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奏人君の強化月間1日目
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「オーナー、失礼します」
俺はオーナーに呼ばれてホテルへと入った。
「奏人君いらっしゃい。これからは僕が君を指導することになった。よろしく」
オーナーが直々に?!俺は驚いたけれどまたあの快感に浸れるならと思い
「よろしくお願いします」
「では今日はフェラをちゃんとできるかチェックしよう」
まずはちんこを舐めるように言われ俺は舌を使って舐める。
「もっと舌を使うように。亀頭の部分をアイスを食べるように舐めてあげると気持ちよさを感じられる。やってみなさい。これから言ったとおりにできなかった場合、お仕置きとしてお尻をぺんぺんするからね。このネクタイで」
そう言ってするりとネクタイを脱ぐ。
「はい、わかりました」
俺は言われたとおりに亀頭の部分を舐め、尿道の部分にも舌を入れると気持ちよさそうにオーナーが喘いだ。
「いい感じだ。次はもっと奥まで飲み込むんだ。少し苦しいぐらいまで飲み込め。喉でしめるんだ。そうするととっても気持ちよくなれる」
「わかりました」
俺は口を開けているように言われ開けていると一気に口の中に入れられた。
「んぐっ…」
「気持ちいいよ、もっと奥行こうな」
「んんっ…おく、もっど?もおはいあない…」
「もっと喉の奥で絞めろ、っ…」
苦しいはずなのに、気持ちいい?
「ん…きもびいい…」
「そうか、もういくから全部飲み込め」
終ると明日はアナルの調教するからな。それだけ言って帰っていった。俺は疲れてそのまま寝た。
俺はオーナーに呼ばれてホテルへと入った。
「奏人君いらっしゃい。これからは僕が君を指導することになった。よろしく」
オーナーが直々に?!俺は驚いたけれどまたあの快感に浸れるならと思い
「よろしくお願いします」
「では今日はフェラをちゃんとできるかチェックしよう」
まずはちんこを舐めるように言われ俺は舌を使って舐める。
「もっと舌を使うように。亀頭の部分をアイスを食べるように舐めてあげると気持ちよさを感じられる。やってみなさい。これから言ったとおりにできなかった場合、お仕置きとしてお尻をぺんぺんするからね。このネクタイで」
そう言ってするりとネクタイを脱ぐ。
「はい、わかりました」
俺は言われたとおりに亀頭の部分を舐め、尿道の部分にも舌を入れると気持ちよさそうにオーナーが喘いだ。
「いい感じだ。次はもっと奥まで飲み込むんだ。少し苦しいぐらいまで飲み込め。喉でしめるんだ。そうするととっても気持ちよくなれる」
「わかりました」
俺は口を開けているように言われ開けていると一気に口の中に入れられた。
「んぐっ…」
「気持ちいいよ、もっと奥行こうな」
「んんっ…おく、もっど?もおはいあない…」
「もっと喉の奥で絞めろ、っ…」
苦しいはずなのに、気持ちいい?
「ん…きもびいい…」
「そうか、もういくから全部飲み込め」
終ると明日はアナルの調教するからな。それだけ言って帰っていった。俺は疲れてそのまま寝た。
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