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仲居に潮吹きさせられて
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出したはずなのにまだ硬い肉棒で奥をゆっくりつかれる
入ったまま抱えられ、部屋へ戻った
そして一度抜くと中に出したと言っていたのにしっかりとつけられていたゴムを交換し一気に奥まで入れた。
壁に手をつき立ちバックになり、また次のセックスがはじまる
「興奮した?めちゃくちゃ気持ちよさそうだったね」
さっき出したはずなのに硬いままのモノに驚きつつ、まだ続きをせがむ
しばらく楽しんでいると部屋のベルが鳴り
水を持った仲居さんが入室し、しっかりと見られてしまう
焦った私は止めようと達也のほうに振り向き、体を押したが逆に壁に押さえつけられさらに密着した。
壁と達也に挟まれ、逃げ場のない私は繋がったまま対応させられた。
「お水、ここに置いておきますね?…楽しんいる姿が見れて私も嬉しいです。もっと…見ててもいいですか?
「見てもらえて嬉しいよね?っお礼は?」
「ぁっん、ぁり…がとうござっいますっ。ん」
そういうと仲居さんは近くにきて私のお尻をみた。
真っ赤になったお尻を何も言わずに撫でながら繋がっている部分を眺めていた
達也は体制をかえ、脚を抱えあげ大きく広げると仲居さんに繋がっているところがしっかり見えるようにした
「こんなに大きいの…しっかり咥え込んで…」
そっと撫でられ、さらに手で広げて見られる
至近距離で見られていると、もっと仲居さんにも触ってほしいと思ってしまう
「もうらたくさん潮吹きしました?…お水はたくさん飲んでくださいね…」
「ん…吹い…ってない…です、ぁぁ、ん」
「こんなにグチャグチャに濡れているのに?…」
「せっかくだから、吹かせてもらいなよ…女同士もイケるんでしょ?」
達也は肉棒を抜いて抜いて膝の上に下ろした
脚は広げて持ったまま、仲居に指を入れさせる
ゆっくりとはいってきた細い指は少し冷たく、違うものが入っていると実感する
「あんなに太いモノが入ってたのに締めつけてきて狭い…いっぱい気持ちよくしてあげますからね」
指を曲げると気持ちいいところにピンポイントで当たる
クイクイと引っかけながら触られるとじわっと何かでてくる
指が増えて感じる面積が増えてすぐにイきそうになった
ぐちゃぐちゃと新しい愛液がまた溢れて、仲居さんの指をどんどん濡らしていく
ゆっくりなのに的確に当てられてまたじわっと溢れてくる
「でちゃうっ!ぁあっ!ん!あっぁぁあ」
ジョワっと大量に水分が吹き出して仲居さんの手首まで濡らしてしまった
それでも指は同じところを触り続けるのでまた吹いてしまう
指が動くたびにビチャビチャと出てきてしまい、畳まで濡らしていた
「いっぱい。ででますね…もっと、、潮吹き見せてください…」
「あっあっあ!でちゃ…あっ!止まらないっ!ぁぁあ!」
ぐちゃぐちゃと触られ続けていたが潮がでなくなり、指が抜かれた
あと少しでイけそうだったのに指を抜かれて穴が寂しい
もっと潮吹きもしたくて仲居さんにせがむ
すぐにまた指を入れてぐちゃぐちゃにしてくれる仲居さんを見つめながら喘ぎ続きた
「いぃ!気持ちっ!ぁぁっ…また潮っでる!ぁぁ!ぁっイキそ…っん!ぁぁ!」
潮吹きをしてまた周りを濡らし気持ちよくなり、さらにもうイきそうだった
「ぁぁ!っん!いく!ぁっあっーぁぁあ」
今度はイかせてもらえて力が抜けていると
抜かれた指はそのままクリを弄び出した
指をひろげ素早く振られて、クリは何度も弾かれる
その強い快感に脚を閉じようとしても閉じられない
仲居さんにされるがまま喘いでいるとまた大量に潮吹きしてしまったのだ
手の動きのせいで潮はまわりに飛び散り、広範囲を汚してしまう
それを見た達也は栓をしないと。と肉棒を入れた
「あっあっあっ!ごめんなさい!んっぁぁあ、あっ」
「いいのよ、もっと出して…」
そういうと繋っているにもかかわらず、クリを吸いはじめる
中は大きなモノで気持ちよくなり、クリまで吸われて意識が飛びそうになった
2人とも自由に攻めるのでただただ喘ぐことしかできない
「もうだめ!ぁぁ!いぃ!気持ちよすぎてっぁぁ!あっあぁ」
「いく!だめ!いくいく!」
「ぁっあっーぁぁ!またでちゃうっ!あっぁぁぁあ」
イッても潮吹きしても2人は止まらず攻め続けた
「そろそろ…俺もでそう。このままイかすのでここで見ててもらえますか?」
達也は立ち上がり思いいのまま突き上げ続けた
「ぁあっ!あっ!すご!かたっいぁ!あっあ!」
「もうだめ…っぁぁぁあ!あっあっあっあっ」
至近距離で見られて絶頂し、肉棒が抜かれ潮が吹き出した
仲居はハルが出した潮をなめとり、ご馳走様。と部屋からでていった。
入ったまま抱えられ、部屋へ戻った
そして一度抜くと中に出したと言っていたのにしっかりとつけられていたゴムを交換し一気に奥まで入れた。
壁に手をつき立ちバックになり、また次のセックスがはじまる
「興奮した?めちゃくちゃ気持ちよさそうだったね」
さっき出したはずなのに硬いままのモノに驚きつつ、まだ続きをせがむ
しばらく楽しんでいると部屋のベルが鳴り
水を持った仲居さんが入室し、しっかりと見られてしまう
焦った私は止めようと達也のほうに振り向き、体を押したが逆に壁に押さえつけられさらに密着した。
壁と達也に挟まれ、逃げ場のない私は繋がったまま対応させられた。
「お水、ここに置いておきますね?…楽しんいる姿が見れて私も嬉しいです。もっと…見ててもいいですか?
