28 / 166
第一章
愛歌と梓希による…☆
しおりを挟む
じゅぽっ♡ じゅぽっ♡♡ じゅぽっ…じゅるっ…んっ…んっんっ… じゅるっ…じゅぷっ♡
リビングに水音が響く。愛歌さんが俺のを咥えてフェラしている音だ。円香さんに冴子さん、それに梓希が下半身をモジモジさせながらこちらを見ている。梓希に至っては履いてるスカートの中に手を入れて動かしているのが分かる。自分で自分を慰めているんだろう…。
「──くっ…!あ、愛歌さん!!出るっ!」
「──────んんっ~~~~~!!」
ビュルルルル!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
俺のペニスから精子が勢いよく発射された。愛歌さんは俺の声に合わせるかのようにペニスを奥まで深く咥え込み、零すまいとしてコクコクっと全てを飲み込んでいく…。
「……ぷはっ…はぁはぁ…す、凄いとよ…。二回目ちょに全く量が衰えとらんと…」
「ホント白い液体だけに化け物か?という感じね…」
「冴子…?それは白いモ◯ルスーツの話でしょ?」
円香さんと冴子さんはそんなやり取りをしているものの、二人の足元にはそれぞれちょっとした水たまりができている…。
当然俺のをフェラってくれていた愛歌さんの足元にも…。それを見てまた血が滾るかのようにアソコに血が集まり、今出したばかりだというのに、俺のペニスはすでに勃起してビクンビクンと脈打っているかのよう…。
どんだけ元気なんだよ…。
「はぇっ……?い、今出したばかりちょっ!?」
「速い!?」
「凄いわね…若さって…」
「先輩分かってて言ってますよね!?そんな言葉で済ませられる回復の速さじゃありませんよ!?薬なしなんですよ、薬なし!」
「…少しくらい現実逃避させてくれる…?」
「私もしたいですよ…」
「まあ…それはともかく…梓希?」
「ふぇっ…?」
「オナニーしてる場合じゃないわよ?あなたの番だけど…いけるの?」
「っ!? い、いけるよ!お母さん!」
「いい表情ね…。暴走も今のところ押さえ込んでるみたいだし…やってみせなさい!」
「うん!」
「じゃあ…宜しくね…?名前…梓希ちゃんでいいとよね?」
「はい、好きなように呼んで下さい。愛歌さんのフェラのやり方とても参考になりました。あんなに上手くはできませんが、頑張ります!」
「うん。まあ、いうて、私も…これでも豊和君にしてあげたとが初めてやったとよ?上手く見えたんなら、それは授業とかイメトレのおかげちょとよ」
「そうなんですかっ!?」
「うん。だから…歯を立てないように気をつけるちょいいかも。唾液も溜めれる分は口の中にいっぱい溜めてあげて、溢れた分は垂れ流す感じが気持ち良さそうやっちゃよ?」
「ありがとうございます!梓希!行ってきましゅ!」
「うん」
梓希は俺に来るなり屈み込む。そして俺のペニスにゆっくりとその可愛いお顔を近づけてくる。
「すんすん…凄っ…匂いだけでおかしくなっちゃいそう…これが豊和さんの…」
舌を出すと恐る恐るといった感じでペニスの先をチロチロッと舐め始めた…。
「な、舐めると豊和さんのペニス…ビクンビクンしてる…」
昨日まで気絶してたのに…梓希は凄いな…。もう男性に対する耐性がついているように思える。
「んっ…れろれろ… んっ♡ ちゅっ…♡ちゅっ…♡ちゅっ…… 豊和さん…♡ 咥えるね?い、痛かったら遠慮なく言ってね…?はむっ」
梓希の口内にペニスがゆっくりと入っていく。
ジュププププッ…♡
それと同時にペニスはヌルッとした温かな唾液にコーティングされていくかのようだ…。ペニスの裏筋に舌を這わせると準備は完了とばかりに梓希がゆっくりと前後に運動を開始する。
じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
じゅるっ…んっ…♡じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
じゅぽっ♡んんっ… じゅるるっ…♡
愛歌さんのフェラと比べるとぎこちないもののそれはそれでよく感じる…。まあ、フェラはされているものの、まだ俺は童貞だし、そういうのに慣れていないのもあって…すぐにイきそうになる…。
特にフェラされてる時に梓希から向けられる上目遣いがまた堪らない…。
「あ、梓希…」
「んんっ…んんんんぐっ…んんっんんんっ♡」
俺がイきそうな事を察してくれたのだろう。梓希のピストン運動が早くなる…。
じゅぷっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「──梓希ぃ…い、イクっ!!」
ビュルルルル!!ビュブッ!ビュブッ!
