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学校で一人エッチしちゃだめ・・って話…。
いつの話なのかは伏せたいのですが、一時期角オナにはまってしまった時期がありました。家で椅子やテーブルの脚にクリトリスを擦り付けたり、何度か学校でしてしまったこともあります。
その日の放課後、私は忘れ物をしてしまい、部活の後に教室に戻りました。もちろん教室にも誰もいないし、ほかの教室や廊下も静まり返っていました。
私はつい、制服のスカートをまくり上げ、気になっていた男子の机で角オナをしてしまいました。
夢中になってしまい
「はぁ・・あっ・・ん・・」と声を漏らしながら強くこすりつけていました。
ガラッ!
教室のドアが開きました。私の顔は外からの夕日での逆行で最初は見えなかったようです。でも私からは誰かがまるわかりでした。クラスのムードメーカーのゆうた君でした。
「え・・?誰??」と言いながら近づいてきました。私は「やばい・・」と思いながらも動けずにいて、
目の前まで来ると「すいれん!なにやってんの?」と言い、私がやっていたことがわかると、教室にあったティッシュ箱を持ってきてくれました。
私は終わったー・・と思ってしまいましたが、ゆうた君は「ぜーったい誰にも言わないから、俺の机使って最後まで見せて」とか言ってきました。
私は絶対いや!と言いましたが、ひと悶着あり(まぁ、「お前に断れるの?!」みたいなこと言われますよね・・)、ゆうたくんの前で再開しました。まぁ、私の中ではゆうたくんもかっこいいほうだったので、自然に再開させることができました。
ゆっくりと擦り付けていると「ちゃんと俺の顔見ながらやってよ。やっぱあいつじゃないとできない?」と言ってきたので、ゆうたくんを見上げると、見たことのないような色気のある表情をしていました。
私はその表情を見るときゅ~~っとなってしまい、「んっっ・・イクかもっっ・・」と言いました。
すると、ゆうたくんは私の腕を引っ張り、「最後、俺の上でイってくれない・・?」と言いました。
ゆうたくんは教室の床に寝っ転がると、私を腰のあたりに跨らせ、ベルトを外すと制服のズボンを少しおろしました。ゆうたくんのモノが大きくなっていました。私はゆうたくんの言った意味が分かり、スカートをたくし上げ、下着が見えるようにすると、ゆうたくんのものの上に私のま〇こを重ね、クリトリスが当たるように右手を添えました。
いわゆる下着越しの素股ですよね。。
私はもうイキそうだったので、ゆうたくんの上でも激しく腰を動かしました。
「あっ・・♡あっ・・♡きもちぃ・・・」
勝手に声が出てしまっていました。ゆうたくんも「おれもぉ・・きもちいい・・」と私の腰を支えました。
私はもっと上の快感が欲しくなってしまい、下着をずらし、添えていた右手でクリトリスを激しく刺激しました。
それでも足りず、もう私はまたがっているのはクラスメイトにいうことも忘れ、ゆうたくんの下着をおろしました。ゆうたくんは「えっ?すいれん・・いいの・・?」と言っていましたが、返事もせず、ま〇こを直接、ゆうたくんのモノにこすりつけました。ゆうたくんのものと私のま〇こがこすれ、にちゃっ・・にちゃっ・・という音が暗くなった教室に響いていました。
「もぉ・・むりぃ・・」
それだけ言って、私はゆうたくんのモノをま〇こに入れました。気持ち良すぎて、腰が勝手に前後してしまいました。クリトリスもパンパンになってしまい、ゆうた君の下腹部に擦れておかしくなってしまいそうでした。
「すいれん・・!俺・・もぉ・・っっ!」
そういうとゆうたくんは私の中から出ていき、床に射精しました。
私はもう少しでイキそうだったので、ゆうたくんを私のほうに向かせ、ゆうたくんの前に膝立ちして、自分でイキました。
二人で我に返り、急いで掃除と帰りの準備をして学校を後にしました。
「すいれんってめっちゃエッチな女子だったんだね」
「ほかの人に言わないで…」
「大丈夫。いわないよ。約束したし」
そんな話をしながらそれぞれ家に帰りました。
その日の放課後、私は忘れ物をしてしまい、部活の後に教室に戻りました。もちろん教室にも誰もいないし、ほかの教室や廊下も静まり返っていました。
私はつい、制服のスカートをまくり上げ、気になっていた男子の机で角オナをしてしまいました。
夢中になってしまい
「はぁ・・あっ・・ん・・」と声を漏らしながら強くこすりつけていました。
ガラッ!
