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第四話
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高橋 「はーい、今日も始まりましたよ。たっちゃんのイイトコロ
を探ってみようという事で、今回150人達成記念という事
で、たっちゃんがこーんな下着をつけてくれました~。」
達也 「たっちゃんチャンネルのたっちゃんで~す。ちょっと露出
の多いっていうか、完全に紐ですね~。」
コメントは盛り上がっていて、数百円の寄付が入ってきていた。
高橋 「今日はジャーン。これで、感じる事はできるのか?って事
で、今日はこれでアナルを開発しちゃおうと思いまーす。」
達也 「アナルって俺初めてだけど…感じるのかやってみるね。
みんな~しっかり見ててね~。」
マットに座ると足を開く。カメラを高橋が手に持ちゆっくりと近づ
ける。それから三脚の上に戻し、ローションを側にたっぷりと垂
らした。中はさっきの小さい何かで濡れていたが、それを誤魔化す
様にローションでたっぷりと濡らした。
高橋はぴったりとしたゴム手袋を嵌めるとゆっくりと尻の穴に指
を入れた。
高橋 「ローションのせいかすんなり入りま~す。」
達也 「違和感はあるけど、それほどでもないかも~」
一本の指で何度も出し入れすると、二本に増やして中を掻き回す。
達也 「ふぁっ…あっ…なんかっ…変な感じっ…」
高橋 「なら、今度はこれを入れていくよ」
そう言って取り出したのは小さめのアナルビーズだった。ゆっく
りと中へと入れると、すんなりと受け入れてしまった。
驚いたのは達也の方だった。少しの圧迫感のみで、スルスルと
入っていく。
高橋 「これは意外と、イケイケなのか?」
そう言って奥に入れていくと途中で詰まってしまった。グイグイ
と押す様に出し入れを繰り返すと、すぽんっと中の壁を超えた。
達也 「はぁっ…あっ…やっ…そこ…だめっ…くるしい…」
20cmほどのビーズの連なったものは達也の中を何度も出し入れさ
れていた。
高橋 「さっきまで余裕そうだったのに、これはどうしたかな?」
ズボズボと慣らすかの様に何度も擦ると達也の勃起したものが腹
に付かんばかりに聳え立っていた。
自分から手で擦ろうとするのを止めると、両手を拘束具で固定
した。拘束具は暴れても跡が残らない様な素材で出来ている。
右手と右足、左手と左足を固定すると自ずと何もできない。
壁に背をもたれて必死に耐えていた。
高橋 「じゃー、もうちょっと大きいのに変えるな~」
そういうと、一気に中のものを取り出した。
達也 「はぅっ…あっ…」
物欲しそうな声で言われ、高橋は笑みを浮かべた。
ローションたっぷりにつけた大きめのボールが連なったものを
ゆっくりと穴に挿入していく。
今度は少し抵抗はあるが、それでもすんなりと受け入れていった。
達也の口からはひっきりなしに喘ぎと荒い息が聞こえてきて、
口からはだらしないくらいに涎が流れ落ちていた。
達也 「あぁ…イキそう…あっ…いやっ…そこじゃ…
にゃい…あんっ…」
高橋 「どこがいいって?みんなに言ってあげて~」
達也 「おくぅ…もっと…おくぅに…」
高橋 「奥にどうしてほしいって?」
激しく中へと入れると、その衝撃で簡単にイってしまって
いた。
散々焦らして焦らしてゆっくり逝かせようとしていたのに、
誤算だった。
勢いよく抜き去ると、エネマグラをゆっくりと中に沈めた。
まだ出したばかりの達也だったが、すぐにまた元気を取り
戻してきた。
達也 「まって…まだ…イッたばかり…だからっ…
あっ…」
エネマグラは的確に前立腺に当たる様な構造で外に出て
いる突起を突くと中のイイトコを直接刺激してくる。
達也 「あぁ…いぁっ…触っちゃ…だめっ…」
高橋は楽しむ様に、悶える達也を眺めながらどんどん
刺激を与えていく。
達也 「あぁぁっ…おかしくなる…まえも…
触ってぇ…」
高橋 「嫌だね~。どんどんイイコトロに当たって
気持ちいい?」
達也 「いいっ…いいけど…もっと…じゃないと…
イケない…いィ…」
高橋は中にあるのをゆっくりと抜き出し、一気に奥へ
と押し込んだ。
達也 「あぁぁぁぁーーーー。」
そしてその上から叩き込む様に強めに刺激を与えた。
それだけで、達也は意識を飛ばした様にマットへと倒れ
込んできた。
尻の中からは入りきらなかったローションが滴り落ち
て達也の腹の上にはさっきイッたばかりの精液が流れ出
ていた。
高橋 「たっちゃんがあまりに気持ちよかったみたいで
意識失なっちゃったので、放送はここまで!
