13 / 14
第6章 快感の頂点(2)
しおりを挟む
高瀬の20cmの巨根が生で芝に沈む。小柄なバキバキボディが芝の巨躯の上に覆い被さるように正常位で密着し、圧倒的な太さが内壁を広げる。ぬめりの熱さが直接伝わり、カリのざらつきが前立腺を執拗に抉る。グチュグチュと摩擦音が連続し、巨根の表面が内壁のざらつきを引っ掻くように通り、汗の飛沫が飛び散る。「先生のケツ、俺の巨根でヒクヒク…ほら、もっと股開いて! カメラに結合部、アップで撮るから…この生のぬめり、残しますよ」高瀬のドSな言葉が芝の羞恥を煽り、アスリートの頰が赤く染まる。心境がウケとしての被虐に染まる――『高瀬の生巨根…また奥まで沈んで…この太さ、ざらつきが前立腺を抉って、ビリビリ来る…カメラの前で股開かされて…恥ずかしいのに、身体が勝手に反応して…このケツの充足感…気持ち良すぎる…』。一方、高瀬のタチとしての心境は征服の喜びに満ちる――『ノンケで、大学の先生で、28歳の大人の男なのに…ナカで俺の生チンポ締めつけて悦んでる…ぬめりが俺の竿に絡みついて、脈動が直接伝わって…この熱さ、カメラに撮られて、永久に残るのに…誰かに見られるかもしれないのに…先生の被虐の目、興奮する…もっと抉って、欲を吐き出させて…』。腰の動きが獣のように激しくなり、尻肉への衝突がパンパンと響き、ぬめりが溢れて芝の太ももの鋼のような四頭筋を伝う。「ほら、先生、俺と誉田さん、どっちのチンポが気持ち良いんですか? ねぇ、どっちもチンポビンビンにして乱れまくってますね。先生、男相手なのに淫乱なんですね」
誉田は芝のアナルから抜いたばかりの陰茎で、芝の上の口を犯す。仮性包茎の先走りが唇にぬめりを塗り、舌のざらつきが裏筋を這う。「先生、自分のケツに入ってたチンポなのに、すんなりしゃぶって…どんだけエロいんすか」誉田の喘ぎが甘く、日焼けした大胸筋や6つに割れた腹筋が汗で輝き、無駄な肉の一切ない腰が間断なく動いて口を犯す。『先生の舌、俺の亀頭舐めて…生の熱さ、ヤバい…喉奥で締めつけて、脈打つ感触伝わって…この甘い痺れ、クセになる…! カメラが先生の俺のチンポを咥える顔、撮ってるから…もっと深く、飲み込んで…』芝の喉が巨根を締めつけ、言葉を発せない被虐感が胸を刺す――『誉田の生チンポ…口内で熱くて、脈打ってる…高瀬の巨根をケツで感じながら、この味…さっきのぬめりが混じって、倒錯した興奮が…カメラの前で、こんな姿晒して…俺、こんなはずじゃ…でも、やめらんねぇ…』。ピストンが加速し、ぬめりが飛び散り、三人の汗の匂いが濃密に絡み合う。限界でビクビク跳ねる巨根を、芝は大きな掌でつかんで激しく手淫する。掌のざらつきが竿を優しく擦り、カリの縁を指先で刺激するたび、ビリビリとした快感が全身を駆け巡り、先走りが勢いよく噴き出して腹筋の溝を埋め尽くす。アナル、口内、陰茎…それぞれの刺激に芝は陶酔し、快楽に溺れる。
高瀬の快感が頂点に達し、低い声で射精を予告する。「先生…俺のチンポ、そろそろ限界…出るっすよ…生のまま、俺の精子、先生の中に注ぎます…中に出していいですよね? 俺の精子で、先生のケツ満たして…言ってください、『中に出して』って…!」高瀬のドSな瞳が芝を捉え、ピストンがさらに激しくなる。芝の喉が誉田の巨根で塞がれ、言葉を発せないが、何度も頷いて了解を示し、心の中で懇願する――『高瀬の射精…中出しの熱さ、欲しくてたまんねぇ…この脈動、奥で受け止めたい…』。「いきますよっ…あっ!」高瀬の巨根が一層膨張し、ドクドクと熱い脈動が内壁を満たす。白濁のぬめりの一部が溢れ、芝の尻肉を伝ってテーブルの木目を汚す。「あぁ、ヤバい、気持ち良い…全部出しますよ…先生のケツ、俺の精子でいっぱい…熱いっすよ! 生の脈動、感じて…ほら、中出し、味わって…! すげぇ、気持ち良い…」高瀬は腰の振りを止めずにドS喘ぎを響かせる。童顔が満足げに輝き、腰がビクビクと震える。ぬめりが飛び散り、汗と精液の匂いが濃密に混じり合い、部屋の空気を甘酸っぱく淀ませる。