教室のドアが開きました。私の顔は外からの夕日での逆行で最初は見えなかったようです。でも私からは誰かがまるわかりでした。クラスのムードメーカーのゆうた君でした。
「え・・?誰??」と言いながら近づいてきました。私は「やばい・・」と思いながらも動けずにいて、
目の前まで来ると「すいれん!なにやってんの?」と言い、私がやっていたことがわかると、教室にあったティッシュ箱を持ってきてくれました。
私は終わったー・・と思ってしまいましたが、ゆうた君は「ぜーったい誰にも言わないから、俺の机使って最後まで見せて」とか言ってきました。
私は絶対いや!と言いましたが、ひと悶着あり(まぁ、「お前に断れるの?!」みたいなこと言われますよね・・)、ゆうたくんの前で再開しました。まぁ、私の中ではゆうたくんもかっこいいほうだったので、自然に再開させることができました。
ゆっくりと擦り付けていると「ちゃんと俺の顔見ながらやってよ。やっぱあいつじゃないとできない?」と言ってきたので、ゆうたくんを見上げると、見たことのないような色気のある表情をしていました。
私はその表情を見るときゅ~~っとなってしまい、「んっっ・・イクかもっっ・・」と言いました。
すると、ゆうたくんは私の腕を引っ張り、「最後、俺の上でイってくれない・・?」と言いました。
ゆうたくんは教室の床に寝っ転がると、私を腰のあたりに跨らせ、ベルトを外すと制服のズボンを少しおろしました。ゆうたくんのモノが大きくなっていました。私はゆうたくんの言った意味が分かり、スカートをたくし上げ、下着が見えるようにすると、ゆうたくんのものの上に私のま〇こを重ね、クリトリスが当たるように右手を添えました。
いわゆる下着越しの素股ですよね。。
私はもうイキそうだったので、ゆうたくんの上でも激しく腰を動かしました。
「あっ・・♡あっ・・♡きもちぃ・・・」
勝手に声が出てしまっていました。ゆうたくんも「おれもぉ・・きもちいい・・」と私の腰を支えました。
私はもっと上の快感が欲しくなってしまい、下着をずらし、添えていた右手でクリトリスを激しく刺激しました。
それでも足りず、もう私はまたがっているのはクラスメイトにいうことも忘れ、ゆうたくんの下着をおろしました。ゆうたくんは「えっ?すいれん・・いいの・・?」と言っていましたが、返事もせず、ま〇こを直接、ゆうたくんのモノにこすりつけました。ゆうたくんのものと私のま〇こがこすれ、にちゃっ・・にちゃっ・・という音が暗くなった教室に響いていました。
「もぉ・・むりぃ・・」
それだけ言って、私はゆうたくんのモノをま〇こに入れました。気持ち良すぎて、腰が勝手に前後してしまいました。クリトリスもパンパンになってしまい、ゆうた君の下腹部に擦れておかしくなってしまいそうでした。
「すいれん・・!俺・・もぉ・・っっ!」
そういうとゆうたくんは私の中から出ていき、床に射精しました。
私はもう少しでイキそうだったので、ゆうたくんを私のほうに向かせ、ゆうたくんの前に膝立ちして、自分でイキました。
二人で我に返り、急いで掃除と帰りの準備をして学校を後にしました。
「すいれんってめっちゃエッチな女子だったんだね」
「ほかの人に言わないで…」
「大丈夫。いわないよ。約束したし」
そんな話をしながらそれぞれ家に帰りました。
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