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第四章 サウナ 男たちの戯れ
余韻タイム
和也は、太った男の異様な囁きを聞き、著しい嫌悪感にかられた・・・
体を揺すって抵抗したが男たちに抑えつけられた和也の体はビクとも動かない・・・
「あぁぁ・・・俺はこんな変態に犯されて・・・な、情け無い・・・で、でも・・・あぁぁっ・・・何でだ・・・き、気持ちいい・・・」
和也は屈辱と背徳感の中で、和也の意に反してチ◯コは更に硬さを増していった・・・
「やだなぁ、お兄さん・・・素直になればいいのに・・・おチンポはこんなに正直なのに!」太った男はお腹もケツもブルンブルン振るわせながらパンパンと腰を激しく振る。腰を振るごとに額からの汗が飛び散り和也にかかる。
「あぁぁ・・・嫌だ・・・本当、情け無い・・・で、でも、何でだっ!?あぁっ気持ちいいっ!あぁぁ・・・」
太った男の20センチはあろうかと思われるチ◯コは、硬さもかなりのものだった・・・最初はきつかった和也のケツの穴も、激しくも優しい、リズミカルな責めに、段々と馴染んでいった・・・
「ハァハァハァハァ、お兄さん・・・僕ちんのごとが嫌なのに、何でおチンポ立ってるかって思ってるでしょ・・・?それはね、お兄さんが僕ちんのおチンポを求めているからだよ~!」
「う、嘘だぁっ!そんなはずはない・・・お、俺が、こいつのチ◯コを求めているはずがないっ!で、でも・・・上手い・・・あぁぁぁん」
「ハァハァハァハァハァ、お兄さん、僕ちんね、妖精が好きでねっ!アキラ君にも妖精のファッションさせているんだぁ!ヒラヒラでシースルーで背中に羽が生えてるんだよぉ~、素敵だと思わな~い?」
「お兄さんも妖精ファッション似合いそうだよ~着せてみたいなぁ~!」太った男は呼吸を荒げニヤニヤしヨダレを垂らしている。
「あぁぁっ!何だ、この気持ち悪さと、ケツの熱さは・・・!こんなに気持ち悪いのに、け、ケツが・・・あぁっ、き、気持ちいいっ!あぁぁん!」
「ハァハァハァハァ、お兄さん、僕ちんの妄想を教えてあげようか~!」
「えぇぇぇ・・・嫌だぁ・・・!もうこれ以上聞きたくないっ!あぁぁぁ・・・」和也は心の中で叫ぶ。
「ハァハァハァハァ、そうだよね・・・お兄さん、聞きたいよね?興味あるよね?僕ちんね・・・」
「うわぁ~っ!聞きたくないっ!やめろ~っ!あぁぁぁ・・・」
「ハァハァハァハァ、ユカちゃんのボーイフレンドのアキラ君に、ユカちゃんの弟のルカ君が犯されちゃうの・・・でもね・・・人形のアキラ君とルカ君にはおチンボがついてないんだよぉ!?もう信じられない~」
「ハァハァハァ、男の子のお人形に何でおチンボつけてくれなかったのかなぁ~、みんなのためにメーカーにクレーム投書しちゃったんだぁ、僕ちん偉いでしょう!これが僕ちんの正義なんだぁ~ねぇ、お兄さん・・・わかってくれるぅ?」
「あぁぁぁ・・・わかるわけねぇだろっ!やっぱり聞きたくなかった・・・あぁぁぁ・・・もうやめて・・・でも・・・ケツは凄い・・・」
和也はサディスティックな言葉責めをされて、酷い嫌悪感を体験しながらも、自由を奪われて、その変態的サディストから繰り広げられる最上級のテクニックに和也の体は大きく反応し、和也のチ◯コは痛いくらいに勃起していた。
「ハァハァハァハァ、お兄さん、僕ちんそろそろ限界だよ~あぁぁん、だってお兄さんのお尻の穴、凄い気持ちいいんだもん~」
「えぇぇ・・・もっと、ほ、欲しいっ!あぁ、何だろう・・・もっと欲しいっ!あ、違う・・・そんなはずはないっ!は、早くイッてくれっ!」和也は目を閉じて心の中で思った。
「ハァハァハァハァ、あぁ~ん、お兄さんも一緒にイクんだぞ~」太った男は腰を振りながら和也のガチガチになったマラをしごく。
「や、やめろっ!そんなにしごいたら・・・あ~嫌だっ!まだイキたくないっ!いや、違う・・・こいつとは嫌だっ!あぁぁ・・・駄目・・・」和也は声は出せないが、体をもぞもぞさせた・・・
太った男の腰の振りと和也のガチマラをしごく手が早くなる・・・
「あぁぁぁ、やめてくれっ!あぁぁっ!ダメだっ!あぁっ!イクっ!イクっ!嫌だっ!あぁぁっ!イクってっ!あぁ嫌っあぁぁイクぅぅぅ」和也のガチマラから白い精子がほとばしった。
