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First shot🔫🏵️
First Shot🔫21
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二人は、とうとう一線を越えた。
「悟君、ツバキ4時間もがまんできそうにないです」
悟にツーピースの上を乱されたままのツバキは、惜しげもなく豊満な胸(正しくは胸筋)をさらけ出して言った。
「ツバキの体、もう・・悟君に抱いて欲しくてたまらないって言ってます」
両足をおおきく広げ、精一杯エロ可愛いポーズを決めながら、ツバキは悟を誘惑した。
家で鏡を見ながら何度も練習したポーズだ。
正直ツバキ自身だって自分の姿を鏡で見るたび思う、こんなスチャラカなコスプレしたマッチョのどこにエロと可愛さがあるのだろうか。
でも、悟はこれで喜ぶのだ。
ツバキが可愛い系の服を着てブリッコすると、悟は本当に喜ぶし、股間を膨らませて興奮するのだ。
(プレイはヒヨったら負けよ!ツバキ!貫き通しなさい!)
基本的に、男が可愛いという女は自分がチンコ突っ込めそうな『女』であり、それは見た目の優劣を凌駕しうる。
あとはブリッコする人間がどれだけ自分の正気(笑)を超えられるかだ。
ツバキは心の中で自分を叱咤激励しながら貫き通した。
(大丈夫、悟君は私のエロM子ぶりっ子が大好きだから!)
一か月の実績が彼を支えた。
そして、悟の目の前には、18禁ゲームですら足元にも及ばないほどエロい景色が広がっていた。
浴室特有の微かな反響がツバキの甘えた声に力を与えた。
ツバキの声は、催眠術みたいに悟の鼓膜に染み込んていった。
鼻孔をくすぐる嗅ぎ慣れたローションやボディソープの甘い香りは、ゲームでは体験できない刺激だ。
ツバキの、風白鈴(まぁ悟のゲームでは今は『ツバキ』だけれども)も顔負けの淫らなおねだりは、悟にとっては強烈だった。
悟の中で何かが一本切れた。
「悟君、ツバキ4時間もがまんできそうにないです」
悟にツーピースの上を乱されたままのツバキは、惜しげもなく豊満な胸(正しくは胸筋)をさらけ出して言った。
「ツバキの体、もう・・悟君に抱いて欲しくてたまらないって言ってます」
両足をおおきく広げ、精一杯エロ可愛いポーズを決めながら、ツバキは悟を誘惑した。
家で鏡を見ながら何度も練習したポーズだ。
正直ツバキ自身だって自分の姿を鏡で見るたび思う、こんなスチャラカなコスプレしたマッチョのどこにエロと可愛さがあるのだろうか。
でも、悟はこれで喜ぶのだ。
ツバキが可愛い系の服を着てブリッコすると、悟は本当に喜ぶし、股間を膨らませて興奮するのだ。
(プレイはヒヨったら負けよ!ツバキ!貫き通しなさい!)
基本的に、男が可愛いという女は自分がチンコ突っ込めそうな『女』であり、それは見た目の優劣を凌駕しうる。
あとはブリッコする人間がどれだけ自分の正気(笑)を超えられるかだ。
ツバキは心の中で自分を叱咤激励しながら貫き通した。
(大丈夫、悟君は私のエロM子ぶりっ子が大好きだから!)
一か月の実績が彼を支えた。
そして、悟の目の前には、18禁ゲームですら足元にも及ばないほどエロい景色が広がっていた。
浴室特有の微かな反響がツバキの甘えた声に力を与えた。
ツバキの声は、催眠術みたいに悟の鼓膜に染み込んていった。
鼻孔をくすぐる嗅ぎ慣れたローションやボディソープの甘い香りは、ゲームでは体験できない刺激だ。
ツバキの、風白鈴(まぁ悟のゲームでは今は『ツバキ』だけれども)も顔負けの淫らなおねだりは、悟にとっては強烈だった。
悟の中で何かが一本切れた。
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