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第4章 渇望の暴発(3)
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片岡の絶頂が近づく。「藤政…もう、限界だ…! お前のナカに、俺の全部、ぶちまけるぞ…!」腰の動きが完全に獣に変わる。片岡は藤政の両脚を肩に担いだまま、ほぼ垂直に近い角度で巨根を叩き込むように打ちつける。ズチュッ、ズチュッ、ズチュッという粘ついた音が地下駐車場のコンクリート壁に何度も反響し、獣の交尾のような重低音を轟かせる。藤政の小柄で筋肉質な身体はボンネットに押しつけられ、背中が金属の冷たさと片岡の灼熱の腹に挟まれて、完全に逃げ場を失う。「ひゃあっ! あっ、あっ、あぁっ…浩平さん、そこ、そこダメ…! 奥、突かれて…俺、壊れる、壊れちゃう…!」悲鳴に似た喘ぎ声が地下駐車場に響く。片岡の亀頭が藤政の前立腺を何度も何度もゴリゴリと踏み潰すたび、藤政の小さな仮性包茎は扱かれてもいないのにビクンビクンと跳ね上がり、先端から透明な液が勢いよく飛び散って片岡の腹筋に白い糸を引く。
片岡は藤政の両手首を片手で掴み、頭上で固定し、もう片方の手で首筋を撫でながら耳元で囁く。「ほら、もっと声出せよ…ドライブレコーダーに全部録られてるんだぜ? お前が俺の生チンポでイキ狂うところ、永久保存版だ…誰かが明日、オカズにしてシコるかもな…」その言葉に藤政の内壁がキュウゥッと激しく締まり、片岡の巨根を根元まで締め上げる。「ヤバい…見られてる…でも、気持ちいい…浩平さんのチンポ、奥で膨張して…俺、もう…!」片岡はさらに腰を振り、藤政の尻肉を両手で鷲掴みにして持ち上げる。まるで軽いオナホのように藤政の身体を上下に激しく動かし、自分の巨根を貪らせる。藤政の脚が片岡の肩にかけられたまま完全に開脚され、アナルがぱっくり開いた状態で上下に揺さぶられ、結合部が丸見えになる。「うおっ…! 竣也のケツ、最高だな…俺のチンポ、完全に飲み込んでる…生のチンポ、美味そうに締めつけてくる…このぬめり、俺の精子と混じって、トロトロすぎる…!」片岡は藤政の首筋に歯を立て、軽く噛みながら、さらに深く沈める。藤政の身体がビクンと跳ね、喉から甘い悲鳴が漏れる。「んあぁっ…首、噛まないで…でも、すげぇ気持ちいい…俺、全部、浩平さんのものにされてる…!」
片岡は藤政の小さな陰茎を掌で包み込み、親指で鈴口を強く押し、ぬめりを塗り広げる。「俊のチンポ、もう限界だろ? 俺のチンポでケツイキしながら、ここも一緒にイかせてやる…」藤政の腰が勝手に動き、片岡の巨根をさらに深く飲み込む。「浩平さん…もうダメ、イく、イく、イく…ケツでイっちゃう…気持ち良い…ヤバい…」藤政の身体が硬直し、仮性包茎の先端から勢いよく白濁が噴射される。さっきスタジオで射精したばかりだというのに、一発目は片岡の顔にまで飛び、二発目は厚い胸板に、三発目は自分の顔に、四発目は片岡の首筋に、五発目は片岡の口元にまで届く。熱い精液が片岡の唇にかかり、片岡はそれを舌で舐め取り、獣のような笑みを浮かべながら、さらに深く突き上げる。「竣也の精子、ヤバいな…俺も…もう、出る! 中に出すぞ…全部受け止めろよ…」片岡がそう言うと、巨根が最大まで膨張し、藤政の奥でドクン、ドクンと激しく脈打つ。熱い精液が藤政のナカを直撃し、まるで洪水のように奥を満たしていく。藤政の内壁が痙攣し、片岡の精液を搾り取るように締めつけ、最後の一滴まで搾り出す。「あぁっ…浩平さんの、熱い…中、溢れてる…いっぱい…俺の中に…浩平さんの精子で、満ちてる…孕まされてるみたいだ…」藤政の身体がビクビクと痙攣し、片岡の上に崩れ落ちる。