「見てもらえて嬉しいよね?っお礼は?」
「ぁっん、ぁり…がとうござっいますっ。ん」
そういうと仲居さんは近くにきて私のお尻をみた。
真っ赤になったお尻を何も言わずに撫でながら繋がっている部分を眺めていた
達也は体制をかえ、脚を抱えあげ大きく広げると仲居さんに繋がっているところがしっかり見えるようにした
「こんなに大きいの…しっかり咥え込んで…」
そっと撫でられ、さらに手で広げて見られる
至近距離で見られていると、もっと仲居さんにも触ってほしいと思ってしまう
「もうらたくさん潮吹きしました?…お水はたくさん飲んでくださいね…」
「ん…吹い…ってない…です、ぁぁ、ん」
「こんなにグチャグチャに濡れているのに?…」
「せっかくだから、吹かせてもらいなよ…女同士もイケるんでしょ?」
達也は肉棒を抜いて抜いて膝の上に下ろした
脚は広げて持ったまま、仲居に指を入れさせる
ゆっくりとはいってきた細い指は少し冷たく、違うものが入っていると実感する
「あんなに太いモノが入ってたのに締めつけてきて狭い…いっぱい気持ちよくしてあげますからね」
指を曲げると気持ちいいところにピンポイントで当たる
クイクイと引っかけながら触られるとじわっと何かでてくる
指が増えて感じる面積が増えてすぐにイきそうになった
ぐちゃぐちゃと新しい愛液がまた溢れて、仲居さんの指をどんどん濡らしていく
ゆっくりなのに的確に当てられてまたじわっと溢れてくる
「でちゃうっ!ぁあっ!ん!あっぁぁあ」
ジョワっと大量に水分が吹き出して仲居さんの手首まで濡らしてしまった
それでも指は同じところを触り続けるのでまた吹いてしまう
指が動くたびにビチャビチャと出てきてしまい、畳まで濡らしていた
「いっぱい。ででますね…もっと、、潮吹き見せてください…」
「あっあっあ!でちゃ…あっ!止まらないっ!ぁぁあ!」
ぐちゃぐちゃと触られ続けていたが潮がでなくなり、指が抜かれた
あと少しでイけそうだったのに指を抜かれて穴が寂しい
もっと潮吹きもしたくて仲居さんにせがむ
すぐにまた指を入れてぐちゃぐちゃにしてくれる仲居さんを見つめながら喘ぎ続きた
「いぃ!気持ちっ!ぁぁっ…また潮っでる!ぁぁ!ぁっイキそ…っん!ぁぁ!」
潮吹きをしてまた周りを濡らし気持ちよくなり、さらにもうイきそうだった
「ぁぁ!っん!いく!ぁっあっーぁぁあ」
今度はイかせてもらえて力が抜けていると
抜かれた指はそのままクリを弄び出した
指をひろげ素早く振られて、クリは何度も弾かれる
その強い快感に脚を閉じようとしても閉じられない
仲居さんにされるがまま喘いでいるとまた大量に潮吹きしてしまったのだ
手の動きのせいで潮はまわりに飛び散り、広範囲を汚してしまう
それを見た達也は栓をしないと。と肉棒を入れた
「あっあっあっ!ごめんなさい!んっぁぁあ、あっ」
「いいのよ、もっと出して…」
そういうと繋っているにもかかわらず、クリを吸いはじめる
中は大きなモノで気持ちよくなり、クリまで吸われて意識が飛びそうになった
2人とも自由に攻めるのでただただ喘ぐことしかできない
「もうだめ!ぁぁ!いぃ!気持ちよすぎてっぁぁ!あっあぁ」
「いく!だめ!いくいく!」
「ぁっあっーぁぁ!またでちゃうっ!あっぁぁぁあ」
イッても潮吹きしても2人は止まらず攻め続けた
「そろそろ…俺もでそう。このままイかすのでここで見ててもらえますか?」
達也は立ち上がり思いいのまま突き上げ続けた
「ぁあっ!あっ!すご!かたっいぁ!あっあ!」
「もうだめ…っぁぁぁあ!あっあっあっあっ」
至近距離で見られて絶頂し、肉棒が抜かれ潮が吹き出した
仲居はハルが出した潮をなめとり、ご馳走様。と部屋からでていった。
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