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番外編 同棲初夜 (※濃厚描写あり)
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……数週間前
日向が「お前もすけべ」と京に言われて機嫌を損ねていたあの後。ひとしきり追いかけっこをし、日向が京をペロペロして機嫌を直し、なんとか一件落着(?) その後、無事仲直りをして、一緒に荷物の片付けをしていたのだった。
◇
「……よっしゃ…これで片付けも全部終わりや……ひな……お疲れさん……」
俺がポンポンと頭を撫でると、ひなは床の上に伏せて、溶けた。
「ふっ……完全に伸びてもうとるがな……ひなは体力ないからなぁ……よう頑張ったで……」
「でも流石に俺も疲れたわ……ん……」
ゴロンと、ひなの横に寝転ぶ。
「俺も一緒にペタァさせぇ……はぁ…… なんかハムスターみたいでほんま可愛ええなぁ……可愛すぎて食べたなってまうわ……」
ギュゥ……スリスリ……
「ん……」
「ふっ……スリスリし返してくれるんか?…ほんまに可愛ええな……ちゅっ…」
「ん……」
……コロンッ ひなが仰向けになり、俺を見つめる。
「……ん」
「ん……ぁ…」
…ペロッ…チロリ 小さく開いた口から、ちっこいピンクの舌が、誘うように覗いた。
「……ようそうやって舌出してキス強請りよるけど…いつもの甘えたさんの顔とちゃうな……今は…発情しきった雌の顔や……はぁ……ほんま敵わんわ……」
……ドサッ
「……ん……ちゅ……ちゅる……ん……ふ……ん……ちゅぷ……んん……ん……」
「んん……ちゅる…ん……んん…ちゅ…」
「ん……はぁ……ちゅっ……ちゅ……ん……ちゅ…」
首筋に舌を這わせると、ひなの身体がビクンッと跳ねた。
「んぅ……んっ……ぁ……」
「……ちゅ……ん………はぁ……なんかいつもより…甘いな……よう動いて汗かいたからか?……もっと味合わせぇ……ん……ちゅっ……ちゅる……」
「んぁ……んんっ……」
「ん……はぁ……あかん……ここでやっとったら身体バキバキなるわ……ほら…ベッド行くぞ………よっ……と……」
ひなを抱き上げて、ベッドに向かう。
「ちゅっ……ちゅる……んん……ん……ちゅぷ……ん……」
「ん……ちゅ……んん………ん……」
……フワッ…ドサッ… シーツの上にひなを沈める。
「……ん……ふ……ちゅる……ん……じゅぷ……んん……」
……ジーッ………シュッ……スルッ……バサッ……
「ん……は……ふっ……そない蕩けた顔しよって……まだ始まったばっかやぞ……ほら……ここ…なぞったろな……クル……クル……って……」
「んんっ……ん……ぁ……ぅ……」
「ん……まだ乳首の周りなぞっとるだけやで…?そないビクビクして…ほんま敏感やなぁ……ん……ほら…もっとしたろな……ん…」
「んぅっ……ぁ……ぅ……ん……」
「ん?どないしたんや?そないモジモジして……可愛ええ胸よう見たいから近づいただけなんやけど……えらいもどかしそうな顔してんなぁ………なんや?……ちゃんと言ってくれなわからんわ……」
「ぅ……は……ちく…び……舐めて……ほし……」
「…ほうかぁ……乳首舐めて欲しかったんかぁ……よう言えてえらいなぁ……ええ子にはご褒美……あげんとな……ん……ちゅる……ちゅ……ん……」
「んぁっ…!ぁあっ……んんっ…!」
「ははっ……えらい腰跳ねたで……ん……こっちも可愛がったらな可哀想やな……ん……舐めながら……反対……カリカリしたろな……ん……ちゅる……」
……カリ…カリッ…ギュゥッ……
「んぁぁあっ…!んんっ…!んぅうっ…!」
舐めながら反対の乳首を弄り続けとると、ひなの身体が大きく跳ねた。
「ん……いきそうなっとんか?…ん……ええで……ちゅ……胸だけで………いってまえ……んん……ん……じゅっ…がりっ……ちゅっ…じゅるっ……」
「んぁあっ…!んぅっ……いくっ…!んんっ……いくっ…!……んぁっ…!」
ビクンッ!