片岡は最後の余韻まで腰を振り続け、巨根をゆっくりと引き抜く。抜けた瞬間、藤政の赤くヒクヒク開いたアナルから、白濁がドロドロと溢れ出し、太ももを伝い、ボンネットに滴り落ちる。溢れた精液はコンクリートにまで達し、大きな白い水溜まりを作る。甘酸っぱい精液の匂いが駐車場の空気を満たし、二人の汗と混じって濃厚に漂う。二人は荒い息を吐きながら、互いの顔を見つめ合う。片岡は藤政の汗と涙と精液で濡れた頰を親指で拭い、優しく、しかし獣のような目でキスを落とす。唇が触れ合い、舌が絡み、互いの精液の味を共有する。「…次は、もっとヤバい場所で、な。部室でも、ロッカールームでも、グラウンドの隅でも…俺たち、どこでもできるよな」藤政は真っ赤な顔で、瞳を潤ませながら、震える声で答えた。「…はい…浩平さんとなら、いつでも部活終わりにできますよね…俺、どこでもできるかも。誰かに見られるのって気持ちいいんですね…」ドライブレコーダーの赤いランプは、まだ静かに点滅を続けており、二人の痴態は、永遠に残ることになる。
片岡は藤政の両手首を片手で掴み、頭上で固定し、もう片方の手で首筋を撫でながら耳元で囁く。「ほら、もっと声出せよ…ドライブレコーダーに全部録られてるんだぜ? お前が俺の生チンポでイキ狂うところ、永久保存版だ…誰かが明日、オカズにしてシコるかもな…」その言葉に藤政の内壁がキュウゥッと激しく締まり、片岡の巨根を根元まで締め上げる。「ヤバい…見られてる…でも、気持ちいい…浩平さんのチンポ、奥で膨張して…俺、もう…!」片岡はさらに腰を振り、藤政の尻肉を両手で鷲掴みにして持ち上げる。まるで軽いオナホのように藤政の身体を上下に激しく動かし、自分の巨根を貪らせる。藤政の脚が片岡の肩にかけられたまま完全に開脚され、アナルがぱっくり開いた状態で上下に揺さぶられ、結合部が丸見えになる。「うおっ…! 竣也のケツ、最高だな…俺のチンポ、完全に飲み込んでる…生のチンポ、美味そうに締めつけてくる…このぬめり、俺の精子と混じって、トロトロすぎる…!」片岡は藤政の首筋に歯を立て、軽く噛みながら、さらに深く沈める。藤政の身体がビクンと跳ね、喉から甘い悲鳴が漏れる。「んあぁっ…首、噛まないで…でも、すげぇ気持ちいい…俺、全部、浩平さんのものにされてる…!」
片岡は藤政の小さな陰茎を掌で包み込み、親指で鈴口を強く押し、ぬめりを塗り広げる。「俊のチンポ、もう限界だろ? 俺のチンポでケツイキしながら、ここも一緒にイかせてやる…」藤政の腰が勝手に動き、片岡の巨根をさらに深く飲み込む。「浩平さん…もうダメ、イく、イく、イく…ケツでイっちゃう…気持ち良い…ヤバい…」藤政の身体が硬直し、仮性包茎の先端から勢いよく白濁が噴射される。さっきスタジオで射精したばかりだというのに、一発目は片岡の顔にまで飛び、二発目は厚い胸板に、三発目は自分の顔に、四発目は片岡の首筋に、五発目は片岡の口元にまで届く。熱い精液が片岡の唇にかかり、片岡はそれを舌で舐め取り、獣のような笑みを浮かべながら、さらに深く突き上げる。「竣也の精子、ヤバいな…俺も…もう、出る! 中に出すぞ…全部受け止めろよ…」片岡がそう言うと、巨根が最大まで膨張し、藤政の奥でドクン、ドクンと激しく脈打つ。熱い精液が藤政のナカを直撃し、まるで洪水のように奥を満たしていく。藤政の内壁が痙攣し、片岡の精液を搾り取るように締めつけ、最後の一滴まで搾り出す。「あぁっ…浩平さんの、熱い…中、溢れてる…いっぱい…俺の中に…浩平さんの精子で、満ちてる…孕まされてるみたいだ…」藤政の身体がビクビクと痙攣し、片岡の上に崩れ落ちる。
片岡は最後の余韻まで腰を振り続け、巨根をゆっくりと引き抜く。抜けた瞬間、藤政の赤くヒクヒク開いたアナルから、白濁がドロドロと溢れ出し、太ももを伝い、ボンネットに滴り落ちる。溢れた精液はコンクリートにまで達し、大きな白い水溜まりを作る。甘酸っぱい精液の匂いが駐車場の空気を満たし、二人の汗と混じって濃厚に漂う。二人は荒い息を吐きながら、互いの顔を見つめ合う。片岡は藤政の汗と涙と精液で濡れた頰を親指で拭い、優しく、しかし獣のような目でキスを落とす。唇が触れ合い、舌が絡み、互いの精液の味を共有する。「…次は、もっとヤバい場所で、な。部室でも、ロッカールームでも、グラウンドの隅でも…俺たち、どこでもできるよな」藤政は真っ赤な顔で、瞳を潤ませながら、震える声で答えた。「…はい…浩平さんとなら、いつでも部活終わりにできますよね…俺、どこでもできるかも。誰かに見られるのって気持ちいいんですね…」ドライブレコーダーの赤いランプは、まだ静かに点滅を続けており、二人の痴態は、永遠に残ることになる。
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