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第五章 お屋敷での性活
おつかい(3/終)
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自転車はすぐに見つけられた。
男たちがいつも使っているものだから見覚えがあった。
鍵もついたままだった。
カゴに荷物を入れ、乗ろうとしたが…、コートの中はびしょびしょ、自転車に乗ったらさらに濡れてしまうだろう。
そうなると降りたときにコートのお尻部分におかしなシミがついてしまう…。
それを避けるためには、サドルに直接乗るしかない…!?
男たちが使っているサドルに直接!?
さやかは迷ったが、コートにシミがつくよりマシだと考え、周りに人がいないことを確認し、コートをひらりとさせサドルに直接乗った。
そして漕ぎ出す。
「…っはぁ…ん」
濡れたクリ◯リスがサドルに擦れる。
そしてさやかの奥ではローターが暴れている…。
ブブブブッ
ぬちょっ…
ビクッ
「…っ、ふぅん…っ」
ビクビクッ
「はぁ…んっ」
けっこうな距離をお屋敷まで帰らないといけない。
一度自転車を降りて休憩しようかとも思ったが、すでにぐっしょりのサドルをお披露目することになってしまう…!
休憩は諦め、ゆっくり帰ることにした。
しかしゆっくり走るとお腹の奥で暴れるローターに意識が集中してしまい…、速く走ろうとしてもサドルにこすれるクリ◯リスにイキそうになってしまう。
ブブブブッ
くちゅっ…
「ん…っ、はぁ…んっ」
ビクッ
「…っふ…っ」
ビクッ、ビクッ
途中、おじさんに自転車で抜かれた。
挙動がおかしかったのか…、じろりと舐め回すように見られてしまった。
愛液は垂れていなかったはず…。
いや少し垂れていたかもしれない…。
おじさんはさやかに何かをすることなく走っていった。
「あっ」
プシャアッと何かが出た気がした…。
ポタ…ポタリ…と、自転車を漕ぐ足に溢れた愛液が垂れる。
「…っ、ふぅ…んっ」
さやかはもう限界に近かった。
早くお屋敷に帰りたい…。
帰ったらご褒美をくれるはず…!
ご主人様や男たちが褒めてくれるのを想像し、またイッてしまった。
プシャアッ
ブブブブッ
プシャアッ
「はぁん…っ」
サドルはぐっちょりで、自転車を漕ぐたびにぬちょっ、くちゅっ、といやらしい音がしていた。
愛液はポタポタと垂れ続けている。
しばらくして、やっとお屋敷の門が見えてきた。
「はぁっ、…んっ、ふぅん…っ」
さやかは自転車に乗ったままインターホンを押した。
すぐに反応があった。
「はい」
「…っ、さやかです、ただいま戻りました」
門にある防犯カメラがウィインと動いた。
「証拠を見せなさい」
「えっ」
「あなたがさやかであるという証拠を見せなさい」
さやかは少し考えて、自転車を降りた。
サドルは糸を引きぬちゃあっと愛液を垂らす。
防犯カメラの前に立ち、カメラに見えるようにコートをめくった。
生まれたままの姿の下半身を晒している。
しかも太ももどころか足首まで愛液を垂れ流して。
「ただいま戻りました…っ」
ガチャンと音が鳴り門が開いた。
さやかはコートを戻し、ぐちょぐちょなサドルの自転車を押して門の中に入った。
門からお屋敷まで少し距離がある。
ローターは相変わらず暴れていて、さやかはもう腰がガクガクだった。
お屋敷の玄関前に主人が立っていた。
「おかえり、さやか」
主人はぐちょぐちょのサドルを見た。
「随分汚したね、皆で使う自転車だろう?」
「ご主人様…っ、でも…っ、自転車に乗れと言われ…っ」
主人はサドルを撫でた。
ぬちゃあ…っと糸を引く。
「これはちょっとひどいだろう?」
さやかは腰を震えさせながら潤んだ目で主人を見た。
「申し訳ありません…っ」
主人はさやかのコートを脱がした。
外の風が吹きつける。
ぐっちょりと濡れた下半身。
主人はさやかの太ももを上げ、覗き込むように見た。
「土下座をしなさい」
ビクッとするさやか。
かがみ込み、手をつき、お尻を上げる。
ブブブブッと音が聞こえる。
お尻をビクッとさせるさやか。
主人はビクビクするさやかのお尻を優しく触った。
くちゅ…っと愛液が糸を引く。
「お仕置きをしないといけないね」
主人の言葉を聞き、さやかはさらにビクンとする。
「こちらへおいで」
さやかは立ち上がり、主人に連れられて屋敷に入った。
さやかのアソコはお仕置きをしてもらえる期待でひくひくとしていた…。
男たちがいつも使っているものだから見覚えがあった。
鍵もついたままだった。
カゴに荷物を入れ、乗ろうとしたが…、コートの中はびしょびしょ、自転車に乗ったらさらに濡れてしまうだろう。
そうなると降りたときにコートのお尻部分におかしなシミがついてしまう…。
それを避けるためには、サドルに直接乗るしかない…!?
