ホモ堕ち洗脳クリニック

とくち

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ホモ堕ち洗脳クリニック〜有権者は貴方のケツマンコを求めています〜後編

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 決戦の火蓋は切られた。
 選挙戦最終日、午後六時。新宿駅東口広場。
 帰宅ラッシュのサラリーマンや学生、買い物客でごった返すこの場所は、数千人の視線が集まる巨大な劇場と化していた。

「日本新生党」の巨大な選挙カーの上、スポットライトを浴びて御堂怜王がマイクを握る。
 紺色のスーツは完璧に着こなされ、その凛々しい表情は、大型ビジョンにも映し出されている。
 支持者たちが小旗を振り、割れんばかりの歓声が上がる。

「御堂! 御堂! 御堂!」

 御堂は静かに手を挙げ、歓声を制した。
 一瞬の静寂。誰もが、彼の最後の訴えに耳を傾けようと息を呑む。
 御堂は大きく息を吸い込み、そして――

「有権者の皆様。……私は、決断しました」

 よく通る、バリトンボイス。しかし、その内容は誰も予想し得ないものだった。

「私はこれまで、皆様に『嘘』をついていました!」

 ざわっ、と広場が揺れる。
 嘘? 政策のことか? それとも何かのスキャンダルか?
 聴衆が固唾を飲んで見守る中、御堂はおもむろにジャケットのボタンに手をかけた。

「政治家に必要なのは、リーダーシップでも、政策でもない。……『透明性』です!!」

 叫ぶと同時に、御堂はジャケットを脱ぎ捨てた。
 続けてネクタイを引きちぎり、Yシャツのボタンをブチブチと引き飛ばす。
 白い肌と、鍛えられた胸板が露わになる。

「え……?」
「何やってるんだ?」
「パフォーマンス?」
 どよめきが広がるが、御堂の手は止まらない。
 ベルトを外し、スラックスを一気に引き下ろす。
 高価な革靴も、靴下も、ボクサーパンツさえも。

 数秒後。
 日本の首都のど真ん中、数万人の視線とテレビカメラの前で、次期総理候補と目されていた男は、糸一本纏わぬ全裸姿になっていた。

「見ろぉぉぉっ!! これが私の、全てだぁぁぁっ!!」

 御堂は狂ったように叫ぶと、選挙カーの屋根にある手すりに足をかけ、さらに高い場所へとよじ登った。
 スポットライトが、彼の裸体を白く照らし出す。
 そして彼は、あろうことか聴衆に背を向けた。

「ひっ……」
「きゃあああ!」
「うわっ、何だあれ!?」

 悲鳴と怒号が飛び交う中、御堂はゆっくりと腰を落とし、四つん這いになった。
 そして、両手で自らの尻たぶを掴み、限界まで左右に押し広げた。

「見てください!! このビロビロの土手マンコをォッ!!」

 大型ビジョンに、御堂の肛門が大写しになる。
 ピンク色の粘膜が、興奮でひくひくと蠢いているのが、高精細な映像で全国に中継される。

「この穴の緩みこそが、私の歩んできた歴史そのものです!  若き日には、数多の屈強な男たちの剛直な肉棒によって、ここまで慈しみ、広げていただきました!」

 御堂は泣きながら、しかし誇らしげに叫ぶ。

「政治家になってからは、公人として雄交尾こそ耐え忍んで参りました……しかし!」

 彼は指をさらに深くねじ込み、グチュグチュと音をさせながら続けた。

「日々の鍛錬は、一日たりとも欠かしておりません!!  
 毎晩、自らの指で自身の穴を愛でる『アナルオナニー』という自助努力によって!  
 この感度と開発度は、常に最高レベルに維持されてきたのです!!」

「そうです! 私はっ! おちんぽ大好きガチホモ議員ですっ!!」

 御堂は股の間から顔を覗かせ、涎を垂らしながら絶叫した。
 その瞳は完全にイっていた。羞恥心など微塵もない。あるのは、露出による爆発的な快感のみ。

「今まで隠していて申し訳ありませんでした!
 私のこの穴は、いつだって国民の皆様の剛直なイチモツを受け入れる準備ができていたんです!!」

 クパクパ、ヒクヒク。
 御堂は自身の指をアナルにねじ込み、かき回しながら演説を続ける。
 マイクを通した濡れた水音が、スピーカーから大音量で響き渡る。

「これこそが! 嘘偽りのない、清廉な政治です!!
 隠し事は一切ありません! 私のケツマンコは全て公開されています!」

 聴衆はもはや言葉を失っていた。
 スマホを向ける者、口をあんぐりと開ける者、子供の目を塞ぐ親。
 混沌とする広場で、御堂の声だけが朗々と響く。

「私はっ! 国民の皆様と! より深くっ! 肉体的にっ! 繋がりたいんです!!
 言葉だけの対話なんていらない!
 皆様の熱い一本を、この穴にねじ込んでいただき、共に雄交尾を行いたいんです!!」

