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第5章 熱気の連鎖(3)
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ピストンされながらも、高瀬のドS煽りが芝を刺激する。喘ぎ声を上げながらもスマホは手放さず、童顔の瞳が画面越しに芝を舐め回すように捉え、高瀬のアナルを抽送する誉田の陰茎を凝視しながら手淫する28歳の元アメフト選手の痴態を記録する。「先生、見ててくださいよ…あんっ…誉田さんの欲、俺のケツで爆発してる…生の締まり、感じて熱くなってますよね? 先生も、我慢できないでしょ? …んあっ…自分でチンポ扱くより、誉田さんの白い腰、またヤりたくなったでしょう? あのコントラスト、汗で光ってるケツ、先生の巨根でグチュグチュに掘り上げたら…あっ!誉田さん、気持ち良い…エロいですよ。ぬめりが溢れて、俺みたいにヒクヒク震える姿、想像して…おあっ、すごい…先生の赤黒い巨根、ビクビクしてるじゃないすか」低い声で囁く高瀬の言葉が、喘ぎ声に混じって漏れる。犯されながらの煽りが部屋に響きと、甘酸っぱいオス同士のセックスの匂いが増幅する。芝の視線は誉田の白い臀部に熱く引きつけられる。赤黒い巨根は再び硬く膨張し、血管が浮き出た竿がビクビクと震える。芝自らが扱く手の動きに合わせて先走りは勢いよく滴り落ち、腹筋の溝を埋めていく。芝の精悍な顔が苛立ちと欲求で歪み、ノンケの理性が『高瀬の煽り…言葉だけじゃねぇ…先輩にケツを犯されながら、喘ぎ混じりで俺を誘うこの状況…ドSのくせに、こんなエロい姿で…ヤバい、我慢できねぇ…俺もまた、男のケツの締まり味わいてぇ…気持ちよくぶっ放してぇ…』と崩れる。欲に負けた巨躯が立ち上がり、息を荒げて誉田の背後に回る。掌が誉田の白い腰回りをガッチリ掴み、日焼け跡の柔らかなコントラストを指先に食い込ませ、汗で滑る肌を強く揉む。「くそ…高瀬、お前の煽り…耐えらんねぇ…誉田、動くな…俺のチンポで、お前のケツを…生で、広げてやる…またケツ貸せよ、いいだろ…さっきの続きだ。この白い尻肉、俺の巨根でまた震わせてやる…今度こそ、イかせてやる!」芝は、ゴムもつけずにいきり立った巨根を握りしめ、テカテカに光る亀頭を誉田の入口にあてがう。生巨根が誉田の尻をゆっくりと押し広げ、18cm超えの太さが内壁を満たす。さっきまでコンドームを付けた陰茎で犯していた誉田のアナルを、今度は生のまま挿入してしまう。ぬめりの熱さが直接伝わり、カリのざらつきが前立腺を掠め、焼けるような痺れを送る。グチュッという音が響き、誉田の身体がビクンと震えて白い尻肉が波打つ。『おあっ、やっぱり、生で挿入すると断然気持ち良い…』芝は堪えていた欲望を一気に解き放つように激しく腰を振る。「あっ…先生の巨根、生で入って…太くて、熱い…激しすぎ…高瀬のケツの締まりが、俺のチンポに響いて…この連鎖、ヤバい…気持ち良い…奥が広がって、脈打つ感触が重なって…前立腺抉られて、ビリビリ来る…!」サンドウィッチの完成――芝のピストンが誉田を押し、高瀬の締まりが誉田に伝わり、三人の生脈動が同期する。誉田は腰を押しても引いても陰茎とアナルに刺激が加わり、絶え間ない快楽にクラクラしていた。グチュグチュ、パンパンと肉音が重なり、汗の塩辛い匂いが研究室をむせ返らせる。ぬめりが高瀬と誉田、それぞれの結合部から溢れ、部屋の床に小さな水溜まりを作る。高瀬は前立腺への刺激のもたらす快感とともに、肉欲に堕ちていく二人のノンケの姿に倒錯した悦びを感じていた。
芝の巨根が誉田の内壁を激しく抉り、ぬめりが溢れて結合部をべっとり濡らす。誉田の腰が自然に動き、高瀬のケツを突き上げるリズムが加速する。誉田の白い腰回りが芝の掌に沈み込み、指の食い込みが肌を赤く染める。日焼け跡のコントラストが汗でより鮮やかに浮かび上がり、柔らかな尻肉が芝の腰に打ちつけられるたび波打つ。『先生の生の太さ、俺の奥まで熱くなって…高瀬の内壁、俺のチンポ締めつけて…あぁ、ヤバい、気持ち良い…このぬめり、直接感じる…俺の前立腺擦られて、ビリビリ来る…前も後ろも気持ち良くて…最高だぜ…この熱さ、重なって頭真っ白…!』誉田は言葉にならない甘い喘ぎ声を漏らしながら、きれいな頰の肌を紅潮させる。逆三角形の筋肉質な上半身は汗で光り、その滴が胸筋を伝う。尻肉が波打つように収縮し、下の口が咥え込んだ芝の巨根をさらに締めつけ、生の摩擦が焼けるような熱を生む。