男たちが使っているサドルに直接!?
さやかは迷ったが、コートにシミがつくよりマシだと考え、周りに人がいないことを確認し、コートをひらりとさせサドルに直接乗った。
そして漕ぎ出す。
「…っはぁ…ん」
濡れたクリ◯リスがサドルに擦れる。
そしてさやかの奥ではローターが暴れている…。
ブブブブッ
ぬちょっ…
ビクッ
「…っ、ふぅん…っ」
ビクビクッ
「はぁ…んっ」
けっこうな距離をお屋敷まで帰らないといけない。
一度自転車を降りて休憩しようかとも思ったが、すでにぐっしょりのサドルをお披露目することになってしまう…!
休憩は諦め、ゆっくり帰ることにした。
しかしゆっくり走るとお腹の奥で暴れるローターに意識が集中してしまい…、速く走ろうとしてもサドルにこすれるクリ◯リスにイキそうになってしまう。
ブブブブッ
くちゅっ…
「ん…っ、はぁ…んっ」
ビクッ
「…っふ…っ」
ビクッ、ビクッ
途中、おじさんに自転車で抜かれた。
挙動がおかしかったのか…、じろりと舐め回すように見られてしまった。
愛液は垂れていなかったはず…。
いや少し垂れていたかもしれない…。
おじさんはさやかに何かをすることなく走っていった。
「あっ」
プシャアッと何かが出た気がした…。
ポタ…ポタリ…と、自転車を漕ぐ足に溢れた愛液が垂れる。
「…っ、ふぅ…んっ」
さやかはもう限界に近かった。
早くお屋敷に帰りたい…。
帰ったらご褒美をくれるはず…!
ご主人様や男たちが褒めてくれるのを想像し、またイッてしまった。
プシャアッ
ブブブブッ
プシャアッ
「はぁん…っ」
サドルはぐっちょりで、自転車を漕ぐたびにぬちょっ、くちゅっ、といやらしい音がしていた。
愛液はポタポタと垂れ続けている。
しばらくして、やっとお屋敷の門が見えてきた。
「はぁっ、…んっ、ふぅん…っ」
さやかは自転車に乗ったままインターホンを押した。
すぐに反応があった。
「はい」
「…っ、さやかです、ただいま戻りました」
門にある防犯カメラがウィインと動いた。
「証拠を見せなさい」
「えっ」
「あなたがさやかであるという証拠を見せなさい」
さやかは少し考えて、自転車を降りた。
サドルは糸を引きぬちゃあっと愛液を垂らす。
防犯カメラの前に立ち、カメラに見えるようにコートをめくった。
生まれたままの姿の下半身を晒している。
しかも太ももどころか足首まで愛液を垂れ流して。
「ただいま戻りました…っ」
ガチャンと音が鳴り門が開いた。
さやかはコートを戻し、ぐちょぐちょなサドルの自転車を押して門の中に入った。
門からお屋敷まで少し距離がある。
ローターは相変わらず暴れていて、さやかはもう腰がガクガクだった。
お屋敷の玄関前に主人が立っていた。
「おかえり、さやか」
主人はぐちょぐちょのサドルを見た。
「随分汚したね、皆で使う自転車だろう?」
「ご主人様…っ、でも…っ、自転車に乗れと言われ…っ」
主人はサドルを撫でた。
ぬちゃあ…っと糸を引く。
「これはちょっとひどいだろう?」
さやかは腰を震えさせながら潤んだ目で主人を見た。
「申し訳ありません…っ」
主人はさやかのコートを脱がした。
外の風が吹きつける。
ぐっちょりと濡れた下半身。
主人はさやかの太ももを上げ、覗き込むように見た。
「土下座をしなさい」
ビクッとするさやか。
かがみ込み、手をつき、お尻を上げる。
ブブブブッと音が聞こえる。
お尻をビクッとさせるさやか。
主人はビクビクするさやかのお尻を優しく触った。
くちゅ…っと愛液が糸を引く。
「お仕置きをしないといけないね」
主人の言葉を聞き、さやかはさらにビクンとする。
「こちらへおいで」
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