また明日を楽しみにしてね。たっちゃん
チャンネルでした~」
そう言って放送を止めた。
達也は意識を手放したまま眠っていた。
高橋のズボンの中もパンパンになっていて、取り出すと
達也の顔にめがけて射精していた。
高橋 「今度は俺のを飲んでくれよっ…達也っ…」
唇を指でなぞるとそっと重ねた。
意識がないと思われた達也の眉がぴくりと微かに動いた
気がした。
高橋は達也の体を洗っているときに目を覚まされ、速攻
風呂場から追い出されていた。
達也は何とも言いようがない思いでいっぱいだった。
いまだに顔が火照って反応に困っていた。
(なんで!なんで高橋のやつ…キスなんかすんだよっ…
嫌味かよ)
さっきイッたばかりの体が疼いてきて仕方がなかった。
(これは生理現象だ!ヤラシイ事してたから、それで…)
その日の放送も編集しながら見ると、気持ちよさそうに
よがる自分が映っていた。
真っ赤の高揚し、拘束具に拘束されながらの乱れる姿は
自分で見返しても目を引いた。
翌朝には200人もの視聴があり、まだまだ伸びそうだった。
を探ってみようという事で、今回150人達成記念という事
で、たっちゃんがこーんな下着をつけてくれました~。」
達也 「たっちゃんチャンネルのたっちゃんで~す。ちょっと露出
の多いっていうか、完全に紐ですね~。」
コメントは盛り上がっていて、数百円の寄付が入ってきていた。
高橋 「今日はジャーン。これで、感じる事はできるのか?って事
で、今日はこれでアナルを開発しちゃおうと思いまーす。」
達也 「アナルって俺初めてだけど…感じるのかやってみるね。
みんな~しっかり見ててね~。」
マットに座ると足を開く。カメラを高橋が手に持ちゆっくりと近づ
ける。それから三脚の上に戻し、ローションを側にたっぷりと垂
らした。中はさっきの小さい何かで濡れていたが、それを誤魔化す
様にローションでたっぷりと濡らした。
高橋はぴったりとしたゴム手袋を嵌めるとゆっくりと尻の穴に指
を入れた。
高橋 「ローションのせいかすんなり入りま~す。」
達也 「違和感はあるけど、それほどでもないかも~」
一本の指で何度も出し入れすると、二本に増やして中を掻き回す。
達也 「ふぁっ…あっ…なんかっ…変な感じっ…」
高橋 「なら、今度はこれを入れていくよ」
そう言って取り出したのは小さめのアナルビーズだった。ゆっく
りと中へと入れると、すんなりと受け入れてしまった。
驚いたのは達也の方だった。少しの圧迫感のみで、スルスルと
入っていく。
高橋 「これは意外と、イケイケなのか?」
そう言って奥に入れていくと途中で詰まってしまった。グイグイ
と押す様に出し入れを繰り返すと、すぽんっと中の壁を超えた。
達也 「はぁっ…あっ…やっ…そこ…だめっ…くるしい…」
20cmほどのビーズの連なったものは達也の中を何度も出し入れさ
れていた。
高橋 「さっきまで余裕そうだったのに、これはどうしたかな?」
ズボズボと慣らすかの様に何度も擦ると達也の勃起したものが腹
に付かんばかりに聳え立っていた。
自分から手で擦ろうとするのを止めると、両手を拘束具で固定
した。拘束具は暴れても跡が残らない様な素材で出来ている。
右手と右足、左手と左足を固定すると自ずと何もできない。
壁に背をもたれて必死に耐えていた。
