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第一章:憧れの上司と催眠セックス♡
久木さんの寝取られ♡披露宴④
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《5.お色直し入場》
「皆様、大変長らくお待たせいたしました。装い新たな、久木忠志さんを会場にお迎えしたいと思います。大きな拍手で、お迎えください。」
一人の盛大な拍手と、一人の力の入っていない拍手に迎えられながら、久木さんを載せた作業台は姿を現す。
「はわ、わっ♡パパ♡まっかっか♡」
亮太くんが言うのは、リボンの色のことなのか、それとも汗でしっとりと濡れた彼の体のことなのか。
「皆様、新たな久木忠志さんを、どうぞ頭の上からアナルの中までご覧ください。赤のリボンは俺へ身も心も捧げるという意思の表れ、そして一生俺に縛られて生きていくことを示しています。先程、調子に乗っている様子が見受けられましたので、このあとのセックスはおあずけして、お仕置きしている真っ最中です。」
「ン゛ッ……♡お゛……ぅ……ン゛!♡」
「この通り、喘ぎ声が小さくて、大変物足りないかと思いますが、一時間程度は放置したいところですので、今しばらくお待ち下さい。」
俺がそう説明すると、ソワソワと亮太くんがそばに近寄ってきた。
《6.セックス♡改め、放置プレイ♡》
「あ、あのっ!」
「どうしたの、亮太くん?」
「ぱ、パパ……なにかわるいこと、しちゃったんですか?」
「うん?」
「おなら、しちゃったから?それとも、おもらししたから?だから、パパ、おしおきされてるの?」
直接的な原因はそこではないけれど、まぁ、大体正解。
「パパ、なんだかくるしそう……。」
「それは違うよ、亮太くん。」
「え?」
「パパはねぇ、今、とっても気持ちよくてたまらないんだ。その証拠に、ほら。」
俺は、リボンが巻かれた久木さんのペニスを握り、人差し指でその鈴口をえぐった。
「ッ!♡♡ン゛ッ♡フーッ!!♡♡」
「ははっ!喜んでいるだろう?ガタガタ、体を震わせて。」
「あ……。」
亮太くんは、視線をさまよわせて、それから「う、うん♡」と恥ずかしそうにうつむいた。
分かる。こんないやらしい久木さん、視界に入っただけで、勃起してしまいそうになるよな。俺は既に勃起しているよ。
「それじゃあ、先にケーキの準備をしようか。」
《7.ケーキ入刀》
「ケーキ入刀するため、まずはケーキを作らないとな。」
昨日、女が購入してきたスポンジと生クリーム、いちご、その他トッピング用のチョコレート。
これらを使って、この披露宴に相応しいケーキを作ろうと思います。
まずは、ボウルの中にスポンジと生クリームを入れて、ぐちゃぐちゃに混ぜます。生クリームを多めに入れると、混ぜやすいでしょう。
次に、ヘラを使って、混ぜた生クリームとスポンジを久木さんの体に塗りたくります。遠慮せず、首の下から足の先まで、どんどん塗りましょう。
デコレーションも必要ですね。乳輪やちんぽの周囲は、ピンク色の生クリームで飾りましょう。乳首やちんぽの先っちょに、スライスしたいちごをのせるのも忘れず。
最後に、カラフルなカラースプレーを全身に振りかければ、完成です!
「“久木さんのエロエロ男体盛りケーキ~いちごとガマン汁を添えて~”の完成!いやぁ!どこから舐めればいいか、迷っちゃうなぁ!」
でも、披露宴といえばファーストバイト。
「そうだ!おヘソのあたりのスポンジをすくって、久木さんのガマン汁も浸して、元奥さんに食べてもらおうか!ねぇ、亮太くん?食べさせてみる?」
「ぼくが?ママに?」
「そうそう。」
「でも、ママ、さっきから全然うごかないよ。なんか、ぶつぶつ、いって、ぼくのことみてくれないし……。」
え、そうなの?
