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【ハヤテの章Ⅰ】7/18【土】〜7/26【日】AWO通常プレイ
09_◆アイドルの卵を探せ
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【非公式】AWOアイドルの卵を探せ【種族問わず】
0061『そんじょそこらの査定員』
やっぱシクセントリアのルーシアちゃんだろ
戦ってよし、歌ってよし
トークもバッチリ
でもまだアイドルにはなる気はないって
0062 『そんじょそこらの査定員』
アイドルは敷居が高いからなー
0063 『そんじょそこらの査定員』
もうすでに古参が幅を利かせすぎてて介入の余地がないとも言える
0064 『そんじょそこらの査定員』
銀姫ちゃんとかいまだにトップ張ってるもん
0065 『そんじょそこらの査定員』
実家が太いと何かと強いよな
0066 『そんじょそこらの査定員』
実家以前に、素質の塊だったろ
0067 『そんじょそこらの査定員』
今は査定基準が20年前よりだいぶ固まってきてるから
0068 『そんじょそこらの査定員』
聖魔大戦での評価シートまで増えたんだっけ?
0069 『そんじょそこらの査定員』
なのでこうして非公式が賑わってるのよ
0070 『そんじょそこらの査定員』
推薦者は良い迷惑だけどな
0071『通りすがりの喫茶店オーナー』
そこで私がきた
0072 『そんじょそこらの査定員』
誰だお前は!
0073『通りすがりの喫茶店オーナー』
どーもーファストリアで初心者から所持金を貪ってる喫茶店オーナーだよー
0074 『そんじょそこらの査定員』
あー、いつもお世話になってます
値段の割に品質が高いことで有名なパーラーですよね
0075『そんじょそこらの査定員』
あー、シズラちゃんね
おっすおっす
0076『通りすがりの喫茶店オーナー』
急に馴れ馴れしくて草
でも良いよ
掲示板のノリもたまには息抜きになるから
0077 『そんじょそこらの査定員』
それでぼったくりオーナーさんはどんな子を推薦してくれるの?
0078 『そんじょそこらの査定員』
その名前で呼ぶのはやめて差し上げろ
0079『通りすがりの喫茶店オーナー』
事実だからねー
>>0077
実はついにうちにもアルバイトのプレイヤーさんがきてくれたのだ!
【画像】普段は控えめ、でも仕事中は華やか
めっちゃ良い子なので是非見にきて!
ついでにお金も落としてって!
0080 『そんじょそこらの査定員』
おい、この画像許可とったのか?
どう見ても盗撮のアングル
0081『通りすがりの喫茶店オーナー』
取ってるよー
本人曰く
「え、私なんかの画像を推薦? 誰も興味持たないと思いますけど」
って言ってた。
本人の自覚がうっすいのがまた良いのよ
0082 『そんじょそこらの査定員』
まぁ趣旨には沿ってるか
後普通に可愛いのだが?
>>0079
本音漏れてるぞ?
0083 『そんじょそこらの査定員』
AWOはモデルがリアルに左右されるところあるからな
0084 『そんじょそこらの査定員』
でも修正は効くじゃん
0085 『そんじょそこらの査定員』
美の修正というか、ケモ度で意識を操作するっていうか
ケモ耳がつくだけでだいぶ印象変わるし
0086『通りすがりの喫茶店オーナー』
その子の種族はハーフマリナーだったよ
元々の美貌が高いのと合わさって神秘的な美しさがあったわ
あれは多分だけど、周囲に綺麗な子ばっかりしかいないから
自分を消去法で下に見ちゃってる感じかもねー
0087 『そんじょそこらの査定員』
その子の名前は?
0088『通りすがりの喫茶店オーナー』
流石にNGよ
個人的に聞く分には構わないと思うけど
その場合はお店に貢献して欲しいところね
0089 『そんじょそこらの査定員』
やることが狡いぞ、ぼったくりオーナー!
0090『通りすがりの喫茶店オーナー』
はっはっは、どうとでも言いたまえ!
