【R18】泊まった温泉旅館はエッチなハプニングが起きる素敵なところでした

桜 ちひろ

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混浴露天風呂に行ってみた 2

扉を開けると、お姉さんの旦那さんと達也が待っていた

露天風呂にもいくつかベッドが配置されていて、その内の1つでは一組の男女がセックスをしていた
それを横目に4人でお湯に浸かるが気になって仕方がない
もう我慢出来ないの?とお姉さんに聞かれてしまう。
後ろに回った男性陣はお互いのパートナーの乳首を触り、私とお姉さんを向かい合わせにして見せつけ合いはじめた

乳首を触られて感じているお姉さんを見ながら、自分も同じことをさせているのを見られている
気持ちいい…と呟いて自分でクリを触りだしたお姉さんを見て私も同じように触った
イきそうになっていると乳首から手を離した達也は穴の中に指を2本入れて指を曲げてトントンと押してくる

「ああっ、だめ、お湯はいってきちゃう…」

中を刺激しながら手の平でクリを擦られてあっという間にイってしまった
指を入れたままお湯から揚げられ段差に座らされたあと、同じように手マンの続きをされ、また見られながらイった

「あああ!それだめ、あっあっあああっ!イクイク!あ、でちゃうっ!」

私と同じようにされているお姉さんもイキそう、と喘ぎながら気持ち良さそうだ

ベッドにいた2人もこちらを見ながら楽しんでいるようでチラチラと目が合う
達也のモノが欲しくなり座っている脚の間に膝をつき、口で咥えておねだりしてみる
すでに硬くなっている肉棒の先端をチロチロ舐めたり吸い上げながら頭を上下してみる
口に収まりきらないところは手で握り動きに合わせてしごきあげる
しばらく味わっていると「もうむり」と呟いた達也にベッドへ連れて行かれた。
ベッドは複数空いているのにわざわざセックス中の2人がいる隣に上がり、正常位で挿入された
「あああ!おっきい…あっあっあっあっああ」

パンパンと音をたてながら隣に見せつけるように脚を大きく広げている。隣の2人がこちらを見ているのを確認すると長い肉棒をギリギリまで抜いて見せている
隣からデカい、すごい。と言わた肉棒を今度は思いっきり私の中へ押し込んでみせた

「ああっ!いぃっ…奥まできてる…あっあっ!太くておっきいオチンチンに突かれてるのっ!あああっ!気持ちいい」

2人に説明するかのように喘いだ私はその後ももっともっとと肉棒を欲しがった。
女湯にも聞こえているだろう、レズプレイをしていた2人も扉を開けて入ってきた。
私のセックスを見た2人は対面のベッドへいき、こちらを見ている
バッグになり突かれながら周りを見ると
お姉さんは肉棒を口に含んでいたが、頭を押さえつけられながら根元まで飲み込んでいた。
苦しそうにしながらも、自分でクリを弄りオナニーをしている

隣は一度終わったのか、私やお姉さんを見ながら話していた。

そして向かいの女性2人は私を見ながら乳首やクリを触っている
「あっあっ、見られてる…オナニーしながら見られてるっ、あっ」
「じゃ、良く見せてあげないと」

背面騎乗になり、繋がっている所を見せつけて腰をふる

「あっあっ、オチンチン入ってるの見られてるっ!あっあああ!気持ちいいところ見られてるっあつあっん!」

「みてっ!もっとオナニーに使ってくださいっ!あっあっ」

向かいまで聞こえるように大きな声で喘ぎながら
腰を振っていると2人が立ち上がって私達の近くまで見に来た
間近で見られたことに高揚感を隠しきれない私は指で入っている肉棒と穴を触りながら下品な言葉を並べていた

