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第26話 すべてを手に入れたい※
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※少し強引な行為の描写がございます、苦手な方はご注意ください。
エリアスの突然の変貌ぶりに驚いて、その無表情な顔を眺めていた。
原作のエリアスは無表情で冷酷な男とされていた。竜神の血筋でも番いが見つかることは稀なため基本的に番い以外とも恋愛をする。
しかし、原作のエリアスは違った。番いの存在に執着して政略結婚をしたフェリックスをないがしろにしていた。そこまで考えた時、エリアスの顔を何気なく眺めて急にある違和感に気づいた。
僕が読んでいた日本語翻訳版は基本が小説であったため、あまりキャラクターの容貌を意識して読んでいなかったため、今まで気づかなかったが、日本語翻訳版のエリアスの瞳の色は、金色ではなく銀色だったのだ。
つまり、ディアスと同じ色をしていた。
「エリアス、その……ディアス様は……」
ディアスの名を口にした瞬間、エリアスに強引に唇を奪われた。
それは今までの優しさのある口づけではなく、激しく逃げる舌を強引に絡ませながら呼吸さえすべて奪われるような荒々しいものだった。
なんとか逃れようとしても長い舌が絡むようにそれを妨害し、開いた唇の端からどちらのものとも知れない唾液が顎を伝っていった。
(……くるしぃ)
酸素を奪われ続けて思考がまとまらなくなりおかしくなりそうだった。だから本能的に原始的な方法でエリアスに気付かせた。
ガリッ
舌を噛んだのだ。あまり強く噛んだつもりはなかったが、口の中に鉄の味が広がるのがわかった。
痛みから唇が離れるかと思ったが、目の前に爛々とした黄金の瞳があり、まるで流れる血を無理やり飲み下らせるように喉に舌が押し込まれた。
生理的な苦しみに涙があふれて、頬を伝っていく。強引にその血を飲み込まされると、同時に嘘のようにあっさり唇が離れた。
「ゴホッ……ゲホッ……なにを……」
「ダーリン、結婚式の時、番い同士の血を混ぜたのを覚えていますか?」
「……覚えてるけど」
結婚式の中でも、現代日本人の感覚がある僕には抵抗のある行為だったのではっきりと記憶していた。
僕の答えにエリアスが色気のある怪しい笑みを浮かべた。
「よかった。あの儀式には番い同士が固く結ばれる意味ともうひとつ大切な理由があるのです。ダーリン」
狂気に満ちた美しい人外のエリアスの瞳が恐ろしいはずなのに、なぜか先ほどまで感じていた恐ろしさが消えてむしろ高揚するような感覚に襲われていた。
「僕に、何をしたのです」
「番い同士の血は混ざれば混ざるほど結びつく。ふふふ、強引になんて嫌でした、番い同士は優しく結ばれるべきだと思っていましたから。でも、他の男の話ばかりするダーリンにはお仕置きが必要ですね」
ぼんやりとする意識の中で、エリアスが僕の着ていた服を乱暴にその手で破いた。上質な生地でできていたシャツは気に入っていたのに完全に裂けてしまいボタンも弾け飛んでいった。さらには履いていたズボンも下着ごと取り払われて下半身が剥き出しになる。
今までにない強引な動作に恐怖を感じるべきなのに、なぜかそれすら感情を昂らせるエッセンスのように感じている自分は、エリアスに飲まされた血のせいでおかしくなってしまったのかもしれない。
「こんなに乱暴にされたのに、ダーリンのココは濡れてきていますね」
そう言われて、エリアスの手が自身を包みそのまま強弱を付けながら扱かれた。エリアスの手の中で硬くなるのが分かり、恥ずかしくて仕方ないのにそれと同じくらい快感で我を忘れそうになる。
「なんで……っ」
「もうすぐイキそうですね」
自身の限界すら把握されて泣きたくなるが、エリアスは信じられないことに達する手前でどこから取り出したのか奇妙なリングのような物を亀頭に装着したのだ。
「やめっ……はずしてぇ」
イキそうだったのにイクことができずに行き場を失った熱が、体を逆流するのが分かる。
あまりの辛さに外そうとしたが、エリアスの大きな手に阻まれた上、腕を頭の上で拘束されてしまった。
「だめです。まだお仕置きは始まったばかりなのですから。ダーリン知っていますか?番い同士の場合は、ココをローションで濡らさなくても発情すればちゃんとココが濡れるんです」
そう言われて、数日前にエリアスを受け入れた胎内に長い指が差し込まれた。痛みを感じるはずの狭いそこはすんなりとエリアスの指を受け入れていた。
