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9歳になった!
僕は………【ユウキ視点】
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僕は…………僕だ。
名前はない。
正確には覚えていないけど、4・5歳の頃に自分の親を殺し、その後引き取ってくれた祖父母までも殺してしまった。
そして、親戚もいなかったため、孤児院で暮らすことになったらしい。
はっきり言って僕は、まあ今も幼いといえば幼いと思うけど、
もっと幼い頃?といえばいいかも分からないけど、幼い頃のことは覚えていない。
なぜ覚えていないのかもわからない。
思い出そうとも思っていない。
きっと良いものではないと思うから。
今日、孤児院に綺麗で可愛い女の子が来た。
遠くから話を聞いていると、その子はサラ・ステファニーというらしい。
シュンリさんの反応を見るに、それなりに偉い家の子なんだろう。
しばらくシュンリさんとその女の子が話していると、男女3人が割り込んでいった。
その子達はここの孤児院のリーダー的存在。
だからなのか孤児院の子たちは3人のことをジーッと見ている。
まあ、僕は興味が無いからそんな見ないけど。
数分すると、3人は女の子を連れて隅の方へ行った。
今気づいたけど、あの女の子ってこの国の王女様なんじゃない?
そんな子を隅に連れて行っていいの?
そんなことを思いつつ、何を話すのか気になったから、近づいて話を聞くことにした。
近づいて話を聞いていると、なんで孤児院の子たち、もといリーダー的存在の3人が貴族を嫌っているのか、という話をしていた。
でも、徐々に話が脱線して言っているようで、本題の嫌っている理由について話していなかった。
今は何故かこの国の名前が何か聞いているようだった。
でも、ここの孤児院の子はほとんどが勉強をしていないため国のことなんか知らない。
この3人もその中に含まれる。
このままでは話は進まないんじゃないかと思い、話しかけた。
「この国の名前はステファニー国だよ。」
「「「へー。」」」
やはり、3人は知らなかったようだ。
「どうも。サラ王女様。」
「あなたは?」
あ、そっか。
この子にとっては、僕っていきなり話しかけてきた孤児院の子になるよね。
「僕は「おい!なんでここにいる!」」
「ねぇ、どうゆうこと?コウタ。」
「こいつは悪魔の子なんだ。」
「悪魔の子?」
あちゃー。
なんか先に色々言われちゃった。
「ああ。
こいつは家族を殺したんだ。
実の親を殺し、引き取ってくれた祖父母までも殺したんだ。」
「ねぇ、この子はいつからここに来たの?」
「えーと、俺らは4歳の時にここに来て、
その1年後に来たから………5歳のときだ。」
はぁー。
他人のことを簡単にペラペラ話さないで欲しいなー。
ていうか、僕を悪魔の子なんて呼び始めたのは君達じゃん。
そのせいで孤児院の子達全員に「悪魔の子」なんて呼ばれるようになったじゃん。
「ねぇ、耳貸して。」
そんなことを考えていると話しかけてきた。
しかも、耳を貸せと。
………まあ、気にしてたら仕方ないし、いっか。
耳を近づけると、僕が今までに経験したことを言われた。
例えば、いきなり熱を出したことがある、とか
自分の目がとてつもなく痛くなった時はあるか、など。
そのことに驚いたものの、全部経験していたので頷いた。
すると、何かいいことが思いついたのかニヤッと悪巧みをするような笑顔になっていた。
そして、僕の名前を聞いてきたけど、僕には名前がなかったから、そんなものは無い、と言ったら「ユウキ」という名前をくれた。
僕は「悪魔の子」とか「死神」とか呼ばれるのを予想してたのに、ちゃんとした人としての名前をくれたことに驚きもしつつ嬉しかった。
