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★俺が
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「待って……っ、くっ……離っ……」
俺の髪を掴んで引き離そうとされて俺は更に屹立を咥え込む。
それがちょうど喉の奥に入ってしまった俺はえずきそうになるのを必死に堪えた。
舌を絡めて喉の奥を締めると、リューラが今度は押さえ込むように頭を押してくる。
「っ、ーーーっ!!」
俺の喉を突き破るかのように腰が揺れてすぐにドクンと弾けたのを俺はそのまま受け止めた。
ドロリとした欲は口には収まらず噎せてしまった俺の顔にもビュッと白濁が飛んでくる。
「わっ!ごめっ!!」
慌てた声を聞きつつ、目が開けられなくなった俺は手で探り当てて先端に吸い付くとリューラはブルッと身体を震わせた。
生臭さと苦味が口の中に広がる。
普通なら絶対に嫌なのにその残滓を飲み込むと、リューラはギュッと抱き締めてきた。そして、
「顔洗うよ。ほら」
すぐに抱き上げられて運ばれる。
ぬるま湯で流してから俺の髪を梳いたリューラはまた俺の身体をしっかりとその腕の中に収めた。
「どこであんなの覚えたの?」
「トップシークレット」
まだ喉には違和感を感じながらその胸に擦り寄る。
「全く……」
リューラはしばらく俺の髪を撫でていたがスルリとその手を下へと動かした。
片手で腰を支えながら一応羽織るというか残っていたシャツを脱がされる。
スルリとシャツが床に落ちると、俺は何も身に着けていない状態になって少し恥ずかしくなった。
俺の髪を掴んで引き離そうとされて俺は更に屹立を咥え込む。
それがちょうど喉の奥に入ってしまった俺はえずきそうになるのを必死に堪えた。
舌を絡めて喉の奥を締めると、リューラが今度は押さえ込むように頭を押してくる。
「っ、ーーーっ!!」
俺の喉を突き破るかのように腰が揺れてすぐにドクンと弾けたのを俺はそのまま受け止めた。
ドロリとした欲は口には収まらず噎せてしまった俺の顔にもビュッと白濁が飛んでくる。
「わっ!ごめっ!!」
慌てた声を聞きつつ、目が開けられなくなった俺は手で探り当てて先端に吸い付くとリューラはブルッと身体を震わせた。
生臭さと苦味が口の中に広がる。
普通なら絶対に嫌なのにその残滓を飲み込むと、リューラはギュッと抱き締めてきた。そして、
「顔洗うよ。ほら」
すぐに抱き上げられて運ばれる。
ぬるま湯で流してから俺の髪を梳いたリューラはまた俺の身体をしっかりとその腕の中に収めた。
「どこであんなの覚えたの?」
「トップシークレット」
まだ喉には違和感を感じながらその胸に擦り寄る。
「全く……」
リューラはしばらく俺の髪を撫でていたがスルリとその手を下へと動かした。
片手で腰を支えながら一応羽織るというか残っていたシャツを脱がされる。
スルリとシャツが床に落ちると、俺は何も身に着けていない状態になって少し恥ずかしくなった。
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