文字の大きさ
大
中
小
6 / 23
イタズラされて
部屋に戻るとすぐに仲居さんがきて食事の用意をしてくれた
美味しくいただき、片付けてくれている仲居さんと話していると、隣から大きな喘ぎ声が聞こえてきた。
換気のために少し窓を開けていたのでよく聞こえてしまう。露天風呂だろう、肌が当たる音と水が波打つ音も聞こえてくる。
少し気まずくなったが、仲居さんから
「気持ち良さそうなのが聞こえますね」ふふっと笑いながら触れられた
「そうですね…激しそうですね」
「お客様も…良かったら楽しんでくださいね?お相手ならご用意できましたので。」
お姉さんから話がすでに共有されていたらしく、このあとセックスすることを知られて顔が赤くなる
そしてこの旅館で1番の絶倫を用意したので朝まで楽しめることと…チェックアウトは遅くしておきますね。と言われてしまい、どんなセックスができるだろうと少しの不安と期待でいっぱいになった
そして夫婦と楽しんでいたときに、部屋の前を通った際、声が漏れていたらしくそのことにも触れられ、恥ずかしいがドキドキしていた。普通ではあり得ないが状況にこの宿への期待が高まる。仲居さんにイヤラシい目で見られ、さらに恥ずかしいことを言葉にされる
「お客様もたくさん気持ちよくなられたのに…足りなくて太いものが欲しくなったとお聞きしています。」
近づき、浴衣の隙間から手を入れられて直接胸を触られる
「ここにいるときは下着なんか邪魔なだけですよ?どうせすぐに脱ぎますからね?」
下にも手が伸びてショーツの上から撫でられる
「今からここに大きいの…入れるんですよ…イッてもいっても…ずーっと入れっぱなしが好きなんですよね?他のお客様にも朝までイヤらしい声聞かせてあげてくださいね?」
まだ隣で楽しんでいる声を聞きながら、言葉攻めをされ早くセックスしたくてたまらない
「こんなに濡らして…お相手がくるまで私と遊びましょ?」
ショーツの上からクリをいじり、さらに恥ずかしいことを言われ続ける。
露天風呂でオナニーしてたことや夫婦と3pで楽しんだこと、そしてそのプレイ中のことも聞いていたらしく、お姉さんの口にマンコを押し付け、気持ちよくなったこと。アナルも舐められ潮吹きしてしまったこと
「またいっぱい潮吹きさせられるからたくさんお水飲まないと…あとでまた持ってきますね?あと…お尻も好きなんですか?」
ショーツのうえからお尻も撫でられ割れを触られる
「んっ…お尻は…まだっ…はっ」
「…もしかしたら気持ちよくなれるかもしれませんね?開発しましょうか?」
「ぃ…ぃぃです…」
「あら残念…めちゃくちゃ気持ちいいですよ。…2人の男性に両方…なんてこともできるようになりますから…ふふっ」
その言葉に少し想像してしまい、めちゃくちゃにされる自分を思い浮かべてしまった。
レイプのような怖い体験はしたくないが、お互い了承を得た状態でなら複数人に一度はぐちゃぐちゃに犯してほしい。と思っていた。そんな願いもこの宿なら叶えてくれるのだろうか…
そんな妄想をしていると部屋のベルがなり、1人の男性が入室してきた
「あ、もうお楽しみですか?」
「遅いから私がお客様と遊んでたんです。もう…びしょ濡れです」
すっと立ち上がった仲居さんは食事の片付けの続きを始めた
男性は鈴木達也と自己紹介をうけ、達也さんと呼んだ
私もハル…と呼んでもらうことにした。
ぎこちない挨拶の後、すぐに抱きしめられ体を撫で回された
「僕、話をいただきたときから楽しみすぎて…聞いただけで勃起してました。しかも…こんな可愛い人だなんて本当に朝まで抱いちゃうかも」
キスをして良いか聞かれて、どうぞ…と答えるとすぐにキスをされ優しく、何回も唇を合わせる
それを仲居さんにも見られていたが、気にならないくらい夢中になっていく
薄く開いた唇から舌を入れられ上顎を舐められ、ゾクゾクする感覚に思わず声が漏れる
舌を絡めて、唾液を吸われ唇が離れたときには仲居さんはいなくなっていた。
美味しくいただき、片付けてくれている仲居さんと話していると、隣から大きな喘ぎ声が聞こえてきた。
換気のために少し窓を開けていたのでよく聞こえてしまう。露天風呂だろう、肌が当たる音と水が波打つ音も聞こえてくる。
少し気まずくなったが、仲居さんから
「気持ち良さそうなのが聞こえますね」ふふっと笑いながら触れられた
「そうですね…激しそうですね」
「お客様も…良かったら楽しんでくださいね?お相手ならご用意できましたので。」
お姉さんから話がすでに共有されていたらしく、このあとセックスすることを知られて顔が赤くなる
そしてこの旅館で1番の絶倫を用意したので朝まで楽しめることと…チェックアウトは遅くしておきますね。と言われてしまい、どんなセックスができるだろうと少しの不安と期待でいっぱいになった
そして夫婦と楽しんでいたときに、部屋の前を通った際、声が漏れていたらしくそのことにも触れられ、恥ずかしいがドキドキしていた。普通ではあり得ないが状況にこの宿への期待が高まる。仲居さんにイヤラシい目で見られ、さらに恥ずかしいことを言葉にされる
