転移先で辺境伯の跡継ぎとなる予定の第四王子様に愛される

Hazuki

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甘い夜 続き

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「アキ、そろそろ奥までいっていいかな」
僕の感じるとこをグリグリとペニスで擦りながら聞かれても、、、。
「セオ様の好きなように、、、」
「アキ、煽らないでくれ」
セオ様はそう呟くと、入り口近くまでペニスを戻し一気に奥を突いた。
「あっ、、、」
「アキ奥を突いただけでいったのか、凄く、、、締まる、ああだめだ、イクっ」
セオ様は僕の中に蜜を放った。
「セオ様、僕のここ、あったかいですう」
「アキ、可愛く煽らないで」
「セオ様のペニス全部入ってないです、僕が小さいから?」
「それは違う、私のは長いみたいで、、、閨教育で一人だけ経験があるが、全部入らなかったぞ、、、アキ、全部入れて欲しいか?」
「うん、セオ様と全部繋がりたい」
「アキ、、、最初からするつもりでは無かったのだが、絶対クレマンに怒られるな」
セオ様のペニスの先が奥で動いている。
「ああ、ここだな、アキ今から奥に入れるから」
「え、あ、あああっ」
間髪を容れず僕の奥の奥に入ってきた。
僕は目の前がチカチカしてまたいってしまった。
「アキ、もう透明になってるね、いかせ過ぎたかな、でもまだこれからだよ」
「え、セオ様、、、あんっ、あっあっあっ、あ、セオ、まって、イクのとまらない、セオ、セオ、いってるからあ、セオ、、、」
「アキ、煽んなって言ってるだろ、アキの中はあったかくて気持ちいいなあ、とまらないよ、なあ、もっと感じて、俺のペニス全部入って気持ちいいんだろ、もっと哭いて、俺だけに聴かせてよ、アキの声」
セオの腰の動きが速くなって、、、。
「あ、アキ、中に、奥に出すぞ、俺の子を孕め」
「セオの子ども、欲しい、あっ、またくる、、、」
「俺も、、、ああっ、、、」
セオは僕の中にたくさん出してくれた。
「ここもあったかい、、、セオ、だいしゅき、、、」
僕は意識を手放した。



「アキ、はっ、すまない、あーもう興奮すると我を忘れてしまう、、、アキを綺麗にしないと」
アキを風呂に入れてバスローブを羽織らせアキの部屋へ。
自分も手早く綺麗にして隣に潜り込む。
アキを抱きしめて眠る、、、起きたら地獄が待ってるな。



ーーーーーーーーーー

お読みいただきありがとうございます。
私は個人的に一話が長くない方が好きなので分けてみました。
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