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相談②
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俺は、龍騎と蘭にあまり経験がないこととお披露目について詳しいことを教えて欲しいと話した
「ん~、そもそもお披露目は高位貴族しかしないから蓮には馴染みがないかもな」
「そうなのか?まぁ、確かにあんまりそうゆうのをみたことないかも」
「蘭とかは泣きながらやったもんな?」
「うぅ、、、あれは誰だって泣くよ~。
しかも、みんなに見られながらだよ?すごく恥ずかしいんだから!」
「みんな見るのか、、、」
「それも、赤ちゃんみたいにツルツルに剃られるし、肛門は痛いし最悪ですよ~。」
「やっぱり、剃ったんだ、、。」
「ちなみに、蘭は今も永久脱毛でツルツルだよ?」
「え!?」
「ちょっと!!蓮様にそんなこと言わなくても!」
「どうせ、次のコミュニティで見せるんだからたいして変わらないだろ?」
「そ、そうだけどぉ~(涙)」
「ちなみに、フィストって聞いたんだけど、本当に入るのか?あと、俺どうしてもディープスロートと精液を飲み込む行為ができないんだ。どうしたらいい?」
「ぶっちゃけ、蘭はごっくんは得意だからそっちは教えれると思うんだが、フィストはな、、」
「教えてくれるのか?よろしく頼む!」
「あ、そう言えば来栖匠が拡張プレイ得意だったような、、、、」
「え!あいつか!?
、、、、てか、た相手は誰なんだ?」
「公爵の琴宮嶺緒様だよ?すごいよね、当主の相手なんて。」
「そんな、、公爵様のイメージが、、、、」
「そんなこと言ってたら、コミュニティでやっていけないぞ?あれはすごい光景だからな」
「やばいのか!?俺、紅様の恥にはなりたくないんだよ、、、できるかな、、、」
「大丈夫ですよ!蓮様!
僕たちもついてますし!」
「心強いな、、、」
「それで、いつから練習したい?どうせならパートナーいた方がやりやすいんだが。」
「じゃあ、仕事終わり少し付き合って欲しい。俺の相手にも伝えておく。蘭もよろしく頼む、、」
「わかった。明日仕事終わりにプレイルームに行く。」
「蓮様!僕も協力できることは何でもしますからね!」
「ありがとな」
「蓮、参考になんだが、どこまで口でできる?」
「こ、この前はご飯中の礼儀作法の時に吐いてしまった、、、」
「あちゃー、そこからか。」
「結構、初歩中の初歩ですね、、、。追い込まないときついかも、、、最悪、仕事休んで特訓必要かもです、、、」
「え!そんなに初歩のことなのか!?前のだって死ぬかと思ったぞ!」
「蘭もそうだが、他の人たちはもっとハードな事してるぞ?」
思わず、蘭を凝視してしまった
「ぼ、僕はそのまま龍騎の聖水をのんだり、ずっとディルドの口枷をつけたりとか色々してますね、、、
でも、失敗も沢山するのでしょっちゅうお仕置き受けてますけどね」
「そ、そんなことできるのか、、、、?」
「蓮も慣れればできるようになる」
「、、、、、」
本当に出来るようになるのだろうか、、、
てか、俺ツルツルになるのか、、
赤ちゃんみたいだ、、、
「蓮様、、大丈夫ですか、、?」
「あ、あぁ。
ちょっとついてけないこともあるが頑張ってみる。よろしく頼む」
「あぁ。匠には自分で言うか?」
「明日仕事で頼んでみようと思う」
「分かった。そっちの状況もまた教えてくれ。
同時進行でできることもあるからな」
「わ、わかった。
じゃあ、今日はこれで失礼する。
夜遅くにすまないな」
「また、何か分からなければその都度聞いてくれ」
「また遊びに来てくださいね!」