「お客様もたくさん気持ちよくなられたのに…足りなくて太いものが欲しくなったとお聞きしています。」
近づき、浴衣の隙間から手を入れられて直接胸を触られる
「ここにいるときは下着なんか邪魔なだけですよ?どうせすぐに脱ぎますからね?」
下にも手が伸びてショーツの上から撫でられる
「今からここに大きいの…入れるんですよ…イッてもいっても…ずーっと入れっぱなしが好きなんですよね?他のお客様にも朝までイヤらしい声聞かせてあげてくださいね?」
まだ隣で楽しんでいる声を聞きながら、言葉攻めをされ早くセックスしたくてたまらない
「こんなに濡らして…お相手がくるまで私と遊びましょ?」
ショーツの上からクリをいじり、さらに恥ずかしいことを言われ続ける。
露天風呂でオナニーしてたことや夫婦と3pで楽しんだこと、そしてそのプレイ中のことも聞いていたらしく、お姉さんの口にマンコを押し付け、気持ちよくなったこと。アナルも舐められ潮吹きしてしまったこと
「またいっぱい潮吹きさせられるからたくさんお水飲まないと…あとでまた持ってきますね?あと…お尻も好きなんですか?」
ショーツのうえからお尻も撫でられ割れを触られる
「んっ…お尻は…まだっ…はっ」
「…もしかしたら気持ちよくなれるかもしれませんね?開発しましょうか?」
「ぃ…ぃぃです…」
「あら残念…めちゃくちゃ気持ちいいですよ。…2人の男性に両方…なんてこともできるようになりますから…ふふっ」
その言葉に少し想像してしまい、めちゃくちゃにされる自分を思い浮かべてしまった。
レイプのような怖い体験はしたくないが、お互い了承を得た状態でなら複数人に一度はぐちゃぐちゃに犯してほしい。と思っていた。そんな願いもこの宿なら叶えてくれるのだろうか…
そんな妄想をしていると部屋のベルがなり、1人の男性が入室してきた
「あ、もうお楽しみですか?」
「遅いから私がお客様と遊んでたんです。もう…びしょ濡れです」
すっと立ち上がった仲居さんは食事の片付けの続きを始めた
男性は鈴木達也と自己紹介をうけ、達也さんと呼んだ
私もハル…と呼んでもらうことにした。
ぎこちない挨拶の後、すぐに抱きしめられ体を撫で回された
「僕、話をいただきたときから楽しみすぎて…聞いただけで勃起してました。しかも…こんな可愛い人だなんて本当に朝まで抱いちゃうかも」
キスをして良いか聞かれて、どうぞ…と答えるとすぐにキスをされ優しく、何回も唇を合わせる
それを仲居さんにも見られていたが、気にならないくらい夢中になっていく
薄く開いた唇から舌を入れられ上顎を舐められ、ゾクゾクする感覚に思わず声が漏れる
舌を絡めて、唾液を吸われ唇が離れたときには仲居さんはいなくなっていた。
感想 4
あなたにおすすめの小説
極悪家庭教師の溺愛レッスン~悪魔な彼はお隣さん~
恵喜 どうこ「高校合格のお礼をくれない?」
そう言っておねだりしてきたのはお隣の家庭教師のお兄ちゃん。
私よりも10歳上のお兄ちゃんはずっと憧れの人だったんだけど、好きだという告白もないままに男女の関係に発展してしまった私は苦しくて、どうしようもなくて、彼の一挙手一投足にただ振り回されてしまっていた。
葵は私のことを本当はどう思ってるの?
私は葵のことをどう思ってるの?
意地悪なカテキョに翻弄されっぱなし。
こうなったら確かめなくちゃ!
葵の気持ちも、自分の気持ちも!
だけど甘い誘惑が多すぎて――
ちょっぴりスパイスをきかせた大人の男と女子高生のラブストーリーです。
甘すぎるドクターへ。どうか手加減して下さい。
海咲雪その日、新幹線の隣の席に疲れて寝ている男性がいた。
ただそれだけのはずだったのに……その日、私の世界に甘さが加わった。
「案外、本当に君以外いないかも」
「いいの? こんな可愛いことされたら、本当にもう逃してあげられないけど」
「もう奏葉の許可なしに近づいたりしない。だから……近づく前に奏葉に聞くから、ちゃんと許可を出してね」
そのドクターの甘さは手加減を知らない。
【登場人物】
末永 奏葉[すえなが かなは]・・・25歳。普通の会社員。気を遣い過ぎてしまう性格。
恩田 時哉[おんだ ときや]・・・27歳。医者。奏葉をからかう時もあるのに、甘すぎる?
田代 有我[たしろ ゆうが]・・・25歳。奏葉の同期。テキトーな性格だが、奏葉の変化には鋭い?
【作者に医療知識はありません。恋愛小説として楽しんで頂ければ幸いです!】
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
今日の授業は保健体育
にのみや朱乃(性的描写あり)
僕は家庭教師として、高校三年生のユキの家に行った。
その日はちょうどユキ以外には誰もいなかった。
ユキは勉強したくない、科目を変えようと言う。ユキが提案した科目とは。