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第18話 シャワー室の罠
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部活が終わってシャワー室でシャワーを浴びていると、突然カーテンを開けて誰かが入ってきた。
「あ、ごめん」
真っ赤になって目を伏せたのは、後輩のKだ。
「かまわない。一緒にどうだ?」
俺はKの手を取って中に引っ張り込むなり、腰のタオルをはぎ取った。
「あ」
あわてて両手で前を押さえるK。
そのしぐさが何とも言えず可愛らしい。
「今更隠すなよ。ほら、俺のを見せてやる」
俺はシャワーを止め、全裸の躰をKに向けた。
「や、やめてください」
両手で顔を隠す素振りをしながら、Kは指の間から俺の下半身を盗み見ている。
「いいから」
俺は両手を伸ばし、無防備なKの胸の突起を指で抓んでやった。
白い肌に突き出た一対の薔薇色の肉芽。
そのちょっぴり膨らんだ先端を親指と人差し指で挟み、中指で乳頭を撫でてやる。
「あ、あん・・・」
かすかな悲鳴とともに、Kの両手がだらりと下がった。
露出する股間。
人形のように無毛のそこは、つるんとした曲線を乱すかのように、中心部から腸詰状の器官が垂れ下がっている。
くいっ、くいっ、くいっ。
数度で十分だった。
身をよじり、俺の手から逃れようとしたKが次第に大人しくなると、
むくり。
股間に動きが現れた。
力なく垂れ下がっていた肌色の筒状の器官が、おもむろに角度を上げ始めたのだ。
くいっ、くいっ。
更に乳首攻めを繰り返す俺。
「あふ、アアン・・・アア・・・」
Kが胸を反らせ、両手を首の後ろで組んで、悶え出した。
「まさか、こいつのほうから来てくれるとはな」
頃合いだった。
俺は間合いを詰めると、Kの勃起ペニスに己の肉棒を添わせ、右手で二本一緒にぎゅっと握り締めた。
そうしておいて、少し握力を緩めると、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
俺の手の中で、次第にぬるぬるになっていく二本の肉の棒。
「気持ちいいか?」
訊くと、Kが何も言わずに俺の裸の胸に顔を埋めてきた。
乳首を舐めさせながら、背後に左手を回し、Kの小ぶりな尻肉をむんずとつかんで割れ目を押し開く。
人差し指を割れ目の中に差し入れると、Kの括約筋は、穴の周りですでにひくひく波打っていた。
「あ、ごめん」
真っ赤になって目を伏せたのは、後輩のKだ。
「かまわない。一緒にどうだ?」
俺はKの手を取って中に引っ張り込むなり、腰のタオルをはぎ取った。
「あ」
あわてて両手で前を押さえるK。
そのしぐさが何とも言えず可愛らしい。
「今更隠すなよ。ほら、俺のを見せてやる」
俺はシャワーを止め、全裸の躰をKに向けた。
「や、やめてください」
両手で顔を隠す素振りをしながら、Kは指の間から俺の下半身を盗み見ている。
「いいから」
俺は両手を伸ばし、無防備なKの胸の突起を指で抓んでやった。
白い肌に突き出た一対の薔薇色の肉芽。
そのちょっぴり膨らんだ先端を親指と人差し指で挟み、中指で乳頭を撫でてやる。
「あ、あん・・・」
かすかな悲鳴とともに、Kの両手がだらりと下がった。
露出する股間。
人形のように無毛のそこは、つるんとした曲線を乱すかのように、中心部から腸詰状の器官が垂れ下がっている。
くいっ、くいっ、くいっ。
数度で十分だった。
身をよじり、俺の手から逃れようとしたKが次第に大人しくなると、
むくり。
股間に動きが現れた。
力なく垂れ下がっていた肌色の筒状の器官が、おもむろに角度を上げ始めたのだ。
くいっ、くいっ。
更に乳首攻めを繰り返す俺。
「あふ、アアン・・・アア・・・」
Kが胸を反らせ、両手を首の後ろで組んで、悶え出した。
「まさか、こいつのほうから来てくれるとはな」
頃合いだった。
俺は間合いを詰めると、Kの勃起ペニスに己の肉棒を添わせ、右手で二本一緒にぎゅっと握り締めた。
そうしておいて、少し握力を緩めると、ゆっくりと腰を前後に動かし始めた。
俺の手の中で、次第にぬるぬるになっていく二本の肉の棒。
「気持ちいいか?」
訊くと、Kが何も言わずに俺の裸の胸に顔を埋めてきた。
乳首を舐めさせながら、背後に左手を回し、Kの小ぶりな尻肉をむんずとつかんで割れ目を押し開く。
人差し指を割れ目の中に差し入れると、Kの括約筋は、穴の周りですでにひくひく波打っていた。
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