「ん……は……よういけたなぁ……ちゅ……んん……ちゅ……ちゅ……」
「んん……ちゅ……ん……ちゅ……」
「ん……はぁ……でもまだ足りんのやろ?……ほら……腰上げぇ……」
「…ん……は……ぅ……」
「ん……ええ子や……」
スルリッ…スルッ……バサッ…
「…ほら……全部…脱ごな……」
下着に手をかけて脱がせると、愛液がトロリと糸を引いた。
「……ここ…すごい糸…引いとるで……はよ触ってー言うとるみたいで可愛ええなぁ…」
スルリッ……ファサッ…
「ん……お前だけすっぽんぽんじゃ不公平やからな……」
プチッ……プチ……バサッ……
カチャッ……スルっ……ズルッ……バサリッ…
「ほら……これで2人ともお揃いや…」
「もう待ちきれんって顔しとんな……ええで……お前の好きなとこ……触ったる……」
……グチュッ
「んぅっ…!んぁっ…!」
「ほら……ここやろ?……腹側の……指曲げたとこ……そんで尿道の入口んとこも擦ったったら……」
「ひぐっ…!?んぁあっ…!んぅうっ…!やだっ…!それやだぁっ…!」
「…やだ?……相変わらず嘘つきやな口やなぁ……口ではやだやだ言うとってもこっちはキュウキュウ締め付けてもっとして言うとるで?お望み通りもっとしたろな…」
「ぅぁああっ…!やっ…むりぃっ…!んぅっ…いくっ……いぐっ…ぅうっ…!」
「ええで……いってまえ……ちゅっ……ん……」
「んぁあっ…!いぐっ……いぐいぐっ…!んぁあああっ…!」
プシャァッ
「はっ……すごいな……ビシャビシャや……よう出たな……ちゅっ……ちゅ……」
「ん……ぁ……は……」
「ふっ……完全に飛んでもうとんな……ええよ……そのままふわふわして寝てもうて…」
俺はひなを抱きしめて、背中をトントンと叩いた。
「ん………挿れて……くんない…の…?」
腕ん中で小さく漏れたその声に、俺の動きがピタリと止まった。
「……は……お前……マジか……そないにふわふわしとんのに…まだ俺のモンが欲しいんか……くくっ……ほんましゃあないやっちゃ……ちゅっ…」
「……ええで……お前が後悔するくらい可愛がったるわ……俺のこれ……好きやもんな?……真珠入りの……ちんぽ…」
……ヌチャッ…ヌチュッ!
「んぅっ…!」
「はっ……ひなはこれで入口擦られんの…弱いもんなぁ……ん……もっと擦って欲しいか?……それともはよ挿れてほしいんか?ん?」
ヌチュッ……ズリュッ……
「んぁっ…!あっ…ぅ…挿れっ…てっ……ぁっ…!」
「ふっ…そないにこれが欲しいんか……ええよ………やるわ……存分に…味わえっ…!」
ズブッ…!
「んぁぁああああっ…!」
プシャッ!
「はっ……うせやろ?そないに俺のが入ってきたんが嬉しかったんか?…ほんま可愛ええやっちゃ……ほんならもっと可愛がったらななっ…!」
ズプンッ…!ズチュッ…ドチュンッ…!
「ぁぁああっ…!んぁあっ…ぅううっ…!」
「ぅ……ぐっ……すごいっ…締め付けよって……はっ……そない締めたら…中っ……真珠で…抉れてまうでっ……」
ズチュッ……ゴリュッ…!
「ひぎっ…!?んぅうっ…んぁぁああっ…!」
「ははっ……言わんこっちゃない……ここ抉られんのやばいんやろ?お前が弱い尿道の……裏んとこ……」
ゴリッ……ヌチュッ……グリュッ…!
「んぐっ……ぅううっ…!ひぐっ……いぎっ……いぎゅっ…!ぅぁあっ…!」
「んっ……は……いってまうんか?……ええでっ……はっ……中っ……抉られてっ……いってまえっ……ぐっ……ぁ……俺もっ……出るっ……一緒にっ……いくぞっ…!」
ズチュッ…!ズブッ…ゴリュッ…ドチュッ…!
「ぅううっ…!京っ……いぐっ…ぅうっ……いぐっ…!」
ビクンッ!
「ぐっ…ぁっ………出すでっ……ひなっ…!」
ドチュンッ…!ビュクッ…ビュルルッ…!
「んぁぁあああああっ…!!」
プシャァアアッ!
