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番外編3
30人の便器メイド(1)
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「…っ、ふぅ…っ」
さやかがローターの刺激に耐えていると、足音が近づいてきた。
頭に袋を被せられた裸エプロンのさやかを見て感嘆の声を上げているようだ。
「…きみが、便器?」
さやかはドキドキしながら声の方を向いた。
「…はい、皆さまの、精液専用のお便所です…。お好きな穴をお使いください…っ、はぁ…んっ」
近づいてきた男は、さやかの柔らかいお尻を撫でた。
ビクッとするさやか。
「すげぇ、好きな穴使っていいの?」
そっとアソコに指を入れる。
くちゅ…っ
「濡れてる…」
「…っ、はい…っ、おマ◯コでも、アナルでも、お好きな方に、たっぷり出してください…っ」
「なんか鳴ってる?」
ブブブブッ
「あの…、ローターが…っ、そのままでも、取っていただいても…、どちらでも…っ、ひゃんっ」
おマ◯コに入っていたローターがちゅぽっと抜かれ、立ちバックの状態で硬いモノがズブリと挿入された。
「…んっ、はぁ…んっ、挿入していただき…ありがとうございます…っ、んぁ…っ」
男は奥までズブリと入れ、ため息をついた。
「おぉ…っ、すげ…っ、トロトロ…っ、入れてお礼言うんだ…っ」
ぐちゅっ
ぱちゅっ
「はぁっ、ん…っ、使っていただいているので…っ、ふぅ…んっ」
「やべぇ、エロ…っ、便器だから?」
「はい、さやかは皆さまの精液を入れていただく便器です…ぅ、はぁんっ」
男の腰の動きが早くなる。
パンッ
パンッ
ぐちゅっ
じゅぶっ
「便器はいつまでここにいるの?」
「…はぁんっ、わかりません…っ、ご主人様が…っ、いいと言うまで…っ、あぁ…っ」
「ご主人様いるの?」
「はい…っ」
男は興奮したのか一層腰の動きが早くなる。
「はぁんっ、さやかの穴…っ、いかがですか…っ?んぁっ、いつでも…っ、さやかの便器マ◯コに…っ、…んふぅっ、たっぷり…っ、くださいね…っ」
「やべぇエロすぎっ、便器マ◯コやべぇっ、出る…っ!」
ビュルルッ
ビュッ
ビュルルッ
「あぁ…んっ、あったかいの…たくさん…っ、はぁんっ、ありがとうございます…っ」
男はさやかの奥にモノを押しつけるようにたっぷりと出した。
「またあとで来るね、便器ちゃん」
「はぁ…っ、はぁ…っ、はい…、ありがとう…ございました…っ」
ちゅぽん…っとモノが抜かれ、男は去った。
さやかのアソコから白いミルクがトロリと垂れる。
そこに新たなモノが押し込まれた。
「…んっ、はぁっ、…っ、こんにちは…っ」
さやかの腰をつかみパンパンと膨張したモノを打ち込んでくる男。
「…ふぅっ、今、そこで見てたんだよ…っ」
「はぁんっ、そうだったんですね…っ、来ていただいて…っ、ありがとう…ございます…っ、…んっ」
パンパンッ
ぐちゅっ
ぶちゅっ
「やべぇ、最高な公衆便所だな…っ、これがきみのお仕事なの?」
「はぁん…っ、お仕事というか…っ、さやかは皆さまの穴なので…っ、…あぁんっ」
「みんなが気持ちよくなるためにここにいるの?」
「…はい…っ、皆さまに…っ、使っていただくためのっ、穴ですぅ…っ」
パンッ
パンッ
じゅぶっ
ずちゅっ
「おしりも使えるの?」
男はさやかのアナルをそっと撫でた。
さやかはビクッとする。
「…っ!はい…っ、さやかの穴はどこでもお使いいただけます…っ」
マ◯コにモノを奥深くに挿れたまま、アナルに指を出し入れする男。
「こっちにもローター入ってる…、すげー、ほぐれてるね…」
「…っ、ふぅん…っ、…っはぁんっ」
男はモノを抜き、ローターが入ったままのアナルにゆっくり挿入した。
「…はぁんっ、あぁっ、ローターが…っ、奥に…っ!」
「おぉっ、すげぇ…っ、こっちも最高の便器だな…っ」
「はぁっ、…っあんっ、ありがとうございます…っ」
ごぷっ、
じゅぷっ
男はどんどん動きを早める。
さやかはローターが入ったまま硬いモノで突かれ、イきまくっていた。
「あぁっ、もうっ、ひゃあんっ、…っはぁっ、あんっ」
「公衆便所最高っ!」
ビュルルッ
ビュルッ
「最高だったよ、ありがとう便器ちゃん、また来るね」
ビクビクするさやかを残して男は去った。
