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尿道
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「尿道を開発する」
「はい、オーナー」
「尿道ブジ―を入れるからな」
「はい」
「少し痛いが我慢しろ。声が出たらそのたんびに尻を叩く」
尻を叩かれるなんてなんてご褒美だろう。もう奏人は壊れかけていた。
「じゃあ入れていくぞ」
小指ぐらいの尿道ブジ―を入れようとしていたからさすがに俺は焦って
「そんなの入らないです!もっと小さいの…」
「うるさいぞ」
べし
尻を平手で叩かれた。
「んぁ…」
しまった、声が出てしまった。
べし、べし
「やっぱり変態だな。お前は変態すぎる。そんな変態のためにゲストを用意した」
「ゲスト…?」
「やっほー、助手の柳だよー!」
誰だこいつ。
「柳さん?どちら様ですか?」
「僕はオーナーの孫だよ」
え?孫ってことはやっぱそうだよな。小学生ぐらいに見えたけど本当に小学生なんだろうな。
「小学生が助手って使い物にならないんじゃ…」
「大丈夫だ。こいつは優秀だから」
「へへっ、ありがと、じいちゃん」
「では孫よ、躾けてやりなさい」
「はーい。ブジ―入れてくよー!」
「ぁ…あ…や、はいらない…はいらないってば…ぁああ゛…!いだい、いだい」
暴れる俺を押さえつけ
べし、べし
何回も尻を叩かれた。
「もうだめじゃん。暴れちゃ。そんな悪い子にはこれ、リングつけちゃうからねー。これで射精できないね」
「許して、ゆるして、もう入らな゛い…」
「えー、じいちゃんどうするー?」
「だめだ、これは調教なんだから」
「はーい、だってよ。というか痛い痛い言いながらちんこ立たせてるけど?どゆこと?」
「それは…」
「まぁなんでもいいや、じゃああと半分頑張ろっか!」
「やぁあ゛…!ぁ゛あ゛…!」
「入ったよー!そんなに泣かないで。今から中ごしごししてあげるからねー」
「ごしごし…?」
「そ!気持ちいこと」
「や、やだ、しなくていい!しなくて…んぁあ゛…!やぁあ゛…!」
「ごしごーし、ごしごーし」
べし、べし
「尻が赤くなってきたな。桃みたいだ。がぶっと噛んでやろう」
ガブっと噛まれごしごしされて俺は中イキした。
「はい、オーナー」
「尿道ブジ―を入れるからな」
「はい」
「少し痛いが我慢しろ。声が出たらそのたんびに尻を叩く」
尻を叩かれるなんてなんてご褒美だろう。もう奏人は壊れかけていた。
「じゃあ入れていくぞ」
小指ぐらいの尿道ブジ―を入れようとしていたからさすがに俺は焦って
「そんなの入らないです!もっと小さいの…」
「うるさいぞ」
べし
尻を平手で叩かれた。
「んぁ…」
しまった、声が出てしまった。
べし、べし
「やっぱり変態だな。お前は変態すぎる。そんな変態のためにゲストを用意した」
「ゲスト…?」
「やっほー、助手の柳だよー!」
誰だこいつ。
「柳さん?どちら様ですか?」
「僕はオーナーの孫だよ」
え?孫ってことはやっぱそうだよな。小学生ぐらいに見えたけど本当に小学生なんだろうな。
「小学生が助手って使い物にならないんじゃ…」
「大丈夫だ。こいつは優秀だから」
「へへっ、ありがと、じいちゃん」
「では孫よ、躾けてやりなさい」
「はーい。ブジ―入れてくよー!」
「ぁ…あ…や、はいらない…はいらないってば…ぁああ゛…!いだい、いだい」
暴れる俺を押さえつけ
べし、べし
何回も尻を叩かれた。
「もうだめじゃん。暴れちゃ。そんな悪い子にはこれ、リングつけちゃうからねー。これで射精できないね」
「許して、ゆるして、もう入らな゛い…」
「えー、じいちゃんどうするー?」
「だめだ、これは調教なんだから」
「はーい、だってよ。というか痛い痛い言いながらちんこ立たせてるけど?どゆこと?」
「それは…」
「まぁなんでもいいや、じゃああと半分頑張ろっか!」
「やぁあ゛…!ぁ゛あ゛…!」
「入ったよー!そんなに泣かないで。今から中ごしごししてあげるからねー」
「ごしごし…?」
「そ!気持ちいこと」
「や、やだ、しなくていい!しなくて…んぁあ゛…!やぁあ゛…!」
「ごしごーし、ごしごーし」
べし、べし
「尻が赤くなってきたな。桃みたいだ。がぶっと噛んでやろう」
ガブっと噛まれごしごしされて俺は中イキした。
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