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ゲーム転移とジョブ無し
33 浴場にて欲情②
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やあ。
柊さんとそう言う関係になることが決定し、将来的な不安を抱えることになってしまった俺だよ。
その結果とも言うべきか、俺は浴場の隅へと追い込まれている。
「もう逃げられないね」
「そうね。袋の鼠とはまさにこのこと。覚悟してくれるかしら、巧くん?」
「まあまあ、一旦落ち着こう二人とも。なっ? なっ? こんなところじゃあムードもクソもないだろ?」
「あら? こんなにも豪華な浴場で裸同士なのよ? むしろ、襲うなら今しかないと思うのだけれど」
ああ駄目だ、柊さんを相手に舌先ナインセンチは通用しない。
話術では俺に勝ち目なんかないんだ……!
ぐぬぬ、こうなったらアレしかあるまい。
この状況を打開できる、たった一つのとっておき。
これこそ伝家の宝刀……。
――ダッ
「あっ、逃げた!」
逃げるんだよォスモーキーーーーーッ!!
「でも駄目、逃がさないよ」
「……え? おわぁっ!?」
――ズルっ、むにゅっ♥
ありえない速さで前へと先回りしたエルシーちゃんにびっくりして足を滑らせてしまったかと思えば、俺はエルシーちゃんの控えめながら柔らかな胸の中へと飛び込んで行ってしまっていた。
「はい、確保♥」
「むごごっ、おのれエルシーちゃん……俺を罠にはめるなんて、なんて恐ろしい子なんだ……!」
「私には勝手に足を滑らせて勝手に胸に飛び込んで行ったように見えたのだけど」
それはそう。
いやしかし、この状況は不味いですよ。
何が不味いって、今のムラムラ大爆発エルシーちゃんに捕まっちゃったらもう絶対に抜け出すことはできない。
俺はこのまま美味しくいただかれてしまうってわけだぜ!
しかも、あの時エルシーちゃんは言っていた。
俺をめちゃくちゃにぶち犯したあの日、エルシーちゃんは『今日は下は触らない』と言っていたんだ。
つまり、今日はいよいよ女の子の大事なところをめっちゃくちゃにされてしまうんじゃあないのか!?
「大丈夫だよ巧。そんなに緊張しなくても、僕がしっかりと気持ち良くしてあげるからね♥」
ひぇっ。
お、俺は一体……どうなってしまうんだ……?
「じゃあまずは……周りから、少しずつ慣らしていこっか」
「おっ、お手柔らかにお願いします」
「どうしよっかな。うーん、僕が我慢できないかも」
そう言いながらエルシーちゃんは俺の下腹部へと手を伸ばした。
――さすっ
「んっ……」
太ももやお腹の下の方を優しくなでられ、非常にくすぐったい。
と同時に、何か体の奥から湧き上がって来るような感覚があった。
「何か忘れていないかしら。私もいるのよ?」
――さわさわ
「ちょ、なっなんか柊さんの触り方、ねっとりしていてなんかこう、とにかくすっごいんだけど……!?」
「ふふっ、今の巧くんって、体はちゃーんと女の子なのね。それなら……」
――つぷっ
「ぁっ……」
何かが、中に入った来た感覚。
ああ、これは柊さんの指だ。
細くてしなやかな指だ、女の子の大事なところに入ってきて……。
――にゅぷっ、くちくち
「ッ!?」
あ、あぁヤバイ、これヤバイって。
柊さんの指が中で動くたびに体がビクンって跳ねてしまう。
さっき感じた謎の感覚もどんどん強くってるし、一体なんなんだこれ……!?
「どうかしら、痛くはない?」
「だ、大丈夫……って、言って良いのかはわからない……かな」
「ふーん……。もしかして巧くん、この体になってから一度も絶頂してなかったりする?」
図星。
まさに柊さんの言う通りだった。
けど、この場でそれを言ってしまうと取り返しのつかないことになってしまいそうな気がしたので、黙秘を貫くことにする。
「そうだよ。巧はまだ胸でしかイったことないからね」
エルシーちゃんんんんんんんんん!?
「あら、やっぱりそうだったのね。ふふっ、それじゃあたっぷり女の子としての気持ち良さを教えてあげないと♥」
ひぇっ。
だ、誰かお助けを……。
――ずぷっ♥ ぐちゅちゅっ♥
「んぅっ♥」
さっきよりも強く、より深く、柊さんの指が中へと入って来る。
かと思えば、何かを探すように中で動き始めた。
これはまさか……さ、探しているのか……!?