ゲスト席の方を見たら、確かに女は俯いて、ぶつぶつと何かをずっと唱えている。
ありゃ。壊れちゃったか。
「じゃあ、やっぱり久木さんに食べてもらおっと♡」
スプーンでスポンジをすくい、ガマン汁もぶっかける。ボールギャグを外し、「はへ♡はへ♡」と口を開いて喘いでいる彼の舌に、スプーンを押しつける。
「はい、ファーストバイト♡どう?自分のガマン汁染み染みショートケーキのお味は?」
「ぁ゛ッ♡あ゛♡ひ、ぬ゛ッ♡う゛ッ♡ひん゛、じゃう゛ぅ゛ッ!!♡♡」
「死んじゃうくらい美味しいんだね、久木さん♡でも、放置は解除しないよ♡まだ頑張ってね♡」
「ふっ、ぁ゛♡ン゛♡む、う゛ン、ン゛~~ッ!!♡」
再びボールギャグで口を塞ぎ、放置は続行する。
さて、ファーストバイトも終わったし、次は――。
「……ふぅん。」
ふと、亮太くんの姿が目に入った。
亮太くんは、作業台の取手をぎゅうっと掴んで、快感に悶え苦しむ久木さんを凝視していた。
「……っはぁ♡はーっ♡」
自分がどんな顔をしているか、気づかずに。
「亮太くん。」
「っ、へ?あ、ゆいの、しゅけ、さん?」
「食べたい?」
「え?」
「おいしいケーキ、食べたい?」
キョロキョロ戸惑うように視線を行ったり来たりさせ、茫然自失した母親に助けを求めるように見て、そして、久木さんのちんぽを飾るピンク色の生クリームを見た。
「…………たべ、たい。」
今まで父親に向けたことのない、随分と欲を含んだ眼差しで。
いいじゃん。
「いいよ。ただし、フォークは使わず、ちゃんと舌だけを使って、ペロペロ味わうんだよ♡」
「ぅ、うんっ♡」
亮太くんは、ふぅふぅ言いながら、小さな舌を出して、久木さんの脇に塗りたくられた生クリームをゆっくり舐め取った。
一度舐めたら、二度目、三度目と舐めて、舐めて、舐め続ける。子猫みたいに。
「ぺろっ♡……ん、ぺろ♡」
はぁ~♡かわいいなぁ♡
まるで、子どものころの久木さんが、大人になった久木さんを犯しているみたい♡
「おいしい?」
「んっ、んっ、おいひい♡あまくて……ふわふわするぅ♡」
「ははっ!そう。良かったねぇ。もっとお舐め♡」
「ありがとう♡ゆいのすけ、ひゃん♡」
気が済むまで舐めるがいいさ。
自分の父親に性的な目を向けて。
ははっ!そうか。
もうあの女、壊れちゃったから、この状況を堪能できないのか。
小さな舌で与えられるくすぐったさすら、快感に変えている元旦那も。
そんな父親をもっと見たくて、生クリームやスポンジがない肌を執拗に舐める、蕩けた顔をした息子も。
いやぁ、本当に。
もったいない。
「皆様、大変長らくお待たせいたしました。装い新たな、久木忠志さんを会場にお迎えしたいと思います。大きな拍手で、お迎えください。」
一人の盛大な拍手と、一人の力の入っていない拍手に迎えられながら、久木さんを載せた作業台は姿を現す。
「はわ、わっ♡パパ♡まっかっか♡」
亮太くんが言うのは、リボンの色のことなのか、それとも汗でしっとりと濡れた彼の体のことなのか。
「皆様、新たな久木忠志さんを、どうぞ頭の上からアナルの中までご覧ください。赤のリボンは俺へ身も心も捧げるという意思の表れ、そして一生俺に縛られて生きていくことを示しています。先程、調子に乗っている様子が見受けられましたので、このあとのセックスはおあずけして、お仕置きしている真っ最中です。」
「ン゛ッ……♡お゛……ぅ……ン゛!♡」
「この通り、喘ぎ声が小さくて、大変物足りないかと思いますが、一時間程度は放置したいところですので、今しばらくお待ち下さい。」
俺がそう説明すると、ソワソワと亮太くんがそばに近寄ってきた。
《6.セックス♡改め、放置プレイ♡》
「あ、あのっ!」
「どうしたの、亮太くん?」
「ぱ、パパ……なにかわるいこと、しちゃったんですか?」
「うん?」
「おなら、しちゃったから?それとも、おもらししたから?だから、パパ、おしおきされてるの?」
直接的な原因はそこではないけれど、まぁ、大体正解。
「パパ、なんだかくるしそう……。」
「それは違うよ、亮太くん。」
「え?」
「パパはねぇ、今、とっても気持ちよくてたまらないんだ。その証拠に、ほら。」
俺は、リボンが巻かれた久木さんのペニスを握り、人差し指でその鈴口をえぐった。
「ッ!♡♡ン゛ッ♡フーッ!!♡♡」
「ははっ!喜んでいるだろう?ガタガタ、体を震わせて。」
「あ……。」
亮太くんは、視線をさまよわせて、それから「う、うん♡」と恥ずかしそうにうつむいた。
分かる。こんないやらしい久木さん、視界に入っただけで、勃起してしまいそうになるよな。俺は既に勃起しているよ。
「それじゃあ、先にケーキの準備をしようか。」
《7.ケーキ入刀》
「ケーキ入刀するため、まずはケーキを作らないとな。」
昨日、女が購入してきたスポンジと生クリーム、いちご、その他トッピング用のチョコレート。
これらを使って、この披露宴に相応しいケーキを作ろうと思います。
まずは、ボウルの中にスポンジと生クリームを入れて、ぐちゃぐちゃに混ぜます。生クリームを多めに入れると、混ぜやすいでしょう。
次に、ヘラを使って、混ぜた生クリームとスポンジを久木さんの体に塗りたくります。遠慮せず、首の下から足の先まで、どんどん塗りましょう。
デコレーションも必要ですね。乳輪やちんぽの周囲は、ピンク色の生クリームで飾りましょう。乳首やちんぽの先っちょに、スライスしたいちごをのせるのも忘れず。
最後に、カラフルなカラースプレーを全身に振りかければ、完成です!