ドプドプと梓希の口内の奥に注がれていく俺の精液…。
「んぐぅぅぅ~~!?んぐっ…んぐっ…けほっ……んんっ…ごくっ…ごくっ……んぶぅ……」
その全てを愛歌さんと同じく飲み干していく梓希。
「…んぶぅ……ちゅるっ……ぷはっ…はぁはぁ…す、凄っ……はぁ…こんなの…絶対赤ちゃんの部屋に注がれちゃったら…妊娠しちゃう…♡」
うっとりするような表情の梓希…。その表情は妖艶を纏っているようにも見える…。
梓希…凄く…色っぽい…。それに…俺のをフェラして…出した精液まで飲み込んで…
グッ! ムクムクムク! ギンッ!
「はわぁ!?と、豊和さんのが…ま、また大きくっ…」
「梓希ちゃん!次はまた私がするちょよ」
「は、はい」
「あむっ…」
愛歌さん、梓希、また愛歌さんと交互にフェラは続いていき────────。
リビングに水音が響く。愛歌さんが俺のを咥えてフェラしている音だ。円香さんに冴子さん、それに梓希が下半身をモジモジさせながらこちらを見ている。梓希に至っては履いてるスカートの中に手を入れて動かしているのが分かる。自分で自分を慰めているんだろう…。
「──くっ…!あ、愛歌さん!!出るっ!」
「──────んんっ~~~~~!!」
ビュルルルル!ビュッ!ビュッ!ビュッ!
俺のペニスから精子が勢いよく発射された。愛歌さんは俺の声に合わせるかのようにペニスを奥まで深く咥え込み、零すまいとしてコクコクっと全てを飲み込んでいく…。
「……ぷはっ…はぁはぁ…す、凄いとよ…。二回目ちょに全く量が衰えとらんと…」
「ホント白い液体だけに化け物か?という感じね…」
「冴子…?それは白いモ◯ルスーツの話でしょ?」
円香さんと冴子さんはそんなやり取りをしているものの、二人の足元にはそれぞれちょっとした水たまりができている…。
当然俺のをフェラってくれていた愛歌さんの足元にも…。それを見てまた血が滾るかのようにアソコに血が集まり、今出したばかりだというのに、俺のペニスはすでに勃起してビクンビクンと脈打っているかのよう…。
どんだけ元気なんだよ…。
「はぇっ……?い、今出したばかりちょっ!?」
「速い!?」
「凄いわね…若さって…」
「先輩分かってて言ってますよね!?そんな言葉で済ませられる回復の速さじゃありませんよ!?薬なしなんですよ、薬なし!」
「…少しくらい現実逃避させてくれる…?」
「私もしたいですよ…」
「まあ…それはともかく…梓希?」
「ふぇっ…?」
「オナニーしてる場合じゃないわよ?あなたの番だけど…いけるの?」
「っ!? い、いけるよ!お母さん!」
「いい表情ね…。暴走も今のところ押さえ込んでるみたいだし…やってみせなさい!」
「うん!」
「じゃあ…宜しくね…?名前…梓希ちゃんでいいとよね?」
「はい、好きなように呼んで下さい。愛歌さんのフェラのやり方とても参考になりました。あんなに上手くはできませんが、頑張ります!」
「うん。まあ、いうて、私も…これでも豊和君にしてあげたとが初めてやったとよ?上手く見えたんなら、それは授業とかイメトレのおかげちょとよ」
「そうなんですかっ!?」
「うん。だから…歯を立てないように気をつけるちょいいかも。唾液も溜めれる分は口の中にいっぱい溜めてあげて、溢れた分は垂れ流す感じが気持ち良さそうやっちゃよ?」