「ああっ、見て! 興奮して、穴がこんなに広がっています!
 これが国民の皆様のちんぽを欲する、正直な政治家の姿なんですぅぅっ!!」

 御堂は恍惚の表情で、自らのアナルをこれでもかと見せつける。
 その姿は、あまりにも醜悪で、しかしあまりにも突き抜けていて、一種の神々しさすら感じさせた。

「ちょ、ちょっと! 何をしてるんですか代表!!」
「止めろ! 放送止めろ!!」
「確保だ! 確保しろ!!」
「降りてください! 一体、何をしているんですか!!」

 ドタドタと足音を立てて、選挙カーの梯子を駆け上がってくる黒いスーツの男たち。
 屈強な肉体を持ち、常に鋭い眼光で周囲を警戒していたSPと警備の警官たちだ。

 彼らの接近に気づいた御堂は、逃げるどころか、頬を紅潮させ、うっとりとした表情で彼らを見下ろした。

「ああ……来てくれたんですね……! 待っていましたよ……!」

「何を言っている! 早く服を着ろ!」
 警棒を手に詰め寄るSP。しかし御堂は、四つん這いの体勢のまま、濡れた瞳で彼らの股間を凝視した。

「あなたたちは……人を守ることができる、最も逞しい男たちだ……」
 御堂の口から、熱っぽい吐息が漏れる。
「いつも私の背後に立ち、守ってくれていた……。その威圧感、その筋肉の張り……私は演説中も、あなたたちの存在にずっと欲情していたんです!!」

「なっ……!?」
 予想外の告白に、SPたちの足が止まる。

「振り返って、あなたたちのズボンの膨らみを見るたびに……その中にある、凶暴なちんぽを咥えたくて仕方なかった!
 国家の安全を守るその手で、私の汚い穴を広げてほしかった!!」

 御堂は腰を振り、アナルをヒクつかせながら叫ぶ。
「だから! 今日はあなたたちを受け入れるために、しっかりと『準備』をしてきたんです!!」

「準備……?」

「ええ、そうです! 私の覚悟の証……どうか、その目で確かめてください!!」

 御堂は大きく息を吸い込むと、四つん這いのまま、下腹部に渾身の力を込めた。
 グググッ……と、腹筋が波打つ。
 ピンク色に充血した肛門が、限界まで押し広げられ、中の粘膜がメクリと外へ反転する。

「んっ……ぐぅぅっ……! 出るっ……! 私の……想いがっ……!」

 次の瞬間。

 ボロンッ!

 湿った音と共に、御堂の肛門から、鮮やかな蛍光イエローの物体が吐き出された。
 それは、糞便ではない。
 新品の、毛羽立ったテニスボールだった。

「テ、テニスボール……!?」

 SPたちが絶句する間もなく、御堂の「排泄」は止まらない。

 ブリュッ! ボロンッ! ポンッ!
 ボロボロボロッ……!!

「あ゛あ゛あ゛あ゛っ! 出るぅっ! 出てるぅっ! んほ゛ぉ゛ぉぉぉっ!!」

 まるでジャグリングのマシンのように、次から次へとテニスボールが産み落とされる。
 一つ、二つではない。五個、十個……。
 御堂の腸内は、この日のためにテニスボールで満たされていたのだ。

 カコーン、ココン、ポン、ポン……。
 選挙カーの金属の屋根に、軽快な音が響く。
 粘液にまみれ、湯気を立てるテニスボールが、屋根を転がり、路上へと降り注ぐ。
 集まった群衆の頭上に、黄色い雨が降る。

「うわっ! なんだこれ!?」
「ボール!?」
「ケツから出てきたぞ!」
 悲鳴とどよめき。しかし、カメラのシャッター音だけは、嵐のように鳴り止まない。
 バシャシャシャシャッ!
 一国の党首が、公衆の面前でケツからボールを産み落とす。前代未聞の怪奇映像が、記録され続ける。

 そのフラッシュの光と、排泄の快感が、御堂の脳髄を焼き尽くした。

「お゛っ! お゛お゛っ! い゛い゛っ! ボール出すの、ぎも゛ちい゛い゛ぃぃぃっ!!」

 御堂は白目を剥き、涎と涙と鼻水を撒き散らしながら、獣のように咆哮した。
 異物の排出感。腸壁を擦るフェルトの感触。そして、衆人環視の羞恥心。
 全ての刺激が、前立腺を強烈に突き上げる。