それからしばらく不毛な争いでレスが流れて
パーラーシズラにそれなりの利益が流れた頃。
0701 『そんじょそこらの査定員』
は~、今日もハヤテちゃん眼福だったわ
0702 『そんじょそこらの査定員』
なー
最初はそのビジュアルに惚れ込んで
次に仕事風景
一度トラブルに巻き込まれたけど、それを誰の手も借りずに解決に持ち込む手腕
あれでどうして自分に自信がないのか
これがわからない
0703 『そんじょそこらの査定員』
自分に自信がないわけではないと思う
ただ、これはやっぱりあのぼったくりオーナーが言うように
周囲に綺麗どころが多すぎて自分を悲観的に見てるパターンやろうな
0704 『そんじょそこらの査定員』
悲しいなぁ
0705 『そんじょそこらの査定員』
その上で本人も特に気にしてないってのがまた
0706 『そんじょそこらの査定員』
でも俺たちが推してやれば
0707 『そんじょそこらの査定員』
ああ、本人にその自覚さえ湧けば
ワンチャンデビューまでいけるか?
0708 『そんじょそこらの査定員』
でも下手に自覚湧いて気軽に会いに行けなくなるのも困る
デビューの敷居はとても低いが
ランキング戦で上に上がれなくて
やめちゃう子も多いから
0709 『そんじょそこらの査定員』
それ
0710『通りすがりのプロデューサー』
そんな君たちに僕がいい話を持ってきた!
0711 『そんじょそこらの査定員』
誰だお前は!
0712 『そんじょそこらの査定員』
この界隈にスカウトマン?
まだ実在してたのか
0713 『そんじょそこらの査定員』
そりゃ実在して入るやろ
ちょっと飽和気味だが
初代アイドルもいいお年だからな
側が変わらないけどログイン回数はめっちゃ減ってる
0714 『そんじょそこらの査定員』
あー見た目が変わらないVRMMOの弊害
0715 『そんじょそこらの査定員』
当時の学生も今や社会を回す歯車だもんな
0716『通りすがりのプロデューサー』
そうだろうね
だから僕はこの非公式でランキングを作ってみようと思ってる
もちろん、抽選はこのスレッド住民による投票だ
見事トップを勝ち取った子には
アイドルプロデュースor何かしらの賞金を手渡そうと思ってる
そうだな、上限はアベレージ2億ほどでどうだろう
0717 『そんじょそこらの査定員』
なんだその上限額
もしかしてプロデューサーさんて有名人?
0718 『そんじょそこらの査定員』
アイドルプロジェクト自体が金持ちの道楽的なところがあるから
0719 『通りすがりのプロデューサー』
実はうちの孫がここのスレッドでノミネートされていてね
どこかの誰かに捕まってしまう前に、個人的に推していこうと思ってるんだが
本人には「え、私がアイドルに? みんな暇なのかな」 って言われてしまってね
なら勝手に後ろ盾になってみようと思ってここにきた
0720 『そんじょそこらの査定員』
この自覚の薄さ
これはハヤテちゃんですわ
0721 『そんじょそこらの査定員』
おじいちゃん、涙拭けよ
0723 『そんじょそこらの査定員』
今や親子三代でゲームが当たり前とはいえ
0724 『そんじょそこらの査定員』
孫がゲームで遊ぶ歳か
もしや第二世代?
0725『通りすがりのプロデューサー』
いかにも
普段は『精錬の騎士』のクランマスターをしてるよ
0726 『そんじょそこらの査定員』
おい!
銀姫ちゃんのお父様やんけ!
0727 『そんじょそこらの査定員』
あー、その家系か
0728 『そんじょそこらの査定員』
新規です、銀姫ちゃんてだれ?
そんなに有名な人?
0729 『そんじょそこらの査定員』
新規なら仕方なくてもしょうがないか
このゲームのアイドル界隈に一大旋風を築いた人でね
そのお父様もそれなりの手腕
一番やばいのはそのお爺さんの方で
アキカゼ・ハヤテっていう、いまだにその名前が語り継がれてる伝説の人だよね
0730 『そんじょそこらの査定員』
アイドルプロデューサーとして?
0731 『そんじょそこらの査定員』
アイドルプロデューサーとしても異例の功績を残してる
界隈で初めて魔導書の幻影をアイドルデビューさせた人だから
0732 『そんじょそこらの査定員』
RU☆RU☆I☆Eのプロデューサーだな
0733 『そんじょそこらの査定員』
流石にお年をお召しすぎてログインすらしなくなって久しいけど
0734 『そんじょそこらの査定員』
>>0729ー0733
把握
じゃあやばい家系のやばいお孫さんだったと?