「ちがう……そんなことあるわけない」
「ダーリンの上のお口は嘘つきですが、下のお口はとても素直ですよ。私の指を簡単に飲み込めるくらい完全に濡れていますね」
「そんなわけ……」
否定しようとしたが、それより先に圧迫感に襲われた。エリアス自身が挿入されたのだ。初夜の際は受け入れるまでに丁寧に愛撫をされてギリギリ受け入れただろうそこが、あっさりとそのすべてを受け入れている。
「うそ……」
「ちゃんとココは私の形を覚えているみたいだ、ダーリン、出たり入ったりしているのわかりますか?」
エリアスが胎内で出入りするたびに、前回刺激された前立腺を掠めていくが、熱を放出できない僕には地獄のようで必死に首を振った。
「しらなぃ……あつぃ」
「ああ、無意識にキュっと私のモノを締め付けているのわかりますか?ダーリンのココは本当に素直でいやらしい」
違うと言いたいのに、熱をため込んだ体が次第に理性を奪っていく。
「ねぇ、ダーリン。イキたいですか?」
前立腺からの刺激と永遠に続くような快感に完全に思考がおかしくなりそうだったので必死にうなずく。
「イキたい……いかせて……」
パンパンと肉のぶつかる音と前回よりも生々しい水音が響く中で必死に訴える。
「わかりました。ではダーリン、私におねがいしてください」
突然の言葉に意味が分からず首を傾げると、耳元でとんでもない言葉をささやかれた。
「エリアスとの卵を孕ませて、たくさん奥に出してと言ってください」
その言葉に、熱に浮かされた中でも一部理性が戻る。それはだめだ、もし言ってしまったら戻れなくなる。
「だめぇ……たまご……まらぁだめぇ」
「なぜ?こんなに私を求めているのにどうして拒絶するのですか?」
無意識にエリアスに絡みつく肉壁の感覚を理解してはいるが、まだ、僕はエリアスを愛しているかと言われたらわからない。
「わからなぃ……まだ……」
思ったことを告げようとした時、突然、激しく最奥を突き立てられる感覚と同時に絶頂を迎えたのが分かった。エリアスがリングを外したのだ。
「あっ……あああっ……」
「ダーリン、無理やりにでも奪いたい。けれど……それではだめですね。貴方の心も私はほしい」
そう言って強く抱きしめられた時、諸々の疲れと快感から僕はそのまま意識を手放してしまった。
エリアスの突然の変貌ぶりに驚いて、その無表情な顔を眺めていた。
原作のエリアスは無表情で冷酷な男とされていた。竜神の血筋でも番いが見つかることは稀なため基本的に番い以外とも恋愛をする。
しかし、原作のエリアスは違った。番いの存在に執着して政略結婚をしたフェリックスをないがしろにしていた。そこまで考えた時、エリアスの顔を何気なく眺めて急にある違和感に気づいた。
僕が読んでいた日本語翻訳版は基本が小説であったため、あまりキャラクターの容貌を意識して読んでいなかったため、今まで気づかなかったが、日本語翻訳版のエリアスの瞳の色は、金色ではなく銀色だったのだ。
つまり、ディアスと同じ色をしていた。
「エリアス、その……ディアス様は……」
ディアスの名を口にした瞬間、エリアスに強引に唇を奪われた。
それは今までの優しさのある口づけではなく、激しく逃げる舌を強引に絡ませながら呼吸さえすべて奪われるような荒々しいものだった。
なんとか逃れようとしても長い舌が絡むようにそれを妨害し、開いた唇の端からどちらのものとも知れない唾液が顎を伝っていった。
(……くるしぃ)
酸素を奪われ続けて思考がまとまらなくなりおかしくなりそうだった。だから本能的に原始的な方法でエリアスに気付かせた。
ガリッ
舌を噛んだのだ。あまり強く噛んだつもりはなかったが、口の中に鉄の味が広がるのがわかった。
痛みから唇が離れるかと思ったが、目の前に爛々とした黄金の瞳があり、まるで流れる血を無理やり飲み下らせるように喉に舌が押し込まれた。
生理的な苦しみに涙があふれて、頬を伝っていく。強引にその血を飲み込まされると、同時に嘘のようにあっさり唇が離れた。
「ゴホッ……ゲホッ……なにを……」
「ダーリン、結婚式の時、番い同士の血を混ぜたのを覚えていますか?」
「……覚えてるけど」
結婚式の中でも、現代日本人の感覚がある僕には抵抗のある行為だったのではっきりと記憶していた。
僕の答えにエリアスが色気のある怪しい笑みを浮かべた。
「よかった。あの儀式には番い同士が固く結ばれる意味ともうひとつ大切な理由があるのです。ダーリン」
