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第3章 快楽の部活内指導
第3節 練習納め(2)
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「なぁ、恒征、そろそろイきそうか?」
高瀬は腰を速め、巨根を激しくピストンする。
「もうヤバい……この締まりと熱さ……男同士のセックス、マジで最高だぜ。藤政もそうだろ?」
藤政は口を犯されながら、うめき声で答える。坂口の言葉が心に響き、興奮を高める。
『確かに……女の子はかわいいけど、セックスは男のほうが……野中さんの17cmで中出しされた熱さ、谷川の激しいピストン、河内の太い竿、坂口さんの上反りチンポ……恒征さんの巨根が一番デカくて、ケツが壊れそう……みんなの精子飲んで、ナカに出されて、身体中に塗られて……超気持ち良い……最高だ……』
坂口の玉袋が収縮し、射精の予感が訪れる。
「俺も……竣也の喉、締まって……出そう……気持ち良い……ヤバい……」
高瀬の腰がビクビク震え、巨根が限界まで膨張する。
「くっ……俺も……竣也のケツ、熱くて……中に出すぞ……イきそう……っ!」
三人の絶頂が連鎖し、藤政の身体が痙攣する。まず、藤政の勃起が触れられぬまま噴射し、白濁が高瀬の胸筋に飛び散る。勢いよく弧を描き、腹筋の溝を白く染める。
『あぁっ……イク……イクっ……! 前立腺抉られて……身体が震える……!』
藤政のアナルが高瀬の巨根を強く締めつけ、その射精を誘う。高瀬の玉袋が収縮し、陰茎が膨張する。
「うっ……出る……中に出すっ……! ケツの中に……出るぞ……!」
ドクドクと熱い精液が奥に注ぎ込まれ、脈動が内壁を刺激する。藤政の腸壁が精液の熱さを吸収し、溢れた白濁が結合部から滴り、太ももを伝う。坂口も限界を迎え、喉奥で膨張する。
「俺も……出るっ……! 全部飲めよ……!」
喉に白濁が放たれ、飲みきれず溢れ、藤政の顔と胸筋を汚す。濃厚な生臭さが口いっぱいに広がる。藤政は余韻で身体を震わせ、口とアナルから精液が滴る。白濁が顎から胸筋に伝い、腹筋をべっとりと汚す。
だが、三人は止まらない。高瀬が腰を引いて巨根を引き抜き、ぬぷっと音が響く。アナルがぱっくり開いたままヒクヒク収縮し、精液がとろりと溢れ、内腿を伝う。高瀬と坂口が交代し、坂口が後ろに回り、15cmの上反りをアナルに沈める。高瀬は前から巨根を口に押し込む。「交代だぜ。竣也のケツ、俺の精子でぬるぬるだからな。坂口のチンポ、簡単に飲み込んじゃうだろ?」
坂口の陰茎が内壁を擦り、熱い摩擦が生まれる。今まで藤政のアナルを生で抉っていた高瀬の巨根が喉を犯し、精液の残り味が混じる。三人は、再び獣のように快楽を貪る。二度目の射精が訪れると、坂口がアナルに中出し、高瀬が口に射精。藤政も坂口に陰茎を扱かれて自分の腹筋を白く染める。藤政の身体はさらにザーメン塗れになり、胸筋、腹筋、顔、股間が白濁でべっとり汚れる。汗と精液が混じり、部屋の空気を甘く重くする。「先輩たちの精子……熱くて、濃い……ナカと口にいっぱい……身体中べっとり……興奮する……」
若い体育会男子の性欲は際限がない。三度目のプレイで、藤政は連続絶頂を迎える。高瀬と坂口の同時攻めが激しく、口とアナルが交互に犯され、体液が混濁する。巨根と上反りが入れ替わり、内壁と喉をねちっこく刺激する。喘ぎの合唱がロッカールームを満たし、肉音と水音が響く。藤政の身体が汗と白濁でテカテカ光り、露出の興奮が頂点に達する。
その時、外から部員たちの足音と声が聞こえ始める。
「お疲れー」
「今日で今年の練習も終わりかよ」
「早く着替えて準備しないと遅れるぜ」
高瀬がニヤリと笑い、巨根を藤政のアナルに沈めたまま言う。
「そろそろみんな集まってくるな。竣也、まだ物足りないだろ? 1年生含め、みんなに回してもらえよ。お前のケツ、部員みんなでシェアするか」
坂口が笑いながら、口を犯す。
「そうだな。竣也のエロい身体、みんなで味わおうぜ。今年の練習納めだ」
藤政は陶酔し、心の中で思う。
『俺のケツと口で、先輩たちがこんなに興奮して気持ちよく感じてくれてる。谷川や河内、野中さんもそうだ。みんなに喜んでもらえて、オレまで気持ち良くなって…。なんか、男同士、仲間同士でセックスって最高だな』
三人が藤政を中心に身体を繋げた状態のまま、部員たちの足音が近づいてくる。ロッカールームの扉が開き、部員たちの声が響く中、さらなるエロの進化を予感させる。男子体操部の秘密は、まだ続く──。