蘭が可愛かったので頭を撫でる
ナデナデ
「ふふっ」
「またな、明日仕事でな」
「はい!」
蘭達とわかれ、実家に帰る
「ん~、そもそもお披露目は高位貴族しかしないから蓮には馴染みがないかもな」
「そうなのか?まぁ、確かにあんまりそうゆうのをみたことないかも」
「蘭とかは泣きながらやったもんな?」
「うぅ、、、あれは誰だって泣くよ~。
しかも、みんなに見られながらだよ?すごく恥ずかしいんだから!」
「みんな見るのか、、、」
「それも、赤ちゃんみたいにツルツルに剃られるし、肛門は痛いし最悪ですよ~。」
「やっぱり、剃ったんだ、、。」
「ちなみに、蘭は今も永久脱毛でツルツルだよ?」
「え!?」
「ちょっと!!蓮様にそんなこと言わなくても!」
「どうせ、次のコミュニティで見せるんだからたいして変わらないだろ?」
「そ、そうだけどぉ~(涙)」
「ちなみに、フィストって聞いたんだけど、本当に入るのか?あと、俺どうしてもディープスロートと精液を飲み込む行為ができないんだ。どうしたらいい?」
「ぶっちゃけ、蘭はごっくんは得意だからそっちは教えれると思うんだが、フィストはな、、」
「教えてくれるのか?よろしく頼む!」
「あ、そう言えば来栖匠が拡張プレイ得意だったような、、、、」
「え!あいつか!?
、、、、てか、た相手は誰なんだ?」
「公爵の琴宮嶺緒様だよ?すごいよね、当主の相手なんて。」
「そんな、、公爵様のイメージが、、、、」
「そんなこと言ってたら、コミュニティでやっていけないぞ?あれはすごい光景だからな」
「やばいのか!?俺、紅様の恥にはなりたくないんだよ、、、できるかな、、、」
「大丈夫ですよ!蓮様!
僕たちもついてますし!」
「心強いな、、、」
「それで、いつから練習したい?どうせならパートナーいた方がやりやすいんだが。」
「じゃあ、仕事終わり少し付き合って欲しい。俺の相手にも伝えておく。蘭もよろしく頼む、、」
「わかった。明日仕事終わりにプレイルームに行く。」
「蓮様!僕も協力できることは何でもしますからね!」
「ありがとな」
「蓮、参考になんだが、どこまで口でできる?」
「こ、この前はご飯中の礼儀作法の時に吐いてしまった、、、」
「あちゃー、そこからか。」
「結構、初歩中の初歩ですね、、、。追い込まないときついかも、、、最悪、仕事休んで特訓必要かもです、、、」
「え!そんなに初歩のことなのか!?前のだって死ぬかと思ったぞ!」
「蘭もそうだが、他の人たちはもっとハードな事してるぞ?」
思わず、蘭を凝視してしまった
「ぼ、僕はそのまま龍騎の聖水をのんだり、ずっとディルドの口枷をつけたりとか色々してますね、、、
でも、失敗も沢山するのでしょっちゅうお仕置き受けてますけどね」
「そ、そんなことできるのか、、、、?」
「蓮も慣れればできるようになる」
「、、、、、」
本当に出来るようになるのだろうか、、、
てか、俺ツルツルになるのか、、
赤ちゃんみたいだ、、、
「蓮様、、大丈夫ですか、、?」
「あ、あぁ。
ちょっとついてけないこともあるが頑張ってみる。よろしく頼む」
「あぁ。匠には自分で言うか?」
「明日仕事で頼んでみようと思う」
「分かった。そっちの状況もまた教えてくれ。
同時進行でできることもあるからな」
「わ、わかった。
じゃあ、今日はこれで失礼する。
夜遅くにすまないな」
「また、何か分からなければその都度聞いてくれ」
「また遊びに来てくださいね!」
蘭が可愛かったので頭を撫でる
ナデナデ
「ふふっ」
「またな、明日仕事でな」
「はい!」
蘭達とわかれ、実家に帰る
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