「ありがとうございます!梓希!行ってきましゅ!」
「うん」
梓希は俺に来るなり屈み込む。そして俺のペニスにゆっくりとその可愛いお顔を近づけてくる。
「すんすん…凄っ…匂いだけでおかしくなっちゃいそう…これが豊和さんの…」
舌を出すと恐る恐るといった感じでペニスの先をチロチロッと舐め始めた…。
「な、舐めると豊和さんのペニス…ビクンビクンしてる…」
昨日まで気絶してたのに…梓希は凄いな…。もう男性に対する耐性がついているように思える。
「んっ…れろれろ… んっ♡ ちゅっ…♡ちゅっ…♡ちゅっ…… 豊和さん…♡ 咥えるね?い、痛かったら遠慮なく言ってね…?はむっ」
梓希の口内にペニスがゆっくりと入っていく。
ジュププププッ…♡
それと同時にペニスはヌルッとした温かな唾液にコーティングされていくかのようだ…。ペニスの裏筋に舌を這わせると準備は完了とばかりに梓希がゆっくりと前後に運動を開始する。
じゅぽっ♡ じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
じゅるっ…んっ…♡じゅぽっ♡ じゅぽっ♡
じゅぽっ♡んんっ… じゅるるっ…♡
愛歌さんのフェラと比べるとぎこちないもののそれはそれでよく感じる…。まあ、フェラはされているものの、まだ俺は童貞だし、そういうのに慣れていないのもあって…すぐにイきそうになる…。
特にフェラされてる時に梓希から向けられる上目遣いがまた堪らない…。
「あ、梓希…」
「んんっ…んんんんぐっ…んんっんんんっ♡」
俺がイきそうな事を察してくれたのだろう。梓希のピストン運動が早くなる…。
じゅぷっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぷっ♡じゅぽっ♡じゅぽっ♡
「──梓希ぃ…い、イクっ!!」
ビュルルルル!!ビュブッ!ビュブッ!
ドプドプと梓希の口内の奥に注がれていく俺の精液…。
「んぐぅぅぅ~~!?んぐっ…んぐっ…けほっ……んんっ…ごくっ…ごくっ……んぶぅ……」
その全てを愛歌さんと同じく飲み干していく梓希。
「…んぶぅ……ちゅるっ……ぷはっ…はぁはぁ…す、凄っ……はぁ…こんなの…絶対赤ちゃんの部屋に注がれちゃったら…妊娠しちゃう…♡」
うっとりするような表情の梓希…。その表情は妖艶を纏っているようにも見える…。
梓希…凄く…色っぽい…。それに…俺のをフェラして…出した精液まで飲み込んで…
グッ! ムクムクムク! ギンッ!
「はわぁ!?と、豊和さんのが…ま、また大きくっ…」
「梓希ちゃん!次はまた私がするちょよ」
「は、はい」
「あむっ…」
愛歌さん、梓希、また愛歌さんと交互にフェラは続いていき────────。
52
あなたにおすすめの小説
男女比がおかしい世界の貴族に転生してしまった件
美鈴
ファンタジー
転生したのは男性が少ない世界!?貴族に生まれたのはいいけど、どういう風に生きていこう…?
最新章の第五章も夕方18時に更新予定です!
☆の話は苦手な人は飛ばしても問題無い様に物語を紡いでおります。
※ホットランキング1位、ファンタジーランキング3位ありがとうございます!
※カクヨム様にも投稿しております。内容が大幅に異なり改稿しております。
※各種ランキング1位を頂いた事がある作品です!