俺のGスポットを……!!
不味いよ柊さん!
さすがに敏感なところをピンポイントで刺激されたら俺……もう戻ってこれなくなっちゃうって!
――こりっ♥
「んぉっ!?」
「ふふっ、巧くんの弱いところ……みーつけた♥」
あ、ヤバイ……終わった。
柊さんの目、獲物を狩る狩人の目だ。
うん、終わり。
俺の冒険はここで終わってしまうんだ。
頭がパラパラパーになって、だめだめにされてしまうんだ……!
――くりくりっ♥
「んぐぅっ……♥」
「ほーら、力を抜いて? 私に身を委ねてくれたら、すっごく気持ち良くなれるのよ?」
「ふぐぐぐっ」
「あら、思ったよりも強情なのね」
そりゃあこれ以上は俺の命にかかわりそうだからな……!
けどまあ、幸いなことにこれならまだギリギリ耐えられそうだ。
今にも意識が飛びそうだけど、このままなんとか……。
「でもそれなら、こちらにも手はあるわ。ねえエルシーちゃん、協力しましょう? 一緒に巧くんを気持ち良くさせてあげるの」
待ってくれそれは話が違う。
二人がかりで無防備な一人を襲うだなんて、恥ずかしくないのかぁ……!?
「もちろんいいよ。僕もそのつもりだったからね。協力するよ。じゃあ僕は……こっちを触ろうかな?」
エルシーちゃんの手が俺の下腹部から離れ、おまんこの上部へと伸びる。
そこにあるのはそう、クリトリスだ。
あの、不味いです。
ただでさえ柊さんに内側から弄ばれてるのに、さらに外側からも刺激を与えられたら本当に何もかもが終わってしまいます。
――くにっ♥
「んぅ゛っ♥」
「あら、巧くんのクリトリス、もうこんなに大きくなって……ふふっ、とっくにできあがっちゃっていたのね? ねえ、もっとその可愛い顔を見せて?」
――ぐいっ
「はぁっ……♥ はぁっ……♥」
「ふふっ、とても可愛いわよ巧くん♥ んっ……♥ 私も、一緒に気持ち良くなってあげるから……巧くんも、我慢しないでイきましょう……?」
――こりゅっ♥ ぬちゅっ♥
「お゛ぉぅっ♥ ぅ゛ぁ゛っ♥」
「あははっ、こうやって指で挟まれてコリコリされるの、凄く気持ち良いでしょ。体がビクビク跳ねちゃって、お腹の奥がきゅぅぅってなっちゃうよね」
「た……頼む……もう、やめ……」
「うーん、まだだめかな。もっともーっと、巧には気持ちよくなってほしいし」
「そう……よね♥ 私も巧くんの蕩けちゃってるえっちなお顔や可愛い声をもっと聞きたいもの……♥」
「あ、あぁ……」
視界がチカチカと明滅して仕方がない。
体もずっと跳ねっぱなしで、お腹の奥も熱くなったままおさまりそうにない。
ああ、だめだ。
もう……意識が……。
――ぶつんっ
「……あら? た、巧くん……?」
「……」
「ど、どうして急に私の手を掴んで……ひゃっ!?」
――ドサドサバタタッ(攻守が逆転する音)
「えっと、突然どうしたのかしら巧くん……。もしかして、その気になってくれたのかしら……?」
「あ、不味いねこれ。巧の自我が吹っ飛んだ」
「……え? それってどういう……」
「簡単に言うと、暴走状態になったってことだね。大丈夫、少しすれば落ち着くと思うから」
「でもこの状況で少しって……んぅっ♥」
――むにゅっ♥ もにもにっ♥
「あぁっ……♥ た、巧くん……そんなに激しく揉みしだかれたら私……♥」
――こりこりっ♥ ぐいぃ~っ♥
「んあぁっ♥ ま、まっていきなりそんな……んぅぅっ♥ 乳輪も乳首も……弱い、からぁっ♥」
――ぼろんっ(魔力で構成された巧のデカチンポの音)
「ふぇっ……? な、なにこれ……透明な、おちんちん? もっ、もしかしてそれで私を……」
「大丈夫、出てくる液体はただの魔力の塊だから妊娠はしないよ」
「そ、そうなのね……それはそれで残念ではあるのだけど……」
