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First shot🔫🏵️
First shot🔫27
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「ははっすげぇ・・」
ツバキのそそり立つ雄の象徴を見て、なぜか悟はさらに興奮した。
いつもツバキが悟に施している性感マッサージをまねて、引出した陰嚢をもみしだき、掌で擦り上げ、裏筋をなぞって亀頭を親指の腹でそっと撫でた。
悟は完全にツバキの体に夢中になっていた。
「ぁっ・ぁはっぁっ。しゃ、しゃとるくんっ。
そんなっ、なんでっ」
「ははっ、すげぇ!ツバキ、本当に気持ちいいのな!俺のが!」
「ひゃいっキモチイぃっ!気持ちいいですっ」
ツバキは、快感と言うよりも、悟が自分の体に夢中になって腰を振っているその姿にこそ一番興奮していた。
(なんで、何で悟君が私のチンコ握って喜んでるの!?
この人ヘテロじゃないの!?
でも絶景!!)
ツバキの心は喜びで七転八倒した。
「さ、悟君、もっもう、はなしてっ、ツバキ本当にイッちゃいます。
マエ、でる。もうムリっ」
流石のツバキも予想外の嬉しい展開でとうとう限界が来た。
「っわっ。ぁあっツバキ!こらっ締め付けすぎ!緩めろ!」
「ムリですっ!こんなっこんなのっ、イク!!ぁぁ!」
「うぉぉっ。あぁっ」
ツバキはとうとう思いっきり絶頂へと駆け上がり、自分でも未だかつて見た事も無い程勢いよ吐精した。
ツバキの真っ黒な性器から、大量の精液が勢いよく射出されて宙に舞い、ツバキの腹の中は、悟が思わず声を上げる程に悟の物をキツ締め上げた。
「ぁぁあっツバキィ!」
悟はツバキに打ち込みながら絶頂を迎え、そして放心状態になってツバキの上に倒れ込んだ。
悟は、ツバキの中の自分を抜き取りもせず、ツバキの体に身を鎮めながら快感に酔った。
今までで一番激しい快感を通り過ぎたばかりだというのに、悟の腰は、物足りないと言わんばかりに少し揺れていた。
ツバキのそそり立つ雄の象徴を見て、なぜか悟はさらに興奮した。
いつもツバキが悟に施している性感マッサージをまねて、引出した陰嚢をもみしだき、掌で擦り上げ、裏筋をなぞって亀頭を親指の腹でそっと撫でた。
悟は完全にツバキの体に夢中になっていた。
「ぁっ・ぁはっぁっ。しゃ、しゃとるくんっ。
そんなっ、なんでっ」
「ははっ、すげぇ!ツバキ、本当に気持ちいいのな!俺のが!」
「ひゃいっキモチイぃっ!気持ちいいですっ」
ツバキは、快感と言うよりも、悟が自分の体に夢中になって腰を振っているその姿にこそ一番興奮していた。
(なんで、何で悟君が私のチンコ握って喜んでるの!?
この人ヘテロじゃないの!?
でも絶景!!)
ツバキの心は喜びで七転八倒した。
「さ、悟君、もっもう、はなしてっ、ツバキ本当にイッちゃいます。
マエ、でる。もうムリっ」
流石のツバキも予想外の嬉しい展開でとうとう限界が来た。
「っわっ。ぁあっツバキ!こらっ締め付けすぎ!緩めろ!」
「ムリですっ!こんなっこんなのっ、イク!!ぁぁ!」
「うぉぉっ。あぁっ」
ツバキはとうとう思いっきり絶頂へと駆け上がり、自分でも未だかつて見た事も無い程勢いよ吐精した。
ツバキの真っ黒な性器から、大量の精液が勢いよく射出されて宙に舞い、ツバキの腹の中は、悟が思わず声を上げる程に悟の物をキツ締め上げた。
「ぁぁあっツバキィ!」
悟はツバキに打ち込みながら絶頂を迎え、そして放心状態になってツバキの上に倒れ込んだ。
悟は、ツバキの中の自分を抜き取りもせず、ツバキの体に身を鎮めながら快感に酔った。
今までで一番激しい快感を通り過ぎたばかりだというのに、悟の腰は、物足りないと言わんばかりに少し揺れていた。
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