0735 『そんじょそこらの査定員』
本人にその自覚は薄そうではあるけど
0736『通りすがりの喫茶店オーナー』
ひえ、お父様でいらっしゃいましたか!
0737『通りすがりのプロデューサー』
うちの孫を使って随分荒稼ぎしてるって聞いてね
お伺いを立てにきたんだ
0738 『そんじょそこらの査定員』
あーあ、ぼったくりオーナーも終わったな
0739『通りすがりのプロデューサー』
いや、咎める気は全くないよ
0740『通りすがりの喫茶店オーナー』
ヒョ!?
0741 『そんじょそこらの査定員』
これは新しいパターン
0742 『そんじょそこらの査定員』
この状況から許されるの初めて見たわ
0743『通りすがりのプロデューサー』
むしろもっとやってくれという
どうにもあの子は恥ずかしがり屋でね
僕の手が入ると頑なに普段の表情を見せないときてる
しかしシズラさんの前ではこの様子だ
親離れしたい年頃なのかもね
なので、投資をしたいが宜しいか?
0744 『そんじょそこらの査定員』
投資!?
0745 『そんじょそこらの査定員』
おじいちゃん、涙拭けよ
0746 『そんじょそこらの査定員』
本人に投資したいのにできないからって外堀を囲む気だな?
0747 『そんじょそこらの査定員』
やられる本人としては迷惑なやつキタコレ
0749 『そんじょそこらの査定員』
一番うざいやつだ
0750『通りすがりのプロデューサー』
うざくて結構!
普段会えないからこその孫可愛がりは我が家系の伝統でもあるからね!
0751 『そんじょそこらの査定員』
威張るな
0752 『そんじょそこらの査定員』
あーアキカゼさんの孫かわいがりも激しかったからな
0753 『そんじょそこらの査定員』
頑なにアイドルになりたがらなかった銀姫ちゃんもついには折れたしな
0754 『そんじょそこらの査定員』
ハヤテちゃん、強く生きて
0061『そんじょそこらの査定員』
やっぱシクセントリアのルーシアちゃんだろ
戦ってよし、歌ってよし
トークもバッチリ
でもまだアイドルにはなる気はないって
0062 『そんじょそこらの査定員』
アイドルは敷居が高いからなー
0063 『そんじょそこらの査定員』
もうすでに古参が幅を利かせすぎてて介入の余地がないとも言える
0064 『そんじょそこらの査定員』
銀姫ちゃんとかいまだにトップ張ってるもん
0065 『そんじょそこらの査定員』
実家が太いと何かと強いよな
0066 『そんじょそこらの査定員』
実家以前に、素質の塊だったろ
0067 『そんじょそこらの査定員』
今は査定基準が20年前よりだいぶ固まってきてるから
0068 『そんじょそこらの査定員』
聖魔大戦での評価シートまで増えたんだっけ?
0069 『そんじょそこらの査定員』
なのでこうして非公式が賑わってるのよ
0070 『そんじょそこらの査定員』
推薦者は良い迷惑だけどな
0071『通りすがりの喫茶店オーナー』
そこで私がきた
0072 『そんじょそこらの査定員』
誰だお前は!
0073『通りすがりの喫茶店オーナー』
どーもーファストリアで初心者から所持金を貪ってる喫茶店オーナーだよー
0074 『そんじょそこらの査定員』
あー、いつもお世話になってます
値段の割に品質が高いことで有名なパーラーですよね
0075『そんじょそこらの査定員』
あー、シズラちゃんね
おっすおっす
0076『通りすがりの喫茶店オーナー』
急に馴れ馴れしくて草
でも良いよ
掲示板のノリもたまには息抜きになるから
0077 『そんじょそこらの査定員』
それでぼったくりオーナーさんはどんな子を推薦してくれるの?
0078 『そんじょそこらの査定員』
その名前で呼ぶのはやめて差し上げろ
0079『通りすがりの喫茶店オーナー』
事実だからねー
>>0077
実はついにうちにもアルバイトのプレイヤーさんがきてくれたのだ!
【画像】普段は控えめ、でも仕事中は華やか
めっちゃ良い子なので是非見にきて!
ついでにお金も落としてって!
0080 『そんじょそこらの査定員』
おい、この画像許可とったのか?