アナルからドロリと白濁液が垂れる。
門の外から様子を伺う男が見えた。
さやかがローターの刺激に耐えていると、足音が近づいてきた。
頭に袋を被せられた裸エプロンのさやかを見て感嘆の声を上げているようだ。
「…きみが、便器?」
さやかはドキドキしながら声の方を向いた。
「…はい、皆さまの、精液専用のお便所です…。お好きな穴をお使いください…っ、はぁ…んっ」
近づいてきた男は、さやかの柔らかいお尻を撫でた。
ビクッとするさやか。
「すげぇ、好きな穴使っていいの?」
そっとアソコに指を入れる。
くちゅ…っ
「濡れてる…」
「…っ、はい…っ、おマ◯コでも、アナルでも、お好きな方に、たっぷり出してください…っ」
「なんか鳴ってる?」
ブブブブッ
「あの…、ローターが…っ、そのままでも、取っていただいても…、どちらでも…っ、ひゃんっ」
おマ◯コに入っていたローターがちゅぽっと抜かれ、立ちバックの状態で硬いモノがズブリと挿入された。
「…んっ、はぁ…んっ、挿入していただき…ありがとうございます…っ、んぁ…っ」
男は奥までズブリと入れ、ため息をついた。
「おぉ…っ、すげ…っ、トロトロ…っ、入れてお礼言うんだ…っ」
ぐちゅっ
ぱちゅっ
「はぁっ、ん…っ、使っていただいているので…っ、ふぅ…んっ」
「やべぇ、エロ…っ、便器だから?」
「はい、さやかは皆さまの精液を入れていただく便器です…ぅ、はぁんっ」
男の腰の動きが早くなる。
パンッ
パンッ
ぐちゅっ
じゅぶっ
「便器はいつまでここにいるの?」
「…はぁんっ、わかりません…っ、ご主人様が…っ、いいと言うまで…っ、あぁ…っ」
「ご主人様いるの?」
「はい…っ」
男は興奮したのか一層腰の動きが早くなる。
「はぁんっ、さやかの穴…っ、いかがですか…っ?んぁっ、いつでも…っ、さやかの便器マ◯コに…っ、…んふぅっ、たっぷり…っ、くださいね…っ」
「やべぇエロすぎっ、便器マ◯コやべぇっ、出る…っ!」
ビュルルッ
ビュッ
ビュルルッ
「あぁ…んっ、あったかいの…たくさん…っ、はぁんっ、ありがとうございます…っ」
男はさやかの奥にモノを押しつけるようにたっぷりと出した。
「またあとで来るね、便器ちゃん」
「はぁ…っ、はぁ…っ、はい…、ありがとう…ございました…っ」
ちゅぽん…っとモノが抜かれ、男は去った。
さやかのアソコから白いミルクがトロリと垂れる。
そこに新たなモノが押し込まれた。
「…んっ、はぁっ、…っ、こんにちは…っ」
さやかの腰をつかみパンパンと膨張したモノを打ち込んでくる男。
「…ふぅっ、今、そこで見てたんだよ…っ」
「はぁんっ、そうだったんですね…っ、来ていただいて…っ、ありがとう…ございます…っ、…んっ」
パンパンッ
ぐちゅっ
ぶちゅっ
「やべぇ、最高な公衆便所だな…っ、これがきみのお仕事なの?」
「はぁん…っ、お仕事というか…っ、さやかは皆さまの穴なので…っ、…あぁんっ」
「みんなが気持ちよくなるためにここにいるの?」
「…はい…っ、皆さまに…っ、使っていただくためのっ、穴ですぅ…っ」
パンッ
パンッ
じゅぶっ
ずちゅっ
「おしりも使えるの?」
男はさやかのアナルをそっと撫でた。
さやかはビクッとする。
「…っ!はい…っ、さやかの穴はどこでもお使いいただけます…っ」
マ◯コにモノを奥深くに挿れたまま、アナルに指を出し入れする男。
「こっちにもローター入ってる…、すげー、ほぐれてるね…」
「…っ、ふぅん…っ、…っはぁんっ」
男はモノを抜き、ローターが入ったままのアナルにゆっくり挿入した。
「…はぁんっ、あぁっ、ローターが…っ、奥に…っ!」
「おぉっ、すげぇ…っ、こっちも最高の便器だな…っ」
「はぁっ、…っあんっ、ありがとうございます…っ」
ごぷっ、
じゅぷっ
男はどんどん動きを早める。
さやかはローターが入ったまま硬いモノで突かれ、イきまくっていた。
「あぁっ、もうっ、ひゃあんっ、…っはぁっ、あんっ」
「公衆便所最高っ!」
ビュルルッ
ビュルッ
「最高だったよ、ありがとう便器ちゃん、また来るね」
ビクビクするさやかを残して男は去った。
アナルからドロリと白濁液が垂れる。
門の外から様子を伺う男が見えた。
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