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女体化2
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「発情期のせいか…あちいぃ゛!」
「暑そうだな。じゃあまんこ俺に見せるようにしろ。手で足を押さえて?」
「いやいやいや」
「できない?」
「できるわけねーだろ!」
「じゃあしょうがないなー」
「何がしょうがないの?」
「これ、着けよっか」
にっこりと笑われ拘束され、テープでハの字にされた。
「おい、未来!外せ!恥ずかしい…」
「大丈夫大丈夫。恥ずかしいのは最初だけ」
「じゃあまずは服の上から乳首カリカリしてあげようね」
カリカリカリカリと一気にかかれ
「む、むり、やぁあ」
声が出てしまう。
「声もいつもと違って楽しいな。あー、乳首たってきたねえ。服の上から見てもわかるようになってるよ」
「うう…」
恥ずかしい…!
「じゃあ次はー、このフリフリのミニスカの下に隠された濡れ濡れのおまんこをぺろぺろしてあげようかな」
「な、舐めるな!美味しくないぞ!」
「別に美味しくなくたっていいよ」
「はぁ゛!?」
「いただきまーす」
「やぁあ゛!」
俺の色気のない絶叫とともに一気にぺろぺろと舐め始め、そして舌まで入れ始めた。
「ぁ、ぁあ゛!」
「さ、いっていいよ」
「いぐ、いぐぅう゛!」
手でいかされてしまった。
「暑そうだな。じゃあまんこ俺に見せるようにしろ。手で足を押さえて?」
「いやいやいや」
「できない?」
「できるわけねーだろ!」
「じゃあしょうがないなー」
「何がしょうがないの?」
「これ、着けよっか」
にっこりと笑われ拘束され、テープでハの字にされた。
「おい、未来!外せ!恥ずかしい…」
「大丈夫大丈夫。恥ずかしいのは最初だけ」
「じゃあまずは服の上から乳首カリカリしてあげようね」
カリカリカリカリと一気にかかれ
「む、むり、やぁあ」
声が出てしまう。
「声もいつもと違って楽しいな。あー、乳首たってきたねえ。服の上から見てもわかるようになってるよ」
「うう…」
恥ずかしい…!
「じゃあ次はー、このフリフリのミニスカの下に隠された濡れ濡れのおまんこをぺろぺろしてあげようかな」
「な、舐めるな!美味しくないぞ!」
「別に美味しくなくたっていいよ」
「はぁ゛!?」
「いただきまーす」
「やぁあ゛!」
俺の色気のない絶叫とともに一気にぺろぺろと舐め始め、そして舌まで入れ始めた。
「ぁ、ぁあ゛!」
「さ、いっていいよ」
「いぐ、いぐぅう゛!」
手でいかされてしまった。
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