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第6章 快感の頂点(3)
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二人の学生の精子を受け止めながら、芝は手淫を我慢できずにいた。「あぁ…出る…お前らの熱さで…俺の身体、満たされて…イく…!」芝の叫びが部屋に響き、ハンサムなアスリートは顔を絶頂の余韻で緩め、目尻の涙が汗と混じって頰を伝う。極限まで張りつめた巨根からは、手淫の果てに白濁が何度も噴き出し、勢いよく弧を描いて自身の腹筋とテーブルの表面をべっとりと塗りつぶす。「おあぁ…止まんねぇ…ヤバい…!」芝の精神的堕ちが頂点に――『男の生締まりと脈動…オナニーじゃ味わえない、この充足…気持ち良すぎる…喉のぬめり、ケツの熱さ、手のざらつき…全部が俺を蝕む…犯され、飲まされ、撮られて…屈辱や羞恥よりも快感が強いなんて…もう、戻れねぇ…』。
三人の身体がテーブルに崩れ落ちて重なり合い、汗と白濁の甘酸っぱい匂いが研究室をむせ返らせる。高瀬のドS笑みが広がり、スマホの録画を止め、息を荒げて画面を覗き込む。「みんなの生イキ顔、完璧に撮れましたよ。先生の淫乱な姿…掘られながら、精子飲まされてチンポ扱いてるなんて…最高っす。淫乱っす! 誉田さんも指導教官に精子飲ませるなんて、変態過ぎます。エロ過ぎ…」高瀬の童顔が満足げに輝き、小柄ボディの筋肉が余韻で微かに震える。精子を放ったばかりのはずの高瀬の巨根は、まだ萎えずにビクビクと震えながら、鈴口から白濁の残りを滴らせている。誉田の犬顔は快楽の余韻でとろけ、厚い胸板が汗で光っている。平常時のサイズに戻りつつある仮性包茎の先からは、やはり、薄い白濁が滴る。「先生と高瀬の生巨根で、ケツの中が満たされて…ヤバい、もう、戻れないかも…女とのセックスじゃ物足りなくなる…男の方がフェラチオ上手いし…ケツの締まりの気持ち良さも、クセになる…」と呟き、日焼けした広い肩幅を芝の胸板に預ける。深く息を吸い込み、誉田は芝のオスの匂いで肺を満たした。芝の精悍な顔は余韻で緩み、半勃ちの巨根が脈打つ。「ケツがこんなに気持ち良いなんて…男の生締まりと脈動も…オナニーじゃ味わえない、この充足…確かにヤバいな…教員の俺が、こんな欲に溺れるなんて…でも、久しぶりにすげぇ興奮したし、気持ち良かった…。男同士も十分気持ち良いし、むしろ気軽にできて良いかもな…」と低く吐露し、掌が無意識に自分の腹筋の白濁をなぞる。精神的堕ちの余熱が、三人の視線を絡め、部屋の空気を甘く重くする。
高瀬が全裸のままスマホを操作し、備品のビデオカメラで撮影した動画とあわせて、これまで同様にコレクションに追加する。指が画面をタップし、体操部内でのセックス動画を保存している仲間専用のクラウドにアップロードする。「別に悪いことでも、恥ずかしいことでもないから、今日の動画もみんなで共有しますね。俺たち、去年のインカレの晩から始まって、学園祭のマッサージの模擬店、新年会の飲み屋、卒業式前の屋外セックス、それからこの間の卒論の無修正教材…普段の練習終わりの軽い絡みも含めれば、いっぱいセックスしてるし、記録もしてるんです。エロい動画、結構溜まってるんすよね。今回の先生たちとの生輪姦も加わって、充実のコレクションっすよ」高瀬のドSな笑みが広がり、童顔の瞳が輝く。芝と誉田も含め、全員がこれまでの動画や今回の動画を観られるように設定し、クラウドのリストが更新される。芝の視線が画面に落ち、「お前ら…こんなことしてたのか…しかも撮影して残してるなんて…」と苦笑し、日焼けした整った顔に微かな興奮を浮かべる。『俺の今日の痴態が、器械体操部のヤツらに晒されちまうのか…』恥ずかしさや後悔よりも、芝は興奮を覚えていた。誉田の犬顔が頰を赤らめ、「水泳部内の噂どおり、器械体操部、熱いよな…俺もオカズにされちまうのか。こんな動画見返したら、俺もまた欲ヤりたくなっちまいそう…」と呟きながら、身体についた精子をタオルで拭う。高瀬が楽しそうに言う。「これで、先生や俺たちの絆、もっと深まるっすよ。先生も誉田さんも、これまでの動画見てオナニーしてくださいよ。結構、抜けますよ。ここには入ってないすけど、片岡さんと藤政なんて、ノリでゲイ向けのAVに出て、アナルセックス披露してるんですから。…そうだ、次は真邊さんも仲間に入れてあげて…どうせなら器械体操部全員で…水泳部も入れて、先生の巨根、みんなで気持ち良くしてあげましょうよ!集団乱交の記録、大学時代にしか撮れなさそうですよね。早くやりてー!」
