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エリ様の女装 そしてリバ注意!エロはなしかな?
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いいねありがとうございます!
「葉子さん!」
僕はやっぱりさすがにやられるわけにいかない、そう思い…
「ど、どいてください!」
するとバンっと音がして壁に葉子さんがぶつかる。するとかつらがとれ…?
「え、エリ様!?」
「ああ、ばれちゃったかー」
「ばれちゃったかーじゃないですって!」
「ごめんって。僕1回女装してみたかったんだ」
「ぼ、僕、本気で怖かったんですからね!」
「悪かったってば、泣かないで」
「うう…」
「でもちょうどいい機会だからさ」
「へ?」
「童貞、捨てたくない?」
「えええええー!」
「うっるさ」
「す、すみません…だって、だってーエリ様で童貞が捨てられるなんて考えたら僕、僕!」
嬉しすぎます…と伝えると
「そうかそうか」
よしよしと頭を撫でてくれたのだ。
「エリ様は…変わられましたね」
僕は少し真面目な話をした。
「出会った頃は僕に組み敷かれるなんてありえない、みたいな感じでしたもんね」
「まぁね、犬とご主人様って関係を考えたらそうなるのは普通」
「でも変われたのは…僕のおかげ、だったりしますか!?」
「思いあがるな」
「すみません…」
注意されたのに僕はへへっと笑ってしまった。だってエリ様が怒っていたわけではなく、照れていたからだ。それは肯定しているということなのだ。
「さて、始めるか。ローションとコンドームはあるか?」
「あります!」
「やたらと元気がいいな」
「えへへへっ」
変わったのは僕も一緒なのかもしれないな。だって前まではこんな風に笑うことなんてできなかった。ご主人様にいかに捨てられないかをずっと考えて怯えていた。
「おい、何を考えているんだ?」
「ご主人様、いえ、エリ様との未来についてです」
「今は…今はエリでいい…」
「え!」
「うるさい!やっぱりなしだ!なしだなし!様を付けろ!」
「いえ、呼ばせていただきます。エリさん」
「ううう…」
「ほら、四つん這いになってください」
「お前、覚えてろよ!」
「ふふふふっ」
楽しいなあ。エリさんを攻めるのも楽しいな。なんてことを思っていたら、すぐに朝になってしまった。エリさんはとっても可愛かった。
雪×エリのセックス読みたい方いたらいつか書きたいな、なんて…。
「葉子さん!」
僕はやっぱりさすがにやられるわけにいかない、そう思い…
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するとバンっと音がして壁に葉子さんがぶつかる。するとかつらがとれ…?
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「ごめんって。僕1回女装してみたかったんだ」
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「うう…」
「でもちょうどいい機会だからさ」
「へ?」
「童貞、捨てたくない?」
「えええええー!」
「うっるさ」
「す、すみません…だって、だってーエリ様で童貞が捨てられるなんて考えたら僕、僕!」
嬉しすぎます…と伝えると
「そうかそうか」
よしよしと頭を撫でてくれたのだ。
「エリ様は…変わられましたね」
僕は少し真面目な話をした。
「出会った頃は僕に組み敷かれるなんてありえない、みたいな感じでしたもんね」
「まぁね、犬とご主人様って関係を考えたらそうなるのは普通」
「でも変われたのは…僕のおかげ、だったりしますか!?」
「思いあがるな」
「すみません…」
注意されたのに僕はへへっと笑ってしまった。だってエリ様が怒っていたわけではなく、照れていたからだ。それは肯定しているということなのだ。
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「あります!」
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「えへへへっ」
変わったのは僕も一緒なのかもしれないな。だって前まではこんな風に笑うことなんてできなかった。ご主人様にいかに捨てられないかをずっと考えて怯えていた。
「おい、何を考えているんだ?」
「ご主人様、いえ、エリ様との未来についてです」
「今は…今はエリでいい…」
「え!」
「うるさい!やっぱりなしだ!なしだなし!様を付けろ!」
「いえ、呼ばせていただきます。エリさん」
「ううう…」
「ほら、四つん這いになってください」
「お前、覚えてろよ!」
「ふふふふっ」
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