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番外編【感謝御礼!!】④
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*R18です。しかも、ど下ネタです。お下劣です!お下品です!
なので、ここから先は、本当に読みたい方、そういったネタの話が大丈夫な方だけお読み下さい。
読まなくても、お話に影響はありません。
という訳で、
苦手な方は全力で回避(大)でお願い致します。読まれる方は自己責任でお願い致します。
~~~~~~~
彼女の柔らかな唇に口づけ、子供を4人も生んだとは思えないほど、今も変わらず張りと弾力のある形の良い双丘に手を滑らせる。
双丘の天辺にある尖りを指で摘まむと、何度も聞きたくなるほどの甘い声を出す。反対側の尖りを口に含み、吸ったり、舌で転がしたりして、レーナの甘い声を聞きながら愉しむ。
そのままお腹に、そして更に下へと舌を這わせる。
「ん~……ふ…あ…あぁ……。」
身を捩りながら徐々に、堪えきれないといった感じの声が出てくる。
その声を聞いて、俺の気持ちもそれまで以上に昂ぶってくる。
「ああ、レーナ……愛してる。」
「…わた…し……も…ふっ……ぅっ…ん…。」
足の付け根から、内腿へと舌を這わせ、ショーツの隙間から指を入れて擦る。
しとどに濡れたそこを何度も往復すると、背を仰け反らせて嬌声を上げた。
荒く短い呼吸をする彼女の唇を貪るように何度も角度を変えながら、舌を入れて彼女の舌に絡ませる。
すると、彼女の目が潤みを増し、トロンとしてくる。それを見ると下半身に熱が集まるのを感じた。
もっと…もっと蕩けさせたい。
ゆっくり口を離す。
その時に、少し名残惜しそうになる彼女の目が好きだ。
胸の奥が甘く疼く。
もう少し彼女の唇を味わっていたいような気もするが、次の場所も味わいたい。
ピンと立った胸の先にある突起を唇で食む。
「……あぁ……。」
彼女の口から出る声は甘い響きを伴っていて、下半身がピクリと反応してしまう。
弄ぶように舌で舐め、食んでしゃぶり、軽く歯を立てる。
すると、彼女はシーツを握り締め、背を反らして胸を差し出す。
弓なりに反った彼女の白い身体は艶めかしくて、見る度に惚れ惚れする。
差し出された胸に吸い付けば、更に身体を反らす。
彼女の細腰を引き寄せて、貫くと身体を震わせ達した後、俺の胸に凭れかかる。
そのまま胡座をかき、跨がるように座らせるのと同時に突き上げる。
「ッ…は…あぁぁぁッ!」
「っく……。」
引き絞られ、思わず持って行かれそうになる。
彼女の中が、蠢いているのが少し治まるのを待ってから、何度も突き上げる。
腕の中で乱れるレーナ。
頬に首筋に口づけを落とし、唇を貪る。
「ふ……んん…ぁ…はぁ……。」
蕩けた表情の彼女を見て、昂ぶるままに突き上げ、徐々に早くなる。
「あぁぁぁ…っは…だ…め…も、もう……あぁぁぁッ!!」
背を反らせ、身体を震わせるのに合わせて、最奧で爆ぜさせ注いだ。
グッタリとした彼女を抱き締め、身体を横たえさせた。
頬を撫でたり、額に掛かった髪の毛を撫でるようにして耳に掛ける。
何度も啄むように口づける。
彼女の息が荒く、胸が上下しているのを、満たされた想いで眺めた。
そして、隣に横たわったまま、彼女の髪を手に取って口づけたり、指に巻いたりして、彼女の呼吸が落ち着くのを待った。
少し落ち着いたようなので、湯浴みに連れて行く為に抱き上げ、浴室に向かった。
レーナの身体を洗った後、湯船の中の段になった所に座らせ、自分の身体を手早く洗う。
洗い終わった後、湯船に二人一緒に浸かりながら、彼女の身体を触っていたら、ついその気になってしまい、