すぐに誉田のピストンが芝の口内で加速し、低い声で口内射精を予告する。「先生…俺のチンポも限界…気持ち良い…出るよ…精子、口に出しますよ…喉に…飲み込んで、いいですよね? 飲んでくださいね…おあっ、イく!」誉田の犬顔がとろけ、白い腰が震え、仮性包茎が膨張する。芝は喉で誉田を締めつけながら、頷いて了解を示す。心境が被虐の頂点に――『誉田の射精…今度は口内で熱く広がるなんて…高瀬の中出しの余韻がケツで残る中、この甘い味…欲が、体を満たす…』。誉田の硬い陰茎から、芝の口内に勢い良く精液が放出される。青臭く甘い味の白濁が喉を滑り落ち、飲みきれず唇の端から零れ、芝の頰を伝う。「先生…飲んで…俺の精子、熱くて濃い…喉の締まり、感じて…全部、受け止めて…!」誉田の喘ぎが甘く響く。口から抜き去った陰茎からは、まだ白濁が溢れ出て、芝の逞しい胸板を汚す。白濁が厚い胸筋の曲線を滑り落ち、腹筋の溝を埋め尽くす。
誉田は芝のアナルから抜いたばかりの陰茎で、芝の上の口を犯す。仮性包茎の先走りが唇にぬめりを塗り、舌のざらつきが裏筋を這う。「先生、自分のケツに入ってたチンポなのに、すんなりしゃぶって…どんだけエロいんすか」誉田の喘ぎが甘く、日焼けした大胸筋や6つに割れた腹筋が汗で輝き、無駄な肉の一切ない腰が間断なく動いて口を犯す。『先生の舌、俺の亀頭舐めて…生の熱さ、ヤバい…喉奥で締めつけて、脈打つ感触伝わって…この甘い痺れ、クセになる…! カメラが先生の俺のチンポを咥える顔、撮ってるから…もっと深く、飲み込んで…』芝の喉が巨根を締めつけ、言葉を発せない被虐感が胸を刺す――『誉田の生チンポ…口内で熱くて、脈打ってる…高瀬の巨根をケツで感じながら、この味…さっきのぬめりが混じって、倒錯した興奮が…カメラの前で、こんな姿晒して…俺、こんなはずじゃ…でも、やめらんねぇ…』。ピストンが加速し、ぬめりが飛び散り、三人の汗の匂いが濃密に絡み合う。限界でビクビク跳ねる巨根を、芝は大きな掌でつかんで激しく手淫する。掌のざらつきが竿を優しく擦り、カリの縁を指先で刺激するたび、ビリビリとした快感が全身を駆け巡り、先走りが勢いよく噴き出して腹筋の溝を埋め尽くす。アナル、口内、陰茎…それぞれの刺激に芝は陶酔し、快楽に溺れる。
高瀬の快感が頂点に達し、低い声で射精を予告する。「先生…俺のチンポ、そろそろ限界…出るっすよ…生のまま、俺の精子、先生の中に注ぎます…中に出していいですよね? 俺の精子で、先生のケツ満たして…言ってください、『中に出して』って…!」高瀬のドSな瞳が芝を捉え、ピストンがさらに激しくなる。芝の喉が誉田の巨根で塞がれ、言葉を発せないが、何度も頷いて了解を示し、心の中で懇願する――『高瀬の射精…中出しの熱さ、欲しくてたまんねぇ…この脈動、奥で受け止めたい…』。「いきますよっ…あっ!」高瀬の巨根が一層膨張し、ドクドクと熱い脈動が内壁を満たす。白濁のぬめりの一部が溢れ、芝の尻肉を伝ってテーブルの木目を汚す。「あぁ、ヤバい、気持ち良い…全部出しますよ…先生のケツ、俺の精子でいっぱい…熱いっすよ! 生の脈動、感じて…ほら、中出し、味わって…! すげぇ、気持ち良い…」高瀬は腰の振りを止めずにドS喘ぎを響かせる。童顔が満足げに輝き、腰がビクビクと震える。ぬめりが飛び散り、汗と精液の匂いが濃密に混じり合い、部屋の空気を甘酸っぱく淀ませる。