貞操逆転世界に転生したのに…男女比一対一って…
美鈴
ファンタジー
俺は隼 豊和(はやぶさ とよかず)。年齢は15歳。今年から高校生になるんだけど、何を隠そう俺には前世の記憶があるんだ。前世の記憶があるということは亡くなって生まれ変わったという事なんだろうけど、生まれ変わった世界はなんと貞操逆転世界だった。これはモテると喜んだのも束の間…その世界の男女比の差は全く無く、男性が優遇される世界ではなかった…寧ろ…。とにかく他にも色々とおかしい、そんな世界で俺にどうしろと!?また誰とも付き合えないのかっ!?そんなお話です…。
※カクヨム様にも投稿しております。内容は異なります。
※イラストはAI生成です
至れり尽くせり!僕専用メイドの全員が溺愛してくる件
こうたろ
青春
普通の大学生・佐藤健太は目覚めると、自宅が豪華な洋館に変わり10人の美人メイドたちに「お目覚めですか、ご主人様?」と一斉に迎えられる。いつの間にか彼らの“専属主人”になっていた健太は戸惑う間もなく、朝から晩までメイドたちの超至れり尽くせりな奉仕を受け始める。
転生?したら男女逆転世界
美鈴
ファンタジー
階段から落ちたら見知らぬ場所にいた僕。名前は覚えてるけど名字は分からない。年齢は多分15歳だと思うけど…。えっ…男性警護官!?って、何?男性が少ないって!?男性が襲われる危険がある!?そんな事言われても…。えっ…君が助けてくれるの?じゃあお願いします!って感じで始まっていく物語…。
※カクヨム様にも掲載しております
学年一可愛いS級の美少女の令嬢三姉妹が、何故かやたらと俺の部屋に入り浸ってくる件について
マカロニ
恋愛
名門・雄幸高校で目立たず生きる一年生、神谷悠真。
クラスでは影が薄く、青春とは無縁の平凡な日々を送っていた。だがある放課後、街で不良に絡まれていた女子生徒を助けたことで、その日常は一変する。救った相手は、学年一の美少女三姉妹として知られる西園寺家の次女・優里だった。さらに家に帰れば、三姉妹の長女・龍華がなぜか当然のように悠真の部屋に入り浸っている。名門令嬢三姉妹に振り回されながら、静かだったはずの悠真の青春は少しずつ騒がしく揺れ始める。
【完結】幼馴染にフラれて異世界ハーレム風呂で優しく癒されてますが、好感度アップに未練タラタラなのが役立ってるとは気付かず、世界を救いました。
三矢さくら
ファンタジー
【本編完結】⭐︎気分どん底スタート、あとはアガるだけの異世界純情ハーレム&バトルファンタジー⭐︎
長年思い続けた幼馴染にフラれたショックで目の前が全部真っ白になったと思ったら、これ異世界召喚ですか!?
しかも、フラれたばかりのダダ凹みなのに、まさかのハーレム展開。まったくそんな気分じゃないのに、それが『シキタリ』と言われては断りにくい。毎日混浴ですか。そうですか。赤面しますよ。
ただ、召喚されたお城は、落城寸前の風前の灯火。伝説の『マレビト』として召喚された俺、百海勇吾(18)は、城主代行を任されて、城に襲い掛かる謎のバケモノたちに立ち向かうことに。
といっても、発現するらしいチートは使えないし、お城に唯一いた呪術師の第4王女様は召喚の呪術の影響で、眠りっ放し。
とにかく、俺を取り囲んでる女子たちと、お城の皆さんの気持ちをまとめて闘うしかない!
フラれたばかりで、そんな気分じゃないんだけどなぁ!
男が少ない世界に転生して
美鈴
ファンタジー
※よりよいものにする為に改稿する事にしました!どうかお付き合い下さいますと幸いです!
旧稿版も一応残しておきますがあのままいくと当初のプロットよりも大幅におかしくなりましたのですいませんが宜しくお願いします!
交通事故に合い意識がどんどん遠くなっていく1人の男性。次に意識が戻った時は病院?前世の一部の記憶はあるが自分に関する事は全て忘れた男が転生したのは男女比が異なる世界。彼はどの様にこの世界で生きていくのだろうか?それはまだ誰も知らないお話。
異世界転生したら宇宙の帝王になった件~俺は今日も最強ハーレム部隊を作ってる~
こうたろ
ファンタジー
現代日本の平凡な高校生だったアヤトは、事故死後に神の手で異世界転生を果たす。目覚めるとそこは宇宙全域で戦争が繰り広げられる世界で、彼は帝国皇帝一族の10男だった。超高速思考や無限魔力といったチート能力を駆使し、個性豊かな美女たちによる秘書や艦隊を率いて銀河の危機に立ち向かう。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる