【完結】吸血鬼の元騎士
敵国に打ち勝つため、国王の命で一人の騎士が吸血鬼となった。
戦争が終わると国王は騎士の命を狙い、騎士は亡命した。
5年後、瀕死の状態で倒れていた騎士を聖女が助けた。
吸血鬼となった元騎士と、一人の聖女、一人の少年との、
時に優しく、とても悲しい物語。
※拷問、強姦等の描写があります。苦手な方はご注意ください※
※全体的にずっと辛い物語です。苦手な方はご注意ください※
※双子のお話と毛色が全く違います。ほんわか要素なしです。双子から来てくださった方はご注意ください※
「捨てられた双子のセカンドライフ」スピンオフ作品:セルジュside
※その作品を未読でも問題ありません※
戦争が終わると国王は騎士の命を狙い、騎士は亡命した。
5年後、瀕死の状態で倒れていた騎士を聖女が助けた。
吸血鬼となった元騎士と、一人の聖女、一人の少年との、
時に優しく、とても悲しい物語。
※拷問、強姦等の描写があります。苦手な方はご注意ください※
※全体的にずっと辛い物語です。苦手な方はご注意ください※
※双子のお話と毛色が全く違います。ほんわか要素なしです。双子から来てくださった方はご注意ください※
「捨てられた双子のセカンドライフ」スピンオフ作品:セルジュside
※その作品を未読でも問題ありません※
あなたにおすすめの小説
聖女は男に戻りたい
霧ちゃん→霧聖羅
ファンタジー
ソレは勘違いから始まった。
魔族の侵攻から国を守る為に集められた治癒魔法使い達の中の一人であったセラは、困惑する。
その儚げな少女の様なその容姿から、いつのまにか『聖女』と呼ばれはじめ、いつの間にやら兵士たちのアイドルへと祭り上げられていたのだ。
「私、男なんですけど……。」
その言葉はあっさりと黙殺された。
だって、この戦いが終わるまでの間は彼に『聖女』でいて貰った方が兵士の士気が保てそうだから。
セラは果たしていつ『男』に戻れる?
旦那様から出て行ってほしいと言われたのでその通りにしたら、今になって後悔の手紙が届きました
伊久留りさ
恋愛
北辺の国境を守る小さな領地、ヴァルドリア。その城館の一室で、若き領主の妻アリシアは、夫レオンハルトの言葉に静かに耳を傾けていた。
「アリシア、君にはもう少し、この城から離れてもらいたい」
レオンハルトの声は、いつものように低く、落ち着いていた。しかし、その言葉の意味は、アリシアにとってあまりにも唐突で、あまりにも冷たいものだった。
「……離れる、とはどういう意味でございますか」
「つまり、この城にいないでほしい、ということだ。しばらくの間、君には別の場所で暮らしてもらいたい」
アリシアは、ゆっくりと目を閉じた。指先がわずかに震えるのを、彼女は必死に抑えていた。この男の前で、自分が動揺している姿を見せたくなかったからだ。
番ではないと言われた王妃の行く末
にのまえ
恋愛
獣人の国エスラエルの王妃スノーは、人間でありながら“番”として選ばれ、オオカミ族の王ローレンスと結婚した。しかし三年間、彼に番と認められることも愛されることもなく、白い結婚のまま冷遇され続ける。
それでも王妃として国に尽くしてきたスノーだったが、ある日、ローレンスが別の令嬢レイアーを懐妊させ、側妃として迎えると知る。ついに心が折れたスノーは離縁を決意し、国を去ろうとする。
しかしその道中、レイアー嬢の実家の襲撃に遭い、スノーは命を落とす寸前、自身の命と引き換えに広域回復魔法で多くの命を救う。
これでスノーの、人生は終わりのはずだった。
だが次に目を覚ますと、スノーは三年前の結婚式当日に戻っていた。何度死んでも、何度拒絶しても、結婚式の誓いの瞬間へと戻される。
番から逃れようと、スノーは何度も死を選ぶが――。
皇弟殿下お断り!
衣更月
ファンタジー
小国であるフランシス王国は、唯一、聖女が生まれる貴重な国として各国と良好な関係を築いている。
聖女は能力別に、”治癒の聖女”と”浄化の聖女”に振り分けられ、さらに実力に応じて1等級から3等級にランク付けされる。
中でも1等級聖女は僅か3名。
うち1名、シルヴィアは未成年者であることもあり、秘匿扱いの聖女だ。
でも、自由奔放な性格から隣国の公爵に目を付けられてしまった。
独断と偏見で高位貴族は無理!と拒否するシルヴィアと、絶対に諦めないストーカー気質の公爵のお話。
全13話
あなたがワインを浴びせた相手は、"子爵令嬢"じゃありませんわ
ばぅ
恋愛
公爵令息の恋人と噂されている「ルリア・ラズベルン子爵令嬢」と勘違いされ、夜会でワインを浴びせられた私。でも残念、完全な人違いです。
王妃そっちのけの王様は二人目の側室を娶る
家紋武範
恋愛
王妃は自分の人生を憂いていた。国王が王子の時代、彼が六歳、自分は五歳で婚約したものの、顔合わせする度に喧嘩。
しかし王妃はひそかに彼を愛していたのだ。
仲が最悪のまま二人は結婚し、結婚生活が始まるが当然国王は王妃の部屋に来ることはない。
そればかりか国王は側室を持ち、さらに二人目の側室を王宮に迎え入れたのだった。
娘を毒殺された日、夫は愛人と踊っていた――聖女と呼ばれた私は、王家を静かに崩壊させる
唯崎りいち
恋愛
異世界に転移し、“聖女”として王太子ジークフリートに嫁がされたフェリシア。
愛のない結婚の中で、唯一の救いは娘シャルロットだった。
しかし五歳の娘は、父から贈られたネックレスによって毒殺される。
娘が死んだ日。
王宮では祝賀会が開かれ、夫は愛人と踊っていた。
誰も娘の死を悲しまない世界で、ただ一人涙を流したのは、第八王子リュカだけだった。
やがてフェリシアは知る。
“聖女は子を産んではならない”という王家の禁忌と、娘の死の裏にある政治的思惑を。
――これは、娘を奪われた聖女が、王家を静かに崩壊へ導いていく物語。
大好きな旦那様はどうやら聖女様のことがお好きなようです
古堂すいう
恋愛
祖父から溺愛され我儘に育った公爵令嬢セレーネは、婚約者である皇子から衆目の中、突如婚約破棄を言い渡される。
皇子の横にはセレーネが嫌う男爵令嬢の姿があった。
他人から冷たい視線を浴びたことなどないセレーネに戸惑うばかり、そんな彼女に所有財産没収の命が下されようとしたその時。
救いの手を差し伸べたのは神官長──エルゲンだった。
セレーネは、エルゲンと婚姻を結んだ当初「穏やかで誰にでも微笑むつまらない人」だという印象をもっていたけれど、共に生活する内に徐々に彼の人柄に惹かれていく。
だけれど彼には想い人が出来てしまったようで──…。
「今度はわたくしが恩を返すべきなんですわ!」
今まで自分のことばかりだったセレーネは、初めて人のために何かしたいと思い立ち、大好きな旦那様のために奮闘するのだが──…。
りうさん
いつもありがとうございます!
そしてこちらのお話も読んでくださり、本当にありがとうございます( *´艸`)♡
本編魂魄編を書けたのは、このスピンオフがあったからこそだと思っています!
(かなりキツいお話でしたが、大丈夫でしたか…?焦)
そうですね!( *´艸`)
完結後に読んだら、また違った良さがありそう!
私も読むのが楽しみです( *´艸`)
りうさん、いつも嬉しいご感想をありがとうございます!!( *´艸`)
ぽむさん
わぁぁぁ…!すごく嬉しいご感想ありがとうございます(´;ω;`)
こちらのスピンオフは本編学院編と同時進行で書いてました!
もう記憶が曖昧ですが、セルジュがアーサーからミモレスを呼び覚ましたときあたりから、スピンオフを書き始めたような気がします。本編であのあたりを書いているうちに、セルジュの裏設定がどんどん増えて行ってしまって…笑 本編ですべてを書いてしまうとダレてしまうと思い、もうこりゃ別作品で書くしかないなとスピンオフを書き始めました( *´艸`)
あああ…わたしもセルジュとロイがだいすきなので、そう言っていただけて嬉しいです(´;ω;`)
二人のために涙を流してくださって本当にありがとうございます(´;ω;`)
そうです!銀色の聖魔法はモニカです。
タールはロイを忘れきれず、ラスクという吸血鬼を家に招き入れたのですが、
彼らの関係はセルジュとロイそのものですね。
ただひとつちがうのは、セルジュとロイは吸血鬼時代はつらいことばかり経験してきましたが、タールとラスクはその人生をふたりで幸せに過ごせたことです。彼らもまた、来世でも共に過ごせたらいいですね(´;ω;`)
はい!( *´艸`)
このスピンオフを読んでくださった方だけがしっているモニカたちの未来チラ見せです笑
ほんとに!みんな元気に長生きしてほしいです(´;ω;`)
セルジュとロイ、双子で生まれました!笑
魂魄一緒になってるし双子で生まれさせちゃおう!みたいな感じでw
でも顔とか全然似てないんですけどねw
ふたりとも愛してくれる母親の元で生まれて本当によかったです!!
それいいですね!!お母さんからしたら意味が分からない光景でしょうがwww
でも実際お父様呼びですしそんな感じで暮らしてそうですよね( *´艸`)
むしろセルジュからしたらお母さんも子ども扱いしてそうだけど…笑
こちらこそ埋もれた作品を見つけてくださって本当にありがとうございます!!
とても嬉しいご感想に鳥肌が立って泣きそうになってしまいました。
モチベすごく上がりました!!
もしよければ今後とも双子のお話をよろしくおねがいします( *´艸`)♡
あ!分かりづらかったですよね…;;
最後の老婆は、モニカです!すみません…!
あまりにもくどくなると思って書かなかったのですが、
大人になってからもタールと双子は交流があり、タールが吸血鬼と暮らしていることを知っていました。
歳を取らないラクスは、老いてゆくまわりの人間を見て
不安と孤独感に苛まれてモニカに相談したことがあり、
そのときにモニカが、もしあなたが望むのなら…と、
あの約束をします。
そしてタールを失ったラクスは老婆となったモニカを訪れ、
聖魔法で消滅させてもらうのです。
はしょりすぎててすみません…!!
はい!本編で書けなかった学院の子たちの未来を描けて嬉しいです♪
チャドとライラ、とっても幸せに過ごしていますよ♡
シリルは…後にグレンダにごりごり求愛されて半ば強引に結婚までもっていかれました笑
まあでも幸せみたいですw
マーサとグレンダは強いですね笑
この作品の結末は、本編トロワ章の後日談で、モニカがキャネモに「生まれた赤ちゃんに名前を付けさせてもらったの」的なことを言ってたのを思い出してこういった結末にしようと決めました♡
セルジュとロイには今まで味わっていた苦しみ以上の幸せを与えてあげたくて…
そう!そこも書きたかったんですが、あんまりくどくど書くのもなあと思って割愛しました;;
マーサはまず大人アーサーがかっこよすぎて発狂して、
赤ん坊ロイを見てまた発狂しますw
「ええええ?!墓参り入ってきたところなんだけどぉぉぉ?!生まれ変わっちゃってんじゃん!!なんで私のところに生まれて来てくれなかったのぉぉぉ?!なんでぇぇぇ?!」
と喚き散らすので、ノアによって部屋から追い出されて出禁になります笑
それからは定期的にマーサはノアとトロワを訪れて、少年ロイにめんどくさい絡みをひたすらしていたそうですよ。
ロイはこの感じ懐かしいなあと思いながら、こっそり耳に綿を詰めていました。
あとマーサは小さいセルジュ先生もかわいいかわいいと可愛がっていました。
わしゃわしゃ頭を撫でられているセルジュの顔はものすごく苦い顔をしていたといいます。
最後までセルジュとロイのお話を読んでくださって本当にありがとうございました!(書きたいことが多すぎて文字数が足りない)
レイティアさん
いつもありがとうございます( *´艸`)
本当に…悲しさでいっぱいのお話になってしまいました…
はい…。幾ばくかの幸せは確かにありました
そしてその幸せは、この悲しみの上でしか存在しないものでした…
おちゃめミモレスです( *´艸`)
底抜けに明るいミモレスに、セルジュは何度救われてきたのでしょうね。
まあ、氷漬けにされて殺されそうになることもあったようですが…笑
そうですね…
ずっとずっと、心は寄り添い合っていたのでしょう
おっしゃる通りですwww
セルジュはモニカの恐ろしさをまだ分かっていない…
本当に…
もしセルジュと双子がもっと早く出会えていれば…
そう思わずにはいられません
このお話、もうしばらく続きます。
セルジュの死後のタールやマーサがどうなったのか
そしてセルジュの魂魄の行方…
来週末には完結できたらいいなあと思っています!
最後までお付き合いいただけると幸いですm(__)m♡
レイティアさん、いつもご感想ありがとうございます( *´艸`)
小笠原樹さん
いつもありがとうございます( *´艸`)
小笠原さん!
スピンオフ、あともうしばらく続きます!笑
もうちょっとお付き合いください( *´艸`)www
でもここまで読んでくださってありがとうございます(´;ω;`)
ロイ、本当に悲しい最期です…
そうですね。魔物としての生から解放されるのは、
ロイにとっては良かったのかもしれません(´;ω;`)
ロイ…ほんと、哀しい子…( ノД`)
小笠原さん、ここまで読んでくださってありがとうございます( *´艸`)
かなりしんどい話なのに…本当にうれしいです(´;ω;`)
本編では学院編が終わり、まったりポントワーブ生活が待ってます( *´艸`)
わたしもまったり楽しんで書かせていただこうとおもいます!!
小笠原さん、ご感想ありがとうございございました!
レイティアさん
いつもありがとうございます( *´艸`)
先週投稿した分はほとんど本編と同じになってしまいました…
ええ。ロイのしたことは…
本当に、許されることじゃないです
特にライラにしたことは…本当に…
でも、悲しいですよね…
マーサは良い意味でおばかですよねw
ロイがもし、人間が優しい存在だと思い続けていたのなら…
もしかしたらロイはマーサと幸せな人生を歩めたかもしれませんね…
なんて、そんな悲しいたらればを言うのはやめたほうがいいですね…
彼らには辛い事しか起こってませんよね。
ほんと、悲しいです…
そうですよ!!(´;ω;`)
王族や貴族が人を人だと思っていたら…
彼らは苦しまなくて済んだんです…
はい…
だからこそ彼らは出会えたんですものね。
そこで少しばかりの幸せを、彼ら得られたんですもの…
でもできるなら…違う形で出会って欲しかった…
残すはセルジュとアーサーパートですね…
手が遅いですが続けて書いていきたいと思います!
レイティアさん、ご感想ありがとうございございました( *´艸`)
さっき一度ご返信させていただいたのですが、
レイティアさんがおっしゃってることが分かって書き直しました!
セルジュはそういった意図で言ってるはずはないのですが…
(もしくはタールが一番望んでいることを条件に出したかもしれませんが)
タールがどう受け取ったのかは謎ですね…!
タールは言葉を失ってアホになってるだけで、
相手の言葉はしっかり理解していて…
ロイを痛めつけようという気持ちはなくなっていると思いますが…
彼の愛情表現として、そういったことをしたいと思っている可能性は…ありますね
自我というより、本能でロイを求めて
タールがどこまで自我を持っているのか…そこはまだ分からないですね
もちろんセルジュは二人っきりになんてするつもりはありませんw
屁理屈こねてロイのそばを離れない気満々ですw
アパンとの約束を守る気なんて、セルジュにはありませんもの
そうですね!
アーサーはとことん自分を守るという発想がないですね!
マーサのことは…
一緒に暮らすということは、自分の正体を明かすということで
今までのように人間と人間としての関係ではいられません
ロイは、マーサが吸血鬼の自分を受け入れてくれるとは
微塵も思っていないのでしょう
そうなったらもうアパンとして支配するしかない
…と、ロイは無意識に結論付けているのだと思います
マーサがロイと一緒に暮らすことを同意したあの瞬間に、
彼らの関係は、人間と人間ではなく、吸血鬼とアパンの関係に
なってしまいました
マーサが一生を添い遂げる伴侶としてロイを受け入れたとき、
ロイは死ぬまで可愛がらないといけないアパンとしてマーサを受け入れたなんて
悲しすぎますね…
そろそろこの物語も終盤ですね…
大切につづっていきたいとおもいます!
レイティアさんのご感想に返信を書いると、
私自身もロイやセルジュの気持ちと向き合えて
とてもありがたいです!
レイティアさんと一緒に物語を紡いでる気すらしますwww
本当にありがとうございます!!
レイティアさん
いつもありがとうございます( *´艸`)
そうなんですwwwww
ロイ、ああ見えて100歳超え…爆笑
おじいちゃんが14歳の少女に恋をする…ヤバw
あの血タールのものでした!
だからモニカと遭遇しちゃったロイはあのとき内心あせあせだったんですよねw
本編では圧倒的なアーサーの抜けで隠れてますが、
モニカも相当抜けてますwww
かわいいですねえ♡
おっしゃるとおりですwww
セルジュ先生普通に変態です
そうなんですよね…
もうセルジュもロイも人の感情を完全に忘れてしまっていますね
それに今の彼らは…人間のことを餌としか認識できなくなってます
セルジュにとって、ミモレスの記憶が入っていないモニカは…
やはり餌としてしか見られない存在だったのかもしれないです
一度離れてしまったロイがまた戻ってきてくれて
嬉しくて嬉しくてしかたがないのでしょうw
どうなんでしょうか…?
吸血鬼だからなのか…セルジュとロイが単純に変態なのか…
(それとも作者が変態なのか)…どれかですね
セルジュはアパンの血でミモレスを穢したくないと考えていますが、
ロイは少し違いますね。彼なりの精いっぱいの愛情表現が、
自分の血を飲ませる(自分の大切なものを与える)という結論に至ったのでしょうか
それとも…血を飲ませて禁断症状を起こしたときに、モニカが自分(の血)を求めてくれると思ったからかもしれません
マーサはほんとに…とんだとばっちりを…いろんな意味で…w
ロイの聞き方はずるかったですよ…
あんなの勘違いしますよ…(´;ω;`)
ここから本編と完全に重なってきますね!
内容がほとんど本編の復習みたいになっちゃって
どうしよう…(´;ω;`)ってなってますw
レイティアさん、ご感想ありがとうございました( *´艸`)
レイティアさん
いつもありがとうございます( *´艸`)
いやほんと…描けば書くほど苦しいお話になってしまって…
読んでくださっている方々に申し訳ない気持ちでいっぱいです…
双子のお話と毛色が違う、苦しくて辛くてグロいお話ですし…
レイティアさんも、無理だけはしないでくださいね?!
はい…
ロイもセルジュも、こうして狂ってしまいました…
もうほんと…ロイ…辛すぎる…
セルジュも…辛い…もう辛いしか言えねえ…
そうです…
こういった経緯があって、あの誘拐事件が起こりました。
双子の話を呼んでいるだけでは、セルジュたちが完全な悪者ですが…
ロイたちの背景を知ると…なんというか…
双子がしたことは本当に良いことだったんだろうかと…
作者自身考えてしまいますね…
決して間違いではないでしょうが…うーん…
ここからあの結末に向かうとなると…
ほんと…もう、辛い…苦笑
でも、このお話の結末は、本編のところで終わらない予定です!
そこまで早く書きたいんですが、意外と話数がかかってたどり着けないのがもどかしい!笑
やっと本編と重なるところまで辿り着いたので
ここから一気に書ききりたいなあと思っています!
レイティアさん、今日もご感想ありがとうございました( *´艸`)
小笠原樹さん
あけましておめでとうございます!!( *´艸`)
今年もどうぞよろしくお願いします~♡
はい!笑
なんとか繋ぎました爆笑
なんかどんどん辛い話になってきて書いてて心が苦しいです…笑
本編、犯人を紛らわすのに必死でした!笑
ありがとうございます( *´艸`)♡
小笠原さんがずっと双子を見守ってくださってくださったおかげで
ここまで来れました( *´艸`)
よければ今年も双子をよろしくお願いいたします!!
小笠原樹さん、ご感想ありがとうございました( *´艸`)
レイティアさん
いつもありがとうございます( *´艸`)
本当に…この世界には腐った貴族で溢れているようですね
セルジュはこの現実を知って正気ではいられなかった…
今まで抱いていた民に対する愛情が、大きな憎しみに変わってしまった…
彼のやっていることは…間違っています
間違っているけど…殺されている貴族はもっと間違っている…
うう…考えてたら辛くなってきました(´;ω;`)
ロイかわいいですよね♡
ロイにデレデレのセルジュもかわいい♡www
ここだけ見てたらただの幸せな親子なんですがね…
後ろには死体積みあがっちゃってますから…
歪…
そう言っていただけてほんと嬉しいです♡♡
この前先週中に完結させるつもりだって言ったのに、
全然間に合いませんでした笑
レイティアさん、今日もご感想ありがとうございました( *´艸`)
四十雀さん
わあああ!スピンオフまで手に取ってくださりありがとうございます!!(´;ω;`)
そうなんです(´;ω;`)
かなり辛いお話になってしまいました…
しばらく更新できていませんが、
もう少し続く予定ですの( *´艸`)
四十雀さん、ご感想ありがとうございました( *´艸`)
レイティアさん
いつもありがとうございます( *´艸`)
ロイィ…(´;ω;`)
彼は…セルジュと出会えてよかった…
ううっ(´;ω;`)本編と重ねて読んでくださってるからご感想で私まで泣いちゃう…
そう…方法が間違っていたんです…でもロイは、幸せだった…
そうですね(´;ω;`)
本当に、その3人で幸せな家族を作ってほしい…
幸せに暮らしてほしい…
はい…ミモレスはもう戻ってきません…
でも…でも…(´;ω;`)
彼らの幸せを…救いを、願わずにはいられません…
レイティアさん、ご感想ありがとうございました(´;ω;`)
小笠原樹さあああああん!!!
わああああ!!スピンオフまで読んでくださってありがとうございます!!( *´艸`)
おもしろいと言っていただけて嬉しいです♡
こっちはかなり重くて苦しい展開ですが、そう言っていただけて本当に嬉しい(´;ω;`)
本編で吸血鬼の過去を考えてたら、なんかすごい感情移入しちゃったんで
思い切ってスピンオフ作品書いちゃいましたwww
これはそんなに長くないと思うので、最後までお付き合いいただけたらとっても幸せです( *´艸`)
小笠原樹さん、ご感想ありがとうございました( *´艸`)
レイティアさん!!
こちらのご返信、してたつもりができていませんでした(´;ω;`)
申し訳ありません!!!
ワァァァレイティアさんが壊れたァァァ( ;∀;)
レイティアさんのご感想を参考に、ロイに血を飲ませることにしました( *´艸`)
ご感想ありがとうございました( *´艸`)
レイティアさん
わああああ!!スピンオフにまでご感想をくださりありがとうございます(´;ω;`)
メッチャウレシイ…
神官は、王族を存続させるためならなんでもするような人ですね。
愛し合っている二人を脅して引き裂いて…
それで一体誰が幸せになれるのでしょうか…
ミモレス…本当に苦しかったと思います…
そうですね…まさかこのセルジュが150年後あんなことをしているとは
思いもよらないでしょう。
アーサーの体を借りて話した時、
彼女が彼の悪行を知らないまま会話を終えたのはある意味お互いにとって良かったかもしれませんね…。
ロイ編もポツポツ書いていきたいと思います!
そんなに長くはならないと思うので、遅くとも来週中には完結させたいです( *´艸`)
レイティアさん、ご感想ありがとうございました(´;ω;`)♡