「もう一回…いいかな…?」
と聞いたら、恥ずかしそうに小さく頷いてくれたので、口づけたり、胸を愛撫したりした後、今度は後ろ向きで彼女の腰を持って沈めた。
……が、何やら浴室の外が騒がしい。
「まさか……。」
レーナが俺を抜いて、急いで湯船から出ようとしたのと同時に、浴室の扉が開いた。
「きゃっ。」
と、ほんの小さな悲鳴を上げて、湯船に慌てて浸かった。
「◯×△★□♢☆×!!」
「はぅッ……くっ。」
レーナには不幸な偶然だった。
だが、俺にはラッキーな偶然だった。
(後ろに入ってしまった……。)
俺は初めての刺激に、快感しか無かったが…レーナは息が乱れ、真っ赤な顔をして涙目で俺を睨む。
か、可愛い……。
と思った途端に、ムクムクッと更に元気になってしまった。
「んんーッ……。」
彼女は湯船の縁を掴んで、俯いたままプルプルと震えている。
が、ウォルフとフィーには、親の都合など関係無い。
「「あー!!ちちうえとははうえだけズルいー!」」
そう言って、着ている服を脱ごうとしている。
無情にも一緒に風呂に入ろうとしている。
「!!」
「ぅ……くっ……。」
中で締め付けられ、いい!
湯船の中でレーナが俺の身体を叩いているつもりなのだろう。
が、逆に煽る結果になっている。
「ううッ……ぐぅッ!」
煽られ、更に締め付けられた事で、不覚にもイってしまった。
残念……。
幸いにも、ウォルフとフィーは侍女達に引き摺られて行った後だったので良かった。
が……
その後、涙目のレーナに睨まれ、その日は口をきいてくれなかった……。(泣)
~~~~~~~
とんでもない物をお見せしてすみませんでした。(汗)il||li (OдO`) il||li
言い訳ばかりで申し訳無いのですが……新作二つがシリアス過ぎて、ちょっと堪えられなくなったというか……。
シリアスになりきれないんです。
・゜゜(p>д<q)゜゜・
本当にすみませんでした
なので、ここから先は、本当に読みたい方、そういったネタの話が大丈夫な方だけお読み下さい。
読まなくても、お話に影響はありません。
という訳で、
苦手な方は全力で回避(大)でお願い致します。読まれる方は自己責任でお願い致します。
~~~~~~~
彼女の柔らかな唇に口づけ、子供を4人も生んだとは思えないほど、今も変わらず張りと弾力のある形の良い双丘に手を滑らせる。
双丘の天辺にある尖りを指で摘まむと、何度も聞きたくなるほどの甘い声を出す。反対側の尖りを口に含み、吸ったり、舌で転がしたりして、レーナの甘い声を聞きながら愉しむ。
そのままお腹に、そして更に下へと舌を這わせる。
「ん~……ふ…あ…あぁ……。」
身を捩りながら徐々に、堪えきれないといった感じの声が出てくる。
その声を聞いて、俺の気持ちもそれまで以上に昂ぶってくる。
「ああ、レーナ……愛してる。」
「…わた…し……も…ふっ……ぅっ…ん…。」
足の付け根から、内腿へと舌を這わせ、ショーツの隙間から指を入れて擦る。
しとどに濡れたそこを何度も往復すると、背を仰け反らせて嬌声を上げた。
荒く短い呼吸をする彼女の唇を貪るように何度も角度を変えながら、舌を入れて彼女の舌に絡ませる。
すると、彼女の目が潤みを増し、トロンとしてくる。それを見ると下半身に熱が集まるのを感じた。
もっと…もっと蕩けさせたい。
ゆっくり口を離す。
その時に、少し名残惜しそうになる彼女の目が好きだ。
胸の奥が甘く疼く。
もう少し彼女の唇を味わっていたいような気もするが、次の場所も味わいたい。
ピンと立った胸の先にある突起を唇で食む。
「……あぁ……。」
彼女の口から出る声は甘い響きを伴っていて、下半身がピクリと反応してしまう。
