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恋を知らないまま政略結婚したけど、旦那さんにどろ甘に愛されてるえっちなお姉さん♂
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恋を知らないまま政略結婚したけど、旦那さんにどろ甘に愛されてるえっちなお姉さん♂
※とにかくセックスシーンのみです
「ミユノ、痛かったりキツかったりしたら言えよ」
「う、うん……」
俺が所属する組織とある会社が手を結んだ。俺は、育ててくれた恩師でもあるボスの命で会社社長の息子の一人と結婚することになった。
ボスは、嫌なら拒否しても構わないと言ったけど俺はボスや組織の役に立ちたかったから拒否しなかった。
相手が嫌な男だったらいつでも逃げ帰ってきていいと言われたけど、相手の男は北斗さんはすごく優しかった。
「ひゃ……俺、可愛いげないし男だし……セックスする、意味あるのかな?」
胸と乳首を触られながら俺は言ってみた。
「……夫婦はセックスするもんだろ? 嫌だったか?」
「ち、違うよ。俺まだ慣れてなくて受け身だから北斗さん楽しめてないんじゃないかと…」
「安心しろ。楽しんでる」
「はわっ!」
胸を撫でていた指を大量のローションで濡らして俺のお尻に触れる。熱くて硬い指が穴のナカを解される。
「ひゃ…」
「そのまま力抜いていろ」
触っていない俺の性器が勃起するとお尻の穴から指が抜けた。大量のローションで女の子みたいに濡れている。
「ひゃ…」
俺のお腹の上に大きく勃起した北斗さんのモノが乗る。やっぱり俺のより大きい。
「このまま入れるぞ」
ズププっ
「ひぐっ!」
大きいモノが穴にゆっくりと全部入った。
「あ、ああ…奥きてるっ…」
お腹の奥の気持ちいいところに当たる。こんなの痛くて気持ち悪いはずなのになんで気持ちよく感じるの?
「よしよし」
俺の唇に北斗さんの唇が触れる。
緊張で思わず歯を食い縛った。
「? 舌入れてないだろ?」
「えと…まだ顔近いの緊張するから…」
北斗さんの身体を見るのも俺の身体を見られて触られるのもまだ恥ずかしい。
「……お前は本当に可愛いな」
「ああっ! あう!」
北斗さんは上機嫌そうにモノを出し入れする。
ズプン! ズププ!
「ああ! ああっ!! やぁ!」
ぶしゅ…
お腹の奥を犯され続け、俺はイッた。お尻はモノに吸い付いた。
「……っ身体はすっかりセックスにハマったみたいだな。ハジメテがこないだとは思えないくらいだ……」
また唇が触れ合う。今度は口内で舌も絡み合う。
「んふっ…」
口の中の熱で考えるのが止まりそうになる。北斗さんの唇が離れると顔が耳元に寄りかかった。
「……組織や上の連中抜きで俺を選んでくれよ。ミユノ……」
「はわ! ああっ!!」
ブシャ…
俺がまたイッたと同時に北斗さんのモノから熱い精液が勢いよく出た。
★
人物紹介(まだ固まり切れてないです。具体的な世界観も決まってません)
社長令息×中華風マフィア幹部の政略結婚モノです
島崎北斗
29歳。社長令息。妹と弟がいる
父親の部下達と次期社長の座を奪い合っている。
父親の会社では素性を隠して課長役職についている(社内では母姓名乗っている)。
政略結婚の顔合わせの際ミユノに一目惚れした。とにかくミユノと本物の夫婦を目指していきたい。強面素直クールでミユノにとにかく甘い。
会社は裏でマフィア組織とリンクがある。
ミユノ
21歳。あるマフィアのファミリーの幹部
小さい時から育ててくれたボスに恩返ししたくて政略結婚を受ける
ファミリーの女性と関係は持っていたけど恋愛自体の経験はなかった。愛知れど恋知らずな状態
ピュアなので手を繋いだだけで赤面する
戦闘力高くて頭も回るが性格自体は天然。無自覚なえっちなお姉さん♂。黒髪長髪を左三つ編みにしてる。基本的にチャイナ服
徐々に北斗への好意に気付いて戸惑いを感じる。
多分今度出るかもしれない人
勇次
24歳。北斗の部下。北斗が社長令息だと知る数少ない社員。係長
ミユノとも会っていてミユくんと呼んでいる。
★
「これは?」
北斗さんは俺の左手の薬指に指輪をはめた。
「結婚指輪だ。夫婦なんだから当たり前だろ」
「え?うん…」
俺達の関係は会社と組織の思惑。会社と組織次第で引き離される。
でも北斗さんは俺を本物のお嫁さんみたいに大事にしてくれる。
北斗さんにキスされたりセックスしたりするのは好きだって気付いたけど、まだ北斗さん自体が好きかどうかわからない。
