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第5章 羞恥に溺れる(3)
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高瀬の声が、興奮で上ずって響く。「みんな、韮川さんエロすぎっすよ! 四つん這いでケツ犯されて、口元に飲まされた精子垂らして…まだチンポビンビンじゃん! 次、正常位に体勢変えましょう。佑司さん、韮川さん仰向けにさせて、もっと深く突いてくださいよ。」高瀬の165cmの小柄な体が素早く動き、スマホのレンズを俺たちに向ける。巨根の輪郭がスウェットパンツをパツパツに押し上げ、脈打っている気配がする。俺はいったん陰茎を抜く。ぱっくりと開いたアナル。真っ赤でトロトロだ。これが少し前までバージンだったとは思えない。抜かれて「あっ…」という切なげな声を上げた韮川さんの腰を抱え、ゆっくりと体勢を変えさせる。四つん這いから仰向けへ――ベンチの上で韮川さんの逞しい体が転がり、厚い胸板が陽光に晒される。汗で濡れた筋肉がテカテカと光り、ピンクの乳首が硬く尖る。脚を大きく開かせ、膝を胸に押しつけると、ピンクの皺が再び露わになり、俺の精液とローションでぬめ光るアナルがヒクヒクと収縮する。「くそ…正常位でケツ晒すなんて…風が直撃して、冷てえのに熱い…佑司、早く入れてくれ…お前のチンポ、また欲しくてたまんねえ…もっと突いてくれ…」韮川さんの目が潤み、照れと欲情が入り混じった表情が、俺の胸をざわつかせる。俺は再び亀頭を入口に押し当て、ヌチュッと沈み込む。根元まで一気に挿入し、熱い内壁が俺の竿を優しく包む。「あぁっ…韮川さん、正常位だと…顔見えて、恥ずかしい…でも、奥まで当たって…締りが良くって…チンポにビリビリ来ます…韮川さんのケツ、気持ちいいっす!」俺の腰が動き始め、ピストンが深く激しくなる。グチュグチュという音が連続し、結合部から白い泡が溢れ、韮川さんの尻肉を伝う。
俺は韮川さんの唇に顔を近づけ、ディープキスを交わす。松谷さんの精子を飲み込んだ韮川さんの口内は、しょっぱく甘酸っぱい味で満ち、舌が絡み合うたび、ぬめった唾液が糸を引く。「んむっ…佑司の舌、熱くて…貴晃の精子の味、混じって…くそ、エロいキスだ…もっと、やめんな…」韮川さんの厚い唇が俺の口を貪り、くぐもった喘ぎが喉から漏れる。韮川さんの逞しい腕が俺の身体を抱きしめる。俺のピストンが加速し、前立腺を抉るたび、韮川さんの体がベンチの上で跳ねる。胸板が俺の胸に密着し、汗の塩辛い匂いが鼻腔をくすぐる。キスの合間に、韮川さんの喘ぎが漏れ出す。「あっ…佑司、そこ…チンポの脈動、感じる…奥抉られて…んあっ、ヤバい…気持ちいい…!」唇を離すと、韮川さんの喘ぎ声がテラスに大きく響く。風に乗り、屋内プールまで届きそうな、獣のような吐息。「先輩、うるさいですよ! 声デカすぎて、水泳部のあいつら、完全にこっち見てますよ! ほら、俺のチンポで口塞いであげます!」高瀬がニヤリと笑い、スマホを片岡に託す。カメラを受け取った片岡に「浩平さん、任せましたよ。俺のかっこいいところもバッチリ撮ってくださいよ」と高瀬が言い、スウェットパンツを下ろす。165cmの童顔に似合わない、20cmにフル勃起した巨根が飛び出し、太く血管の浮いた竿が陽光にテカる。赤みがかった亀頭が先走りでぬめり、ほのかなムスクの匂いが風に混じる。韮川さんは俺を抱く腕を離し、顔を高瀬に向ける。「恒征の…デカくて、太い…口に入るかよ…んぐっ!」韮川さんの唇が開き、高瀬の亀頭を咥え込む。ジュボジュボという水音が響き、高瀬の腰が微かに前後に動く。「あっ…韮川さんの口、熱くて締まる…舌のざらつきが裏筋擦って…いいっすよ、先輩! もっと深く咥えて…水泳部の奴らに見せつけますよ!」高瀬の声が興奮で震え、器械体操部一の巨根が韮川さんの喉奥を突く。
