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お調子者のTと体育館のトイレ掃除で内緒の出来事…
中学2年生、私や私の周りではみんな、いろいろな知識がついて好奇心も出てきたころでした。
私も例外なく、いろいろ知りたい、やってみたい、の年頃でした。
私のクラスにはみんなから「変態~!」と言われるくらいエッチなことばかり考えているような男の子 Tがいて、私は同じ班として仲良くしていました。
普段はまじめにしているのですが、友達だけになったり休み時間になると、友達に「おまえ昨日誰がおかずだった?」とか、女の子に「パンツ見せて」とか言っていました。みんな「バカじゃないの~」と言いながらスルーする‥そんなことが度々ありました。
ある日の掃除時間、その日は体育館の通路の掃除でした。私は女子トイレを、Tはトイレに面した通路を、そのほかの子も通路の突き当りの物入れや男子トイレ、正面入口を掃除したりしていました。
私はトイレの床を少し屈みながら掃いていました。すると後ろから「あっしましまー♡」という声がしました。
女子トイレの入り口で座り込んでるTでした。スカートを短くしていたので、屈んだときに見えてしまったようです。私はちょっとムッとしてしまいました。
Tの前まで行き、わざとTの顔にスカートの裾が触れるくらいまで近づき
「パンツ見えたくらいで喜ぶなんて、小学生みたい」
と言い、バカにしたように鼻で笑いました。
するとTは立ち上がり、女子トイレのドアを閉め、私をドア側に押しやりました。
Tは怒ったように、耳元で
「煽ってんじゃねーよ」
と言い、スカートをまくり上げてきました。私の色気も何もない白黒ボーダーの下着を見て、鼻で笑いました。
「おまえも小学生みたいなもんじゃん」
Tはそういうと下着を膝までおろし中指を私のま〇こに挿入してきました。
「いやっ」
そう言って、脚を閉じようとすると、自分の膝を私の足の間に入れ、閉じれないようにしました。
いつもはお調子者のTがこんなに怒った様子なのを、今まで見たことがなかったので、とても怖かったのを覚えています。
Tは慣れない手つきでTが私のま〇こに中指を出し入れしていると、愛液があふれてきて、太ももに垂れてきました。
「おまえ処女じゃないの?」
Tは少し驚いたように聞いてきました。私はこの時処女ではあったものの、オナニーの気持ちよさを知っていました。でも、恥ずかしくて何も言えずに「はぁ‥はぁ‥」と下を向いて息を整えようとしていました。
ふとTの股間を見ると、Tのものが大きくなってしまっているのに気づきました。
私は(入れられる!!)と思いましたが、その時班の子の「戻るよ~」という声が聞こえ、我に返りました。
必死で平静を装いながら「はーい!」と言いました。
私はTに「片づけてから戻るから、みんなと先に戻ってて!」と言いました。
Tや班の子たちがパタパタ‥と戻っていくのを確認すると、力が抜けてしまいました。でも恐怖からの震えとま〇この熱っぽさはまだ収まっていませんでした。
私は心を落ち着かせるように、深呼吸を何度もしました。
ようやく恐怖心が落ち着いたころ、ふと下半身を見ると、太ももに愛液の跡が残っていました。
(私‥クラスメイトから犯されそうになってたんだ‥)
そう考えながら、クリを弄っていました。
(教室に戻ったらあいつ、どんな目で私を見るんだろう)
(ちょろいとか思われてんのかなぁ・・・)
私の指が的確にクリを弄びます…。
(あいつの指、長かったな‥自分の指じゃ、あっこまで届かないよ‥)
(あー、だからみんなエッチしたいって思うようになるのかな‥)
(エッチってどんな感じなんだろ‥)
私は予鈴にも気づかずにいろんなことを考えながら、夢中でオナニーを始めていました。
みんなが最近興味津々のエッチ‥ちょっとやってみたいかも。。。
そう思いながら、指を入れました。
(あぁ‥やっぱあいつの指のほうがきもちいい…)
愛液のまとわりついた指でクリトリスを激しく刺激すると、愛液でぴちゃぴちゃぴちゃといやらしい音が鳴りました。
「あっ‥あっ‥‥んっ‥んっ‥んぅぅぅ…!!!」
しばらくすると、終礼が始まるチャイムが鳴りました。私は終礼をびしょびしょの下着とま〇こで過ごしました。
Tがどんな様子だったのかはなんだか恥ずかしくて見れませんでした。