ちゃんと決まるまで、と言ってたけど、僕は「ユウキ」のままでいいと思う。
そうした方が僕はこの気持ちを忘れることはないと思うし、人になるのがどれだけいいものなのかを覚えていられると思うから………
それからは、やっと本題の「貴族をなぜ嫌っているのか」のことを説明した。
それを聞いている時のサラ様は、本人は気づいてないみたいだったけど、変なものを食べた時みたいに顔を歪ませていた。
それを見ると、孤児院の子等が貴族を嫌っている理由に納得したみたい。
まあ、あの説明を聞いて納得しなかったら逆にやばいからね。
納得してくれてよかったと思う。
説明を聞き終わったサラ様は何かいい案が思いついたのかさっきみたいにニヤッと悪巧みをするような笑顔になっていた。
何故かさっきよりも笑顔に………
まあ、「私に任せて!」って言ってたし、任せようかと思う。
僕みたいな孤児には解決するような知恵もないし、力もないから。
でも、孤児ではなく国王を父に持ち、王女という高い地位で、ある程度のことは押し通すことが出来る力を持つサラ様なら………
僕は、貴族との問題を任せるのとともに、あることをサラ様に相談することに決めた。
それにどんな反応をするのかは、分からないけど、僕はサラ様を信じるし、サラ様がどんな反応をしても受け止めるつもりでいる。
まあ、良くない反応をする可能性の方が高いけど、それは当たり前のことだし、
逆に良い反応をせる方が難しいと思う。
僕は、良い反応を期待するけど、良くない反応でも別にいいと思う。
悪いのは僕だから…………
まあ、とりあえずサラ様には馬車で話をすることが決まったからその時に話そうと思う。
シュンリさんのところに戻ると、普段動揺を見せないシュンリさんが少し動揺?慌ててる?みたいだったから驚いた。
なんでだろう?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はい!長らくお待たせして申し訳ありません!
本格的な受験シーズンに入ってしまって(入るの遅っ!とか思わないで!)、なかなか更新ができなくてすみません!
これからの執筆活動については近状ボートに載せたのでそちらをご覧下さい!
なんか、今回の話と前回の話で視点が変わっただけかよ!はよ続き!って思われる人はいるでしょう(´-ω-)ウム
そんな時はレッツら感想で私に早くかけえーーー!!って言ってください( ̄・ω・ ̄)
頑張ります(`・ω・´)キリッ
では、また次の回で会いましょう!どろん!! |ω・) |・) |) ※パッ
名前はない。
正確には覚えていないけど、4・5歳の頃に自分の親を殺し、その後引き取ってくれた祖父母までも殺してしまった。
そして、親戚もいなかったため、孤児院で暮らすことになったらしい。
はっきり言って僕は、まあ今も幼いといえば幼いと思うけど、
もっと幼い頃?といえばいいかも分からないけど、幼い頃のことは覚えていない。
なぜ覚えていないのかもわからない。
思い出そうとも思っていない。
きっと良いものではないと思うから。
今日、孤児院に綺麗で可愛い女の子が来た。
遠くから話を聞いていると、その子はサラ・ステファニーというらしい。
シュンリさんの反応を見るに、それなりに偉い家の子なんだろう。
しばらくシュンリさんとその女の子が話していると、男女3人が割り込んでいった。
その子達はここの孤児院のリーダー的存在。
だからなのか孤児院の子たちは3人のことをジーッと見ている。
まあ、僕は興味が無いからそんな見ないけど。
数分すると、3人は女の子を連れて隅の方へ行った。
今気づいたけど、あの女の子ってこの国の王女様なんじゃない?
そんな子を隅に連れて行っていいの?