(第3章 おわり)
引き続き『男子体操部#11 屹立の生中継』もお楽しみください。
高瀬は腰を速め、巨根を激しくピストンする。
「もうヤバい……この締まりと熱さ……男同士のセックス、マジで最高だぜ。藤政もそうだろ?」
藤政は口を犯されながら、うめき声で答える。坂口の言葉が心に響き、興奮を高める。
『確かに……女の子はかわいいけど、セックスは男のほうが……野中さんの17cmで中出しされた熱さ、谷川の激しいピストン、河内の太い竿、坂口さんの上反りチンポ……恒征さんの巨根が一番デカくて、ケツが壊れそう……みんなの精子飲んで、ナカに出されて、身体中に塗られて……超気持ち良い……最高だ……』
坂口の玉袋が収縮し、射精の予感が訪れる。
「俺も……竣也の喉、締まって……出そう……気持ち良い……ヤバい……」
高瀬の腰がビクビク震え、巨根が限界まで膨張する。
「くっ……俺も……竣也のケツ、熱くて……中に出すぞ……イきそう……っ!」
三人の絶頂が連鎖し、藤政の身体が痙攣する。まず、藤政の勃起が触れられぬまま噴射し、白濁が高瀬の胸筋に飛び散る。勢いよく弧を描き、腹筋の溝を白く染める。
『あぁっ……イク……イクっ……! 前立腺抉られて……身体が震える……!』
藤政のアナルが高瀬の巨根を強く締めつけ、その射精を誘う。高瀬の玉袋が収縮し、陰茎が膨張する。
「うっ……出る……中に出すっ……! ケツの中に……出るぞ……!」
ドクドクと熱い精液が奥に注ぎ込まれ、脈動が内壁を刺激する。藤政の腸壁が精液の熱さを吸収し、溢れた白濁が結合部から滴り、太ももを伝う。坂口も限界を迎え、喉奥で膨張する。
「俺も……出るっ……! 全部飲めよ……!」
喉に白濁が放たれ、飲みきれず溢れ、藤政の顔と胸筋を汚す。濃厚な生臭さが口いっぱいに広がる。藤政は余韻で身体を震わせ、口とアナルから精液が滴る。白濁が顎から胸筋に伝い、腹筋をべっとりと汚す。
だが、三人は止まらない。高瀬が腰を引いて巨根を引き抜き、ぬぷっと音が響く。アナルがぱっくり開いたままヒクヒク収縮し、精液がとろりと溢れ、内腿を伝う。高瀬と坂口が交代し、坂口が後ろに回り、15cmの上反りをアナルに沈める。高瀬は前から巨根を口に押し込む。「交代だぜ。竣也のケツ、俺の精子でぬるぬるだからな。坂口のチンポ、簡単に飲み込んじゃうだろ?」
坂口の陰茎が内壁を擦り、熱い摩擦が生まれる。今まで藤政のアナルを生で抉っていた高瀬の巨根が喉を犯し、精液の残り味が混じる。三人は、再び獣のように快楽を貪る。二度目の射精が訪れると、坂口がアナルに中出し、高瀬が口に射精。藤政も坂口に陰茎を扱かれて自分の腹筋を白く染める。藤政の身体はさらにザーメン塗れになり、胸筋、腹筋、顔、股間が白濁でべっとり汚れる。汗と精液が混じり、部屋の空気を甘く重くする。「先輩たちの精子……熱くて、濃い……ナカと口にいっぱい……身体中べっとり……興奮する……」
若い体育会男子の性欲は際限がない。三度目のプレイで、藤政は連続絶頂を迎える。高瀬と坂口の同時攻めが激しく、口とアナルが交互に犯され、体液が混濁する。巨根と上反りが入れ替わり、内壁と喉をねちっこく刺激する。喘ぎの合唱がロッカールームを満たし、肉音と水音が響く。藤政の身体が汗と白濁でテカテカ光り、露出の興奮が頂点に達する。
その時、外から部員たちの足音と声が聞こえ始める。
「お疲れー」
「今日で今年の練習も終わりかよ」
「早く着替えて準備しないと遅れるぜ」
高瀬がニヤリと笑い、巨根を藤政のアナルに沈めたまま言う。
「そろそろみんな集まってくるな。竣也、まだ物足りないだろ? 1年生含め、みんなに回してもらえよ。お前のケツ、部員みんなでシェアするか」
坂口が笑いながら、口を犯す。
「そうだな。竣也のエロい身体、みんなで味わおうぜ。今年の練習納めだ」
藤政は陶酔し、心の中で思う。
『俺のケツと口で、先輩たちがこんなに興奮して気持ちよく感じてくれてる。谷川や河内、野中さんもそうだ。みんなに喜んでもらえて、オレまで気持ち良くなって…。なんか、男同士、仲間同士でセックスって最高だな』
三人が藤政を中心に身体を繋げた状態のまま、部員たちの足音が近づいてくる。ロッカールームの扉が開き、部員たちの声が響く中、さらなるエロの進化を予感させる。男子体操部の秘密は、まだ続く──。
(第3章 おわり)
引き続き『男子体操部#11 屹立の生中継』もお楽しみください。
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