「お兄さん、凄いなぁ!元気元気っ!じゃあ僕ちんも~あぁぁ~ん、イッチャウ~ん!」太った男はイク寸前に和也のケツの穴からデカマラを引き抜き、和也の顔面にデカマラを持ってきた・・・
「うぁっ!それだけはやめて・・・あぁぁぁ・・・!」
太った男は和也の顔面目掛けて精子を発射した。
「あぁ・・・最悪だ・・・」
和也の顔面に飛び散った精子はやや水っぽく、和也の顔全体を汚した。
和也は太った男に散々ケツを責められて、精子も顔面にかけらて、自らも精子を放出し、放心状態だった・・・
太った男は放心状態の和也の口の中からねじ込まれたタオルを取り出した・・・
和也を抑え込んでいた男たちはそれぞれ散り散りに行ってしまう・・・
「か~ら~す~なぜ鳴くの~からすはや~ま~に~」突然風呂場にBGMが流れだした・・・
「皆様、無礼講!月燈ロウリュウサービス並びに余韻タイムはお楽しみいただけたでしょうか。只今のお時間を持ちまして、余韻タイムを終了とさせていただきます。これより5時までの間、浴室清掃となります。その間は浴室のご利用が出来ませんのでご了承ください」
「本日は仮眠ルーム、『開かずの間』がご利用できます。ご利用の際は別途、ご利用料金がかかります。ご利用希望の方はフロントまでお越しください。本日はメンズサウナ 祭りと余韻にお越しくださいまして、誠にありがとうございます。退店のお時間までごゆっくりお過ごしくださいませ・・・」
優しい感じの声を、女性のゆっくりと口調のアナウンスであった。一時、アナウンスの為に小さくなっていた「七つの子」のBGMはまた大きくなって、浴室内に鳴り響く。
「お兄さん、どうもありがとう、僕ちんとっても気持ち良かったよ・・・機会があったらまた遊んでね~、じゃあお休み~」
「あ、そうそう、サディズムと快楽は紙一重だから・・・お兄さん素質あるよっ!あとは心の底から楽しむ覚悟があるともっと気持ち良くなるよぉっ!じゃあね~」太った男は意味深な言葉を残して和也の元を去っていった・・・
七つの子のBGMが流れる中、和也は膝を上げっぱなしだったのと、ケツをずっと掘られてその振動で腰が痛くて、ビーチソファーに座っていた・・・
「早く行かないと、清掃が始まってしまう・・・」和也は腰に痛みと下半身の怠さを感じながら立ち上がろうとした。
「あっ!・・・」和也は下半身に力が入らずよろけてしまう・・・
「おっと、兄ちゃん、大丈夫か?」側にいたスキンヘッドの男が突差に和也を支えてくれた。
「あ、すみません・・・あ、ありがとうございます・・・」和也はスキンヘッドの男にもたれかかった。
「兄ちゃん、俺の後もだいぶ激しく遣られていたからなぁ・・・疲れただろう?」スキンヘッドの男は和也に肩を貸し、和也を支えた。
「お客様、大丈夫ですか?」お祭り野郎の祐志も駆けつけてくれた。
「あ、すみません・・・大丈夫です・・・」和也はスキンヘッドの男に肩を借りながら祐志に頭を下げた。
「お客様、間も無く清掃時間になりますが、だいぶ体が汗と体液で汚れているようなので、シャワーだけなら浴びてってください、私と、大黒社長もこれからシャワーを浴びますので・・・」
「社長?」和也は繰り返した。
「おっと、祐志!バラしたら駄目だろっ!」スキンヘッドの男は和也を肩越しに抱きながら、祐志をたしなめた。
「あ、社長、すみません・・・ついうっかりしました・・・」
「えぇえっ?!社長さんってこのサウナの社長さんなんですか?!」
「あ、すみません、申し遅れました・・・私、この施設のオーナー件社長の大黒と申します・・・」スキンヘッドの社長は大黒は、今までの野郎っぽい口調ではなく、礼儀正しい口調に変わった。
「えっ?社長さんだったんですか?」和也は驚いた。
「いやぁ・・・すみません、お客様・・・お客様に大変ご無礼をしてしまいまして・・・本来ならお客様に楽しんでいただかなけれはならないところを、私の方が楽しんでしまいまして・・・」
「いやぁ・・・その・・・いえ充分に楽しませてもらいました・・・」和也はそのまま大黒に肩を借りていた。
「あ、もう大丈夫です・・・」和也は自分だけで歩こうとした・・・
「お客様、もう少しこのまま肩を支えさせてください・・・私がそうしたいのです・・・」
