18 / 19
年下高校生と海水浴場で・・
私がよくワンナイトを過ごしたという話はよくしていますが、今回も一回限り・・という話をします。
これは、ハタチにならないくらいのころ、友達と海に行った時の話です。女友達数人と電車に乗り、海水浴に遊びに行きました。海水浴・・とは言っても、みんな下心だけで、「かっこいい男の子いればいいよね~!」とか言いながら、夜の計画なども話していました。
海につくといい感じの男の子はいっぱいいました。私はあんまりチャラそうに見えない人が好きなので(まぁ、ナンパしてくる時点でチャラいんだろうけど・・)、うーん・・と思いながらも、他の友達が喜んでいるので一緒に海に入ったり話したりしていました。
私はその男の子たちにあまり気持ちが乗らなかったので、友達に「ちょっと上がって休んでくるね~」と言って、ジュースを買い、砂浜の上に座って海を眺めていました。
すると、「一人なの?」と男の人から声をかけられました。背が高くてさわやかな感じの短髪黒髪(これだけでチャラく見えないという、ちょろい私でした)の男の人が同じくジュースをもって話しかけてきたのです。
「あ・・友達と来てて…友達あれです」
「そうなんだ、一緒に遊ばないの?」
「ちょっと喉かわいちゃって・・・」
そんなことを話しながら、その人は「隣座ってもいい?」なんて、私の許可を得ながら座りました。
よく見ると結構かっこよくて、私は「戻ってきてラッキー」なんて思っていました。
話も弾み、「売店行こうよー」と言いながら、二人でカップのソフトクリームを買いました。
シンくんというそうで、高校3年生とのことでした。
「年下なんだ~」
「あんま変わんないじゃん!」
とか話しながら、私は何となくひと気のないところへ向かってしまっていました。
海岸の端のほうのトイレがある建物の横のベンチに座り、二人で「暑いね」とか言いながらソフトクリームを食べているとシンくんから「友達のとこ戻んなくて大丈夫?」と言われました。
私は「みんなナンパされに来ただけだから大丈夫・・」というと、シン君はそっとキスをしてきて、舌を入れてきました。
『うわぁ・・気持ちいい・・』
私は期待もあってなのか、すぐにエッチな気分になってきてしまいました。シン君の膝の上にまたがると、勝手に腰が動いてしまいました。
私は周りの様子を確認し、完全に死角になっていることを確認すると、後ろ向きにベンチに膝立ちし、ビキニの股部分を黙ってずらしました。
シン君も黙って私のま〇こに指を入れ、すぐに激しくピストンし始めました。私の中は準備万端でぐっちょぐちょになっていました。「ぐっちょぐちょだねぇ・・エッチしたくてたまらなかったんでしょ・・」シン君がそうささやき、中をかき回されるたびに「ンっ・・♡」と声が漏れそうになりました。
太ももに愛液がハンパなく垂れているのがわかりました。
シン君の指が抜かれると、すぐにシン君のモノが入ってきました。
ピストンするたびにグチュン、グチュン・・と音が鳴り、声が出そうになりましたが、必死で声を抑えていました。シン君のモノが奥を突き動かし、私はいつの間にか左手で自分のクリを弄っていました。
「あっ・・イク・・!」
シン君はそう言うと、私の背中に射精し、私もそれと同時くらいにクリと中の快感でイってしまいました。
シン君は「ごめん・・!」と言って、着ていたラッシュガードで私の背中を拭ってくれました。
そのあと海でラッシュガードをゆすいだりしてしばらく一緒に過ごしていました。
友達が戻ってくるのに気づき、私が「あ・・友達だ・・」というと、シン君も「じゃぁ、おれも戻るね。またね」と言い、立ち上がりました。私が「また会えるといいね」というと、「そうだね、また会ったら話しかけてね」といい、お互いにあとくされなく離れました。
ちょっと名残惜しかったけど、、、割り切りました。
溶けてドロドロになったソフトクリームを飲み干し、友達を迎えました。
これは、ハタチにならないくらいのころ、友達と海に行った時の話です。女友達数人と電車に乗り、海水浴に遊びに行きました。海水浴・・とは言っても、みんな下心だけで、「かっこいい男の子いればいいよね~!」とか言いながら、夜の計画なども話していました。
海につくといい感じの男の子はいっぱいいました。私はあんまりチャラそうに見えない人が好きなので(まぁ、ナンパしてくる時点でチャラいんだろうけど・・)、うーん・・と思いながらも、他の友達が喜んでいるので一緒に海に入ったり話したりしていました。
私はその男の子たちにあまり気持ちが乗らなかったので、友達に「ちょっと上がって休んでくるね~」と言って、ジュースを買い、砂浜の上に座って海を眺めていました。
すると、「一人なの?」と男の人から声をかけられました。背が高くてさわやかな感じの短髪黒髪(これだけでチャラく見えないという、ちょろい私でした)の男の人が同じくジュースをもって話しかけてきたのです。
「あ・・友達と来てて…友達あれです」
「そうなんだ、一緒に遊ばないの?」
「ちょっと喉かわいちゃって・・・」
そんなことを話しながら、その人は「隣座ってもいい?」なんて、私の許可を得ながら座りました。
よく見ると結構かっこよくて、私は「戻ってきてラッキー」なんて思っていました。
話も弾み、「売店行こうよー」と言いながら、二人でカップのソフトクリームを買いました。
シンくんというそうで、高校3年生とのことでした。
「年下なんだ~」
「あんま変わんないじゃん!」
