37 / 41
第3章 快楽の部活内指導
第1節 高瀬先輩からの指導(4)
しおりを挟む
藤政は2本目の指を加え、アナルを広げる。腸液とローションが混じり、指が出入りするたびにぬちゃぬちゃと卑猥な音がする。勃起がビクビク脈打ち、先走りが床に垂れる。藤政はカメラをチラチラ見ながら、腰をくねらせて指を深く沈めた。
「はあっ……指2本入ってる……恒征さんの巨根、こんなに広げて待ってる……早く入れてください……」
高瀬はスマホを近づけ、藤政のアナルをアップで撮影する。
「エロい顔とエロいアナルしてるな、竣也。自分でケツほぐしながら懇願して……お前の恥ずかしい姿、全部記録されてるぞ」
藤政はローションまみれの指を引き抜き、高瀬の膝に跨がった。巨根の先端をアナルに当て、ゆっくりと腰を下ろす。カメラがその瞬間を逃さず捉える。
亀頭が藤政のアナルに触れた瞬間、ぬるっとしたローションが絡みつき、熱い先端が窄まりを押し広げる。藤政は息を詰め、ゆっくりと腰を沈めた。メリメリと内壁が割り開かれ、20cmの巨根が腸の奥を抉る圧迫感に、身体がビクンと震える。
「あっ……あぁっ……恒征さんの……デカすぎて……入ってくる……!」
藤政の声が上ずり、膝がガクガクと震える。高瀬はスマホを片手にアップで撮影しながら、ドSな笑みを浮かべる。
「ほら、カメラ見て。自分のケツで俺の巨根飲み込んでる顔、ちゃんと見せてよ。恥ずかしいだろ? でもお前、撮られて興奮してるよな。露出狂だもんな」
藤政は顔を真っ赤にしながら、カメラのレンズをチラチラ見る。跨がった姿勢で自分の勃起がビクビク脈打ち、先走りが高瀬の腹筋に垂れる。巨根が半分まで沈み、内壁のざらつきがカリ首に擦れる感触に、藤政の目尻に涙が浮かぶ。
「撮られてる……俺のケツ、恒征さんの巨根で広げられてるの、全部記録されて……恥ずかしいのに……興奮しちゃう……内壁、擦れて……熱い……」
高瀬は腰を軽く突き上げ、藤政の身体を跳ねさせる。パチン、パチンと尻肉が鳴り、藤政の喘ぎが漏れる。
「すげえエロいな、竣也。お前のケツ、俺の巨根でこんなに広がってる。カメラにちゃんと映ってるぞ。後でみんなに見せたら、どう思われるかな?」
藤政は恥ずかしさで首を振るが、腰が自然とくねり始める。巨根の熱さと脈動が前立腺を刺激し、触れられていない勃起から先走りが糸を引いて垂れる。内壁のざらざらが竿の血管に擦れ、ぬるぬるとしたローションが泡立つ。藤政の汗が滴り、高瀬の胸筋を濡らす。
「みんなに見られたら……ヤバい……でも、想像したら……ケツが締まっちゃう……恒征さんのカリ、ゴリゴリ当たって……奥まで抉られて……気持ち良い……」
高瀬は腰をグッと押し上げ、巨根を根元まで沈める。玉袋が藤政の尻肉に密着し、熱い脈動が腸壁に伝わる。グチュグチュと水音が響き、結合部から白い泡が溢れ、藤政の太ももを伝う。
「あぁぁっ……! 全部入った……恒征さんの、奥でビクビクして……血管の浮き、ナカ擦って……ヤバい……」
藤政の身体が弓なりに反り、腹筋が波打つ。高瀬はスマホを近づけ、結合部をアップで撮影する。巨根がアナルをぱっくり広げ、内壁のピンクが捲れ上がる様子が丸見えだ。藤政の勃起がビクビクと跳ね、先走りが高瀬の腹筋に飛び散る。
「自分で腰振れよ。カメラに向かって、お前のエロい騎乗位見せて」
藤政は恥ずかしそうにカメラを見ながら、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。巨根が出入りするたび、グチュグチュと水音が響き、内壁がカリ首に擦れてゾクゾクする快感が背筋を走る。藤政の13cmが、透明な粘液を垂らしながら激しく跳ねる。息が荒くなり、腰を振る動きが速くなる。汗が滴り、色白の肌が紅潮する。
「あっ、あっ……恒征さんの巨根で奥抉られて……気持ち良い……撮られてるのに……止まんない……ナカの摩擦、熱くて……脈打つたび、ケツ震えて……」
高瀬は下から腰を突き上げ、藤政の動きに合わせる。パンパンと肉音が激しくなり、藤政の勃起がビクビク跳ねる。先走りが飛び散り、高瀬の腹筋を濡らす。藤政の尻肉が波打ち、高瀬の太ももに汗が伝う。
「竣也のケツ、トロトロだな。ジムの客や同期の友達に毎日使われて、俺の巨根にもこんなに吸い付いてくる……。お前、ほんとに淫乱、底なしだよ」