どう見ても盗撮のアングル
0081『通りすがりの喫茶店オーナー』
取ってるよー
本人曰く
「え、私なんかの画像を推薦? 誰も興味持たないと思いますけど」
って言ってた。
本人の自覚がうっすいのがまた良いのよ
0082 『そんじょそこらの査定員』
まぁ趣旨には沿ってるか
後普通に可愛いのだが?
>>0079
本音漏れてるぞ?
0083 『そんじょそこらの査定員』
AWOはモデルがリアルに左右されるところあるからな
0084 『そんじょそこらの査定員』
でも修正は効くじゃん
0085 『そんじょそこらの査定員』
美の修正というか、ケモ度で意識を操作するっていうか
ケモ耳がつくだけでだいぶ印象変わるし
0086『通りすがりの喫茶店オーナー』
その子の種族はハーフマリナーだったよ
元々の美貌が高いのと合わさって神秘的な美しさがあったわ
あれは多分だけど、周囲に綺麗な子ばっかりしかいないから
自分を消去法で下に見ちゃってる感じかもねー
0087 『そんじょそこらの査定員』
その子の名前は?
0088『通りすがりの喫茶店オーナー』
流石にNGよ
個人的に聞く分には構わないと思うけど
その場合はお店に貢献して欲しいところね
0089 『そんじょそこらの査定員』
やることが狡いぞ、ぼったくりオーナー!
0090『通りすがりの喫茶店オーナー』
はっはっは、どうとでも言いたまえ!
それからしばらく不毛な争いでレスが流れて
パーラーシズラにそれなりの利益が流れた頃。
0701 『そんじょそこらの査定員』
は~、今日もハヤテちゃん眼福だったわ
0702 『そんじょそこらの査定員』
なー
最初はそのビジュアルに惚れ込んで
次に仕事風景
一度トラブルに巻き込まれたけど、それを誰の手も借りずに解決に持ち込む手腕
あれでどうして自分に自信がないのか
これがわからない
0703 『そんじょそこらの査定員』
自分に自信がないわけではないと思う
ただ、これはやっぱりあのぼったくりオーナーが言うように
周囲に綺麗どころが多すぎて自分を悲観的に見てるパターンやろうな
0704 『そんじょそこらの査定員』
悲しいなぁ
0705 『そんじょそこらの査定員』
その上で本人も特に気にしてないってのがまた
0706 『そんじょそこらの査定員』
でも俺たちが推してやれば
0707 『そんじょそこらの査定員』
ああ、本人にその自覚さえ湧けば
ワンチャンデビューまでいけるか?
0708 『そんじょそこらの査定員』
でも下手に自覚湧いて気軽に会いに行けなくなるのも困る
デビューの敷居はとても低いが
ランキング戦で上に上がれなくて
やめちゃう子も多いから
0709 『そんじょそこらの査定員』
それ
0710『通りすがりのプロデューサー』
そんな君たちに僕がいい話を持ってきた!
0711 『そんじょそこらの査定員』
誰だお前は!
0712 『そんじょそこらの査定員』
この界隈にスカウトマン?
まだ実在してたのか
0713 『そんじょそこらの査定員』
そりゃ実在して入るやろ
ちょっと飽和気味だが
初代アイドルもいいお年だからな
側が変わらないけどログイン回数はめっちゃ減ってる
0714 『そんじょそこらの査定員』
あー見た目が変わらないVRMMOの弊害
0715 『そんじょそこらの査定員』
当時の学生も今や社会を回す歯車だもんな
0716『通りすがりのプロデューサー』
そうだろうね
だから僕はこの非公式でランキングを作ってみようと思ってる
もちろん、抽選はこのスレッド住民による投票だ
見事トップを勝ち取った子には
アイドルプロデュースor何かしらの賞金を手渡そうと思ってる
そうだな、上限はアベレージ2億ほどでどうだろう
0717 『そんじょそこらの査定員』
なんだその上限額
もしかしてプロデューサーさんて有名人?
0718 『そんじょそこらの査定員』
アイドルプロジェクト自体が金持ちの道楽的なところがあるから
0719 『通りすがりのプロデューサー』
実はうちの孫がここのスレッドでノミネートされていてね
どこかの誰かに捕まってしまう前に、個人的に推していこうと思ってるんだが
本人には「え、私がアイドルに? みんな暇なのかな」 って言われてしまってね
なら勝手に後ろ盾になってみようと思ってここにきた
0720 『そんじょそこらの査定員』
この自覚の薄さ
これはハヤテちゃんですわ
0721 『そんじょそこらの査定員』
おじいちゃん、涙拭けよ
0723 『そんじょそこらの査定員』
今や親子三代でゲームが当たり前とはいえ
0724 『そんじょそこらの査定員』
孫がゲームで遊ぶ歳か
もしや第二世代?