勃起しながら掘られ、フェラチオする韮川さんの体に、坂口が近寄る。167cmの日焼けした体が跪き、韮川さんの胸筋をソフトなタッチで愛撫する。指が乳首を優しくつまみ、捻るたび、韮川さんの体がビクンと反応する。「韮川さん、この胸板…汗でテカテカ光って…匂い、ムワッとして甘い…練習後のシャワールーム思い出して興奮するっす」坂口の鼻が胸筋に近づき、深く息を吸う。爽やかな汗のムスクが鼻腔を満たし、坂口の短パンがパツパツに膨らむ。坂口の唇が韮川さんの陰茎に降り、赤黒い亀頭を優しく咥え込む。「んむっ…韮川さんのチンポ、熱くて太い…このカリの太さ、口いっぱいに広がって…しょっぱい先走り、舌に絡む…うまいっす…」坂口の舌が裏筋をなぞり、ジュルジュルという音が響く。坂口の手が自身の陰茎をしごき、上反りの15cmの竿が硬く脈打つ。「太河…お前の口、ぬるぬるで…チンポ溶けそう…あっ、佑司のピストンと連動して…ヤバい…!」韮川さんの喘ぎがくぐもり、高瀬の巨根で口を塞がれながら、体が波打つ。坂口は十分に韮川さんの陰茎を唾液で濡らすと、立ち上がり、自分の短パンを完全に脱ぎ去る。日焼けした尻肉を広げ、韮川さんの上にまたがる。「韮川さん…俺のケツで、チンポくわえ込みますよ…この熱さ、感じてください…もう、俺のケツ、韮川さんの形になっちゃってるから…あぁっ!」坂口がゆっくりと腰を沈めると、柔らかいアナルが韮川さんの亀頭を飲み込み、ぬめった粘膜が竿を滑る。坂口の腰がさらに沈み、根元まで咥え込むと、歓喜の声が上がる。「んあっ…韮川さんの太いチンポ、奥まで入って…前立腺直撃で、ビリビリ…気持ちいいっす…腰、振っちゃう…! 俺、もう女じゃ満足できないかもしれないっす!」坂口の腰が上下に動き、パチンという肉音がテラスに響く。水泳部の男子学生は、いつの間にか三人に増え、開けた窓から身を乗り出してスマホを構えている。恥ずかしそうに笑い合いながら、空いた手で水着越しに自分の陰茎を扱いているようだ。一人が「マジかよ…あれ、体操部の奴らじゃね?エロ過ぎ!」と話す声が聞こえる。視線が俺たちに集中する。見られている――公開セックスのスリルが、みんなの興奮を頂点に押し上げる。
俺は韮川さんの唇に顔を近づけ、ディープキスを交わす。松谷さんの精子を飲み込んだ韮川さんの口内は、しょっぱく甘酸っぱい味で満ち、舌が絡み合うたび、ぬめった唾液が糸を引く。「んむっ…佑司の舌、熱くて…貴晃の精子の味、混じって…くそ、エロいキスだ…もっと、やめんな…」韮川さんの厚い唇が俺の口を貪り、くぐもった喘ぎが喉から漏れる。韮川さんの逞しい腕が俺の身体を抱きしめる。俺のピストンが加速し、前立腺を抉るたび、韮川さんの体がベンチの上で跳ねる。胸板が俺の胸に密着し、汗の塩辛い匂いが鼻腔をくすぐる。キスの合間に、韮川さんの喘ぎが漏れ出す。「あっ…佑司、そこ…チンポの脈動、感じる…奥抉られて…んあっ、ヤバい…気持ちいい…!」唇を離すと、韮川さんの喘ぎ声がテラスに大きく響く。