第4皇妃は可憐な男子~キスしたら皇帝反逆罪⁈
美形ぞろいで有名なバングヌ伯爵家の長男ハリラヤは、自分に子種が無いことを知る。婚約を解消して弟の代わりに年老いた皇帝を楽しませるため、夜伽(よとぎ)専門の皇妃―― 美貌が衰えたら引退する“使いすての皇妃”となる。
性機能が衰えた老皇帝の代理のクバラ皇子に、ハリラヤは老皇帝の前で淫らに抱かれる。
暗い後宮生活を覚悟していたハリラヤは、学園生時代から憧れていたクバラ皇子に夜伽の後…「ラーヤ、愛しているよ」と告白され――
😘濃厚エロが多めなので、エロが苦手な方には、おすすめ出来ないお話です。ご注意を!
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