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第二章:職場の男たちと催眠セックス♡
黒岩さんは弟と一緒にぺろり♡②
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かなり酷い内容を口にしている自覚はある。
隼人くんは俺の話を聞いて、「え……あ……。」と一瞬、目を回したが、すぐにシャキッと立って「はい!やらせてください!」と元気よく答えた。
そして、俺が言った通りに、隼人くんは動き出した。
嫌がる伸太郎さんに対して、「こら。ご主人様の罰を受けないといけないよ、兄さん。」と兄を窘めてから、手際よくアダルトグッズを兄に付けていく。
アナルにバイブを突っ込むときも、伸太郎さんは痛みで叫んでいたけれど、隼人くんは顔色一つ変えなかった。今、伸太郎さんは、どんな気持ちなんだろう。
「うん。なかなかいい見栄えだね。」
「ありがとうございます。」
「ング―ッ!ン、ンンーーッ!」
「それじゃあ、スイッチを入れてみようか。」
ローターとバイブのスイッチを入れる。ヴヴヴ、とリビングにバイブ音が響く。
まずは一番下の弱さで入れてみた。伸太郎さんは、眉にシワを寄せてはいるものの、違和感か痛み程度にしか感じていないようだ。
まぁ、今はそれでいいさ。
「さ、お腹が空いたから何か作ってもらおうかな、隼人くん。」
俺がそう言うと、隼人くんは「はいっ!」と元気よく、嬉しそうに返事をし、すぐに夕飯の支度に取りかかろうとした。
俺が来た時、夕飯の支度途中だったため、隼人くんはエプロン姿のまま玄関口に出てきた。今も彼はエプロン姿のままだ。
「おっと。まさかそのまま夕飯の支度をするつもりかい?」
「え?」
「君が夕飯の支度をしている間、ご主人様である俺が暇になってしまうだろう?」
「あっ!そうですね。申し訳ありません。そこまで頭が回っていませんでした。」
「いいんだよ、今から学んでいけば。客人を喜ばせるには、やはり“裸エプロン”で調理してみせる姿を魅せるのが一番いいんだよ。」
ちらりと伸太郎さんの方を見れば、彼はギョッと目を剥いていた。「何を言っているんだ!?」という彼の心の声が聞こえてくる。
「裸エプロン……?」
「聞いたことくらいはあるだろう?」
「えぇ。」
「全裸になって、俺が持ってきたこのエプロンだけを身にまとって、料理するんだ。」
そう言って取り出したのは、俺が購入しておいた白いフリフリのエプロンだ。手渡すと、隼人くんは分かりやすく赤面した。
「こ、これだと、その、見えてしまいますが……。」
そりゃそうだ。女性用のエプロンであり、丈は短い。成長期の男子高生が着ては、下半身が丸見えだろう。
しかし、俺は「大丈夫だよ。ギリギリ見えないからさ。」と言って、奥の部屋で着替えてくるように命令する。
隼人くんは俺の命令には逆らえないから、恥ずかしさに耐えながらきちんと裸になって、エプロンを着て出てきた。
少しでもペニスを隠したいのか、下を引っ張っている。が、無駄な努力だ。ぽろんと立派なペニスがエプロンの下から見えていた。
「いやぁ、よく似合っているよ!」
「あ、ありがとうございます……。」
俺の褒め言葉が嬉しかったのだろう。彼は微笑んだ。
「で、でも、やっぱりこれだと見えてしまうのでは……ッ!」
「確かにおちんちん丸見えだと恥ずかしいよね。」
「は、はいっ……。」
「でも、大丈夫!もし見えていたらすごく恥ずかしいけれど、今は全然見えてないから!もし見えていたら、恥ずかしいけどね!」
「本当、ですか?」
「そうだよ。今は見えていないから、そのまま調理してみようか。」
ご主人様である俺の言葉に安心したのか、彼は引っ張っていた手を外し、キッチンの前に立った。
かわいいやつだな。どう考えても見えてしまう丈なのに、「全然見えていない。」というご主人様の言葉を信じている。
俺はじっくりと隼人くんの姿を視姦する。
野球部に所属したからか、日焼けで腕と首元にくっきりと線が見える。
「いやらしいね、伸太郎さんの弟くん。」
小声で悶えている伸太郎さんに話しかける。
「腕の部分と首元に日焼け線があって、エプロンの下は結構肌が白いんですね。なんていやらしい身体なんだろうね。それに、野球部で鍛えているから無駄な肉がついていない。ね?そう思いません?」
「……。」
「あれ?今度はだんまりか。」
反応すれば俺が喜んでしまうと学習したらしい。俺がわざと顔を覗き込んでも、彼はフンッと視線を反らす。