翌日からは何事もなかったかのような、お調子者のTが明るく話しかけてきましたが、何度か耳元で「セッ〇スしようぜ」とささやいて通り過ぎていかれました。
私も例外なく、いろいろ知りたい、やってみたい、の年頃でした。
私のクラスにはみんなから「変態~!」と言われるくらいエッチなことばかり考えているような男の子 Tがいて、私は同じ班として仲良くしていました。
普段はまじめにしているのですが、友達だけになったり休み時間になると、友達に「おまえ昨日誰がおかずだった?」とか、女の子に「パンツ見せて」とか言っていました。みんな「バカじゃないの~」と言いながらスルーする‥そんなことが度々ありました。
ある日の掃除時間、その日は体育館の通路の掃除でした。私は女子トイレを、Tはトイレに面した通路を、そのほかの子も通路の突き当りの物入れや男子トイレ、正面入口を掃除したりしていました。
私はトイレの床を少し屈みながら掃いていました。すると後ろから「あっしましまー♡」という声がしました。
女子トイレの入り口で座り込んでるTでした。スカートを短くしていたので、屈んだときに見えてしまったようです。私はちょっとムッとしてしまいました。
Tの前まで行き、わざとTの顔にスカートの裾が触れるくらいまで近づき
「パンツ見えたくらいで喜ぶなんて、小学生みたい」
と言い、バカにしたように鼻で笑いました。
するとTは立ち上がり、女子トイレのドアを閉め、私をドア側に押しやりました。
Tは怒ったように、耳元で
「煽ってんじゃねーよ」
と言い、スカートをまくり上げてきました。私の色気も何もない白黒ボーダーの下着を見て、鼻で笑いました。
「おまえも小学生みたいなもんじゃん」
Tはそういうと下着を膝までおろし中指を私のま〇こに挿入してきました。
「いやっ」
そう言って、脚を閉じようとすると、自分の膝を私の足の間に入れ、閉じれないようにしました。
いつもはお調子者のTがこんなに怒った様子なのを、今まで見たことがなかったので、とても怖かったのを覚えています。
Tは慣れない手つきでTが私のま〇こに中指を出し入れしていると、愛液があふれてきて、太ももに垂れてきました。
「おまえ処女じゃないの?」
Tは少し驚いたように聞いてきました。私はこの時処女ではあったものの、オナニーの気持ちよさを知っていました。でも、恥ずかしくて何も言えずに「はぁ‥はぁ‥」と下を向いて息を整えようとしていました。
ふとTの股間を見ると、Tのものが大きくなってしまっているのに気づきました。
私は(入れられる!!)と思いましたが、その時班の子の「戻るよ~」という声が聞こえ、我に返りました。
必死で平静を装いながら「はーい!」と言いました。
私はTに「片づけてから戻るから、みんなと先に戻ってて!」と言いました。
Tや班の子たちがパタパタ‥と戻っていくのを確認すると、力が抜けてしまいました。でも恐怖からの震えとま〇この熱っぽさはまだ収まっていませんでした。
私は心を落ち着かせるように、深呼吸を何度もしました。
ようやく恐怖心が落ち着いたころ、ふと下半身を見ると、太ももに愛液の跡が残っていました。
(私‥クラスメイトから犯されそうになってたんだ‥)
そう考えながら、クリを弄っていました。
(教室に戻ったらあいつ、どんな目で私を見るんだろう)
(ちょろいとか思われてんのかなぁ・・・)
私の指が的確にクリを弄びます…。
(あいつの指、長かったな‥自分の指じゃ、あっこまで届かないよ‥)
(あー、だからみんなエッチしたいって思うようになるのかな‥)
(エッチってどんな感じなんだろ‥)
私は予鈴にも気づかずにいろんなことを考えながら、夢中でオナニーを始めていました。
みんなが最近興味津々のエッチ‥ちょっとやってみたいかも。。。
そう思いながら、指を入れました。
(あぁ‥やっぱあいつの指のほうがきもちいい…)
愛液のまとわりついた指でクリトリスを激しく刺激すると、愛液でぴちゃぴちゃぴちゃといやらしい音が鳴りました。
「あっ‥あっ‥‥んっ‥んっ‥んぅぅぅ…!!!」
しばらくすると、終礼が始まるチャイムが鳴りました。私は終礼をびしょびしょの下着とま〇こで過ごしました。
Tがどんな様子だったのかはなんだか恥ずかしくて見れませんでした。
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