高橋 「じゃー、もうちょっと大きいのに変えるな~」
そういうと、一気に中のものを取り出した。
達也 「はぅっ…あっ…」
物欲しそうな声で言われ、高橋は笑みを浮かべた。
ローションたっぷりにつけた大きめのボールが連なったものを
ゆっくりと穴に挿入していく。
今度は少し抵抗はあるが、それでもすんなりと受け入れていった。
達也の口からはひっきりなしに喘ぎと荒い息が聞こえてきて、
口からはだらしないくらいに涎が流れ落ちていた。
達也 「あぁ…イキそう…あっ…いやっ…そこじゃ…
にゃい…あんっ…」
高橋 「どこがいいって?みんなに言ってあげて~」
達也 「おくぅ…もっと…おくぅに…」
高橋 「奥にどうしてほしいって?」
激しく中へと入れると、その衝撃で簡単にイってしまって
いた。
散々焦らして焦らしてゆっくり逝かせようとしていたのに、
誤算だった。
勢いよく抜き去ると、エネマグラをゆっくりと中に沈めた。
まだ出したばかりの達也だったが、すぐにまた元気を取り
戻してきた。
達也 「まって…まだ…イッたばかり…だからっ…
あっ…」
エネマグラは的確に前立腺に当たる様な構造で外に出て
いる突起を突くと中のイイトコを直接刺激してくる。
達也 「あぁ…いぁっ…触っちゃ…だめっ…」
高橋は楽しむ様に、悶える達也を眺めながらどんどん
刺激を与えていく。
達也 「あぁぁっ…おかしくなる…まえも…
触ってぇ…」
高橋 「嫌だね~。どんどんイイコトロに当たって
気持ちいい?」
達也 「いいっ…いいけど…もっと…じゃないと…
イケない…いィ…」
高橋は中にあるのをゆっくりと抜き出し、一気に奥へ
と押し込んだ。
達也 「あぁぁぁぁーーーー。」
そしてその上から叩き込む様に強めに刺激を与えた。
それだけで、達也は意識を飛ばした様にマットへと倒れ
込んできた。
尻の中からは入りきらなかったローションが滴り落ち
て達也の腹の上にはさっきイッたばかりの精液が流れ出
ていた。
高橋 「たっちゃんがあまりに気持ちよかったみたいで
意識失なっちゃったので、放送はここまで!
また明日を楽しみにしてね。たっちゃん
チャンネルでした~」
そう言って放送を止めた。
達也は意識を手放したまま眠っていた。
高橋のズボンの中もパンパンになっていて、取り出すと
達也の顔にめがけて射精していた。
高橋 「今度は俺のを飲んでくれよっ…達也っ…」
唇を指でなぞるとそっと重ねた。
意識がないと思われた達也の眉がぴくりと微かに動いた
気がした。
高橋は達也の体を洗っているときに目を覚まされ、速攻
風呂場から追い出されていた。
達也は何とも言いようがない思いでいっぱいだった。
いまだに顔が火照って反応に困っていた。
(なんで!なんで高橋のやつ…キスなんかすんだよっ…
嫌味かよ)
さっきイッたばかりの体が疼いてきて仕方がなかった。
(これは生理現象だ!ヤラシイ事してたから、それで…)
その日の放送も編集しながら見ると、気持ちよさそうに
よがる自分が映っていた。
真っ赤の高揚し、拘束具に拘束されながらの乱れる姿は
自分で見返しても目を引いた。
翌朝には200人もの視聴があり、まだまだ伸びそうだった。
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