「ふぅっ……! ふぅっ……!」
「あぁ、巧くん♥ そんなに求められたら……私、もう我慢ができそうにないわ……♥ だから……私のナカに、そのおっきな巧くんのおちんちんをぶち込んでちょうだい♥」
――がばっ(柊のむっちむちな太ももが巧の手によって広げられる音)
「んぃっ……♥」
――みちみちっ、ずぶぶ……どちゅんっ♥
「うぐぅっ……んあ゛あぁっ♥ お、おっきぃ……♥ 巧くんのおちんちん、おっきすぎるのぉっ♥」
――どちゅっ♥ ばちゅんっ♥
「お゛ぉぉっ♥ ナカぐっちゃぐちゃにかき回されて、体びくびくしてとまりゃにゃいぃっ♥ らめぇっ、頭らめになりゅぅぅっ♥」
「アオイって学校だと清楚な委員長キャラだけど、エッチの時は凄いタイプなんだね。僕知ってるよそれ。ギャップ萌えってやつだよね」
――ごちゅちゅっ♥ どびゅるるっ、どぷんっ♥
「んああぁっはぁっ……♥ ふぅっ……♥ ふぅっ……♥ お腹のナカに、巧くんの魔力を感じりゅぅ……♥」
「へー、分かるんだ。いいよねこの感覚。力が湧き上がって来るって言うかさ」
「た、確かに、体の奥から魔力が湧きだすような……♥」
「でしょ? 僕もこの感覚が好きなんだよね。と言う事で、次は僕の番。巧には悪いけど、すぐに二発目を撃ってもらわなきゃ」
――ばたっ
「あ、巧が倒れた。ちょっと魔力を吸い過ぎちゃったのかな……まあいいや。僕のナカに注いでもらうのはまたの機会にしてもらおっと」
「そ、そうしてもらえると嬉しいわね……。そろそろ貸し切りの時間も終わってしまうでしょうし、浴場から出ない……と……」
――ばたっ
「あ、アオイも倒れちゃった。巧の魔力を受け止めるのは大変だもんね。仕方ないか。じゃ、あとのことは僕がしておくからさ。二人とも、ぐっすりおやすみしていてね」
柊さんとそう言う関係になることが決定し、将来的な不安を抱えることになってしまった俺だよ。
その結果とも言うべきか、俺は浴場の隅へと追い込まれている。
「もう逃げられないね」
「そうね。袋の鼠とはまさにこのこと。覚悟してくれるかしら、巧くん?」
「まあまあ、一旦落ち着こう二人とも。なっ? なっ? こんなところじゃあムードもクソもないだろ?」
「あら? こんなにも豪華な浴場で裸同士なのよ? むしろ、襲うなら今しかないと思うのだけれど」
ああ駄目だ、柊さんを相手に舌先ナインセンチは通用しない。
話術では俺に勝ち目なんかないんだ……!
ぐぬぬ、こうなったらアレしかあるまい。
この状況を打開できる、たった一つのとっておき。
これこそ伝家の宝刀……。
――ダッ
「あっ、逃げた!」
逃げるんだよォスモーキーーーーーッ!!
「でも駄目、逃がさないよ」
「……え? おわぁっ!?」
――ズルっ、むにゅっ♥
ありえない速さで前へと先回りしたエルシーちゃんにびっくりして足を滑らせてしまったかと思えば、俺はエルシーちゃんの控えめながら柔らかな胸の中へと飛び込んで行ってしまっていた。
「はい、確保♥」
「むごごっ、おのれエルシーちゃん……俺を罠にはめるなんて、なんて恐ろしい子なんだ……!」
「私には勝手に足を滑らせて勝手に胸に飛び込んで行ったように見えたのだけど」
それはそう。
いやしかし、この状況は不味いですよ。
何が不味いって、今のムラムラ大爆発エルシーちゃんに捕まっちゃったらもう絶対に抜け出すことはできない。
俺はこのまま美味しくいただかれてしまうってわけだぜ!
しかも、あの時エルシーちゃんは言っていた。
俺をめちゃくちゃにぶち犯したあの日、エルシーちゃんは『今日は下は触らない』と言っていたんだ。
つまり、今日はいよいよ女の子の大事なところをめっちゃくちゃにされてしまうんじゃあないのか!?