「見て…極太チンチン入ってるの…っマンコ広げてられてズボズボされてるのっあっ、何回もセックスしてるの」

「もっと…あっ!もっと見て。」

「こんな近くで見れたの初めて…気持ちよさそう。」
「白く泡立って…エロすき…」

見ている2人は言いながらベッドに片足をあげると自分の股を開いてオナりだした

「きもちいいっ!中ずっと気持ちいいっあぁっ!さっき中出しされた精子が中でぐちゃぐちゃになったのでちゃってる…う。ああああっ!」

「すご。あっあっ!女の子がオナニーしてる…ん!もっと指でズボズボしてるのみせて…あっあっ」

4人で盛り上がっていると夫婦が同じベッドに上がり
お姉さんはバックで突かれながら私の乳首を舐めてくれる

「ほら、みんなにイくところ見せて?中出しされながらイクの見てもらって」

達也はまた中を精子で満たそうと腰を強く打ち付ける

「ああっ!だして、奥にだしてっ、」
「ん!イケ、」
「あああっーそれすきっ!ああっ!イクイクイク」

イッたのを5人に見てもらい、中に出された熱いモノに満足していた
「あ…入ってきてる…奥に精子出されてる…」
抜かれた肉棒にもべったりと精液がついていた
 
抜かれた穴を広げたお姉さんは舌を出してクンニを始めた
精子を舐めとりまた舌で押し込まれる
「こんなにいっぱい…もっと見せて?また潮吹きもみたい」

お姉さんに言われ、達也はまた正常位で肉棒を入れる
そして終わらないセックスに喜びまた喘ぐ
お姉さんもそろそろ自分も出されたいと旦那さんに懇願しはじめた。
お姉さんがイク姿を見るために上体を起こしてみる
犬のように片足をあげ、つながっているところを晒しながら喘いでいる
「あっあっあああ!見て!出されるのっ!あっイク」
イッたあと肉棒を抜かれたお姉さんは見ていた女性2人に見えるように穴を広げていた
「ねぇ…ここ、舐めて」
1人の女性が吸い付くように舐め始め、もう1人は自然と旦那さんの肉棒を舐めている
そして満足したお姉さんが起き上がり、セックス中の私の横に座り見学していた
「ハルちゃん…ずーっとしてるのにまだ気持ちいいの?」
「あっあっ…いぃっ!ずっときもちいぃっあっん!」
「こんなのでずっとヤってたら普通のオチンチンじゃもう満足できないでしょ?」
「ん!ぁぁっ!おっきいの好きっ…このオチンチンがいぃっ」
「…だって!達也くん、どうするの?」
「僕としては…専用になりたいですけどねっ!」
「あらあら、セックスの相性は両思いみたいね」
「ぁぁっ!あっあっあっ、またいっちゃう…あっああ!」
「イク?また見られちゃうね…」
「あっ!イっちゃう…いくっ!あ、それだめ!でちゃう!」
「ハルちゃん、出ちゃうの?イキ潮吹いちゃう?」

ビチャビチャと吹いきながらイった私を見た2人はお互いの穴に指を入れてレズプレイをし、お互いを吹かせようとしている
私を見てお姉さんも潮吹きしたい、と旦那さんに手マンをお願いしていた

それぞれすごい音を立てながら快感を求めて夢中になり、達也はハルに手マンで吹くか肉棒でハメ潮がいいか問いかける
迷わず肉棒を選んだ私を背面騎乗位にして、下から突き上げる

先にレズっていた2人がびちゃっと潮吹きをした
そしてお姉さんも旦那さんに大量に潮吹きさせられて、もっと、もっとと気持ちよさそうに喘ぐ
私も出そうになり、喘いでいるとお姉さんはかけてほしいと顔を近づけた
「ハメ潮ちょうだい!あっあああっ」
「でちゃ…あっあっ!でる!ああっあっ!またイク!」
腰を突きだし、肉棒が抜けた瞬間、勢いよく顔にかけた
私の潮を浴びながら旦那さんにイかされたお姉さんは
「最高…」と呟きまたマンコに吸いついた。

さすがに疲れた。とお開きになり部屋に戻るため女湯に向かい、体を流して脱衣所いく

女同士だけになり、きもちよかったー。最高でしたー。と感想を言われ恥ずかしくて今さらながら顔を隠した。

「よく寝れそう!ハルちゃん達は…まだヤりそうな雰囲気だけど」
ニヤニヤしながらからかわれたが、達也と出会えたのもお姉さんのおかげだ。お礼を言って部屋に戻った。
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