クールな天才テニスプレイヤーに執着されて困っています。引きこもりオタクの俺が、なぜかエースの特別席?
エアコンの効いた部屋でゲーム三昧。それこそが年上である俺、柏木奏(かしわぎ かなで)の特権だったはずだ。なのに、どうして同居人の高校生・千野柊斗(ちの しゅうと)に生活の主導権を握られているんだ!?
「またポテトチップス食べてますね。明日は朝5時半からロードワークです」
彼は世間から「テニスの天才」とチヤホヤされているくせに、家では俺の食事に口を出し、スマホを取り上げ、あろうことか俺まで強制的にコートへ引きずり出してくる!おまけに俺が他の部員にアドバイスをした途端、奴の監視の目はさらに厳しくなって……。ちょっと待て、俺はただのインドア派だぞ!生意気な年下アスリートに振り回される、俺の平穏な日常を返してくれ!本作は「小説家になろう」でも連载されています。
酷暑な毎日体調はいかがですが?
体調優先でなるべく快適におすごしください。
物語の季節とリアルの季節がそろい想像じゃない実感の暑さに読み返すと奏君に同情しか無い。でもそれ以上のしゅうと君の化け物さ加減が理解を超えてます。
運動系陽キャ?最恐。
更新ありがとうございます。
想像でラブラブな奏君達にイライラかと思ってましたが、そっちでしたか、作者様素敵です。
でも、幼馴染みちゃんが分かっていたとわ言え不憫、男は人間性やで!って慰めてあげたい。
まだまだ酷い暑さは続きますのでご自愛ください。
ご機嫌いかがですか?
感想承認ありがとうございます。
自分の好きだの文章 とてつもなく恥ずかしいデス。
読んでいただけるのは嬉しいです。
引き続き妄想が暴走してて、成就しなかった未来をかってに妄想します、爽やかな青春の一ページみたいなの。
何時迄も根拠の分からない執着に放り回されて拒否気味な奏君、でもミントの香りと夏にふと優しさを思い出してあれは何だったんだと切なくなったり。
自分の感情と衝動に振り回されて奏君に本当の気持ちを伝えれなかった後悔?なんかちがいますが心にずっとひきずった感情。
折に触れ会ったとしても挨拶くらい、二人の不思議な思い出
って、成就しなかった未来も萌える。
これからどんな未来が描かれようとも萌え散らかします。
初めまして、ご機嫌いかがですか?
奏くんにメロメロなばばあです
妄想が爆発してます。
母親同士が親友なら小さい時に
二人は遊んでいたのでは!
奏ちゃん、しゅうと君呼び、悶ます。
もし、奏くんが捕まったら、悩みはお互いに夜の強度?もっとのしゅうと君ともう無理の奏君。
でも、そうなるにはしゅうとが情緒的な成長が必要な気がします。
これからもっと暑くなりますのでご自愛ください
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