【本編完結】優しい気持ちが灯るまで~君と見た月に(改稿終了)
大学時代しか自由が無いと諦めている大学三年生❌都内の大学に地方の県から入学してきた大学一年生
大学のサークル紹介会場で、ろくろで皿を作っているところに出会した、東山敬介はその姿を見て胸がドキドキとする。
不器用な敬介が、何度もコップを作くる姿を見つめる城島蓮は、もう一度作って見ようと思い始めてろくろの前に座る
2人が並んで制作する中で、お互いを密かに恋慕していく
2人が心を通わせて付き合い始める
そんな時に、蓮が心の支えだった、父親が遺した登り窯の裏山が崩れて崩壊する
それから次々と蓮と敬介を襲う試練が2人を遠く離してしまう
敬介は蓮を信じて待つ為に陶芸家の道に進む。
周りの人々に見守られて、陶芸家として頑張る敬介
離れても敬介を愛する蓮は、自分の運命から逃れる為に真正面から臨み、自由を勝ち取る
明るく優しい物語(になる様に頑張る)です
Hシーンには*をつけています(Hシーンは修行中なので)
初投稿の作品なので、甘めで評価お願いいたします
BL大賞に応募してしまったので、あわわ話です
11月30日無事完結しました
処女作なので、涙出そう
お祭りが済んでからも読んでいただけると嬉しいです
次回作も頑張ります よろしくお願いします
番外編を幾つか考えているので2週間に一回くらいで投稿します
よろしくお願いします
自分の未熟さに削除も考えた、
まだ世田君や安芸島さんのお話も書きたいと思っているので
このお話をこのままにもできずに改稿しました
特に初めの数話がひどかった(笑)
私なりに直しましたがどうでしょうかね
上手くいけば夏以降に世田君のお話をと考えています
その時はよろしくお願いします
大学のサークル紹介会場で、ろくろで皿を作っているところに出会した、東山敬介はその姿を見て胸がドキドキとする。
不器用な敬介が、何度もコップを作くる姿を見つめる城島蓮は、もう一度作って見ようと思い始めてろくろの前に座る
2人が並んで制作する中で、お互いを密かに恋慕していく
2人が心を通わせて付き合い始める
そんな時に、蓮が心の支えだった、父親が遺した登り窯の裏山が崩れて崩壊する
それから次々と蓮と敬介を襲う試練が2人を遠く離してしまう
敬介は蓮を信じて待つ為に陶芸家の道に進む。
周りの人々に見守られて、陶芸家として頑張る敬介
離れても敬介を愛する蓮は、自分の運命から逃れる為に真正面から臨み、自由を勝ち取る
明るく優しい物語(になる様に頑張る)です
Hシーンには*をつけています(Hシーンは修行中なので)
初投稿の作品なので、甘めで評価お願いいたします
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11月30日無事完結しました
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次回作も頑張ります よろしくお願いします
番外編を幾つか考えているので2週間に一回くらいで投稿します
よろしくお願いします
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完走、おめでとうございます、そしてお疲れ様でした。
蓮と敬介の2人の穏やかだけど強い絆の関係がとても好きで、楽しく拝読させていただきました。
陶芸の描写も細かく、実際に挑戦してみたいような気持ちにもなりました。
椎名先生のスペースで処女作と仰っていた(うろ覚え)ので、今後いろんな作品を創作されるのを楽しみにしています。
こちらの作品に出会えて良かったです(╹◡╹)♡
感想ありがとうございました
椎名先生のアレを聞いて読んでくださるなんて本当嬉しいです
私が、書き始めるキッカケは椎名先生のお話なんです
あの方のようにはならないですが、少しでも成長できればと思っています
敬介に包み込むような優しさを感じてもらえるように書きましたが、
上手くいったかなぁ?
陶芸は、私も若い頃に少ししました
習っていた所が諸事情で取り壊しになって辞めてしまった事の心残りを込めて
書いて見ました
1カ月ありがとうございました😭😊
次の作品もよろしくお願いします🙇🙇🙇
初めましてでございます🙇♀️
サクラ先生のスペースで、お話をお伺いしてお邪魔させていただきました🙇♀️
まだ1話目ですが、大学入学のドキドキ💓を味わいながら、この後のお話をゆっくりになりますが、改めて楽しませていただければと思ます🙏
初投稿なのですね♡
頑張ってくださいませ🤗
投稿すること自体初めてなので、
どこから返信するのもわからず、
今わかりました、本当に不手際すぎて
感想ありがとうございました
投稿は毎日、恥ずかしい気持ちです
だけど、良い趣味に出会った気分です
お祭り騒ぎは大好きなので、頑張ってください
読みにも行かせていただきますね
また、読んでくださいね
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