TS転生!?前世は役者、元猫王子の主従関係(仮)

前世は役者、今世は王子様!?
暗殺されかけた元第一王子は、巻き込まれ体質公爵令嬢の従者として大切な人を守る!

 前世の性別は女、役者をしていた。舞台の最中に照明が頭に落ちて死んだ。
 テンプレな転生をして、目が覚めたら猫獣人の国の王子様!? 男じゃん!!
 しかも、しばらくして弟ができたと思ったら……悪い貴族達に命狙われてる!?転移魔法で『魔の森』へ?!
 でも、女神様からもらったチートと精霊達が連れて来たシルバーヴァイン侯爵のおかげで助かった。
 侯爵家の三男として過ごし、アイシス公爵令嬢の従者として持ち前の演技力で、危険を回避する!!

R15は保険です。
この作品は作者の妄想を書いた物です。
作者のご都合主義で進みます。
作者が学生のため不定期更新です。
 一応、主人公が公爵令嬢と結婚し、猫獣人の国に戻り、王様になって国を治めて賢王と呼ばれ二人で穏やかに過ごしましたとさ…で終わる予定です。

誤字脱字かありましたら教えてもらえると幸いです。

24h.ポイント 0pt
0
小説 221,218 位 / 221,218件 ファンタジー 51,355 位 / 51,355件

あなたにおすすめの小説

悪役令嬢の中身は、定年退職した元教師でした 〜絶世の美女に転生したので、悪評を更生指導で一掃します〜

恋せよ恋
ファンタジー
「神様、このナイスバディをありがとう!」 六十二歳・独身女性・定年退職を迎えたばかりの教師。 異世界で手に入れたのは、十六歳の若さと絶世の美貌。 ……でも、周囲の評判は「悪役令嬢」で絶望的!? エスメラルダ公爵令嬢の悪評を更生させながら、 第二の人生、今度こそ謳歌させていただきます! 🔶登場人物・設定は筆者の創作によるものです。 🔶不快に感じられる表現がありましたらお詫び申し上げます。 🔶誤字脱字・文の調整は、投稿後にも随時行います。 🔶今後もこの世界観で物語を続けてまいります。 🔶 『エール📣』『いいね❤️』励みになります! 🔶表紙はAI生成画像です🤖

捨てられた獣医は、瀕死の神獣を拾って治療する ~もふもふ診療はじめました~

Lihito
ファンタジー
過労死した獣医が、神から「運命点」を1000点もらって異世界に転生した。 転生先は魔獣使いギルドをクビになったばかりの見習い。魔力は足りない。才能もないと言われた。 でも、この手で動物を治すことならできる。 森で瀕死の銀耳狼を拾い、前世の獣医学と運命点を武器に治療を始めた。 傷を縫い、薬草で消毒し、毎日包帯を替える。 この世界に「獣医」はまだいない。 だったら私が最初の一人になる。もふもふの相棒と一緒に。

愛さないと言われた妻、侍女と出て行く

菜花
ファンタジー
お前を愛することはないと夫に言われたコレットは、その日のうちに侍女のイネスと屋敷を出て行った。カクヨム様でも投稿しています。

悪役令嬢にされたので婚約破棄を受け入れたら、なぜか全員困っています

かきんとう
恋愛
 王城の大広間は、いつも以上に華やいでいた。  磨き上げられた床は燭台の光を反射し、色とりどりのドレスが揺れるたびに、まるで花畑が動いているかのように見える。貴族たちの笑い声、楽団の優雅な旋律、そして、ひそやかな噂話が、空気を満たしていた。  その中心に、私は立っていた。  ――今日、この瞬間のために。 「エレノア・フォン・リーベルト嬢」  高らかに呼ばれた私の名に、ざわめきがぴたりと止む。

「お前を愛する事はない」を信じたので

あんど もあ
ファンタジー
「お前を愛することは無い。お前も私を愛するな。私からの愛を求めるな」 お互いの利益のために三年間の契約結婚をしたアヴェリンとロデリック。楽しく三年を過ごしたアヴェリンは屋敷を出ていこうとするのだが……。

完結 辺境伯様に嫁いで半年、完全に忘れられているようです   

ヴァンドール
恋愛
実家でも忘れられた存在で 嫁いだ辺境伯様にも離れに追いやられ、それすら 忘れ去られて早、半年が過ぎました。

転生したら幼女でした!? 神様~、聞いてないよ~!

饕餮
ファンタジー
  書籍化決定!   2024/08/中旬ごろの出荷となります!   Web版と書籍版では一部の設定を追加しました! 今井 優希(いまい ゆき)、享年三十五歳。暴走車から母子をかばって轢かれ、あえなく死亡。 救った母親は数年後に人類にとってとても役立つ発明をし、その子がさらにそれを発展させる、人類にとって宝になる人物たちだった。彼らを助けた功績で生き返らせるか異世界に転生させてくれるという女神。 一旦このまま成仏したいと願うものの女神から誘いを受け、その女神が管理する異世界へ転生することに。 そして女神からその世界で生き残るための魔法をもらい、その世界に降り立つ。 だが。 「ようじらなんて、きいてにゃいでしゅよーーー!」 森の中に虚しく響く優希の声に、誰も答える者はいない。 ステラと名前を変え、女神から遣わされた魔物であるティーガー(虎)に気に入られて護られ、冒険者に気に入られ、辿り着いた村の人々に見守られながらもいろいろとやらかす話である。 ★主人公は口が悪いです。 ★不定期更新です。 ★ツギクル、カクヨムでも投稿を始めました。

神託が下りまして、今日から神の愛し子です! 最強チート承りました。では、我慢はいたしません!

しののめ あき
ファンタジー
旧題:最強チート承りました。では、我慢はいたしません! 神託が下りまして、今日から神の愛し子です!〜最強チート承りました!では、我慢はいたしません!〜 と、いうタイトルで12月8日にアルファポリス様より書籍発売されます! 3万字程の加筆と修正をさせて頂いております。 ぜひ、読んで頂ければ嬉しいです! ⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎⭐︎ 非常に申し訳ない… と、言ったのは、立派な白髭の仙人みたいな人だろうか? 色々手違いがあって… と、目を逸らしたのは、そちらのピンク色の髪の女の人だっけ? 代わりにといってはなんだけど… と、眉を下げながら申し訳なさそうな顔をしたのは、手前の黒髪イケメン? 私の周りをぐるっと8人に囲まれて、謝罪を受けている事は分かった。 なんの謝罪だっけ? そして、最後に言われた言葉 どうか、幸せになって(くれ) んん? 弩級最強チート公爵令嬢が爆誕致します。 ※同タイトルの掲載不可との事で、1.2.番外編をまとめる作業をします 完了後、更新開始致しますのでよろしくお願いします