「え、あ、そんな・・・すみません・・・じゃあ甘えさせていただきます・・・」和也は大黒の肩に寄りかかる・・・
和也は大黒に抱えられ、祐志と一緒に素っ裸のまま洗い場に移動するのだった・・・
体を揺すって抵抗したが男たちに抑えつけられた和也の体はビクとも動かない・・・
「あぁぁ・・・俺はこんな変態に犯されて・・・な、情け無い・・・で、でも・・・あぁぁっ・・・何でだ・・・き、気持ちいい・・・」
和也は屈辱と背徳感の中で、和也の意に反してチ◯コは更に硬さを増していった・・・
「やだなぁ、お兄さん・・・素直になればいいのに・・・おチンポはこんなに正直なのに!」太った男はお腹もケツもブルンブルン振るわせながらパンパンと腰を激しく振る。腰を振るごとに額からの汗が飛び散り和也にかかる。
「あぁぁ・・・嫌だ・・・本当、情け無い・・・で、でも、何でだっ!?あぁっ気持ちいいっ!あぁぁ・・・」
太った男の20センチはあろうかと思われるチ◯コは、硬さもかなりのものだった・・・最初はきつかった和也のケツの穴も、激しくも優しい、リズミカルな責めに、段々と馴染んでいった・・・
「ハァハァハァハァ、お兄さん・・・僕ちんのごとが嫌なのに、何でおチンポ立ってるかって思ってるでしょ・・・?それはね、お兄さんが僕ちんのおチンポを求めているからだよ~!」
「う、嘘だぁっ!そんなはずはない・・・お、俺が、こいつのチ◯コを求めているはずがないっ!で、でも・・・上手い・・・あぁぁぁん」
「ハァハァハァハァハァ、お兄さん、僕ちんね、妖精が好きでねっ!アキラ君にも妖精のファッションさせているんだぁ!ヒラヒラでシースルーで背中に羽が生えてるんだよぉ~、素敵だと思わな~い?」
「お兄さんも妖精ファッション似合いそうだよ~着せてみたいなぁ~!」太った男は呼吸を荒げニヤニヤしヨダレを垂らしている。
「あぁぁっ!何だ、この気持ち悪さと、ケツの熱さは・・・!こんなに気持ち悪いのに、け、ケツが・・・あぁっ、き、気持ちいいっ!あぁぁん!」
「ハァハァハァハァ、お兄さん、僕ちんの妄想を教えてあげようか~!」
「えぇぇぇ・・・嫌だぁ・・・!もうこれ以上聞きたくないっ!あぁぁぁ・・・」和也は心の中で叫ぶ。
「ハァハァハァハァ、そうだよね・・・お兄さん、聞きたいよね?興味あるよね?僕ちんね・・・」
「うわぁ~っ!聞きたくないっ!やめろ~っ!あぁぁぁ・・・」
「ハァハァハァハァ、ユカちゃんのボーイフレンドのアキラ君に、ユカちゃんの弟のルカ君が犯されちゃうの・・・でもね・・・人形のアキラ君とルカ君にはおチンボがついてないんだよぉ!?もう信じられない~」
「ハァハァハァ、男の子のお人形に何でおチンボつけてくれなかったのかなぁ~、みんなのためにメーカーにクレーム投書しちゃったんだぁ、僕ちん偉いでしょう!これが僕ちんの正義なんだぁ~ねぇ、お兄さん・・・わかってくれるぅ?」
「あぁぁぁ・・・わかるわけねぇだろっ!やっぱり聞きたくなかった・・・あぁぁぁ・・・もうやめて・・・でも・・・ケツは凄い・・・」
和也はサディスティックな言葉責めをされて、酷い嫌悪感を体験しながらも、自由を奪われて、その変態的サディストから繰り広げられる最上級のテクニックに和也の体は大きく反応し、和也のチ◯コは痛いくらいに勃起していた。
「ハァハァハァハァ、お兄さん、僕ちんそろそろ限界だよ~あぁぁん、だってお兄さんのお尻の穴、凄い気持ちいいんだもん~」
「えぇぇ・・・もっと、ほ、欲しいっ!あぁ、何だろう・・・もっと欲しいっ!あ、違う・・・そんなはずはないっ!は、早くイッてくれっ!」和也は目を閉じて心の中で思った。
「ハァハァハァハァ、あぁ~ん、お兄さんも一緒にイクんだぞ~」太った男は腰を振りながら和也のガチガチになったマラをしごく。
「や、やめろっ!そんなにしごいたら・・・あ~嫌だっ!まだイキたくないっ!いや、違う・・・こいつとは嫌だっ!あぁぁ・・・駄目・・・」和也は声は出せないが、体をもぞもぞさせた・・・
太った男の腰の振りと和也のガチマラをしごく手が早くなる・・・
「あぁぁぁ、やめてくれっ!あぁぁっ!ダメだっ!あぁっ!イクっ!イクっ!嫌だっ!あぁぁっ!イクってっ!あぁ嫌っあぁぁイクぅぅぅ」和也のガチマラから白い精子がほとばしった。