「ぅ……ぐっ……は……まだっ……出るっ……」
ビュッ……ビュルッ……ビュクッ……
「んぅっ…ぅ……は……ぅあ……」
ビクッ……ビクンッ…
「ん……はぁっ……ひな……ちゅっ……ん……ちゅぷ……ん……んん……ふ……ちゅ……」
「ん……ちゅ……ちゅぷ……ん……んん……」
「ん……はぁ……はぁっ……ふ……気持ちかったな……ひな……ちゅっ……」
「ん……ちゅ……」
「ふ……なんや……お返しか……ほんま可愛ええやっちゃ……」
ギュゥ……スリ…
「…ひな……愛しとるで……ちゅっ…」
日向が「お前もすけべ」と京に言われて機嫌を損ねていたあの後。ひとしきり追いかけっこをし、日向が京をペロペロして機嫌を直し、なんとか一件落着(?) その後、無事仲直りをして、一緒に荷物の片付けをしていたのだった。
◇
「……よっしゃ…これで片付けも全部終わりや……ひな……お疲れさん……」
俺がポンポンと頭を撫でると、ひなは床の上に伏せて、溶けた。
「ふっ……完全に伸びてもうとるがな……ひなは体力ないからなぁ……よう頑張ったで……」
「でも流石に俺も疲れたわ……ん……」
ゴロンと、ひなの横に寝転ぶ。
「俺も一緒にペタァさせぇ……はぁ…… なんかハムスターみたいでほんま可愛ええなぁ……可愛すぎて食べたなってまうわ……」
ギュゥ……スリスリ……
「ん……」
「ふっ……スリスリし返してくれるんか?…ほんまに可愛ええな……ちゅっ…」
「ん……」
……コロンッ ひなが仰向けになり、俺を見つめる。
「……ん」
「ん……ぁ…」
…ペロッ…チロリ 小さく開いた口から、ちっこいピンクの舌が、誘うように覗いた。
「……ようそうやって舌出してキス強請りよるけど…いつもの甘えたさんの顔とちゃうな……今は…発情しきった雌の顔や……はぁ……ほんま敵わんわ……」
……ドサッ
「……ん……ちゅ……ちゅる……ん……ふ……ん……ちゅぷ……んん……ん……」
「んん……ちゅる…ん……んん…ちゅ…」
「ん……はぁ……ちゅっ……ちゅ……ん……ちゅ…」
首筋に舌を這わせると、ひなの身体がビクンッと跳ねた。
「んぅ……んっ……ぁ……」
「……ちゅ……ん………はぁ……なんかいつもより…甘いな……よう動いて汗かいたからか?……もっと味合わせぇ……ん……ちゅっ……ちゅる……」
「んぁ……んんっ……」
「ん……はぁ……あかん……ここでやっとったら身体バキバキなるわ……ほら…ベッド行くぞ………よっ……と……」
ひなを抱き上げて、ベッドに向かう。
「ちゅっ……ちゅる……んん……ん……ちゅぷ……ん……」
「ん……ちゅ……んん………ん……」
……フワッ…ドサッ… シーツの上にひなを沈める。
「……ん……ふ……ちゅる……ん……じゅぷ……んん……」
……ジーッ………シュッ……スルッ……バサッ……
「ん……は……ふっ……そない蕩けた顔しよって……まだ始まったばっかやぞ……ほら……ここ…なぞったろな……クル……クル……って……」
「んんっ……ん……ぁ……ぅ……」
「ん……まだ乳首の周りなぞっとるだけやで…?そないビクビクして…ほんま敏感やなぁ……ん……ほら…もっとしたろな……ん…」
「んぅっ……ぁ……ぅ……ん……」
「ん?どないしたんや?そないモジモジして……可愛ええ胸よう見たいから近づいただけなんやけど……えらいもどかしそうな顔してんなぁ………なんや?……ちゃんと言ってくれなわからんわ……」
「ぅ……は……ちく…び……舐めて……ほし……」
「…ほうかぁ……乳首舐めて欲しかったんかぁ……よう言えてえらいなぁ……ええ子にはご褒美……あげんとな……ん……ちゅる……ちゅ……ん……」
「んぁっ…!ぁあっ……んんっ…!」
「ははっ……えらい腰跳ねたで……ん……こっちも可愛がったらな可哀想やな……ん……舐めながら……反対……カリカリしたろな……ん……ちゅる……」
……カリ…カリッ…ギュゥッ……
「んぁぁあっ…!んんっ…!んぅうっ…!」
舐めながら反対の乳首を弄り続けとると、ひなの身体が大きく跳ねた。
「ん……いきそうなっとんか?…ん……ええで……ちゅ……胸だけで………いってまえ……んん……ん……じゅっ…がりっ……ちゅっ…じゅるっ……」
「んぁあっ…!んぅっ……いくっ…!んんっ……いくっ…!……んぁっ…!」
ビクンッ!