「大丈夫だよ巧。そんなに緊張しなくても、僕がしっかりと気持ち良くしてあげるからね♥」
ひぇっ。
お、俺は一体……どうなってしまうんだ……?
「じゃあまずは……周りから、少しずつ慣らしていこっか」
「おっ、お手柔らかにお願いします」
「どうしよっかな。うーん、僕が我慢できないかも」
そう言いながらエルシーちゃんは俺の下腹部へと手を伸ばした。
――さすっ
「んっ……」
太ももやお腹の下の方を優しくなでられ、非常にくすぐったい。
と同時に、何か体の奥から湧き上がって来るような感覚があった。
「何か忘れていないかしら。私もいるのよ?」
――さわさわ
「ちょ、なっなんか柊さんの触り方、ねっとりしていてなんかこう、とにかくすっごいんだけど……!?」
「ふふっ、今の巧くんって、体はちゃーんと女の子なのね。それなら……」
――つぷっ
「ぁっ……」
何かが、中に入った来た感覚。
ああ、これは柊さんの指だ。
細くてしなやかな指だ、女の子の大事なところに入ってきて……。
――にゅぷっ、くちくち
「ッ!?」
あ、あぁヤバイ、これヤバイって。
柊さんの指が中で動くたびに体がビクンって跳ねてしまう。
さっき感じた謎の感覚もどんどん強くってるし、一体なんなんだこれ……!?
「どうかしら、痛くはない?」
「だ、大丈夫……って、言って良いのかはわからない……かな」
「ふーん……。もしかして巧くん、この体になってから一度も絶頂してなかったりする?」
図星。
まさに柊さんの言う通りだった。
けど、この場でそれを言ってしまうと取り返しのつかないことになってしまいそうな気がしたので、黙秘を貫くことにする。
「そうだよ。巧はまだ胸でしかイったことないからね」
エルシーちゃんんんんんんんんん!?
「あら、やっぱりそうだったのね。ふふっ、それじゃあたっぷり女の子としての気持ち良さを教えてあげないと♥」
ひぇっ。
だ、誰かお助けを……。
――ずぷっ♥ ぐちゅちゅっ♥
「んぅっ♥」
さっきよりも強く、より深く、柊さんの指が中へと入って来る。
かと思えば、何かを探すように中で動き始めた。
これはまさか……さ、探しているのか……!?
俺のGスポットを……!!
不味いよ柊さん!
さすがに敏感なところをピンポイントで刺激されたら俺……もう戻ってこれなくなっちゃうって!
――こりっ♥
「んぉっ!?」
「ふふっ、巧くんの弱いところ……みーつけた♥」
あ、ヤバイ……終わった。
柊さんの目、獲物を狩る狩人の目だ。
うん、終わり。
俺の冒険はここで終わってしまうんだ。
頭がパラパラパーになって、だめだめにされてしまうんだ……!
――くりくりっ♥
「んぐぅっ……♥」
「ほーら、力を抜いて? 私に身を委ねてくれたら、すっごく気持ち良くなれるのよ?」
「ふぐぐぐっ」
「あら、思ったよりも強情なのね」
そりゃあこれ以上は俺の命にかかわりそうだからな……!
けどまあ、幸いなことにこれならまだギリギリ耐えられそうだ。
今にも意識が飛びそうだけど、このままなんとか……。
「でもそれなら、こちらにも手はあるわ。ねえエルシーちゃん、協力しましょう? 一緒に巧くんを気持ち良くさせてあげるの」
待ってくれそれは話が違う。
二人がかりで無防備な一人を襲うだなんて、恥ずかしくないのかぁ……!?
