真・転生?したら男女貞操逆転世界

美鈴

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第一章

愛歌と梓希による…☆

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 じゅぽっ♡ じゅぽっ♡♡ じゅぽっ…じゅるっ…んっ…んっんっ… じゅるっ…じゅぷっ♡
 

 リビングに水音が響く。愛歌さんが俺のを咥えてフェラしている音だ。円香さんに冴子さん、それに梓希が下半身をモジモジさせながらこちらを見ている。梓希に至っては履いてるスカートの中に手を入れて動かしているのが分かる。自分で自分を慰めているんだろう…。

「──くっ…!あ、愛歌さん!!出るっ!」

「──────んんっ~~~~~!!」


 ビュルルルル!ビュッ!ビュッ!ビュッ!


 俺のペニスから精子が勢いよく発射された。愛歌さんは俺の声に合わせるかのようにペニスを奥まで深く咥え込み、零すまいとしてコクコクっと全てを飲み込んでいく…。

「……ぷはっ…はぁはぁ…す、凄いとよ…。二回目ちょに全く量が衰えとらんと…」

「ホント白い液体だけに化け物か?という感じね…」
「冴子…?それは白いモ◯ルスーツの話でしょ?」

 円香さんと冴子さんはそんなやり取りをしているものの、二人の足元にはそれぞれちょっとした水たまりができている…。

 当然俺のをフェラってくれていた愛歌さんの足元にも…。それを見てまた血が滾るかのようにアソコに血が集まり、今出したばかりだというのに、俺のペニスはすでに勃起してビクンビクンと脈打っているかのよう…。

 どんだけ元気なんだよ…。


「はぇっ……?い、今出したばかりちょっ!?」

「速い!?」
「凄いわね…若さって…」
「先輩分かってて言ってますよね!?そんな言葉で済ませられる回復の速さじゃありませんよ!?薬なしなんですよ、薬なし!」

「…少しくらい現実逃避させてくれる…?」

「私もしたいですよ…」

「まあ…それはともかく…梓希?」

「ふぇっ…?」

「オナニーしてる場合じゃないわよ?あなたの番だけど…いけるの?」

「っ!? い、いけるよ!お母さん!」

「いい表情ね…。暴走も今のところ押さえ込んでるみたいだし…やってみせなさい!」

「うん!」

「じゃあ…宜しくね…?名前…梓希ちゃんでいいとよね?」

「はい、好きなように呼んで下さい。愛歌さんのフェラのやり方とても参考になりました。あんなに上手くはできませんが、頑張ります!」

「うん。まあ、いうて、私も…これでも豊和君にしてあげたとが初めてやったとよ?上手く見えたんなら、それは授業とかイメトレのおかげちょとよ」

「そうなんですかっ!?」

「うん。だから…歯を立てないように気をつけるちょいいかも。唾液も溜めれる分は口の中にいっぱい溜めてあげて、溢れた分は垂れ流す感じが気持ち良さそうやっちゃよ?」

「ありがとうございます!梓希!行ってきましゅ!」

「うん」


 梓希は俺に来るなり屈み込む。そして俺のペニスにゆっくりとその可愛いお顔を近づけてくる。

「すんすん…凄っ…匂いだけでおかしくなっちゃいそう…これが豊和さんの…」

 舌を出すと恐る恐るといった感じでペニスの先をチロチロッと舐め始めた…。

「な、舐めると豊和さんのペニス…ビクンビクンしてる…」

 昨日まで気絶してたのに…梓希は凄いな…。もう男性に対する耐性がついているように思える。

「んっ…れろれろ… んっ♡ ちゅっ…♡ちゅっ…♡ちゅっ…… 豊和さん…♡ 咥えるね?い、痛かったら遠慮なく言ってね…?はむっ」


 梓希の口内にペニスがゆっくりと入っていく。


 ジュププププッ…♡


 それと同時にペニスはヌルッとした温かな唾液にコーティングされていくかのようだ…。ペニスの裏筋に舌を這わせると準備は完了とばかりに梓希がゆっくりと前後に運動を開始する。

 じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
じゅるっ…んっ…♡じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
じゅぽっ♡んんっ… じゅるるっ…♡

 愛歌さんのフェラと比べるとぎこちないもののそれはそれでよく感じる…。まあ、フェラはされているものの、まだ俺は童貞だし、そういうのに慣れていないのもあって…すぐにイきそうになる…。

 特にフェラされてる時に梓希から向けられる上目遣いがまた堪らない…。

「あ、梓希…」

んんっいいよんんんんぐっ豊和さんのんんっんんんっタイミングで♡」

 俺がイきそうな事を察してくれたのだろう。梓希のピストン運動が早くなる…。

 じゅぷっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡


「──梓希ぃ…い、イクっ!!」

 ビュルルルル!!ビュブッ!ビュブッ!

 ドプドプと梓希の口内の奥に注がれていく俺の精液…。

「んぐぅぅぅ~~!?んぐっ…んぐっ…けほっ……んんっ…ごくっ…ごくっ……んぶぅ……」

 その全てを愛歌さんと同じく飲み干していく梓希。


「…んぶぅ……ちゅるっ……ぷはっ…はぁはぁ…す、凄っ……はぁ…こんなの…絶対赤ちゃんの部屋に注がれちゃったら…妊娠しちゃう…♡」

 うっとりするような表情の梓希…。その表情は妖艶を纏っているようにも見える…。

 梓希…凄く…色っぽい…。それに…俺のをフェラして…出した精液まで飲み込んで…


 グッ! ムクムクムク! ギンッ!


「はわぁ!?と、豊和さんのが…ま、また大きくっ…」

「梓希ちゃん!次はまた私がするちょよ」

「は、はい」

「あむっ…」



 愛歌さん、梓希、また愛歌さんと交互にフェラは続いていき────────。
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