「ん……は……よういけたなぁ……ちゅ……んん……ちゅ……ちゅ……」
「んん……ちゅ……ん……ちゅ……」
「ん……はぁ……でもまだ足りんのやろ?……ほら……腰上げぇ……」
「…ん……は……ぅ……」
「ん……ええ子や……」
スルリッ…スルッ……バサッ…
「…ほら……全部…脱ごな……」
下着に手をかけて脱がせると、愛液がトロリと糸を引いた。
「……ここ…すごい糸…引いとるで……はよ触ってー言うとるみたいで可愛ええなぁ…」
スルリッ……ファサッ…
「ん……お前だけすっぽんぽんじゃ不公平やからな……」
プチッ……プチ……バサッ……
カチャッ……スルっ……ズルッ……バサリッ…
「ほら……これで2人ともお揃いや…」
「もう待ちきれんって顔しとんな……ええで……お前の好きなとこ……触ったる……」
……グチュッ
「んぅっ…!んぁっ…!」
「ほら……ここやろ?……腹側の……指曲げたとこ……そんで尿道の入口んとこも擦ったったら……」
「ひぐっ…!?んぁあっ…!んぅうっ…!やだっ…!それやだぁっ…!」
「…やだ?……相変わらず嘘つきやな口やなぁ……口ではやだやだ言うとってもこっちはキュウキュウ締め付けてもっとして言うとるで?お望み通りもっとしたろな…」
「ぅぁああっ…!やっ…むりぃっ…!んぅっ…いくっ……いぐっ…ぅうっ…!」
「ええで……いってまえ……ちゅっ……ん……」
「んぁあっ…!いぐっ……いぐいぐっ…!んぁあああっ…!」
プシャァッ
「はっ……すごいな……ビシャビシャや……よう出たな……ちゅっ……ちゅ……」
「ん……ぁ……は……」
「ふっ……完全に飛んでもうとんな……ええよ……そのままふわふわして寝てもうて…」
俺はひなを抱きしめて、背中をトントンと叩いた。
「ん………挿れて……くんない…の…?」
腕ん中で小さく漏れたその声に、俺の動きがピタリと止まった。
「……は……お前……マジか……そないにふわふわしとんのに…まだ俺のモンが欲しいんか……くくっ……ほんましゃあないやっちゃ……ちゅっ…」
「……ええで……お前が後悔するくらい可愛がったるわ……俺のこれ……好きやもんな?……真珠入りの……ちんぽ…」
……ヌチャッ…ヌチュッ!
「んぅっ…!」
「はっ……ひなはこれで入口擦られんの…弱いもんなぁ……ん……もっと擦って欲しいか?……それともはよ挿れてほしいんか?ん?」
ヌチュッ……ズリュッ……
「んぁっ…!あっ…ぅ…挿れっ…てっ……ぁっ…!」
「ふっ…そないにこれが欲しいんか……ええよ………やるわ……存分に…味わえっ…!」
ズブッ…!
「んぁぁああああっ…!」
プシャッ!
「はっ……うせやろ?そないに俺のが入ってきたんが嬉しかったんか?…ほんま可愛ええやっちゃ……ほんならもっと可愛がったらななっ…!」
ズプンッ…!ズチュッ…ドチュンッ…!
「ぁぁああっ…!んぁあっ…ぅううっ…!」
「ぅ……ぐっ……すごいっ…締め付けよって……はっ……そない締めたら…中っ……真珠で…抉れてまうでっ……」
ズチュッ……ゴリュッ…!
「ひぎっ…!?んぅうっ…んぁぁああっ…!」
「ははっ……言わんこっちゃない……ここ抉られんのやばいんやろ?お前が弱い尿道の……裏んとこ……」
ゴリッ……ヌチュッ……グリュッ…!
「んぐっ……ぅううっ…!ひぐっ……いぎっ……いぎゅっ…!ぅぁあっ…!」
「んっ……は……いってまうんか?……ええでっ……はっ……中っ……抉られてっ……いってまえっ……ぐっ……ぁ……俺もっ……出るっ……一緒にっ……いくぞっ…!」
ズチュッ…!ズブッ…ゴリュッ…ドチュッ…!
「ぅううっ…!京っ……いぐっ…ぅうっ……いぐっ…!」
ビクンッ!
「ぐっ…ぁっ………出すでっ……ひなっ…!」
ドチュンッ…!ビュクッ…ビュルルッ…!
「んぁぁあああああっ…!!」
プシャァアアッ!
「ぅ……ぐっ……は……まだっ……出るっ……」
ビュッ……ビュルッ……ビュクッ……
「んぅっ…ぅ……は……ぅあ……」
ビクッ……ビクンッ…
「ん……はぁっ……ひな……ちゅっ……ん……ちゅぷ……ん……んん……ふ……ちゅ……」
「ん……ちゅ……ちゅぷ……ん……んん……」
「ん……はぁ……はぁっ……ふ……気持ちかったな……ひな……ちゅっ……」
「ん……ちゅ……」
「ふ……なんや……お返しか……ほんま可愛ええやっちゃ……」
ギュゥ……スリ…
「…ひな……愛しとるで……ちゅっ…」
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