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184.逆転
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バスルームからシャワーの音が聞こえてくる。タイルに直接落ちる水音に混じって、乳房や割れ目を伝って流れ落ちる水音も聞こえているはずだ。乳房の唾液を流し、割れ目を指で開きシャワーのお湯で、ボクの精液と自身の愛液を掻きだしているのかもしれない。少しするとシャワーの水音が止んで節子が真っ裸でベッドに戻ってきた。
「さあ、キレイにしてきたわよ。好きなだけ舐めて頂戴ね」
先ほどの射精の快感から抜け出すことも出来ず、仰向けのままで寝転んでいたボクの顔の上に足を広げて立った。
「ねえ、同じことやってもおもしろくないでしょ」
「そうね、じゃあ何をしてくれるのかしら」
「今度は、ボクに攻めさせてくださいよ。ここに横になってください」
「わかったわ」
節子は言われるままに、ボクの横に寝転んだ。仰向けで真っ直ぐな姿勢の節子に、ボクは覆い被さった。唇を重ねて、耳に息を吹き入れた。
「いやん、くすぐったい」
首を左右に振って抵抗する節子の耳たぶを甘噛みする。
「ああっ」
小さくあえぎ声を上げた。そのままボクは、舌を首筋に這わせる。ボクはデコルテを越えて、マシュマロのように柔らな乳房に到達した、脇に寄っている乳房を回り込んで舌をまわす。乳房の一番下に到達すると、舌を平たくして褐色の乳首を舐め上げた。ぷるんと弾けたように乳首が揺れる。
「ああっ」
「お母さんの乳首、硬くなってビンビンですよ」
「お母さんって呼ばないでって言ったでしょ」
「えっ、義理の母親としてるのって、いやらしくて萌えませんか」
ボクは、両手で乳房を持ち上げて谷間を作って、両方の乳房が交わるところに舌を突っ込む。両方の乳首を寄せて、交互にしゃぶりつく。
「うっ。うぅん」
「お母さんのおっぱい、美味しいです」
片方の乳房を、両手で円錐形に形取り、目一杯に口を開けて頬張った。
「あああっ」
「お母さん、おっぱい出ませんよ」
「ねぇ、瑞樹さんのおちんちんも吸わせてよ」
「ダメですよ。ボクが楽しんでるんですから」
「だって、硬くなったおちんちんが、わたしの太ももに突き刺さって痛いんだもの」
節子はそう言って、ボクのペニスを握りしめた。
「ほら、もうこんなに勃ってるんですもん」
「わかりました。じゃあ」
ボクは、節子から離れようとしたが、ペニスを握られたまま離そうとしなかった。
「えっ、そのまま正常位で入れてくれるんじゃないの」
「正常位は、処女の女性の時しかしませんよ」
「まあ、失礼なこと言うのね。でも、わたしだって処女の穴は残ってるんですよ」
「ここは、まだやってないんですか」
ボクは、太ももを割って手を股間の奥に入れた。割れ目から滴り落ちた愛液で、固く閉じているアナルは濡れていた。その愛液で中指を濡らし、節子の第二の処女に指を入れることを試みた。ひだひだの閉じた穴に、指を入れようとしたがなかなか入れない。
「ダメよ」
「試したことないんですか」
「だから、処女だって言ったんだから」
節子の言葉を聞きながら、ボクは指に力を入れてこじ開けるチャレンジをしていた。
「痛いわ」
「旦那様は、試そうとしなかったんですか」
「その頃は、瑞樹さんのように変態じゃなかったのよ」
「いまは」
「よその女に、子供を産ませることが変態って言うのよ」
「そういうもんなんですね。じゃあ、三人も彼女を持とうとしてるボクは完全に変態なんですね」
「もちろん、そうだわね」
「じゃあ、変態の本領を発揮させてもらいますよ」
「えっ」
ボクは、カラダをまわして節子の側面に回り込む。それで節子のカラダを押して背中を向けさせた。片足を持ち上げて、律子とやった時のように背面測位の形を作った。
「入れますね」
ボクは、節子のヒップから覗いている割れ目に、手を添えたペニスを押し当てた。
「だめよ。入るわけないんだから。お尻の穴には」
「大丈夫。まずは、おまんこの穴に入れてムスコにお母さんの愛液を纏わしますから」
ボクは、節子の持ち上げている片足を引き寄せて、同時に腰を入れた。シャワーを浴びてきたとはいえ、もう愛液で濡れている膣は、抵抗もなくすんなりとボクを受け入れた。
「ああっ。さっきと違うモノが入ってるみたい。当たるところが違うからかしら」
