男子体操部#07 背徳の臨界点

コンノ

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第4章 役割の逆転(2)

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 高瀬の指が二本に増え、グチュグチュと卑猥な水音が響き渡る。ぬめりが溢れて芝の尻肉をべっとりと汚し、結合部から白濁混じりのローションが滴り落ちる。指のざらつきが内壁を引っ掻き、前立腺を円を描くように虐めると、芝の巨根がビクンビクンと跳ね上がり、先走りが勢いよく噴き出して腹筋の溝を埋め尽くす。「んあっ…高瀬、二本目入って…ケツ広がって熱い…お前の指、動かすな…あっ、そこ抉るな…気持ち良すぎて…!」芝の声が完全に甘く蕩け、頰が紅潮し、汗で濡れた短髪が額に張りつく。高瀬のドS煽りが容赦ない。「先生のケツ、俺の指二本咥え込んでヒクヒクしてる…ノンケの教員が男の指でメス化して、先走りダラダラ垂らして…最高にエロいっす」芝の心臓が爆音のように鳴り、理性が完全に崩壊――『女とのセックスよりエグい…指で前立腺抉られて、もうチンポイキそう…もっと、もっと太く硬いものが欲しい…』。

 三本目に移行し、指が深く沈むたび、内壁の熱い締めつけが指を包み込み、芝の四頭筋がビクビクと痙攣する。ローションの甘酸っぱいぬめりのにおいが部屋に広がり、汗の塩辛い匂いと混じり合ってむせ返る。芝の精悍な顔がさらに歪み、目尻に涙が浮かび、唇が半開きで低くうめく。「あぁ…三本で…ケツパンパン…高瀬の指のざらつき、奥まで響いて…ビリビリ来て、ヤバい…この熱さ、溶けちまう…!」アメフトの厚い胸板が快楽で波打ち、汗が滴り落ちて六つ割れの腹筋を滑る。僧帽筋の鋼のような張りが照明に影を落とし、巨根の赤黒い亀頭が先走りの糸を引いてテカる。ゴクリという誉田のつばを飲み込む音が響く。ノンケで教育者の理性が葛藤でざわつく――『教員の俺が、学生の指三本でケツをほぐされて…この痺れ、女じゃ味わえねぇ…恥ずかしいのに、もっと欲しくてたまんねぇ…ゼミ生に見られてるのに…身体が勝手に腰振ってる…』。高瀬の小柄なボディが汗で光り、器械体操のバキバキ腹筋がリズムで波打ち、指の動きを加速させる。録画のレンズが結合部を鮮明に捉え、ぬめりの光沢と内壁のピンクの動きを余さずに記録する。

 芝の痴態に煽られた誉田は、自身の屹立した上反り陰茎を扱きながら、芝の巨根に唇を寄せる。犬顔のイケメンがぎこちなく亀頭を咥え、ぬるっとした熱さが赤黒い表面を包む。舌のざらつきが裏筋をゆっくりなぞり、カリの縁を優しく吸うと、芝の腰が自然に動き、巨根が喉奥を圧す。誉田の口内が熱く湿り、唾液の甘い匂いが混じり、ぬめりが竿を滑り落ちる。『先生の…デカくて熱い…生の味、しょっぱくて最高…。喉奥まで突っ込んで…。フェラしながら自分でチンポ扱くなんて、ヤバくてイっちゃいそう…』誉田の犬顔の頰が膨らみ、日焼けした滑らかな肌が芝の太ももに触れる。舌先が鈴口をチロチロとつつき、先走りの塩辛い味を啜るように味わう。芝の喘ぎが重なり、「誉田…お前の舌、ぬめぬめして…あっ、いい…裏筋、擦るな…生の感触、ヤバい…」と低くうめく。高瀬がうれしそうに「うわっ、航也さん、チンポ扱きながら自発的にフェラし始めちゃった。エロっ…。淫乱っすねぇ。3Pはこうでなくちゃ!」と声を上げ、教員の陰茎にしゃぶりつく先輩の姿を撮影する。誉田の唇に締めつけられた芝の巨根の血管が浮き立ち、喉奥でビクビクと反応する。誉田の広い肩幅がフェラの姿勢で湾曲し、白い腰回りは手淫で飛び散る先走りで濡れる。心の中で、誉田の欲求が膨張する――『先生の巨根、口内で熱くて太い…この味、クセになる…高瀬の指見て、俺ももっと欲しくなる…』。唾液の甘酸っぱいぬめりが巨根全体を覆い、芝の腹筋に滴り落ち、汗の塩辛い匂いと混ざり合って部屋の空気をさらに重くする。誉田の舌がカリ首を強く吸い上げ、裏筋をざらざらと舐め回すと、芝の巨根がさらに膨張し、先走りが喉奥に直接噴き出し、誉田の口内をべっとり汚す。「んぐっ…先生の先走り、しょっぱくて熱い…喉に絡みついて…飲み込めない…」誉田の声が喘ぎに変わり、犬顔が涙で潤み、日焼け肌が汗でテカる。芝の理性がさらに溶け――『誉田の口の熱さ…このぬめり、女に入れるのよりエグい…高瀬の指と同時で、頭真っ白になる…』。