「ずっと一緒にいような。ミユノ」
「は、はい……」
自分が恋してるのかわかってない受けちゃん好きです
※とにかくセックスシーンのみです
「ミユノ、痛かったりキツかったりしたら言えよ」
「う、うん……」
俺が所属する組織とある会社が手を結んだ。俺は、育ててくれた恩師でもあるボスの命で会社社長の息子の一人と結婚することになった。
ボスは、嫌なら拒否しても構わないと言ったけど俺はボスや組織の役に立ちたかったから拒否しなかった。
相手が嫌な男だったらいつでも逃げ帰ってきていいと言われたけど、相手の男は北斗さんはすごく優しかった。
「ひゃ……俺、可愛いげないし男だし……セックスする、意味あるのかな?」
胸と乳首を触られながら俺は言ってみた。
「……夫婦はセックスするもんだろ? 嫌だったか?」
「ち、違うよ。俺まだ慣れてなくて受け身だから北斗さん楽しめてないんじゃないかと…」
「安心しろ。楽しんでる」
「はわっ!」
胸を撫でていた指を大量のローションで濡らして俺のお尻に触れる。熱くて硬い指が穴のナカを解される。
「ひゃ…」
「そのまま力抜いていろ」
触っていない俺の性器が勃起するとお尻の穴から指が抜けた。大量のローションで女の子みたいに濡れている。
「ひゃ…」
俺のお腹の上に大きく勃起した北斗さんのモノが乗る。やっぱり俺のより大きい。
「このまま入れるぞ」
ズププっ
「ひぐっ!」
大きいモノが穴にゆっくりと全部入った。
「あ、ああ…奥きてるっ…」
お腹の奥の気持ちいいところに当たる。こんなの痛くて気持ち悪いはずなのになんで気持ちよく感じるの?
「よしよし」
俺の唇に北斗さんの唇が触れる。
緊張で思わず歯を食い縛った。
「? 舌入れてないだろ?」
「えと…まだ顔近いの緊張するから…」
北斗さんの身体を見るのも俺の身体を見られて触られるのもまだ恥ずかしい。
「……お前は本当に可愛いな」
「ああっ! あう!」
北斗さんは上機嫌そうにモノを出し入れする。
ズプン! ズププ!
「ああ! ああっ!! やぁ!」
ぶしゅ…
お腹の奥を犯され続け、俺はイッた。お尻はモノに吸い付いた。
「……っ身体はすっかりセックスにハマったみたいだな。ハジメテがこないだとは思えないくらいだ……」
また唇が触れ合う。今度は口内で舌も絡み合う。
「んふっ…」
口の中の熱で考えるのが止まりそうになる。北斗さんの唇が離れると顔が耳元に寄りかかった。
「……組織や上の連中抜きで俺を選んでくれよ。ミユノ……」
「はわ! ああっ!!」
ブシャ…
俺がまたイッたと同時に北斗さんのモノから熱い精液が勢いよく出た。
★
人物紹介(まだ固まり切れてないです。具体的な世界観も決まってません)
社長令息×中華風マフィア幹部の政略結婚モノです
島崎北斗
29歳。社長令息。妹と弟がいる
父親の部下達と次期社長の座を奪い合っている。
父親の会社では素性を隠して課長役職についている(社内では母姓名乗っている)。
政略結婚の顔合わせの際ミユノに一目惚れした。とにかくミユノと本物の夫婦を目指していきたい。強面素直クールでミユノにとにかく甘い。
会社は裏でマフィア組織とリンクがある。
ミユノ
21歳。あるマフィアのファミリーの幹部
小さい時から育ててくれたボスに恩返ししたくて政略結婚を受ける
ファミリーの女性と関係は持っていたけど恋愛自体の経験はなかった。愛知れど恋知らずな状態
ピュアなので手を繋いだだけで赤面する
戦闘力高くて頭も回るが性格自体は天然。無自覚なえっちなお姉さん♂。黒髪長髪を左三つ編みにしてる。基本的にチャイナ服
徐々に北斗への好意に気付いて戸惑いを感じる。
多分今度出るかもしれない人
勇次
24歳。北斗の部下。北斗が社長令息だと知る数少ない社員。係長
ミユノとも会っていてミユくんと呼んでいる。
★
「これは?」
北斗さんは俺の左手の薬指に指輪をはめた。
「結婚指輪だ。夫婦なんだから当たり前だろ」
「え?うん…」
俺達の関係は会社と組織の思惑。会社と組織次第で引き離される。
でも北斗さんは俺を本物のお嫁さんみたいに大事にしてくれる。
北斗さんにキスされたりセックスしたりするのは好きだって気付いたけど、まだ北斗さん自体が好きかどうかわからない。
「ずっと一緒にいような。ミユノ」
「は、はい……」
自分が恋してるのかわかってない受けちゃん好きです
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