「ちゃんと濡らして、もう一つの処女を奪ってあげますからね」
ピストン運動のスピードは上げられないけれど、出し入れの幅を大きく取ることに務めた。
「ああっあああっ。もうこの穴で十分気持ちいいわ。これでいいから」
「さあ、キレイにしてきたわよ。好きなだけ舐めて頂戴ね」
先ほどの射精の快感から抜け出すことも出来ず、仰向けのままで寝転んでいたボクの顔の上に足を広げて立った。
「ねえ、同じことやってもおもしろくないでしょ」
「そうね、じゃあ何をしてくれるのかしら」
「今度は、ボクに攻めさせてくださいよ。ここに横になってください」
「わかったわ」
節子は言われるままに、ボクの横に寝転んだ。仰向けで真っ直ぐな姿勢の節子に、ボクは覆い被さった。唇を重ねて、耳に息を吹き入れた。
「いやん、くすぐったい」
首を左右に振って抵抗する節子の耳たぶを甘噛みする。
「ああっ」
小さくあえぎ声を上げた。そのままボクは、舌を首筋に這わせる。ボクはデコルテを越えて、マシュマロのように柔らな乳房に到達した、脇に寄っている乳房を回り込んで舌をまわす。乳房の一番下に到達すると、舌を平たくして褐色の乳首を舐め上げた。ぷるんと弾けたように乳首が揺れる。
「ああっ」
「お母さんの乳首、硬くなってビンビンですよ」
「お母さんって呼ばないでって言ったでしょ」
「えっ、義理の母親としてるのって、いやらしくて萌えませんか」
ボクは、両手で乳房を持ち上げて谷間を作って、両方の乳房が交わるところに舌を突っ込む。両方の乳首を寄せて、交互にしゃぶりつく。
「うっ。うぅん」
「お母さんのおっぱい、美味しいです」
片方の乳房を、両手で円錐形に形取り、目一杯に口を開けて頬張った。
「あああっ」
「お母さん、おっぱい出ませんよ」
「ねぇ、瑞樹さんのおちんちんも吸わせてよ」
「ダメですよ。ボクが楽しんでるんですから」
「だって、硬くなったおちんちんが、わたしの太ももに突き刺さって痛いんだもの」
節子はそう言って、ボクのペニスを握りしめた。
「ほら、もうこんなに勃ってるんですもん」
「わかりました。じゃあ」
ボクは、節子から離れようとしたが、ペニスを握られたまま離そうとしなかった。
「えっ、そのまま正常位で入れてくれるんじゃないの」
「正常位は、処女の女性の時しかしませんよ」
「まあ、失礼なこと言うのね。でも、わたしだって処女の穴は残ってるんですよ」
「ここは、まだやってないんですか」
ボクは、太ももを割って手を股間の奥に入れた。割れ目から滴り落ちた愛液で、固く閉じているアナルは濡れていた。その愛液で中指を濡らし、節子の第二の処女に指を入れることを試みた。ひだひだの閉じた穴に、指を入れようとしたがなかなか入れない。
「ダメよ」
「試したことないんですか」
「だから、処女だって言ったんだから」
節子の言葉を聞きながら、ボクは指に力を入れてこじ開けるチャレンジをしていた。
「痛いわ」
「旦那様は、試そうとしなかったんですか」
「その頃は、瑞樹さんのように変態じゃなかったのよ」
「いまは」
「よその女に、子供を産ませることが変態って言うのよ」
「そういうもんなんですね。じゃあ、三人も彼女を持とうとしてるボクは完全に変態なんですね」
「もちろん、そうだわね」
「じゃあ、変態の本領を発揮させてもらいますよ」
「えっ」
ボクは、カラダをまわして節子の側面に回り込む。それで節子のカラダを押して背中を向けさせた。片足を持ち上げて、律子とやった時のように背面測位の形を作った。
「入れますね」
ボクは、節子のヒップから覗いている割れ目に、手を添えたペニスを押し当てた。
「だめよ。入るわけないんだから。お尻の穴には」
「大丈夫。まずは、おまんこの穴に入れてムスコにお母さんの愛液を纏わしますから」
ボクは、節子の持ち上げている片足を引き寄せて、同時に腰を入れた。シャワーを浴びてきたとはいえ、もう愛液で濡れている膣は、抵抗もなくすんなりとボクを受け入れた。
「ああっ。さっきと違うモノが入ってるみたい。当たるところが違うからかしら」
「ちゃんと濡らして、もう一つの処女を奪ってあげますからね」
ピストン運動のスピードは上げられないけれど、出し入れの幅を大きく取ることに務めた。
「ああっあああっ。もうこの穴で十分気持ちいいわ。これでいいから」
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