「もちろんいいよ。僕もそのつもりだったからね。協力するよ。じゃあ僕は……こっちを触ろうかな?」
エルシーちゃんの手が俺の下腹部から離れ、おまんこの上部へと伸びる。
そこにあるのはそう、クリトリスだ。
あの、不味いです。
ただでさえ柊さんに内側から弄ばれてるのに、さらに外側からも刺激を与えられたら本当に何もかもが終わってしまいます。
――くにっ♥
「んぅ゛っ♥」
「あら、巧くんのクリトリス、もうこんなに大きくなって……ふふっ、とっくにできあがっちゃっていたのね? ねえ、もっとその可愛い顔を見せて?」
――ぐいっ
「はぁっ……♥ はぁっ……♥」
「ふふっ、とても可愛いわよ巧くん♥ んっ……♥ 私も、一緒に気持ち良くなってあげるから……巧くんも、我慢しないでイきましょう……?」
――こりゅっ♥ ぬちゅっ♥
「お゛ぉぅっ♥ ぅ゛ぁ゛っ♥」
「あははっ、こうやって指で挟まれてコリコリされるの、凄く気持ち良いでしょ。体がビクビク跳ねちゃって、お腹の奥がきゅぅぅってなっちゃうよね」
「た……頼む……もう、やめ……」
「うーん、まだだめかな。もっともーっと、巧には気持ちよくなってほしいし」
「そう……よね♥ 私も巧くんの蕩けちゃってるえっちなお顔や可愛い声をもっと聞きたいもの……♥」
「あ、あぁ……」
視界がチカチカと明滅して仕方がない。
体もずっと跳ねっぱなしで、お腹の奥も熱くなったままおさまりそうにない。
ああ、だめだ。
もう……意識が……。
――ぶつんっ
「……あら? た、巧くん……?」
「……」
「ど、どうして急に私の手を掴んで……ひゃっ!?」
――ドサドサバタタッ(攻守が逆転する音)
「えっと、突然どうしたのかしら巧くん……。もしかして、その気になってくれたのかしら……?」
「あ、不味いねこれ。巧の自我が吹っ飛んだ」
「……え? それってどういう……」
「簡単に言うと、暴走状態になったってことだね。大丈夫、少しすれば落ち着くと思うから」
「でもこの状況で少しって……んぅっ♥」
――むにゅっ♥ もにもにっ♥
「あぁっ……♥ た、巧くん……そんなに激しく揉みしだかれたら私……♥」
――こりこりっ♥ ぐいぃ~っ♥
「んあぁっ♥ ま、まっていきなりそんな……んぅぅっ♥ 乳輪も乳首も……弱い、からぁっ♥」
――ぼろんっ(魔力で構成された巧のデカチンポの音)
「ふぇっ……? な、なにこれ……透明な、おちんちん? もっ、もしかしてそれで私を……」
「大丈夫、出てくる液体はただの魔力の塊だから妊娠はしないよ」
「そ、そうなのね……それはそれで残念ではあるのだけど……」
「ふぅっ……! ふぅっ……!」
「あぁ、巧くん♥ そんなに求められたら……私、もう我慢ができそうにないわ……♥ だから……私のナカに、そのおっきな巧くんのおちんちんをぶち込んでちょうだい♥」
――がばっ(柊のむっちむちな太ももが巧の手によって広げられる音)
「んぃっ……♥」
――みちみちっ、ずぶぶ……どちゅんっ♥
「うぐぅっ……んあ゛あぁっ♥ お、おっきぃ……♥ 巧くんのおちんちん、おっきすぎるのぉっ♥」
――どちゅっ♥ ばちゅんっ♥
「お゛ぉぉっ♥ ナカぐっちゃぐちゃにかき回されて、体びくびくしてとまりゃにゃいぃっ♥ らめぇっ、頭らめになりゅぅぅっ♥」
「アオイって学校だと清楚な委員長キャラだけど、エッチの時は凄いタイプなんだね。僕知ってるよそれ。ギャップ萌えってやつだよね」
――ごちゅちゅっ♥ どびゅるるっ、どぷんっ♥
「んああぁっはぁっ……♥ ふぅっ……♥ ふぅっ……♥ お腹のナカに、巧くんの魔力を感じりゅぅ……♥」
「へー、分かるんだ。いいよねこの感覚。力が湧き上がって来るって言うかさ」
「た、確かに、体の奥から魔力が湧きだすような……♥」
「でしょ? 僕もこの感覚が好きなんだよね。と言う事で、次は僕の番。巧には悪いけど、すぐに二発目を撃ってもらわなきゃ」
――ばたっ
「あ、巧が倒れた。ちょっと魔力を吸い過ぎちゃったのかな……まあいいや。僕のナカに注いでもらうのはまたの機会にしてもらおっと」
「そ、そうしてもらえると嬉しいわね……。そろそろ貸し切りの時間も終わってしまうでしょうし、浴場から出ない……と……」
――ばたっ
「あ、アオイも倒れちゃった。巧の魔力を受け止めるのは大変だもんね。仕方ないか。じゃ、あとのことは僕がしておくからさ。二人とも、ぐっすりおやすみしていてね」
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