高瀬の小柄だが筋肉の塊のような肉体がテーブルを軋ませ、しなやかな脚は誉田の腰に絡みつき、巨根の重みが床に影を落とし、先走りが床に滴る。「誉田さん、激しすぎる…あっ、そこ! 俺の前立腺、抉られて…ビリビリ…もっと、壊れるくらい…先生の視線も、感じてるっすよ…俺の痴態、さっきからガン見してますよね…あぁ、気持ち良い…このケツのぬめり、俺のナカが溶けちゃいそう…!」高瀬のドS逆転喘ぎが部屋に響き、童顔の瞳が虚ろに潤み、唇が半開きで息を荒げ、汗の滴が童顔の頰を伝い、研究室の備品の固定カメラのレンズに映り込む。芝の低喘ぎが混じる。「高瀬…お前の喘ぎ、ドSのくせに甘いな…もっと締めろ…誉田のケツ、生のぬめりで俺の巨根包んで…この連鎖、止まんねぇ…お前のナカが、俺のチンポに絡みついて…熱くて、すぐにイっちまいそうだ…俺の巨根、誉田のナカで膨張してる…」肉欲を露わにした男の顔が耐えの限界で目尻に涙を浮かべ、額の汗が滴り落ち、喉から獣のようなうめきが漏れる。ピストンが加速し、ぬめりが飛び散りる。三人の汗の匂いが濃密に絡み合い、甘酸っぱい体液の香りが部屋を支配する。誉田の上反り陰茎が限界に近づきビクビク跳ね、先走りが高瀬の直腸内でグチュグチュと音を立てる。「高瀬…俺のチンポ、うまそうに飲み込んで…俺、イきそう…先生の巨根も、俺の奥で膨張して…この生の熱さ、重なって…耐えらんねぇ…前後から刺激されて、頭おかしくなる…!」絶頂の予感が渦巻く中、高瀬の言葉が響く。「みんなでイきしましょうよ…もう我慢できないっす…お互いの精子、混じり合って…熱く満たして…ケツの中、精子で溢れさせて…!」欲の共有が、二人のノンケをさらに深く堕とす。高瀬は芝に狙いを定める。
芝の巨根が誉田の内壁を激しく抉り、ぬめりが溢れて結合部をべっとり濡らす。誉田の腰が自然に動き、高瀬のケツを突き上げるリズムが加速する。誉田の白い腰回りが芝の掌に沈み込み、指の食い込みが肌を赤く染める。日焼け跡のコントラストが汗でより鮮やかに浮かび上がり、柔らかな尻肉が芝の腰に打ちつけられるたび波打つ。『先生の生の太さ、俺の奥まで熱くなって…高瀬の内壁、俺のチンポ締めつけて…あぁ、ヤバい、気持ち良い…このぬめり、直接感じる…俺の前立腺擦られて、ビリビリ来る…前も後ろも気持ち良くて…最高だぜ…この熱さ、重なって頭真っ白…!』誉田は言葉にならない甘い喘ぎ声を漏らしながら、きれいな頰の肌を紅潮させる。逆三角形の筋肉質な上半身は汗で光り、その滴が胸筋を伝う。尻肉が波打つように収縮し、下の口が咥え込んだ芝の巨根をさらに締めつけ、生の摩擦が焼けるような熱を生む。高瀬の小柄だが筋肉の塊のような肉体がテーブルを軋ませ、しなやかな脚は誉田の腰に絡みつき、巨根の重みが床に影を落とし、先走りが床に滴る。「誉田さん、激しすぎる…あっ、そこ! 俺の前立腺、抉られて…ビリビリ…もっと、壊れるくらい…先生の視線も、感じてるっすよ…俺の痴態、さっきからガン見してますよね…あぁ、気持ち良い…このケツのぬめり、俺のナカが溶けちゃいそう…!」高瀬のドS逆転喘ぎが部屋に響き、童顔の瞳が虚ろに潤み、唇が半開きで息を荒げ、汗の滴が童顔の頰を伝い、研究室の備品の固定カメラのレンズに映り込む。芝の低喘ぎが混じる。「高瀬…お前の喘ぎ、ドSのくせに甘いな…もっと締めろ…誉田のケツ、生のぬめりで俺の巨根包んで…この連鎖、止まんねぇ…お前のナカが、俺のチンポに絡みついて…熱くて、すぐにイっちまいそうだ…俺の巨根、誉田のナカで膨張してる…」肉欲を露わにした男の顔が耐えの限界で目尻に涙を浮かべ、額の汗が滴り落ち、喉から獣のようなうめきが漏れる。ピストンが加速し、ぬめりが飛び散りる。三人の汗の匂いが濃密に絡み合い、甘酸っぱい体液の香りが部屋を支配する。誉田の上反り陰茎が限界に近づきビクビク跳ね、先走りが高瀬の直腸内でグチュグチュと音を立てる。「高瀬…俺のチンポ、うまそうに飲み込んで…俺、イきそう…先生の巨根も、俺の奥で膨張して…この生の熱さ、重なって…耐えらんねぇ…前後から刺激されて、頭おかしくなる…!」絶頂の予感が渦巻く中、高瀬の言葉が響く。「みんなでイきしましょうよ…もう我慢できないっす…お互いの精子、混じり合って…熱く満たして…ケツの中、精子で溢れさせて…!」欲の共有が、二人のノンケをさらに深く堕とす。高瀬は芝に狙いを定める。
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