とか話しながら、私は何となくひと気のないところへ向かってしまっていました。
海岸の端のほうのトイレがある建物の横のベンチに座り、二人で「暑いね」とか言いながらソフトクリームを食べているとシンくんから「友達のとこ戻んなくて大丈夫?」と言われました。
私は「みんなナンパされに来ただけだから大丈夫・・」というと、シン君はそっとキスをしてきて、舌を入れてきました。
『うわぁ・・気持ちいい・・』
私は期待もあってなのか、すぐにエッチな気分になってきてしまいました。シン君の膝の上にまたがると、勝手に腰が動いてしまいました。
私は周りの様子を確認し、完全に死角になっていることを確認すると、後ろ向きにベンチに膝立ちし、ビキニの股部分を黙ってずらしました。
シン君も黙って私のま〇こに指を入れ、すぐに激しくピストンし始めました。私の中は準備万端でぐっちょぐちょになっていました。「ぐっちょぐちょだねぇ・・エッチしたくてたまらなかったんでしょ・・」シン君がそうささやき、中をかき回されるたびに「ンっ・・♡」と声が漏れそうになりました。
太ももに愛液がハンパなく垂れているのがわかりました。
シン君の指が抜かれると、すぐにシン君のモノが入ってきました。
ピストンするたびにグチュン、グチュン・・と音が鳴り、声が出そうになりましたが、必死で声を抑えていました。シン君のモノが奥を突き動かし、私はいつの間にか左手で自分のクリを弄っていました。
「あっ・・イク・・!」
シン君はそう言うと、私の背中に射精し、私もそれと同時くらいにクリと中の快感でイってしまいました。
シン君は「ごめん・・!」と言って、着ていたラッシュガードで私の背中を拭ってくれました。
そのあと海でラッシュガードをゆすいだりしてしばらく一緒に過ごしていました。
友達が戻ってくるのに気づき、私が「あ・・友達だ・・」というと、シン君も「じゃぁ、おれも戻るね。またね」と言い、立ち上がりました。私が「また会えるといいね」というと、「そうだね、また会ったら話しかけてね」といい、お互いにあとくされなく離れました。
ちょっと名残惜しかったけど、、、割り切りました。
溶けてドロドロになったソフトクリームを飲み干し、友達を迎えました。
あなたにおすすめの小説
久々に幼なじみの家に遊びに行ったら、寝ている間に…
しゅうじつ
BL
俺の隣の家に住んでいる有沢は幼なじみだ。
高校に入ってからは、学校で話したり遊んだりするくらいの仲だったが、今日数人の友達と彼の家に遊びに行くことになった。
数年ぶりの幼なじみの家を懐かしんでいる中、いつの間にか友人たちは帰っており、幼なじみと2人きりに。
そこで俺は彼の部屋であるものを見つけてしまい、部屋に来た有沢に咄嗟に寝たフリをするが…
イケメン彼氏は年上消防士!鍛え上げられた体は、夜の体力まで別物!?
すずなり。
恋愛
私が働く食堂にやってくる消防士さんたち。
翔馬「俺、チャーハン。」
宏斗「俺もー。」
航平「俺、から揚げつけてー。」
優弥「俺はスープ付き。」
みんなガタイがよく、男前。
ひなた「はーいっ。ちょっと待ってくださいねーっ。」
慌ただしい昼時を過ぎると、私の仕事は終わる。
終わった後、私は行かなきゃいけないところがある。
ひなた「すみませーん、子供のお迎えにきましたー。」
保育園に迎えに行かなきゃいけない子、『太陽』。
私は子供と一緒に・・・暮らしてる。
ーーーーーーーーーーーーーーーー
翔馬「おいおい嘘だろ?」
宏斗「子供・・・いたんだ・・。」
航平「いくつん時の子だよ・・・・。」
優弥「マジか・・・。」
消防署で開かれたお祭りに連れて行った太陽。
太陽の存在を知った一人の消防士さんが・・・私に言った。
「俺は太陽がいてもいい。・・・太陽の『パパ』になる。」
「俺はひなたが好きだ。・・・絶対振り向かせるから覚悟しとけよ?」
※お話に出てくる内容は、全て想像の世界です。現実世界とは何ら関係ありません。
※感想やコメントは受け付けることができません。
メンタルが薄氷なもので・・・すみません。
言葉も足りませんが読んでいただけたら幸いです。
楽しんでいただけたら嬉しく思います。
どうしよう私、弟にお腹を大きくさせられちゃった!~弟大好きお姉ちゃんの秘密の悩み~
さいとう みさき
恋愛
「ま、まさか!?」
あたし三鷹優美(みたかゆうみ)高校一年生。
弟の晴仁(はると)が大好きな普通のお姉ちゃん。
弟とは凄く仲が良いの!
それはそれはものすごく‥‥‥
「あん、晴仁いきなりそんなのお口に入らないよぉ~♡」
そんな関係のあたしたち。
でもある日トイレであたしはアレが来そうなのになかなか来ないのも気にもせずスカートのファスナーを上げると‥‥‥
「うそっ! お腹が出て来てる!?」
お姉ちゃんの秘密の悩みです。
同じアパートに住む年上未亡人美女は甘すぎる。
ピコサイクス
青春
大学生の翔太は、一人暮らしを始めたばかり。
真下の階に住むのは、落ち着いた色気と優しさを併せ持つ大人の女性・水無瀬紗夜。
引っ越しの挨拶で出会った瞬間、翔太は心を奪われてしまう。
偶然にもアルバイト先のスーパーで再会した彼女は、翔太をすぐに採用し、温かく仕事を教えてくれる存在だった。
ある日の仕事帰り、ふたりで過ごす時間が増えていき――そして気づけば紗夜の部屋でご飯をご馳走になるほど親密に。
優しくて穏やかで――その色気に触れるたび、翔太の心は揺れていく。
大人の女性と大学生、甘くちょっぴり刺激的な同居生活(?)がはじまる。