そんなことを思いつつ、何を話すのか気になったから、近づいて話を聞くことにした。
近づいて話を聞いていると、なんで孤児院の子たち、もといリーダー的存在の3人が貴族を嫌っているのか、という話をしていた。
でも、徐々に話が脱線して言っているようで、本題の嫌っている理由について話していなかった。
今は何故かこの国の名前が何か聞いているようだった。
でも、ここの孤児院の子はほとんどが勉強をしていないため国のことなんか知らない。
この3人もその中に含まれる。
このままでは話は進まないんじゃないかと思い、話しかけた。
「この国の名前はステファニー国だよ。」
「「「へー。」」」
やはり、3人は知らなかったようだ。
「どうも。サラ王女様。」
「あなたは?」
あ、そっか。
この子にとっては、僕っていきなり話しかけてきた孤児院の子になるよね。
「僕は「おい!なんでここにいる!」」
「ねぇ、どうゆうこと?コウタ。」
「こいつは悪魔の子なんだ。」
「悪魔の子?」
あちゃー。
なんか先に色々言われちゃった。
「ああ。
こいつは家族を殺したんだ。
実の親を殺し、引き取ってくれた祖父母までも殺したんだ。」
「ねぇ、この子はいつからここに来たの?」
「えーと、俺らは4歳の時にここに来て、
その1年後に来たから………5歳のときだ。」
はぁー。
他人のことを簡単にペラペラ話さないで欲しいなー。
ていうか、僕を悪魔の子なんて呼び始めたのは君達じゃん。
そのせいで孤児院の子達全員に「悪魔の子」なんて呼ばれるようになったじゃん。
「ねぇ、耳貸して。」
そんなことを考えていると話しかけてきた。
しかも、耳を貸せと。
………まあ、気にしてたら仕方ないし、いっか。
耳を近づけると、僕が今までに経験したことを言われた。
例えば、いきなり熱を出したことがある、とか
自分の目がとてつもなく痛くなった時はあるか、など。
そのことに驚いたものの、全部経験していたので頷いた。
すると、何かいいことが思いついたのかニヤッと悪巧みをするような笑顔になっていた。
そして、僕の名前を聞いてきたけど、僕には名前がなかったから、そんなものは無い、と言ったら「ユウキ」という名前をくれた。
僕は「悪魔の子」とか「死神」とか呼ばれるのを予想してたのに、ちゃんとした人としての名前をくれたことに驚きもしつつ嬉しかった。
ちゃんと決まるまで、と言ってたけど、僕は「ユウキ」のままでいいと思う。
そうした方が僕はこの気持ちを忘れることはないと思うし、人になるのがどれだけいいものなのかを覚えていられると思うから………
それからは、やっと本題の「貴族をなぜ嫌っているのか」のことを説明した。
それを聞いている時のサラ様は、本人は気づいてないみたいだったけど、変なものを食べた時みたいに顔を歪ませていた。
それを見ると、孤児院の子等が貴族を嫌っている理由に納得したみたい。
まあ、あの説明を聞いて納得しなかったら逆にやばいからね。
納得してくれてよかったと思う。
説明を聞き終わったサラ様は何かいい案が思いついたのかさっきみたいにニヤッと悪巧みをするような笑顔になっていた。
何故かさっきよりも笑顔に………
まあ、「私に任せて!」って言ってたし、任せようかと思う。
僕みたいな孤児には解決するような知恵もないし、力もないから。
でも、孤児ではなく国王を父に持ち、王女という高い地位で、ある程度のことは押し通すことが出来る力を持つサラ様なら………
僕は、貴族との問題を任せるのとともに、あることをサラ様に相談することに決めた。
それにどんな反応をするのかは、分からないけど、僕はサラ様を信じるし、サラ様がどんな反応をしても受け止めるつもりでいる。
まあ、良くない反応をする可能性の方が高いけど、それは当たり前のことだし、
逆に良い反応をせる方が難しいと思う。
僕は、良い反応を期待するけど、良くない反応でも別にいいと思う。
悪いのは僕だから…………
まあ、とりあえずサラ様には馬車で話をすることが決まったからその時に話そうと思う。
シュンリさんのところに戻ると、普段動揺を見せないシュンリさんが少し動揺?慌ててる?みたいだったから驚いた。
なんでだろう?
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
はい!長らくお待たせして申し訳ありません!
本格的な受験シーズンに入ってしまって(入るの遅っ!とか思わないで!)、なかなか更新ができなくてすみません!
これからの執筆活動については近状ボートに載せたのでそちらをご覧下さい!
なんか、今回の話と前回の話で視点が変わっただけかよ!はよ続き!って思われる人はいるでしょう(´-ω-)ウム
そんな時はレッツら感想で私に早くかけえーーー!!って言ってください( ̄・ω・ ̄)
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