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混浴露天風呂に行ってみた 1
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乱れた浴衣を直して、冷静になりお姉さんを見ると髪の毛まで濡れて掴んだせいでぐちゃぐちゃになっている
タオルで拭いたあと、今からお風呂に行くから大丈夫!と軽く整えて浴衣を羽織ると混浴露天風呂へと誘われた
入り口は男女別になっているので中で合流するため、男性2人と別れて脱衣所に入る
昼間と違い、何人かの荷物が置かれていて先客がいるみたいだ
女性の裸がまた見れるとワクワクしながら浴衣を脱ぎ、中に入って行く
内風呂に1人半身浴をいていた女性がいた
若くて綺麗な人。おっぱいはかなり大きい、たゆん。とした下乳が最高だ。いいのが見れて頬が緩む
あの人は何回セックスしたんだろう。そう言う目で見ながら体を洗い流す
一度温まろうと内湯に入り、露天風呂の方を見ると2人がこちらに背を向け並んで濁湯に入っているのが見えた
また裸を拝める!と後で見にいこうと遠目で見ていると横にきたお姉さんが耳元でこっそり教えてくれた
「あの2人、最中ね…近くに観に行く?」
え?と聞き直すと他の水面は静かなのに濁湯だけ、波が立ち続けている。人が継続的に体を動かしてる証拠だ。と教えてくれた
何食わぬ顔でおっぱいを触っているのか…触り合っているのか。それとも…と妄想を膨らませているとお姉さんにクリをゆっくり擦られる
もう1人の人にバレないかヒヤヒヤしていると
「ほら、これくらいじゃ波立たないでしょ?…ってことはもっと激しくしてるのよ…あのお湯の中。」
ニヤっと笑ったお姉さんは上がるとそっと露天風呂に向かっている
私もついて行くとパチャパチャと波打つ水面の音を確認した
遠くから見ようとトロ湯に向かおうとするとお姉さんに手を引かれて濁湯に連れて行かれる
2人の斜め向かいに並んで浸かると、チラっ目が合い忙しかった水面は静かになった
2人の痴態が終わってしまい、残念…というか中断させてしまい申し訳なく思う。
すると横から手が伸びてきてさっきと同じようにゆっくりクリを撫でられる
お姉さんを見ると、涼しい顔をして目を瞑っている
ゆっくり上下に撫でられているとしっかりと硬くなったクリを摘み攻めてくる
表情に出さないように私も目を瞑り耐えているとお姉さんが2人に話しかけて始めた
そして自然に会話しながら手を休めることはなく、ヌルヌルになったアソコを確認するように撫でたあと、指を入れてきた
濁湯で中が見えないことをいいことに大胆に攻めてくるお姉さんを受け入れて、私も大きく脚を開いた
会話しながら入った指先だけをグイグイ曲げて気持ちよくしてくれる。
私は軽く会話に相槌をうっているが内容が全く入ってこない
そして指が2本に増やされ、Gスポットを押されると思わずビクッと体を震わせてしまった
何もなかったように繕ったが、2人は私に注目する
するとお姉さんは2人に向かって
「あぁ、今この子の中に指入れて遊んでるんです」と言ってしまった
びっくりして脚を閉じたがお姉さんが脚の間に入ってきて、そのまま中に入った指を激しく動かしてきた
パシャパシャ波打つ水面を見ながら、恥ずかしいと言っていると2人が近くに来て私たちの行為を見ていた
「ぁっ…ぁっあっ!だめっ、みないでっ…ん!」
見られながらも気持ちよくなりあと少しでイきそうになったとき、指が抜かれて行為が終わる
すると見ていた2人も段差に腰をかけ、お互いのクリを触り合い激しく弄り始めた
「私たちもこうやって遊んでたんです…、でもお姉さんたちがきて…中途半端になってて…」
ムラムラと疼いてたのが、私たちの行為を見て爆発したのか恥じらいを捨ててお互い快感を求めて忙しく指を動かしている
2人のレズプレイを見ながらイきそこねた私はムラムラして
同じように自分のクリを触っていた
本当にエッチなんだから、とお姉さんに言われたがやめられない。でもまだイっちゃだめ。と触っていた手を止められてしまった
小さく喘ぎながらお互いをイかせようと激しくなった2人は腰を浮かして強く擦りだしてすぐにイった
満足そうな2人を見て羨ましく思っていると、混浴のほうに行かないと。と手を引かれたので立ち上がった