すぐに誉田のピストンが芝の口内で加速し、低い声で口内射精を予告する。「先生…俺のチンポも限界…気持ち良い…出るよ…精子、口に出しますよ…喉に…飲み込んで、いいですよね? 飲んでくださいね…おあっ、イく!」誉田の犬顔がとろけ、白い腰が震え、仮性包茎が膨張する。芝は喉で誉田を締めつけながら、頷いて了解を示す。心境が被虐の頂点に――『誉田の射精…今度は口内で熱く広がるなんて…高瀬の中出しの余韻がケツで残る中、この甘い味…欲が、体を満たす…』。誉田の硬い陰茎から、芝の口内に勢い良く精液が放出される。青臭く甘い味の白濁が喉を滑り落ち、飲みきれず唇の端から零れ、芝の頰を伝う。「先生…飲んで…俺の精子、熱くて濃い…喉の締まり、感じて…全部、受け止めて…!」誉田の喘ぎが甘く響く。口から抜き去った陰茎からは、まだ白濁が溢れ出て、芝の逞しい胸板を汚す。白濁が厚い胸筋の曲線を滑り落ち、腹筋の溝を埋め尽くす。
12
あなたにおすすめの小説
邪神の祭壇へ無垢な筋肉を生贄として捧ぐ
零
BL
鍛えられた肉体、高潔な魂――
それは選ばれし“供物”の条件。
山奥の男子校「平坂学園」で、新任教師・高尾雄一は静かに歪み始める。
見えない視線、執着する生徒、触れられる肉体。
誇り高き男は、何に屈し、何に縋るのか。
心と肉体が削がれていく“儀式”が、いま始まる。
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
BL 男達の性事情
蔵屋
BL
漁師の仕事は、海や川で魚介類を獲ることである。
漁獲だけでなく、養殖業に携わる漁師もいる。
漁師の仕事は多岐にわたる。
例えば漁船の操縦や漁具の準備や漁獲物の処理等。
陸上での魚の選別や船や漁具の手入れなど、
多彩だ。
漁師の日常は毎日漁に出て魚介類を獲るのが主な業務だ。
漁獲とは海や川で魚介類を獲ること。
養殖の場合は魚介類を育ててから出荷する養殖業もある。
陸上作業の場合は獲った魚の選別、船や漁具の手入れを行うことだ。
漁業の種類と言われる仕事がある。
漁師の仕事だ。
仕事の内容は漁を行う場所や方法によって多様である。
沿岸漁業と言われる比較的に浜から近い漁場で行われ、日帰りが基本。
日本の漁師の多くがこの形態なのだ。
沖合(近海)漁業という仕事もある。
沿岸漁業よりも遠い漁場で行われる。
遠洋漁業は数ヶ月以上漁船で生活することになる。
内水面漁業というのは川や湖で行われる漁業のことだ。
漁師の働き方は、さまざま。
漁業の種類や狙う魚によって異なるのだ。
出漁時間は早朝や深夜に出漁し、市場が開くまでに港に戻り魚の選別を終えるという仕事が日常である。
休日でも釣りをしたり、漁具の手入れをしたりと、海を愛する男達が多い。
個人事業主になれば漁船や漁具を自分で用意し、漁業権などの資格も必要になってくる。
漁師には、豊富な知識と経験が必要だ。
専門知識は魚類の生態や漁場に関する知識、漁法の技術と言えるだろう。
資格は小型船舶操縦士免許、海上特殊無線技士免許、潜水士免許などの資格があれば役に立つ。
漁師の仕事は、自然を相手にする厳しさもあるが大きなやりがいがある。
食の提供は人々の毎日の食卓に新鮮な海の幸を届ける重要な役割を担っているのだ。
地域との連携も必要である。
沿岸漁業では地域社会との結びつきが強く、地元のイベントにも関わってくる。
この物語の主人公は極楽翔太。18歳。
翔太は来年4月から地元で漁師となり働くことが決まっている。
もう一人の主人公は木下英二。28歳。
地元で料理旅館を経営するオーナー。
翔太がアルバイトしている地元のガソリンスタンドで英二と偶然あったのだ。
この物語の始まりである。
この物語はフィクションです。
この物語に出てくる団体名や個人名など同じであってもまったく関係ありません。
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる