パレルモ条約deテロリスト! 赤く染まった弁護士会 (旧「反日司法記念館」の移転、『余命三年時事日記』の解説資料)

阿蘇

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[追加資料] 『余命三年時事日記』2144 諸悪の根源マンセー日弁連⑩(2017年12月30日) から(続)

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@反日プロパガンダへの加担その1

・関東大震災80周年に関する会長談話
 2003年(平成15年)8月29日 日本弁護士連合会 会長 本林 徹
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1923年9月1日、関東地方を襲った大震災直後、多数の朝鮮人、中国人が虐殺された。
日弁連は、この被害にあった関係者からの申立を受け、この虐殺事件の真相と原因を究明してきた。
80年の時の経過は、事態の究明を極めて困難なものとした。しかし、他民族への大規模にして重大な人権侵害の事実を記録し、また真相の究明に当たってきた少なからぬ良心的な人々の努力の蓄積によって、朝鮮人、中国人の虐殺に関して、日本の軍隊が直接手を下して兵器を用いて殺害に及んだこと、国による虚偽の情報の伝達などに誘発されて、自警団が虐殺に及んだことが明らかになった。(後略)
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……もちろん反日プロパガンダや、有利な立場を確保するための朝鮮人の「声闘(ソント)」の類であるし、これまでの在日の数々の犯罪や非行等に対して日本人からの報復を牽制しようとしたようだ。
余命爺は「もう吐き気がする。これも外患罪、即刻、死刑の類だな」と吐き捨てている。

・関東大震災時の朝鮮人・中国人虐殺人権救済申立事件(勧告)
 内閣総理大臣宛勧告 2003年8月25日
……「政府に対して、関東大震災直後の朝鮮人、中国人に対する虐殺は軍隊あるいは虚偽事実の伝達などの国の行為に誘発された自警団により行われたものであるとして、謝罪と真相究明などを勧告した事例。」

・朝鮮人強制連行・強制労働人権救済申立事件(勧告)
 内閣総理大臣・株式会社A宛勧告 2002年10月25日
……在日が「強制連行の被害者」云々は、立場を確保するための捏造や言い訳の類であることは既にバレている。「在日」というのは、実際には戦後に「朝鮮進駐軍」などとして、当時の弱体化した日本で裏切りとギャング行為を働いた者たち、出稼ぎ労働者や朝鮮戦争の難民とその子孫である。
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