「お兄さん、凄いなぁ!元気元気っ!じゃあ僕ちんも~あぁぁ~ん、イッチャウ~ん!」太った男はイク寸前に和也のケツの穴からデカマラを引き抜き、和也の顔面にデカマラを持ってきた・・・
「うぁっ!それだけはやめて・・・あぁぁぁ・・・!」
太った男は和也の顔面目掛けて精子を発射した。
「あぁ・・・最悪だ・・・」
和也の顔面に飛び散った精子はやや水っぽく、和也の顔全体を汚した。
和也は太った男に散々ケツを責められて、精子も顔面にかけらて、自らも精子を放出し、放心状態だった・・・
太った男は放心状態の和也の口の中からねじ込まれたタオルを取り出した・・・
和也を抑え込んでいた男たちはそれぞれ散り散りに行ってしまう・・・
「か~ら~す~なぜ鳴くの~からすはや~ま~に~」突然風呂場にBGMが流れだした・・・
「皆様、無礼講!月燈ロウリュウサービス並びに余韻タイムはお楽しみいただけたでしょうか。只今のお時間を持ちまして、余韻タイムを終了とさせていただきます。これより5時までの間、浴室清掃となります。その間は浴室のご利用が出来ませんのでご了承ください」
「本日は仮眠ルーム、『開かずの間』がご利用できます。ご利用の際は別途、ご利用料金がかかります。ご利用希望の方はフロントまでお越しください。本日はメンズサウナ 祭りと余韻にお越しくださいまして、誠にありがとうございます。退店のお時間までごゆっくりお過ごしくださいませ・・・」
優しい感じの声を、女性のゆっくりと口調のアナウンスであった。一時、アナウンスの為に小さくなっていた「七つの子」のBGMはまた大きくなって、浴室内に鳴り響く。
「お兄さん、どうもありがとう、僕ちんとっても気持ち良かったよ・・・機会があったらまた遊んでね~、じゃあお休み~」
「あ、そうそう、サディズムと快楽は紙一重だから・・・お兄さん素質あるよっ!あとは心の底から楽しむ覚悟があるともっと気持ち良くなるよぉっ!じゃあね~」太った男は意味深な言葉を残して和也の元を去っていった・・・
七つの子のBGMが流れる中、和也は膝を上げっぱなしだったのと、ケツをずっと掘られてその振動で腰が痛くて、ビーチソファーに座っていた・・・
「早く行かないと、清掃が始まってしまう・・・」和也は腰に痛みと下半身の怠さを感じながら立ち上がろうとした。
「あっ!・・・」和也は下半身に力が入らずよろけてしまう・・・
「おっと、兄ちゃん、大丈夫か?」側にいたスキンヘッドの男が突差に和也を支えてくれた。
「あ、すみません・・・あ、ありがとうございます・・・」和也はスキンヘッドの男にもたれかかった。
「兄ちゃん、俺の後もだいぶ激しく遣られていたからなぁ・・・疲れただろう?」スキンヘッドの男は和也に肩を貸し、和也を支えた。
「お客様、大丈夫ですか?」お祭り野郎の祐志も駆けつけてくれた。
「あ、すみません・・・大丈夫です・・・」和也はスキンヘッドの男に肩を借りながら祐志に頭を下げた。
「お客様、間も無く清掃時間になりますが、だいぶ体が汗と体液で汚れているようなので、シャワーだけなら浴びてってください、私と、大黒社長もこれからシャワーを浴びますので・・・」
「社長?」和也は繰り返した。
「おっと、祐志!バラしたら駄目だろっ!」スキンヘッドの男は和也を肩越しに抱きながら、祐志をたしなめた。
「あ、社長、すみません・・・ついうっかりしました・・・」
「えぇえっ?!社長さんってこのサウナの社長さんなんですか?!」
「あ、すみません、申し遅れました・・・私、この施設のオーナー件社長の大黒と申します・・・」スキンヘッドの社長は大黒は、今までの野郎っぽい口調ではなく、礼儀正しい口調に変わった。
「えっ?社長さんだったんですか?」和也は驚いた。
「いやぁ・・・すみません、お客様・・・お客様に大変ご無礼をしてしまいまして・・・本来ならお客様に楽しんでいただかなけれはならないところを、私の方が楽しんでしまいまして・・・」
「いやぁ・・・その・・・いえ充分に楽しませてもらいました・・・」和也はそのまま大黒に肩を借りていた。
「あ、もう大丈夫です・・・」和也は自分だけで歩こうとした・・・
「お客様、もう少しこのまま肩を支えさせてください・・・私がそうしたいのです・・・」
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