藤政は喘ぎながら、腰を激しく振り続ける。カメラのレンズを意識して、羞恥と快楽が混じり、頭が真っ白になる。巨根の太さがアナルを限界まで広げ、内壁の感触が竿の表面をねちっこく擦る。ローションと腸液が泡立ち、結合部がべっとり濡れる。
『はあっ……恒征さんの……カリが前立腺ゴリゴリして……ヤバい……奥で膨張して……みんなのチンポ思い出す……野中さんの熱い中出し、藤田さんの力強いファック、谷川や河内の激しいピストン……でも恒征さんのチンポが一番デカくて……壊れそう……でも、気持ち良い……』
藤政は無意識に他のセックスと比較し、興奮を高める。高瀬の腰が速くなり、巨根が奥を抉るたび、藤政の身体が跳ねる。汗が飛び散り、精液の匂いが濃くなる。
「あぁっ……恒征さん……もっと激しく……ケツの中、熱くて……イきそう……!」
高瀬は腰をグラインドさせ、巨根を回転させるように内壁を擦る。藤政の前立腺が執拗に刺激され、勃起が限界まで膨張する。
「くっ……竣也の締まり、ヤバい……俺もそろそろ……中に出すぞ……」
2人の息が荒くなり、絶頂が迫る。藤政の身体が痙攣し始め、アナルが巨根を強く締めつける。高瀬の玉袋が収縮し、射精の予感がいよいよ増す。
「はあっ……指2本入ってる……恒征さんの巨根、こんなに広げて待ってる……早く入れてください……」
高瀬はスマホを近づけ、藤政のアナルをアップで撮影する。
「エロい顔とエロいアナルしてるな、竣也。自分でケツほぐしながら懇願して……お前の恥ずかしい姿、全部記録されてるぞ」
藤政はローションまみれの指を引き抜き、高瀬の膝に跨がった。巨根の先端をアナルに当て、ゆっくりと腰を下ろす。カメラがその瞬間を逃さず捉える。
亀頭が藤政のアナルに触れた瞬間、ぬるっとしたローションが絡みつき、熱い先端が窄まりを押し広げる。藤政は息を詰め、ゆっくりと腰を沈めた。メリメリと内壁が割り開かれ、20cmの巨根が腸の奥を抉る圧迫感に、身体がビクンと震える。
「あっ……あぁっ……恒征さんの……デカすぎて……入ってくる……!」
藤政の声が上ずり、膝がガクガクと震える。高瀬はスマホを片手にアップで撮影しながら、ドSな笑みを浮かべる。
「ほら、カメラ見て。自分のケツで俺の巨根飲み込んでる顔、ちゃんと見せてよ。恥ずかしいだろ? でもお前、撮られて興奮してるよな。露出狂だもんな」
藤政は顔を真っ赤にしながら、カメラのレンズをチラチラ見る。跨がった姿勢で自分の勃起がビクビク脈打ち、先走りが高瀬の腹筋に垂れる。巨根が半分まで沈み、内壁のざらつきがカリ首に擦れる感触に、藤政の目尻に涙が浮かぶ。
「撮られてる……俺のケツ、恒征さんの巨根で広げられてるの、全部記録されて……恥ずかしいのに……興奮しちゃう……内壁、擦れて……熱い……」
高瀬は腰を軽く突き上げ、藤政の身体を跳ねさせる。パチン、パチンと尻肉が鳴り、藤政の喘ぎが漏れる。
「すげえエロいな、竣也。お前のケツ、俺の巨根でこんなに広がってる。カメラにちゃんと映ってるぞ。後でみんなに見せたら、どう思われるかな?」
藤政は恥ずかしさで首を振るが、腰が自然とくねり始める。巨根の熱さと脈動が前立腺を刺激し、触れられていない勃起から先走りが糸を引いて垂れる。内壁のざらざらが竿の血管に擦れ、ぬるぬるとしたローションが泡立つ。藤政の汗が滴り、高瀬の胸筋を濡らす。
「みんなに見られたら……ヤバい……でも、想像したら……ケツが締まっちゃう……恒征さんのカリ、ゴリゴリ当たって……奥まで抉られて……気持ち良い……」
高瀬は腰をグッと押し上げ、巨根を根元まで沈める。玉袋が藤政の尻肉に密着し、熱い脈動が腸壁に伝わる。グチュグチュと水音が響き、結合部から白い泡が溢れ、藤政の太ももを伝う。
「あぁぁっ……! 全部入った……恒征さんの、奥でビクビクして……血管の浮き、ナカ擦って……ヤバい……」
藤政の身体が弓なりに反り、腹筋が波打つ。高瀬はスマホを近づけ、結合部をアップで撮影する。巨根がアナルをぱっくり広げ、内壁のピンクが捲れ上がる様子が丸見えだ。藤政の勃起がビクビクと跳ね、先走りが高瀬の腹筋に飛び散る。
「自分で腰振れよ。カメラに向かって、お前のエロい騎乗位見せて」