研究室の空気が若いオスたちの汗と青臭い精液の匂いで満たされ、渇望の果てに新たな連鎖を予感させる。夕陽がカーテンを透かし、オレンジの光がテーブルと床の白濁を照らし、三人のアスリートの身体に影を落として筋肉美を強調させる。体液と粘膜、ローションでテカテカに光る男性器が陽射しを浴びて、次の快楽への期待に静かに震える。20代の性欲の前では、ノンケの理性は役には立たないのだった。
三人の身体がテーブルに崩れ落ちて重なり合い、汗と白濁の甘酸っぱい匂いが研究室をむせ返らせる。高瀬のドS笑みが広がり、スマホの録画を止め、息を荒げて画面を覗き込む。「みんなの生イキ顔、完璧に撮れましたよ。先生の淫乱な姿…掘られながら、精子飲まされてチンポ扱いてるなんて…最高っす。淫乱っす! 誉田さんも指導教官に精子飲ませるなんて、変態過ぎます。エロ過ぎ…」高瀬の童顔が満足げに輝き、小柄ボディの筋肉が余韻で微かに震える。精子を放ったばかりのはずの高瀬の巨根は、まだ萎えずにビクビクと震えながら、鈴口から白濁の残りを滴らせている。誉田の犬顔は快楽の余韻でとろけ、厚い胸板が汗で光っている。平常時のサイズに戻りつつある仮性包茎の先からは、やはり、薄い白濁が滴る。「先生と高瀬の生巨根で、ケツの中が満たされて…ヤバい、もう、戻れないかも…女とのセックスじゃ物足りなくなる…男の方がフェラチオ上手いし…ケツの締まりの気持ち良さも、クセになる…」と呟き、日焼けした広い肩幅を芝の胸板に預ける。深く息を吸い込み、誉田は芝のオスの匂いで肺を満たした。芝の精悍な顔は余韻で緩み、半勃ちの巨根が脈打つ。「ケツがこんなに気持ち良いなんて…男の生締まりと脈動も…オナニーじゃ味わえない、この充足…確かにヤバいな…教員の俺が、こんな欲に溺れるなんて…でも、久しぶりにすげぇ興奮したし、気持ち良かった…。男同士も十分気持ち良いし、むしろ気軽にできて良いかもな…」と低く吐露し、掌が無意識に自分の腹筋の白濁をなぞる。精神的堕ちの余熱が、三人の視線を絡め、部屋の空気を甘く重くする。
高瀬が全裸のままスマホを操作し、備品のビデオカメラで撮影した動画とあわせて、これまで同様にコレクションに追加する。指が画面をタップし、体操部内でのセックス動画を保存している仲間専用のクラウドにアップロードする。「別に悪いことでも、恥ずかしいことでもないから、今日の動画もみんなで共有しますね。俺たち、去年のインカレの晩から始まって、学園祭のマッサージの模擬店、新年会の飲み屋、卒業式前の屋外セックス、それからこの間の卒論の無修正教材…普段の練習終わりの軽い絡みも含めれば、いっぱいセックスしてるし、記録もしてるんです。エロい動画、結構溜まってるんすよね。今回の先生たちとの生輪姦も加わって、充実のコレクションっすよ」高瀬のドSな笑みが広がり、童顔の瞳が輝く。芝と誉田も含め、全員がこれまでの動画や今回の動画を観られるように設定し、クラウドのリストが更新される。芝の視線が画面に落ち、「お前ら…こんなことしてたのか…しかも撮影して残してるなんて…」と苦笑し、日焼けした整った顔に微かな興奮を浮かべる。『俺の今日の痴態が、器械体操部のヤツらに晒されちまうのか…』恥ずかしさや後悔よりも、芝は興奮を覚えていた。誉田の犬顔が頰を赤らめ、「水泳部内の噂どおり、器械体操部、熱いよな…俺もオカズにされちまうのか。こんな動画見返したら、俺もまた欲ヤりたくなっちまいそう…」と呟きながら、身体についた精子をタオルで拭う。高瀬が楽しそうに言う。「これで、先生や俺たちの絆、もっと深まるっすよ。先生も誉田さんも、これまでの動画見てオナニーしてくださいよ。結構、抜けますよ。ここには入ってないすけど、片岡さんと藤政なんて、ノリでゲイ向けのAVに出て、アナルセックス披露してるんですから。…そうだ、次は真邊さんも仲間に入れてあげて…どうせなら器械体操部全員で…水泳部も入れて、先生の巨根、みんなで気持ち良くしてあげましょうよ!集団乱交の記録、大学時代にしか撮れなさそうですよね。早くやりてー!」
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