「あ゛あ゛あ゛っ! イくッ! ぼく、イき゛ますぅっ!!」
 ビクンッ! ビクンッ!
 ボールをひり出すのと同時に、御堂の股間で揺れていたペニスが、カチカチに勃起し、暴発した。

 ドピュッ! ビュルルルルッ!!
 どろりと濃厚な精液が、選挙カーの床に、そして転がるテニスボールにぶちまけられる。

 ブリュリュッ! ビュルッ! ビュルッ!
 上から下から、ありとあらゆるものを垂れ流し、御堂の体は快楽の痙攣で跳ね回る。

「ひぎぃぃぃっ! んほ゛ぉっ! けいさつかんっ! SPさんっ! みてぇっ! 私の穴、すごいでしょうっ!?」

 あまりの光景に、警官たちはドン引きし、手錠を取り出すことさえ忘れて棒立ちになっていた。
 その隙に、最後の一個を「ポンッ」と軽快に産み落とした御堂は、まだ開いたままの、ガバガバになったアナルを両手で押し広げた。

 ボールが通り過ぎたことで、拳が入るほどに拡張された真っ赤な空洞。
 そこから腸液をだらだらと垂らしながら、御堂は新宿の空に向かって叫んだ。

「ささっ! 今日、皆さんのためにしっかりと広げてきましたからぁっ!!」

 満面の、とろけきった笑顔。

「皆さんっ! 有権者の皆様っ! SPの皆様っ!!」

「清きおちんぽを!! 私にくださいぃぃぃぃぃぃっ!!!」

 その絶叫は、夕暮れの新宿に木霊した。
 日本の政治史に、永遠に消えない汚点を残して。

~~~~~~~~~~

『……えー、現場は依然として混乱が続いています! 先ほど、日本新生党の御堂代表が、公然わいせつの現行犯で逮捕されました!』

 大型の液晶テレビから、アナウンサーの上擦った声が響く。
 画面には、規制線が張られた新宿駅前の映像。
 モザイク越しでもわかる、路上に散乱する無数の黄色い球体。そして、半狂乱で尻を突き出したままパトカーに押し込まれていく男の姿。

『……確保された際、御堂容疑者は「国民の皆様! まだボールは残っています!」「私の穴に清き一本を!」などと意味不明な供述を叫び続けており……』

「やれやれ……」

 天童義和は、湯気の立つハーブティーを優雅に啜りながら、呆れたように呟いた。
 香りの良い湯気が、鼻腔をくすぐる。画面の向こうの醜悪な騒ぎとは対照的な、静謐な時間がここには流れていた。

「私は本来、『ホモ堕ち専門』でやっていたのですが」

 天童は独りごちた。

「まさか、最初からあそこまでの『おちんぽ大好き』だとは……。想定外でしたよ」

 御堂は診察するまでもなく、最初から完成されていた。
 天童がしたのは、ただその蓋を少しズラしてやったに過ぎない。
 その結果が、あのテニスボール大噴射だ。

「……どう思います?」

 天童は、ふとテレビの横のスペースに向かって声をかけた。

「あ゛っ、あ゛あ゛あ゛っ……! い゛くぅっ……!」
「お゛お゛っ……! ヂンポ、い゛い゛っ……!」
「んぐっ、んお゛ぉっ……!」

 そこには、数人の男たちが絡み合っている。
 彼らはテレビのニュースなど目もくれず、獣のように貪り合っていた。

 ぶちゅっ、ずちゅっ……!
 濁った喘ぎ声。粘つく水音。
 理性の欠片もない、ただの雄の肉塊と化した男たちの宴。
 御堂もいずれ、刑期を終えたら――あるいは刑務所の中で――彼らのように、ただ快楽のためだけに生きる存在になるのだろう。

 天童は、その淫靡な光景を眺めながら、満足げにカップを置いた。

「ふふ、まぁ、結果は一緒ですしね」

 画面の中の元党首も、目の前の男たちも、行き着く先は同じ。
 快楽という名の地獄。あるいは、天国。

 天童はリモコンを手に取り、テレビの電源を消した。
 部屋には、男たちの品のない喘ぎ声だけが、いつまでも響き続けていた。

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感想 3

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みんなの感想(3件)

romano
2025.07.22 romano

渋からきました。すこです

解除
たくま
2025.06.22 たくま

俺もホモ堕ちさせられたい

解除
雌になりたい

クリニックに行きたい

残りの人生男性のために尽くしたい

解除

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