弄ぶように舌で舐め、食んでしゃぶり、軽く歯を立てる。
すると、彼女はシーツを握り締め、背を反らして胸を差し出す。
弓なりに反った彼女の白い身体は艶めかしくて、見る度に惚れ惚れする。
差し出された胸に吸い付けば、更に身体を反らす。
彼女の細腰を引き寄せて、貫くと身体を震わせ達した後、俺の胸に凭れかかる。
そのまま胡座をかき、跨がるように座らせるのと同時に突き上げる。
「ッ…は…あぁぁぁッ!」
「っく……。」
引き絞られ、思わず持って行かれそうになる。
彼女の中が、蠢いているのが少し治まるのを待ってから、何度も突き上げる。
腕の中で乱れるレーナ。
頬に首筋に口づけを落とし、唇を貪る。
「ふ……んん…ぁ…はぁ……。」
蕩けた表情の彼女を見て、昂ぶるままに突き上げ、徐々に早くなる。
「あぁぁぁ…っは…だ…め…も、もう……あぁぁぁッ!!」
背を反らせ、身体を震わせるのに合わせて、最奧で爆ぜさせ注いだ。
グッタリとした彼女を抱き締め、身体を横たえさせた。
頬を撫でたり、額に掛かった髪の毛を撫でるようにして耳に掛ける。
何度も啄むように口づける。
彼女の息が荒く、胸が上下しているのを、満たされた想いで眺めた。
そして、隣に横たわったまま、彼女の髪を手に取って口づけたり、指に巻いたりして、彼女の呼吸が落ち着くのを待った。
少し落ち着いたようなので、湯浴みに連れて行く為に抱き上げ、浴室に向かった。
レーナの身体を洗った後、湯船の中の段になった所に座らせ、自分の身体を手早く洗う。
洗い終わった後、湯船に二人一緒に浸かりながら、彼女の身体を触っていたら、ついその気になってしまい、
「もう一回…いいかな…?」
と聞いたら、恥ずかしそうに小さく頷いてくれたので、口づけたり、胸を愛撫したりした後、今度は後ろ向きで彼女の腰を持って沈めた。
……が、何やら浴室の外が騒がしい。
「まさか……。」
レーナが俺を抜いて、急いで湯船から出ようとしたのと同時に、浴室の扉が開いた。
「きゃっ。」
と、ほんの小さな悲鳴を上げて、湯船に慌てて浸かった。
「◯×△★□♢☆×!!」
「はぅッ……くっ。」
レーナには不幸な偶然だった。
だが、俺にはラッキーな偶然だった。
(後ろに入ってしまった……。)
俺は初めての刺激に、快感しか無かったが…レーナは息が乱れ、真っ赤な顔をして涙目で俺を睨む。
か、可愛い……。
と思った途端に、ムクムクッと更に元気になってしまった。
「んんーッ……。」
彼女は湯船の縁を掴んで、俯いたままプルプルと震えている。
が、ウォルフとフィーには、親の都合など関係無い。
「「あー!!ちちうえとははうえだけズルいー!」」
そう言って、着ている服を脱ごうとしている。
無情にも一緒に風呂に入ろうとしている。
「!!」
「ぅ……くっ……。」
中で締め付けられ、いい!
湯船の中でレーナが俺の身体を叩いているつもりなのだろう。
が、逆に煽る結果になっている。
「ううッ……ぐぅッ!」
煽られ、更に締め付けられた事で、不覚にもイってしまった。
残念……。
幸いにも、ウォルフとフィーは侍女達に引き摺られて行った後だったので良かった。
が……
その後、涙目のレーナに睨まれ、その日は口をきいてくれなかった……。(泣)
~~~~~~~
とんでもない物をお見せしてすみませんでした。(汗)il||li (OдO`) il||li
言い訳ばかりで申し訳無いのですが……新作二つがシリアス過ぎて、ちょっと堪えられなくなったというか……。
シリアスになりきれないんです。
・゜゜(p>д<q)゜゜・
本当にすみませんでした
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