0725『通りすがりのプロデューサー』
いかにも
普段は『精錬の騎士』のクランマスターをしてるよ
0726 『そんじょそこらの査定員』
おい!
銀姫ちゃんのお父様やんけ!
0727 『そんじょそこらの査定員』
あー、その家系か
0728 『そんじょそこらの査定員』
新規です、銀姫ちゃんてだれ?
そんなに有名な人?
0729 『そんじょそこらの査定員』
新規なら仕方なくてもしょうがないか
このゲームのアイドル界隈に一大旋風を築いた人でね
そのお父様もそれなりの手腕
一番やばいのはそのお爺さんの方で
アキカゼ・ハヤテっていう、いまだにその名前が語り継がれてる伝説の人だよね
0730 『そんじょそこらの査定員』
アイドルプロデューサーとして?
0731 『そんじょそこらの査定員』
アイドルプロデューサーとしても異例の功績を残してる
界隈で初めて魔導書の幻影をアイドルデビューさせた人だから
0732 『そんじょそこらの査定員』
RU☆RU☆I☆Eのプロデューサーだな
0733 『そんじょそこらの査定員』
流石にお年をお召しすぎてログインすらしなくなって久しいけど
0734 『そんじょそこらの査定員』
>>0729ー0733
把握
じゃあやばい家系のやばいお孫さんだったと?
0735 『そんじょそこらの査定員』
本人にその自覚は薄そうではあるけど
0736『通りすがりの喫茶店オーナー』
ひえ、お父様でいらっしゃいましたか!
0737『通りすがりのプロデューサー』
うちの孫を使って随分荒稼ぎしてるって聞いてね
お伺いを立てにきたんだ
0738 『そんじょそこらの査定員』
あーあ、ぼったくりオーナーも終わったな
0739『通りすがりのプロデューサー』
いや、咎める気は全くないよ
0740『通りすがりの喫茶店オーナー』
ヒョ!?
0741 『そんじょそこらの査定員』
これは新しいパターン
0742 『そんじょそこらの査定員』
この状況から許されるの初めて見たわ
0743『通りすがりのプロデューサー』
むしろもっとやってくれという
どうにもあの子は恥ずかしがり屋でね
僕の手が入ると頑なに普段の表情を見せないときてる
しかしシズラさんの前ではこの様子だ
親離れしたい年頃なのかもね
なので、投資をしたいが宜しいか?
0744 『そんじょそこらの査定員』
投資!?
0745 『そんじょそこらの査定員』
おじいちゃん、涙拭けよ
0746 『そんじょそこらの査定員』
本人に投資したいのにできないからって外堀を囲む気だな?
0747 『そんじょそこらの査定員』
やられる本人としては迷惑なやつキタコレ
0749 『そんじょそこらの査定員』
一番うざいやつだ
0750『通りすがりのプロデューサー』
うざくて結構!
普段会えないからこその孫可愛がりは我が家系の伝統でもあるからね!
0751 『そんじょそこらの査定員』
威張るな
0752 『そんじょそこらの査定員』
あーアキカゼさんの孫かわいがりも激しかったからな
0753 『そんじょそこらの査定員』
頑なにアイドルになりたがらなかった銀姫ちゃんもついには折れたしな
0754 『そんじょそこらの査定員』
ハヤテちゃん、強く生きて
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シントが唯一使えたのは〝創造魔法〟といういままでまともに使えた試しのないもの。
それでも森の中でこのまま死ぬよりはまだいいだろうと考え魔法をかける。
すると新木は一気に生長し、天をつくほどの巨木にまで変化しそこから新木に宿っていたという聖霊まで姿を現した。
〝この地はあなたが創造した聖地。あなたがこの地を去らない限りこの地を必要とするもの以外は誰も踏み入れませんよ〟
そんな言葉から始まるシントののんびりとした生活。
同じように行き場を失った少女や幻獣や精霊、妖精たちなど様々な面々が集まり織りなすスローライフの幕開けです。
※この小説はカクヨム様でも連載しています。アルファポリス様とカクヨム様以外の場所では公開しておりません。
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