風に乗り、屋内プールまで届きそうな、獣のような吐息。「先輩、うるさいですよ! 声デカすぎて、水泳部のあいつら、完全にこっち見てますよ! ほら、俺のチンポで口塞いであげます!」高瀬がニヤリと笑い、スマホを片岡に託す。カメラを受け取った片岡に「浩平さん、任せましたよ。俺のかっこいいところもバッチリ撮ってくださいよ」と高瀬が言い、スウェットパンツを下ろす。165cmの童顔に似合わない、20cmにフル勃起した巨根が飛び出し、太く血管の浮いた竿が陽光にテカる。赤みがかった亀頭が先走りでぬめり、ほのかなムスクの匂いが風に混じる。韮川さんは俺を抱く腕を離し、顔を高瀬に向ける。「恒征の…デカくて、太い…口に入るかよ…んぐっ!」韮川さんの唇が開き、高瀬の亀頭を咥え込む。ジュボジュボという水音が響き、高瀬の腰が微かに前後に動く。「あっ…韮川さんの口、熱くて締まる…舌のざらつきが裏筋擦って…いいっすよ、先輩! もっと深く咥えて…水泳部の奴らに見せつけますよ!」高瀬の声が興奮で震え、器械体操部一の巨根が韮川さんの喉奥を突く。
勃起しながら掘られ、フェラチオする韮川さんの体に、坂口が近寄る。167cmの日焼けした体が跪き、韮川さんの胸筋をソフトなタッチで愛撫する。指が乳首を優しくつまみ、捻るたび、韮川さんの体がビクンと反応する。「韮川さん、この胸板…汗でテカテカ光って…匂い、ムワッとして甘い…練習後のシャワールーム思い出して興奮するっす」坂口の鼻が胸筋に近づき、深く息を吸う。爽やかな汗のムスクが鼻腔を満たし、坂口の短パンがパツパツに膨らむ。坂口の唇が韮川さんの陰茎に降り、赤黒い亀頭を優しく咥え込む。「んむっ…韮川さんのチンポ、熱くて太い…このカリの太さ、口いっぱいに広がって…しょっぱい先走り、舌に絡む…うまいっす…」坂口の舌が裏筋をなぞり、ジュルジュルという音が響く。坂口の手が自身の陰茎をしごき、上反りの15cmの竿が硬く脈打つ。「太河…お前の口、ぬるぬるで…チンポ溶けそう…あっ、佑司のピストンと連動して…ヤバい…!」韮川さんの喘ぎがくぐもり、高瀬の巨根で口を塞がれながら、体が波打つ。坂口は十分に韮川さんの陰茎を唾液で濡らすと、立ち上がり、自分の短パンを完全に脱ぎ去る。日焼けした尻肉を広げ、韮川さんの上にまたがる。「韮川さん…俺のケツで、チンポくわえ込みますよ…この熱さ、感じてください…もう、俺のケツ、韮川さんの形になっちゃってるから…あぁっ!」坂口がゆっくりと腰を沈めると、柔らかいアナルが韮川さんの亀頭を飲み込み、ぬめった粘膜が竿を滑る。坂口の腰がさらに沈み、根元まで咥え込むと、歓喜の声が上がる。「んあっ…韮川さんの太いチンポ、奥まで入って…前立腺直撃で、ビリビリ…気持ちいいっす…腰、振っちゃう…! 俺、もう女じゃ満足できないかもしれないっす!」坂口の腰が上下に動き、パチンという肉音がテラスに響く。水泳部の男子学生は、いつの間にか三人に増え、開けた窓から身を乗り出してスマホを構えている。恥ずかしそうに笑い合いながら、空いた手で水着越しに自分の陰茎を扱いているようだ。一人が「マジかよ…あれ、体操部の奴らじゃね?エロ過ぎ!」と話す声が聞こえる。視線が俺たちに集中する。見られている――公開セックスのスリルが、みんなの興奮を頂点に押し上げる。
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