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[追加資料4] 『余命三年時事日記』 「諸悪の根源マンセー日弁連」シリーズ記事21~23より(5)移民やスパイ支援?
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@難民の人権保護を口実とした移民やスパイ支援?
・中国人女性強制送還にあたって
1991年(平成3年)8月14日 日本弁護士連合会 会長 中坊公平
------------------------------------------------------------------
日本政府は、本日、政治難民であると主張している中国人女性(24歳)を福岡地方裁判所における「退去強制令書発布処分取消訴訟」の係属中にもかかわらず「送還の執行停止について、裁判所が認めなかったから、裁判が継続中でも、送還はできる」として本国に強制送還した。
しかし、同女性は、上記訴訟とは別にすでに日本政府に対し、「政治難民として保護」を求め、難民認定申請をなし、さらに法務大臣の難民不認定処分について、昨年12月5日、東京地方裁判所に対し、法務大臣を被告として「難民不認定処分取消」を求めている。(後略)
------------------------------------------------------------------
※際限なしに保護するなど不可能ですし、国のことも現実も一切考えていません。「難民」や「亡命者」の定義や許可の基準を厳格にすることは、余命官邸メールの号外項目でもテンプレ化されています。
・張振海氏の身柄引渡しに関して
1990(平成2)年4月28日 日本弁護士連合会 会長 中坊公平
------------------------------------------------------------------
日本政府は、本日午後、張振海氏の身柄を中国政府係官に引渡した。この引渡に関しては、アムネスティー・インターナショナルはじめ多くの人権団体が反対し、さらには新聞等の報道によるとイギリス、フランス両国政府からの異例の「引渡しに反対する」旨の申し入れがあり、さらに又アメリカ下院議員185名の加盟している超党派の人権議員連盟が引渡しに関し文書により「深い憂慮」を表明し、張振海氏の事件において人権の国際基準を確保するため、日本駐米大使に対し張振海氏の引渡しに介入しそれを阻止するよう要請している。(後略)
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※現在の状況(国連詐欺)等を考えれば、言葉どおりには受け取りかねます。
・中国人女性強制送還にあたって
1991年(平成3年)8月14日 日本弁護士連合会 会長 中坊公平
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日本政府は、本日、政治難民であると主張している中国人女性(24歳)を福岡地方裁判所における「退去強制令書発布処分取消訴訟」の係属中にもかかわらず「送還の執行停止について、裁判所が認めなかったから、裁判が継続中でも、送還はできる」として本国に強制送還した。
しかし、同女性は、上記訴訟とは別にすでに日本政府に対し、「政治難民として保護」を求め、難民認定申請をなし、さらに法務大臣の難民不認定処分について、昨年12月5日、東京地方裁判所に対し、法務大臣を被告として「難民不認定処分取消」を求めている。(後略)
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※際限なしに保護するなど不可能ですし、国のことも現実も一切考えていません。「難民」や「亡命者」の定義や許可の基準を厳格にすることは、余命官邸メールの号外項目でもテンプレ化されています。
・張振海氏の身柄引渡しに関して
1990(平成2)年4月28日 日本弁護士連合会 会長 中坊公平
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日本政府は、本日午後、張振海氏の身柄を中国政府係官に引渡した。この引渡に関しては、アムネスティー・インターナショナルはじめ多くの人権団体が反対し、さらには新聞等の報道によるとイギリス、フランス両国政府からの異例の「引渡しに反対する」旨の申し入れがあり、さらに又アメリカ下院議員185名の加盟している超党派の人権議員連盟が引渡しに関し文書により「深い憂慮」を表明し、張振海氏の事件において人権の国際基準を確保するため、日本駐米大使に対し張振海氏の引渡しに介入しそれを阻止するよう要請している。(後略)
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※現在の状況(国連詐欺)等を考えれば、言葉どおりには受け取りかねます。
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