「“久木さんのエロエロ男体盛りケーキ~いちごとガマン汁を添えて~”の完成!いやぁ!どこから舐めればいいか、迷っちゃうなぁ!」
でも、披露宴といえばファーストバイト。
「そうだ!おヘソのあたりのスポンジをすくって、久木さんのガマン汁も浸して、元奥さんに食べてもらおうか!ねぇ、亮太くん?食べさせてみる?」
「ぼくが?ママに?」
「そうそう。」
「でも、ママ、さっきから全然うごかないよ。なんか、ぶつぶつ、いって、ぼくのことみてくれないし……。」
え、そうなの?
ゲスト席の方を見たら、確かに女は俯いて、ぶつぶつと何かをずっと唱えている。
ありゃ。壊れちゃったか。
「じゃあ、やっぱり久木さんに食べてもらおっと♡」
スプーンでスポンジをすくい、ガマン汁もぶっかける。ボールギャグを外し、「はへ♡はへ♡」と口を開いて喘いでいる彼の舌に、スプーンを押しつける。
「はい、ファーストバイト♡どう?自分のガマン汁染み染みショートケーキのお味は?」
「ぁ゛ッ♡あ゛♡ひ、ぬ゛ッ♡う゛ッ♡ひん゛、じゃう゛ぅ゛ッ!!♡♡」
「死んじゃうくらい美味しいんだね、久木さん♡でも、放置は解除しないよ♡まだ頑張ってね♡」
「ふっ、ぁ゛♡ン゛♡む、う゛ン、ン゛~~ッ!!♡」
再びボールギャグで口を塞ぎ、放置は続行する。
さて、ファーストバイトも終わったし、次は――。
「……ふぅん。」
ふと、亮太くんの姿が目に入った。
亮太くんは、作業台の取手をぎゅうっと掴んで、快感に悶え苦しむ久木さんを凝視していた。
「……っはぁ♡はーっ♡」
自分がどんな顔をしているか、気づかずに。
「亮太くん。」
「っ、へ?あ、ゆいの、しゅけ、さん?」
「食べたい?」
「え?」
「おいしいケーキ、食べたい?」
キョロキョロ戸惑うように視線を行ったり来たりさせ、茫然自失した母親に助けを求めるように見て、そして、久木さんのちんぽを飾るピンク色の生クリームを見た。
「…………たべ、たい。」
今まで父親に向けたことのない、随分と欲を含んだ眼差しで。
いいじゃん。
「いいよ。ただし、フォークは使わず、ちゃんと舌だけを使って、ペロペロ味わうんだよ♡」
「ぅ、うんっ♡」
亮太くんは、ふぅふぅ言いながら、小さな舌を出して、久木さんの脇に塗りたくられた生クリームをゆっくり舐め取った。
一度舐めたら、二度目、三度目と舐めて、舐めて、舐め続ける。子猫みたいに。
「ぺろっ♡……ん、ぺろ♡」
はぁ~♡かわいいなぁ♡
まるで、子どものころの久木さんが、大人になった久木さんを犯しているみたい♡
「おいしい?」
「んっ、んっ、おいひい♡あまくて……ふわふわするぅ♡」
「ははっ!そう。良かったねぇ。もっとお舐め♡」
「ありがとう♡ゆいのすけ、ひゃん♡」
気が済むまで舐めるがいいさ。
自分の父親に性的な目を向けて。
ははっ!そうか。
もうあの女、壊れちゃったから、この状況を堪能できないのか。
小さな舌で与えられるくすぐったさすら、快感に変えている元旦那も。
そんな父親をもっと見たくて、生クリームやスポンジがない肌を執拗に舐める、蕩けた顔をした息子も。
いやぁ、本当に。
もったいない。
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