ふうん。ま、そっちがその気ならこっちにも考えがある。
俺はポケットに突っ込んでいたリモコンを取り出し、弱から中へ強さを変えた。
バイブ音がより激しく高まる。
「ンッ、グッ!」
「さ、黒岩さんが相手にしてくれないから、隼人くんをいじってこよーっと。」
「ンッ、フーッ!ンッ、ウー!!!ヴーッ!!!!」
後ろで黒岩さんが椅子をガタガタさせながら何か叫んでいるが無視をして、俺は隼人くんに近づく。
彼の後ろに立ち、スゥッと彼の生白いお尻をなで上げた。
「ヒッ!」
「おっと、危ないなぁ。大丈夫?」
「は、はい……。」
ボウルを持つ手が滑りそうになり、反対側から押さえてあげる。その際、むにっと彼のお尻を掴んでみせると、隼人くんはビクッと大きく肩を上げた。
「あっ!ご、ご主人様っ!」
「いや、すまない。君がボウルを落とすかと思って、びっくりして近くにあったものを掴んでしまった。何だい?」
「い、いえ……!なんでもありません!お、俺の勘違いです!」
そうだよね。今まで精神的にも金銭的にも支援してきてくれたご主人様が、まさか男の尻を触って喜ぶわけがないよね。だって、すごく尊敬している相手だもんね。
だから、隼人くんは俺の言葉を自分の都合のいいように解釈する。そう、たとえお尻を触られても、『思わず何かに触ってしまったけれど、ご主人様はそれが何なのか分かっていない』とでも思っているのだろう。
今度は料理を続ける隼人くんの筋肉質な腰に手を当てる。「ふらつかないように、押さえててあげるよ。」なんて、わざとらしいことを言って。
しかも、ただ押さえているだけではない。筋肉質な尻を堪能し、さらに晒されているちんぽや玉もやわやわと刺激する。
「はっ、あっ……!」
「どうしたの、隼人くん?なんだか、暑そうだね。汗もほら、」
無防備な背中をべろりと舐め上げる。
「あ、ぅんっ♡」
「うっすらかいているみたいだし。まさか、料理しながら感じちゃってるの?」
「感じ、て……ッ!」
「そんなわけないよね!まさか、裸エプロンで料理しながら感じちゃうなんて、俺の嫌いな変態みたいだもん!」
俺の言葉に、ハッと彼は目を見開く。
そう。裸エプロンで料理をしながら感じていることを認めてしまえば、俺の嫌いな変態に成り下がってしまう。
尊敬し、愛している俺に嫌われたくない隼人くんは自分が感じていることを否定し、隠さなくてはならない。
「そ、そうです!感じてなんかいませんよ!」
隼人くんは俺の話を聞いて、「え……あ……。」と一瞬、目を回したが、すぐにシャキッと立って「はい!やらせてください!」と元気よく答えた。
そして、俺が言った通りに、隼人くんは動き出した。
嫌がる伸太郎さんに対して、「こら。ご主人様の罰を受けないといけないよ、兄さん。」と兄を窘めてから、手際よくアダルトグッズを兄に付けていく。
アナルにバイブを突っ込むときも、伸太郎さんは痛みで叫んでいたけれど、隼人くんは顔色一つ変えなかった。今、伸太郎さんは、どんな気持ちなんだろう。
「うん。なかなかいい見栄えだね。」
「ありがとうございます。」
「ング―ッ!ン、ンンーーッ!」
「それじゃあ、スイッチを入れてみようか。」
ローターとバイブのスイッチを入れる。ヴヴヴ、とリビングにバイブ音が響く。
まずは一番下の弱さで入れてみた。伸太郎さんは、眉にシワを寄せてはいるものの、違和感か痛み程度にしか感じていないようだ。
まぁ、今はそれでいいさ。
「さ、お腹が空いたから何か作ってもらおうかな、隼人くん。」
俺がそう言うと、隼人くんは「はいっ!」と元気よく、嬉しそうに返事をし、すぐに夕飯の支度に取りかかろうとした。
俺が来た時、夕飯の支度途中だったため、隼人くんはエプロン姿のまま玄関口に出てきた。今も彼はエプロン姿のままだ。
「おっと。まさかそのまま夕飯の支度をするつもりかい?」
「え?」
「君が夕飯の支度をしている間、ご主人様である俺が暇になってしまうだろう?」
「あっ!そうですね。申し訳ありません。そこまで頭が回っていませんでした。」
「いいんだよ、今から学んでいけば。客人を喜ばせるには、やはり“裸エプロン”で調理してみせる姿を魅せるのが一番いいんだよ。」
ちらりと伸太郎さんの方を見れば、彼はギョッと目を剥いていた。「何を言っているんだ!?」という彼の心の声が聞こえてくる。
「裸エプロン……?」
「聞いたことくらいはあるだろう?」
「えぇ。」
「全裸になって、俺が持ってきたこのエプロンだけを身にまとって、料理するんだ。」
そう言って取り出したのは、俺が購入しておいた白いフリフリのエプロンだ。手渡すと、隼人くんは分かりやすく赤面した。
