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何がどうなったのか、この前した時とは比べ物にならないことをされ・・・。
1回目と2回目は記憶もなかったし、この前のは私が抵抗しまくっていたからかもしれないけど・・・。
「・・・待って、無理・・・っっも、無理・・・っ!!」
私のトコロから全身に快感が駆け巡り、全身が快感で痺れながら痙攣していく。
何度目かの、痙攣をしていく。
「考えられないようにしてやるから・・・。
余計なこと、何も考えられないようにしてやる・・・。」
とっくに考えられなくなっているのに、まだ私の身体を色々としてきて・・・
色々と、本当に、色々としてきて・・・
そして、グッタリとしてしまった頃に・・・
私のトコロに光一のソレがつけられたのが分かり・・・
「・・・アッ、避妊・・・避妊、して・・・。
まだ保留中だから・・・この前、本当は凄く怖かったし・・・。」
回らない頭を動かしながら私がそう言うと・・・
そう言うと・・・
そう言ったのに・・・
光一が、グッと・・・
私に近付いてきてしまって・・・
私の中に、入ってきて・・・
「・・・ンンン・・・っっ」
快感で頭がおかしくなりそうで・・・
それでも、光一の厚い胸を両手で押す・・・。
「光一、ダメ・・・っ」
そんな私を、光一が抱き締めてきた・・・。
苦しいくらいに強く、抱き締めてきた・・・。
「大丈夫だから・・・。
もう、大丈夫だから・・・。
俺が・・・破壊してやるから・・・。
桃子は何も気にすんな・・・。
ちゃんと力はあるだろ、板東社長から鍛えて貰った力が・・・。」
光一が急にそんなことを言い出した・・・。
“板東社長”と・・・。
中卒でマツイ化粧品で入社をし、夜間の高校に通いながら“お母さん”として働きだした時・・・。
その時に企画部の課長だった板東社長のことを・・・。
そう言ったかと思ったら、私の中の奥まで入ってきてしまった光一が、また口を開いた・・・。
「なるべく早めに妊娠出来るといいからな・・・。
そうすれば・・・」
最後まで言い切らず、光一が腰をゆっくりと引いた・・・。
1回目と2回目は記憶もなかったし、この前のは私が抵抗しまくっていたからかもしれないけど・・・。
「・・・待って、無理・・・っっも、無理・・・っ!!」
私のトコロから全身に快感が駆け巡り、全身が快感で痺れながら痙攣していく。
何度目かの、痙攣をしていく。
「考えられないようにしてやるから・・・。
余計なこと、何も考えられないようにしてやる・・・。」
とっくに考えられなくなっているのに、まだ私の身体を色々としてきて・・・
色々と、本当に、色々としてきて・・・
そして、グッタリとしてしまった頃に・・・
私のトコロに光一のソレがつけられたのが分かり・・・
「・・・アッ、避妊・・・避妊、して・・・。
まだ保留中だから・・・この前、本当は凄く怖かったし・・・。」
回らない頭を動かしながら私がそう言うと・・・
そう言うと・・・
そう言ったのに・・・
光一が、グッと・・・
私に近付いてきてしまって・・・
私の中に、入ってきて・・・
「・・・ンンン・・・っっ」
快感で頭がおかしくなりそうで・・・
それでも、光一の厚い胸を両手で押す・・・。
「光一、ダメ・・・っ」
そんな私を、光一が抱き締めてきた・・・。
苦しいくらいに強く、抱き締めてきた・・・。
「大丈夫だから・・・。
もう、大丈夫だから・・・。
俺が・・・破壊してやるから・・・。
桃子は何も気にすんな・・・。
ちゃんと力はあるだろ、板東社長から鍛えて貰った力が・・・。」
光一が急にそんなことを言い出した・・・。
“板東社長”と・・・。
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その時に企画部の課長だった板東社長のことを・・・。
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そうすれば・・・」
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