イった2人に向かって混浴エリアでこのあとセックスすること
を伝えたお姉さんは私を連れて扉を開けた
タオルで拭いたあと、今からお風呂に行くから大丈夫!と軽く整えて浴衣を羽織ると混浴露天風呂へと誘われた
入り口は男女別になっているので中で合流するため、男性2人と別れて脱衣所に入る
昼間と違い、何人かの荷物が置かれていて先客がいるみたいだ
女性の裸がまた見れるとワクワクしながら浴衣を脱ぎ、中に入って行く
内風呂に1人半身浴をいていた女性がいた
若くて綺麗な人。おっぱいはかなり大きい、たゆん。とした下乳が最高だ。いいのが見れて頬が緩む
あの人は何回セックスしたんだろう。そう言う目で見ながら体を洗い流す
一度温まろうと内湯に入り、露天風呂の方を見ると2人がこちらに背を向け並んで濁湯に入っているのが見えた
また裸を拝める!と後で見にいこうと遠目で見ていると横にきたお姉さんが耳元でこっそり教えてくれた
「あの2人、最中ね…近くに観に行く?」
え?と聞き直すと他の水面は静かなのに濁湯だけ、波が立ち続けている。人が継続的に体を動かしてる証拠だ。と教えてくれた
何食わぬ顔でおっぱいを触っているのか…触り合っているのか。それとも…と妄想を膨らませているとお姉さんにクリをゆっくり擦られる
もう1人の人にバレないかヒヤヒヤしていると
「ほら、これくらいじゃ波立たないでしょ?…ってことはもっと激しくしてるのよ…あのお湯の中。」
ニヤっと笑ったお姉さんは上がるとそっと露天風呂に向かっている
私もついて行くとパチャパチャと波打つ水面の音を確認した
遠くから見ようとトロ湯に向かおうとするとお姉さんに手を引かれて濁湯に連れて行かれる
2人の斜め向かいに並んで浸かると、チラっ目が合い忙しかった水面は静かになった
2人の痴態が終わってしまい、残念…というか中断させてしまい申し訳なく思う。
すると横から手が伸びてきてさっきと同じようにゆっくりクリを撫でられる
お姉さんを見ると、涼しい顔をして目を瞑っている
ゆっくり上下に撫でられているとしっかりと硬くなったクリを摘み攻めてくる
表情に出さないように私も目を瞑り耐えているとお姉さんが2人に話しかけて始めた
そして自然に会話しながら手を休めることはなく、ヌルヌルになったアソコを確認するように撫でたあと、指を入れてきた
濁湯で中が見えないことをいいことに大胆に攻めてくるお姉さんを受け入れて、私も大きく脚を開いた
会話しながら入った指先だけをグイグイ曲げて気持ちよくしてくれる。
私は軽く会話に相槌をうっているが内容が全く入ってこない
そして指が2本に増やされ、Gスポットを押されると思わずビクッと体を震わせてしまった
何もなかったように繕ったが、2人は私に注目する
するとお姉さんは2人に向かって
「あぁ、今この子の中に指入れて遊んでるんです」と言ってしまった
びっくりして脚を閉じたがお姉さんが脚の間に入ってきて、そのまま中に入った指を激しく動かしてきた
パシャパシャ波打つ水面を見ながら、恥ずかしいと言っていると2人が近くに来て私たちの行為を見ていた
「ぁっ…ぁっあっ!だめっ、みないでっ…ん!」
見られながらも気持ちよくなりあと少しでイきそうになったとき、指が抜かれて行為が終わる
すると見ていた2人も段差に腰をかけ、お互いのクリを触り合い激しく弄り始めた
「私たちもこうやって遊んでたんです…、でもお姉さんたちがきて…中途半端になってて…」
ムラムラと疼いてたのが、私たちの行為を見て爆発したのか恥じらいを捨ててお互い快感を求めて忙しく指を動かしている
2人のレズプレイを見ながらイきそこねた私はムラムラして
同じように自分のクリを触っていた
本当にエッチなんだから、とお姉さんに言われたがやめられない。でもまだイっちゃだめ。と触っていた手を止められてしまった
小さく喘ぎながらお互いをイかせようと激しくなった2人は腰を浮かして強く擦りだしてすぐにイった
満足そうな2人を見て羨ましく思っていると、混浴のほうに行かないと。と手を引かれたので立ち上がった
イった2人に向かって混浴エリアでこのあとセックスすること
を伝えたお姉さんは私を連れて扉を開けた
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