「こ、これだと、その、見えてしまいますが……。」
そりゃそうだ。女性用のエプロンであり、丈は短い。成長期の男子高生が着ては、下半身が丸見えだろう。
しかし、俺は「大丈夫だよ。ギリギリ見えないからさ。」と言って、奥の部屋で着替えてくるように命令する。
隼人くんは俺の命令には逆らえないから、恥ずかしさに耐えながらきちんと裸になって、エプロンを着て出てきた。
少しでもペニスを隠したいのか、下を引っ張っている。が、無駄な努力だ。ぽろんと立派なペニスがエプロンの下から見えていた。
「いやぁ、よく似合っているよ!」
「あ、ありがとうございます……。」
俺の褒め言葉が嬉しかったのだろう。彼は微笑んだ。
「で、でも、やっぱりこれだと見えてしまうのでは……ッ!」
「確かにおちんちん丸見えだと恥ずかしいよね。」
「は、はいっ……。」
「でも、大丈夫!もし見えていたらすごく恥ずかしいけれど、今は全然見えてないから!もし見えていたら、恥ずかしいけどね!」
「本当、ですか?」
「そうだよ。今は見えていないから、そのまま調理してみようか。」
ご主人様である俺の言葉に安心したのか、彼は引っ張っていた手を外し、キッチンの前に立った。
かわいいやつだな。どう考えても見えてしまう丈なのに、「全然見えていない。」というご主人様の言葉を信じている。
俺はじっくりと隼人くんの姿を視姦する。
野球部に所属したからか、日焼けで腕と首元にくっきりと線が見える。
「いやらしいね、伸太郎さんの弟くん。」
小声で悶えている伸太郎さんに話しかける。
「腕の部分と首元に日焼け線があって、エプロンの下は結構肌が白いんですね。なんていやらしい身体なんだろうね。それに、野球部で鍛えているから無駄な肉がついていない。ね?そう思いません?」
「……。」
「あれ?今度はだんまりか。」
反応すれば俺が喜んでしまうと学習したらしい。俺がわざと顔を覗き込んでも、彼はフンッと視線を反らす。
ふうん。ま、そっちがその気ならこっちにも考えがある。
俺はポケットに突っ込んでいたリモコンを取り出し、弱から中へ強さを変えた。
バイブ音がより激しく高まる。
「ンッ、グッ!」
「さ、黒岩さんが相手にしてくれないから、隼人くんをいじってこよーっと。」
「ンッ、フーッ!ンッ、ウー!!!ヴーッ!!!!」
後ろで黒岩さんが椅子をガタガタさせながら何か叫んでいるが無視をして、俺は隼人くんに近づく。
彼の後ろに立ち、スゥッと彼の生白いお尻をなで上げた。
「ヒッ!」
「おっと、危ないなぁ。大丈夫?」
「は、はい……。」
ボウルを持つ手が滑りそうになり、反対側から押さえてあげる。その際、むにっと彼のお尻を掴んでみせると、隼人くんはビクッと大きく肩を上げた。
「あっ!ご、ご主人様っ!」
「いや、すまない。君がボウルを落とすかと思って、びっくりして近くにあったものを掴んでしまった。何だい?」
「い、いえ……!なんでもありません!お、俺の勘違いです!」
そうだよね。今まで精神的にも金銭的にも支援してきてくれたご主人様が、まさか男の尻を触って喜ぶわけがないよね。だって、すごく尊敬している相手だもんね。
だから、隼人くんは俺の言葉を自分の都合のいいように解釈する。そう、たとえお尻を触られても、『思わず何かに触ってしまったけれど、ご主人様はそれが何なのか分かっていない』とでも思っているのだろう。
今度は料理を続ける隼人くんの筋肉質な腰に手を当てる。「ふらつかないように、押さえててあげるよ。」なんて、わざとらしいことを言って。
しかも、ただ押さえているだけではない。筋肉質な尻を堪能し、さらに晒されているちんぽや玉もやわやわと刺激する。
「はっ、あっ……!」
「どうしたの、隼人くん?なんだか、暑そうだね。汗もほら、」
無防備な背中をべろりと舐め上げる。
「あ、ぅんっ♡」
「うっすらかいているみたいだし。まさか、料理しながら感じちゃってるの?」
「感じ、て……ッ!」
「そんなわけないよね!まさか、裸エプロンで料理しながら感じちゃうなんて、俺の嫌いな変態みたいだもん!」
俺の言葉に、ハッと彼は目を見開く。
そう。裸エプロンで料理をしながら感じていることを認めてしまえば、俺の嫌いな変態に成り下がってしまう。
尊敬し、愛している俺に嫌われたくない隼人くんは自分が感じていることを否定し、隠さなくてはならない。
「そ、そうです!感じてなんかいませんよ!」
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