精霊王の契約者
>母性の塊みたいなソフィアはそのままアリスを抱きしめ、頭を撫でていた。
どっちにも変わって欲しいかも…o(;-_-;)oドキドキ♪
あれだけの事件を起こし各国の代表や王族を危険な目に晒しておいて無事って事はないでしょうからね、最低でも王権剥奪か国土縮小位はあるでしょう。というか無ければ可笑しい。
ま、結末はどうあれ平穏を脅かすゴミが一つ消えた事で嫁さん達とのイチャラブを邪魔されなくなりましたし、読者を楽しませる為に励んでもらいましょうかね(意味深)
最新話が短かったので、もう一度プロローグから読み返していたのですが、4章最終話の混沌魔法にて、誤字発見。
原文:そして大司祭は地理一つ残さずに消え去った。
そして大司祭は塵一つ残さずに消え去った。
前回読んでた時に、何故気付けなかったのだろうかと、自分の注意力散漫に辟易としつつも、次回更新を楽しみにしております。
今はリアルが御忙しいみたいなので、一日や二日くらいは日があいても良いですから、読み応えのある何時もの文字量で更新して貰えると、嬉しいです。
御身体に気を付けて、御執筆、頑張って下さいませ。
「金髪は記憶の全てを失い、今や赤ん坊と同じ状態になっているため事情聴取などできなかった」ここ最近の出来事に関しての記憶の身を消したのかと思いましたが、すべての記憶を消してしまったのですね。その人の人生そのものを消したということは、ある意味殺人と同じだと思います。記憶を消された人物と同じ現場にいたら、面倒ごとを避けるために記憶を消した意味がなくなるより、面倒ごとが増えるように思いました。自分の都合が悪いことがあるから記憶を消したと言われたらどう言い訳するのかと、手際が悪いですね。
最新話の誤字報告
原文:幹部も消えた支障がないね。
幹部も消えたし、しょうがないね。
ではないでしょうか?
それと、第2章の人物紹介で、最下段に居る王妃の内容が、アリス達の父親に成っていたので、母親に直してあげて下さい。
まだまだ話数が少なくて、もっと話数が貯まってから一気読みする気だったのですが、お気に入りの登録と序盤のプロローグだけのつもりが、気が付いたら最新話まで、読み切って仕舞いました。
続きが読みたいので、御早目の更新を、お待ちしています。
御身体に気を付け、リアルを優先しつつ、御執筆を、頑張って下さいませ。
こんばんわ
気になる部分があったのでご報告いたします。
『至光教』でのノエルのセリフで
「ここスビアーノ王国はちと特殊での国家宗教なのじゃ」とありますがこのあと至光教のことを語っていますのでこれでは言い回し的におかしいのでここは
「ここスビアーノ王国にはちと特殊な国家宗教があるのじゃ」したほうがわかりやすいと思います。またこのあとのルナの解説の部分が宗教国家のままです。
いくら一国の王女だとしても万物の象徴である精霊を馬鹿にしただけでなく、王に愛される人間を消そうとしたのだから魔法封印や記憶消去はしないで、魔力を練ると恐ろしい幻覚や気絶できない位の激痛を味会わせるギアスを掛けるなどすると思ったのですが、意外にも優しい結末で驚きました。
お~自爆しまくってる。仮にも一国の王女なんだから頭使えと言いたいところですが、この国なら仕方が無いのかな?宗教国家ですし。
それにしても優秀な人材が揃ってるのは解りますが、竜種を呼べるほどの能力者が居るとは思えないのですが…。 何だか今回の事件は闇が深そうですね。
こんばんわ 毎日、更新されるのを楽しみ読ませていただいています。
読み直していたら下記の部分で矛盾しているところがあったのでお知らせします。
『学園対抗戦・開会式』
リーダーなのだろうか、赤髪の男が話しかけてきた。
『午後の試合』
絡んできた男はナイジェル・キャッスルという名で、光属性の名家
設定では属性によって髪の色が決まっているはずなので上の部分では赤髪の男ではなく金髪の男が正しいのでは
初めまして。
毎日の更新を楽しみに愛読させて頂いております。
ですが、毎日の更新の為に体調を崩されては元も子もない無いので、無理しないように、されど、出来うる限り毎日の更新を心待ちにしておりますので、毎日の更新をお願い致します。
また、今後精霊王と出逢った経緯などの過去編を入れて下さると嬉しいです。
精霊王って、自分の魔力はないんですか??
契約者の魔力がないと魔法を使えないんですか??
精霊王っていう程なので、個々がそれぞれ強い魔力を持っていて強いのかと思ってましたが・・・
作者様の作品の中ではそういう作風なんですか??
??ばかりですみません。ただ、疑問に思ってしまったので。
作品自体は楽しく読ませていただいてます(^○^)
一気に全部読ませて頂きますましたが途中で人物紹介とか挟んだ方がいいのでは?初見の方は登場人物多いので名前だけだと誰が誰だかわからなくなる気がします。少なくとも僕はそうなったので途中で読み返しに戻りました
>「まあ今回は俺っていうか・・・4人のおかげだけどな」
それでも魔力を送ったり的確な指示を出したりと無視できない成果を出してますが、本人的には成果と呼べるほどでもないんですかね。
向上心が強いのか、過小評価してるだけなのか判断しにくいですね(-_-;)
初めて読ませていただきましたが、とても読みやすく内容も自分の好きなものだったので、とても楽しめました。時間がたつのも忘れ、止まらずに読み進めてしまいました。
まだこれからも新たに魅力的なストーリー・キャラクターを楽しめるのが嬉しいです。
次の更新を心待ちにしています。まだ読んでないけど
今回は辛勝って感じですかね?精霊王を呼び出せてなければ負けてましたね(;^ω^)
ルナ君は戦士としても優秀ですが、それ故に驕ってる所がありますよね? 気のせいでしょうか、仲間を得たことで改善していってる様に感じました。 大会中に一皮処ではない剥け方をするかもしれませんねぇ(⌒∇⌒)
>もし言ってたら修正しておきます・・・。
いえ、読み返しましたが近い感じの事は言ってましたので、それと勘違いをしたのだと思います。
お騒がせしましたm(__)m
>俺の一言に今度は全員が驚いていた。
あれ、アリス達には言ってたような・・・言わなかったっけ?
「そんなの聞いてないわよ!」
事後報告、一応は王女という立場なのに事後報告っすか…。 こりゃ流石に可哀想になってきますが、なんでだろう…?ルナ君だからで納得してる自分がいます。
>「あ、あの・・・試合。終わっちゃった、よ?」
哀れなエド君、活躍をチームメイトに観て貰えないなんて(´;ω;`)
神の使いだか何だか知らないけど、こういうゴミの考える事が真面である筈が無いのは解り切ってたこと。絶対に強引に確保しようとすると思ってましたよ。 欲塗れの宗教家の考える事って大体一緒ですからね。
>後ろにいたアリスは少し苦しそうな表情をしていたのに俺は気が付かなかった。
もう少しだけでも周りを見て行動できればルナ君も成長するのでしょうが、今後に期待するしか無いのかな?強いと言ってもまだ子供ですし
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