狂気に満ちた美しい人外のエリアスの瞳が恐ろしいはずなのに、なぜか先ほどまで感じていた恐ろしさが消えてむしろ高揚するような感覚に襲われていた。
「僕に、何をしたのです」
「番い同士の血は混ざれば混ざるほど結びつく。ふふふ、強引になんて嫌でした、番い同士は優しく結ばれるべきだと思っていましたから。でも、他の男の話ばかりするダーリンにはお仕置きが必要ですね」
ぼんやりとする意識の中で、エリアスが僕の着ていた服を乱暴にその手で破いた。上質な生地でできていたシャツは気に入っていたのに完全に裂けてしまいボタンも弾け飛んでいった。さらには履いていたズボンも下着ごと取り払われて下半身が剥き出しになる。
今までにない強引な動作に恐怖を感じるべきなのに、なぜかそれすら感情を昂らせるエッセンスのように感じている自分は、エリアスに飲まされた血のせいでおかしくなってしまったのかもしれない。
「こんなに乱暴にされたのに、ダーリンのココは濡れてきていますね」
そう言われて、エリアスの手が自身を包みそのまま強弱を付けながら扱かれた。エリアスの手の中で硬くなるのが分かり、恥ずかしくて仕方ないのにそれと同じくらい快感で我を忘れそうになる。
「なんで……っ」
「もうすぐイキそうですね」
自身の限界すら把握されて泣きたくなるが、エリアスは信じられないことに達する手前でどこから取り出したのか奇妙なリングのような物を亀頭に装着したのだ。
「やめっ……はずしてぇ」
イキそうだったのにイクことができずに行き場を失った熱が、体を逆流するのが分かる。
あまりの辛さに外そうとしたが、エリアスの大きな手に阻まれた上、腕を頭の上で拘束されてしまった。
「だめです。まだお仕置きは始まったばかりなのですから。ダーリン知っていますか?番い同士の場合は、ココをローションで濡らさなくても発情すればちゃんとココが濡れるんです」
そう言われて、数日前にエリアスを受け入れた胎内に長い指が差し込まれた。痛みを感じるはずの狭いそこはすんなりとエリアスの指を受け入れていた。
「ちがう……そんなことあるわけない」
「ダーリンの上のお口は嘘つきですが、下のお口はとても素直ですよ。私の指を簡単に飲み込めるくらい完全に濡れていますね」
「そんなわけ……」
否定しようとしたが、それより先に圧迫感に襲われた。エリアス自身が挿入されたのだ。初夜の際は受け入れるまでに丁寧に愛撫をされてギリギリ受け入れただろうそこが、あっさりとそのすべてを受け入れている。
「うそ……」
「ちゃんとココは私の形を覚えているみたいだ、ダーリン、出たり入ったりしているのわかりますか?」
エリアスが胎内で出入りするたびに、前回刺激された前立腺を掠めていくが、熱を放出できない僕には地獄のようで必死に首を振った。
「しらなぃ……あつぃ」
「ああ、無意識にキュっと私のモノを締め付けているのわかりますか?ダーリンのココは本当に素直でいやらしい」
違うと言いたいのに、熱をため込んだ体が次第に理性を奪っていく。
「ねぇ、ダーリン。イキたいですか?」
前立腺からの刺激と永遠に続くような快感に完全に思考がおかしくなりそうだったので必死にうなずく。
「イキたい……いかせて……」
パンパンと肉のぶつかる音と前回よりも生々しい水音が響く中で必死に訴える。
「わかりました。ではダーリン、私におねがいしてください」
突然の言葉に意味が分からず首を傾げると、耳元でとんでもない言葉をささやかれた。
「エリアスとの卵を孕ませて、たくさん奥に出してと言ってください」
その言葉に、熱に浮かされた中でも一部理性が戻る。それはだめだ、もし言ってしまったら戻れなくなる。
「だめぇ……たまご……まらぁだめぇ」
「なぜ?こんなに私を求めているのにどうして拒絶するのですか?」
無意識にエリアスに絡みつく肉壁の感覚を理解してはいるが、まだ、僕はエリアスを愛しているかと言われたらわからない。
「わからなぃ……まだ……」
思ったことを告げようとした時、突然、激しく最奥を突き立てられる感覚と同時に絶頂を迎えたのが分かった。エリアスがリングを外したのだ。
「あっ……あああっ……」
「ダーリン、無理やりにでも奪いたい。けれど……それではだめですね。貴方の心も私はほしい」
そう言って強く抱きしめられた時、諸々の疲れと快感から僕はそのまま意識を手放してしまった。
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