藤政は恥ずかしそうにカメラを見ながら、ゆっくりと腰を上下に動かし始めた。巨根が出入りするたび、グチュグチュと水音が響き、内壁がカリ首に擦れてゾクゾクする快感が背筋を走る。藤政の13cmが、透明な粘液を垂らしながら激しく跳ねる。息が荒くなり、腰を振る動きが速くなる。汗が滴り、色白の肌が紅潮する。
「あっ、あっ……恒征さんの巨根で奥抉られて……気持ち良い……撮られてるのに……止まんない……ナカの摩擦、熱くて……脈打つたび、ケツ震えて……」
高瀬は下から腰を突き上げ、藤政の動きに合わせる。パンパンと肉音が激しくなり、藤政の勃起がビクビク跳ねる。先走りが飛び散り、高瀬の腹筋を濡らす。藤政の尻肉が波打ち、高瀬の太ももに汗が伝う。
「竣也のケツ、トロトロだな。ジムの客や同期の友達に毎日使われて、俺の巨根にもこんなに吸い付いてくる……。お前、ほんとに淫乱、底なしだよ」
藤政は喘ぎながら、腰を激しく振り続ける。カメラのレンズを意識して、羞恥と快楽が混じり、頭が真っ白になる。巨根の太さがアナルを限界まで広げ、内壁の感触が竿の表面をねちっこく擦る。ローションと腸液が泡立ち、結合部がべっとり濡れる。
『はあっ……恒征さんの……カリが前立腺ゴリゴリして……ヤバい……奥で膨張して……みんなのチンポ思い出す……野中さんの熱い中出し、藤田さんの力強いファック、谷川や河内の激しいピストン……でも恒征さんのチンポが一番デカくて……壊れそう……でも、気持ち良い……』
藤政は無意識に他のセックスと比較し、興奮を高める。高瀬の腰が速くなり、巨根が奥を抉るたび、藤政の身体が跳ねる。汗が飛び散り、精液の匂いが濃くなる。
「あぁっ……恒征さん……もっと激しく……ケツの中、熱くて……イきそう……!」
高瀬は腰をグラインドさせ、巨根を回転させるように内壁を擦る。藤政の前立腺が執拗に刺激され、勃起が限界まで膨張する。
「くっ……竣也の締まり、ヤバい……俺もそろそろ……中に出すぞ……」
2人の息が荒くなり、絶頂が迫る。藤政の身体が痙攣し始め、アナルが巨根を強く締めつける。高瀬の玉袋が収縮し、射精の予感がいよいよ増す。
11
あなたにおすすめの小説
寮生活のイジメ【社会人版】
ポコたん
BL
田舎から出てきた真面目な社会人が先輩社員に性的イジメされそのあと仕返しをする創作BL小説
【この小説は性行為・同性愛・SM・イジメ的要素が含まれます。理解のある方のみこの先にお進みください。】
全四話
毎週日曜日の正午に一話ずつ公開
上司、快楽に沈むまで
赤林檎
BL
完璧な男――それが、営業部課長・**榊(さかき)**の社内での評判だった。
冷静沈着、部下にも厳しい。私生活の噂すら立たないほどの隙のなさ。
だが、その“完璧”が崩れる日がくるとは、誰も想像していなかった。
入社三年目の篠原は、榊の直属の部下。
真面目だが強気で、どこか挑発的な笑みを浮かべる青年。
ある夜、取引先とのトラブル対応で二人だけが残ったオフィスで、
篠原は上司に向かって、いつもの穏やかな口調を崩した。「……そんな顔、部下には見せないんですね」
疲労で僅かに緩んだ榊の表情。
その弱さを見逃さず、篠原はデスク越しに距離を詰める。
「強がらなくていいですよ。俺の前では、もう」
指先が榊のネクタイを掴む。
引き寄せられた瞬間、榊の理性は音を立てて崩れた。
拒むことも、許すこともできないまま、
彼は“部下”の手によって、ひとつずつ乱されていく。
言葉で支配され、触れられるたびに、自分の知らなかった感情と快楽を知る。それは、上司としての誇りを壊すほどに甘く、逃れられないほどに深い。
だが、篠原の視線の奥に宿るのは、ただの欲望ではなかった。
そこには、ずっと榊だけを見つめ続けてきた、静かな執着がある。
「俺、前から思ってたんです。
あなたが誰かに“支配される”ところ、きっと綺麗だろうなって」
支配する側だったはずの男が、
支配されることで初めて“生きている”と感じてしまう――。
上司と部下、立場も理性も、すべてが絡み合うオフィスの夜。
秘密の扉を開けた榊は、もう戻れない。
快楽に溺れるその瞬間まで、彼を待つのは破滅か、それとも救いか。
――これは、ひとりの上司が“愛”という名の支配に沈んでいく物語。
ユーザ登録のメリット
- 毎日¥0対象作品が毎日1話無料!
- お気に入り登録で最新話を見逃さない!
- しおり機能で小説の続きが読みやすい!
1~3分で完了!
無料でユーザ登録する
すでにユーザの方はログイン
閉じる