 3Pの連鎖が始まる。3本の指でじっくりとほぐした後、高瀬は20cmの巨根を生で芝の入口に押し当てる。「先生、生で入れますよ」楽し気な高瀬の声が研究室に響く。ローションと先走りのぬめりの熱さが内壁をゆっくり押し広げる。熱さと硬さがゴムなしで直接伝わり、カリのざらつきが前立腺を抉る。亀頭の先端が皺を押し分け、ぬるっと沈む感触が芝の全身を震わせる。「んあっ…待て…こんなデカいの入らねぇよ…お前のチンポ、太くて…うあっ…先っぽが入ってくる…生の熱さ…あぁ…ゆっくりな…おぉ…でけぇ…あぁ、入ってくる…奥まで入って…脈打ってる…血管のざらつき、感じる…!」芝の精悍な顔が完全に歪み、ノンケの理性が崩壊の淵で『こんなデカい学生の生チンポ…マジで入ってる…俺のケツ、広がって…でも、この脈動、直接響いて…言いようのない充足感…抑えきれねぇ…』と堕ち始める。ピストンがゆっくり始まり、グチュグチュという卑猥な水音が響き、ぬめりが溢れて芝の尻肉をべっとり濡らす。高瀬の小柄ボディが腰を振り、器械体操で鍛えたしなやかな下半身が芝の丸太のような太腿と硬くしまった臀部に密着し、腹筋の割れ目がリズムで波打つ。芝の巨根が誉田の口内でビクビク反応し、喉奥を突くたび、誉田の唾液が竿を滑り落ちる。汗の滴が芝の胸板を伝い、厚い筋肉の曲線を強調し、部屋の空気がさらに濃密になる。高瀬のドS声が混じる。「先生のケツ、生で締まって…処女アナルだからキツイけど、すげぇ気持ち良いっすよ…ほら、先生も気持ち良いんでしょ? もっと腰振って。声出していいんですよ。ほら、誉田さん、先生の巨根、喉奥まで咥えて…この連鎖、エロいっすよ」録画のレンズが結合部をクローズアップし、ぬめりの光沢と脈動を鮮明に捉える。高瀬は「ハメ撮り最高!」と無邪気に喜びながら、腰の動きを速める。芝の四頭筋がピストンに合わせて収縮し、アメフトで鍛えたの鋼鉄のような筋肉の張りが汗でテカり、28歳の肉体美が快楽で震える。芝の理性がさらに溶け――『高瀬の生チンポの熱さ…このぬめり、ざらつき…前立腺抉られて、電撃みたいにビリビリ…誉田の口の締めつけも加わって、頭真っ白…もう、欲には勝てねぇ…気持ちいい…もっと気持ち良くしてほしい…』。高瀬の巨根の血管が内壁に擦れる感触が、芝の全身を熱く溶かし、汗の塩辛い匂いが部屋を支配する。

 ピストンが益々速まり、深くなる。高瀬の巨根が根元まで沈むたび、カリの縁が内壁を引っ掻くように通り、前立腺を強く抉る。生の摩擦が熱く、芝の太ももがビクビクと震え、四頭筋の鋼のような張りが汗でテカる。「あぁ…高瀬、ヤバい…デカ過ぎる…あぁ、もっと深く…生の太さ、奥で膨張して…硬くてガツンと当たって…すげえ気持ち良い…気持ち良い…熱くて、溶けそう…!」芝の喘ぎが甘く連続し、普段は凛々しい28歳の好青年の顔は、快楽に輪郭を緩め、目は虚ろに潤む。「うあっ…誉田のフェラも気持ち良いぞ…ヤバい、激しすぎる…女がやるよりずっと上手い…気持ち良い…」誉田のフェラも激しくなり、舌が裏筋を執拗に這い、唇が竿を締めつけ、唾液の水音がグチュグチュと響く。『先生のデカいチンポの脈打つ感触、口内で…俺のチンポも、疼いて…先生や下級生の前だけど、チンポ扱くのやめられねぇ…』誉田の息が乱れ、白い腰回りが無意識にくねり、日焼け跡のコントラストが照明に妖しく映える。誉田は15cmの上反って勃起した陰茎を自ら扱く。芝の心臓は激しく鳴り、理性の最後の砦が崩れる――『この生のぬめり、ざらつき…高瀬の巨根が俺の前立腺を抉るたび、電撃みたい…誉田の口の熱さも加わって…もう、性欲には勝てない…もっと、奥まで…』

 高瀬の腰が力強く打ちつけられ、結合部からぬめりが飛び散り、テーブルの木目を濡らす。芝の巨根が限界でビクビク膨張し、誉田の喉奥に先走りを注ぎ込む。「高瀬…もっと奥まで…抉ってくれ…俺、もう…耐えらんねぇ…生の熱さで、壊してくれ…!」芝の懇願が、喘ぎに混じって漏れ、精悍な顔が完全に快楽に溶ける。部屋の空気が、汗と体液の匂いでむせ返り、高瀬のドSな笑みが深まる。「先生、かわいいですね。そんなに俺のチンポ、気に入りました? ほら、もっと突いてあげますよ」パンパンと激しい肉音が響く中、録画中を示すビデオカメラの赤い光が堕ちの瞬間を永遠に封じ込めようとしている。
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